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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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以前行ったことのあるばば男氏がめちゃ怖かったと言う裏妙義。岩好きとしては誘われたら行きたいよね! 噂ではヒルが出るらしいから塩水スプレー作って持って行こう⇒全く効かない 低山は暑いだろうから水を凍らせて持って行こう⇒想像を超える暑さに1Lほぼ飲み干す(ちなみにこんなにワイが水を飲むのは稀である) 岩場も楽しかったが、ヒル出現の衝撃が凄すぎて全てがヒルの記憶になったよねʅ(°▾。)ʃ 靴を這い上がってくるヒル、靴下に侵入しようとするヒルをつまんでは投げ捨て、を繰り返しながらの登山とか、もー!!!キモイキモイキモイキモイ!!! トラウマになるよコレ。ヒルコワイヒルコワイヒルコワイヒルコワイ 幸いワイは食われなかったが、ばば男氏は食われていた… キモすぎてヒルの写真は無いです。 そして暑さとの戦いでもあった。夏はもう低山に行くのはやめよう… あ、縦走用のザックを新調したので試しに使ってみたんすよ。無駄にザックが大きいです。
剱岳の練習で裏妙義へ‼️ 先輩にスイングベルトを借りてアタック開始しました‼️ 7月になったから蛭は大丈夫だろう。と大きな勘違いをしてました💦 開始して早々に蛭と出会い、それからは蛭vs人間に💦 蛭ゾーンを抜けて、丁須の頭へ。私の実力ではできないので、近くで見るだけですが😅 チムニーは、本当に怖くて、岩は滑り、私は足を滑らせてしまいました😣 鎖を持っていても少し下へ滑り、ラッキーな事に股の間に鎖があり、1番下への滑落は免れました。 鎖を持っていた指は負傷してしまいましたが、これで済んで本当に良かったです😭 スリングベルトを付けないで降りてしまい、反省です😣 それからは、危ない箇所はスリングベルトを使って降りました! 今回の登山は、とってもとっても勉強になりました! 今月末の剱岳は、慎重に、集中‼️で頑張ってきたいと思います😊✨✨ 一緒に行ってくれた先輩達のおかげで、今回も楽しく無事に下山できました✨✨ ありがとうございました✨✨
【本日は裏妙義⛰️ルートへ】 去年、表妙義⛰️を登った時に気になっていたコース🚶 天気☁️は大丈夫そうでしたが、この時期ヤマビル🪱が大量発生しているとの情報があり、迷ったあげく決行❗️ 裏妙義⛰️周回はコース自体は短く、標高も高くないので、鎖場⛓️と「丁須の頭」を安全に楽しんで、足早に帰ろうと💪 8:00頃 旧国民宿舎の駐車場🅿️に到着🚗³₃ 駐車場🅿️近くにトイレ🚻有り、自販機無し (車🚗は1台しか停まってませんでした🧐) コースはほぼ樹林帯🌲で、簡単な岩場を素手でよじ登ったり、鎖⛓️を使って🪨登ったりとアスレチック感覚で楽しみながら、小川🏞️を横目に進んで行きます🚶 落ち葉の堆積が結構ありました🍂 めちゃめちゃ静かなコースです😪 ヤマビルがいないか約10分に1回位の間隔で靴👟とズボン👖を確認します👀 (途中靴にくっ付いてたので、枝で追い払います) しかし、丁須の頭手前くらいで確認すると、右足の靴下🧦にヤマビルが膨れてくっついていた😖 持ってきたターボライター🔥で排除 足を確認すると、噛まれて出血していた🩸... ⇒丁須の頭で処置しよう😑 「丁須の頭🪨」は最初の1歩を岩場に載せるのがネックという事で、鎖をしっかり掴んで足を載せて行きます💪 そこからは岩が突起していて足場あるので、登って行けます🙆♂️ ※念の為、簡易ハーネスを作り、セルフビレイを付けました🤚 丁須の頭から下りて応急処置として、ヤマビルにやられた傷口はつまんで血を出して、水💧で洗い流した後、少し圧迫させ、🩹を付けました🫨🫨 下りはさらに神経質になり、5分以内に1回は見るようにして足早に進めていきました🏃♂️ (帰りのルートは比較的に平坦で歩きやすいです) しかし、また右足の靴下付近までヤマビルが2匹‼️すぐにライター🔥で排除 ギリギリセーフでした💦 途中、20mのチムニーはなかなかスリルありました!足場がちゃんとあるので、腕の力は使いすぎないように進みます😎 所感 鎖場⛓️は楽しかったですが、ヤマビルで神経が削られました😅 これは私の対策に原因があると思いますので、今後はしっかり靴👟とズボン👖の隙間を無くすようにテープでマスキング等の処置が必要であると実感しました🫡🫡(忌避剤も用意) 山行記録が少しでも誰かの為になれば幸いです🙇♂️
丁須の頭迄約1時間半で到着。てっぺんからの鎖もあるがせっかくロープを持って来たのでビレイしてもらって登った。垂壁だがガバなので登りやすい。上にはしっかりした終了点があり安全環が3枚も残置してある、フォローを引き上げ写真を撮る、見晴らしは最高!だが小さな羽虫がいっぱいで鬱陶しかった 空中懸垂で基部迄降りる。ここで小休止、思っていたより狭かった。その後も鎖場多し 黒部の水平道的な道は鎖にカラビナスルーで通過 落ち葉の道はここもヒル地獄😱 何匹も焼き殺した😤 もう少しで終わる辺りで広範囲に木が切られている為踏み跡が消え、テープや標識も無くなり登山道がわからなくなって少し迷ったがヤマップと勘で帰れた。
旧国民宿舎裏妙義前に駐車して籠沢コースの登山口へ。 序盤は沢沿いの樹林帯。落ち葉の中にヒルがたくさん潜んでいたようで、歩くごとに靴やズボンに引っ付きます🪱 棒切れを常に持ち、引っ付く度に払い落としながら歩いたが、ヒルの動きが意外と速くて忙しかった🫨 丁須の頭はホールドもしっかりしているので登るのは難しくないのですが、高度感に足がガクガクしてしまい、思うように体が動きませんでした😰 丁須の頭から先は、赤岩・烏帽子岩を巻きながら進みます。 片側が切れ落ちたトラバースや、20mくらいの垂直チムニーの鎖場など、気の抜けないルートです。 三方境から先は、平和な樹林帯をひたすら突き進みました。 今年はジャンダルムに挑戦しようと密かに思っていましたが、高さに対する恐怖心が想像以上で、今のままでは難しいと感じました😱 高度感に慣れるため、クライミングの練習を取り入れたいと思います💪
丁須の頭に登頂⛰️ 丁須の肩は比較的広く、肩に荷物をデポ🎒 頭は時期的に?得体の知れないコバエ🪰?ブユ🪰?が、無数にまとわりついてきます。 鎖の支点は充分な強度、かつ、善意の方によって?ザイルで2次支点が設定されていました。 登る時には鎖の支点は確認できないので、鎖に頼りすぎず、片手は鎖、片手は岩を保持し、確実な3点支持で登りました。 なお、肩から登り始める時に、肩に降りる時の足の運びをシミュレーションしてから登頂することをオススメします。 頭からの降り始めが一番怖いです。 腹這いで足場を探りながら降りましたが、この間も常にコバエ🪰がまとわりついてきます。 鎖の強度を確認した後での降りなので、降りは鎖にかなりの体重を預けました。 丁須の頭は腕力に自信がない方は、絶対に登るべき場所ではないです。 丁須の頭に登らなければ、表妙義の方が遥かにキツイです。 ヤマビルに2か所喰われました。
前回できなかった周回チャレンジ🔥 & 目標に向けての実地訓練🔥 貸し切りだった丁須。 気付いたら3時間もいました🤣