丁須の頭 周回コースの写真
やっぱり青空が似合います。
もみじ谷に舞い降りた龍🐉
木の間からで、クリアに見えない…
妙義のギザギザ、分かるかなぁ
丁須の頭 周回コースの写真
丁須の頭 周回コースの写真
ココにも!
丁須の頭登山口👆

先日、山梨のtakaさんが
登った登山口だね♬
今日も御殿が綺麗!
丁須の頭 周回コースの写真
木の間からですが、浅間山もバッチリ😊

モデルコース

丁須の頭 周回コース

コース定数

標準タイム 05:30 で算出

ふつう

21

  • 05:30
  • 6.9 km
  • 869 m
注意情報
              このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
            
YAMAPの地図について

コースマップ

タイム

05:30

距離

6.9km

のぼり

869m

くだり

869m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「丁須の頭 周回コース」を通る活動日記

  • 23
    132

    03:16

    7.3 km

    857 m

    裏妙義⛰️周回(丁須の頭) ヤマビルとの闘い

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年06月24日(水) 日帰り

    【本日は裏妙義⛰️ルートへ】 去年、表妙義⛰️を登った時に気になっていたコース🚶 天気☁️は大丈夫そうでしたが、この時期ヤマビル🪱が大量発生しているとの情報があり、迷ったあげく決行❗️ 裏妙義⛰️周回はコース自体は短く、標高も高くないので、鎖場⛓️と「丁須の頭」を安全に楽しんで、足早に帰ろうと💪 8:00頃 旧国民宿舎の駐車場🅿️に到着🚗³₃ 駐車場🅿️近くにトイレ🚻有り、自販機無し (車🚗は1台しか停まってませんでした🧐) コースはほぼ樹林帯🌲で、簡単な岩場を素手でよじ登ったり、鎖⛓️を使って🪨登ったりとアスレチック感覚で楽しみながら、小川🏞️を横目に進んで行きます🚶 落ち葉の堆積が結構ありました🍂 めちゃめちゃ静かなコースです😪 ヤマビルがいないか約10分に1回位の間隔で靴👟とズボン👖を確認します👀 (途中靴にくっ付いてたので、枝で追い払います) しかし、丁須の頭手前くらいで確認すると、右足の靴下🧦にヤマビルが膨れてくっついていた😖 持ってきたターボライター🔥で排除 足を確認すると、噛まれて出血していた🩸... ⇒丁須の頭で処置しよう😑 「丁須の頭🪨」は最初の1歩を岩場に載せるのがネックという事で、鎖をしっかり掴んで足を載せて行きます💪 そこからは岩が突起していて足場あるので、登って行けます🙆‍♂️ ※念の為、簡易ハーネスを作り、セルフビレイを付けました🤚 丁須の頭から下りて応急処置として、ヤマビルにやられた傷口はつまんで血を出して、水💧で洗い流した後、少し圧迫させ、🩹を付けました🫨🫨 下りはさらに神経質になり、5分以内に1回は見るようにして足早に進めていきました🏃‍♂️ (帰りのルートは比較的に平坦で歩きやすいです) しかし、また右足の靴下付近までヤマビルが2匹‼️すぐにライター🔥で排除 ギリギリセーフでした💦 途中、20mのチムニーはなかなかスリルありました!足場がちゃんとあるので、腕の力は使いすぎないように進みます😎 所感 鎖場⛓️は楽しかったですが、ヤマビルで神経が削られました😅 これは私の対策に原因があると思いますので、今後はしっかり靴👟とズボン👖の隙間を無くすようにテープでマスキング等の処置が必要であると実感しました🫡🫡(忌避剤も用意) 山行記録が少しでも誰かの為になれば幸いです🙇‍♂️

  • 6
    10

    07:34

    7.7 km

    902 m

    裏妙義 丁須の頭

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年06月10日(水) 日帰り

    丁須の頭迄約1時間半で到着。てっぺんからの鎖もあるがせっかくロープを持って来たのでビレイしてもらって登った。垂壁だがガバなので登りやすい。上にはしっかりした終了点があり安全環が3枚も残置してある、フォローを引き上げ写真を撮る、見晴らしは最高!だが小さな羽虫がいっぱいで鬱陶しかった 空中懸垂で基部迄降りる。ここで小休止、思っていたより狭かった。その後も鎖場多し 黒部の水平道的な道は鎖にカラビナスルーで通過 落ち葉の道はここもヒル地獄😱 何匹も焼き殺した😤 もう少しで終わる辺りで広範囲に木が切られている為踏み跡が消え、テープや標識も無くなり登山道がわからなくなって少し迷ったがヤマップと勘で帰れた。

  • 172
    21

    07:56

    7.7 km

    902 m

    丁須の頭

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年05月29日(金) 日帰り

    旧国民宿舎裏妙義前に駐車して籠沢コースの登山口へ。 序盤は沢沿いの樹林帯。落ち葉の中にヒルがたくさん潜んでいたようで、歩くごとに靴やズボンに引っ付きます🪱 棒切れを常に持ち、引っ付く度に払い落としながら歩いたが、ヒルの動きが意外と速くて忙しかった🫨 丁須の頭はホールドもしっかりしているので登るのは難しくないのですが、高度感に足がガクガクしてしまい、思うように体が動きませんでした😰 丁須の頭から先は、赤岩・烏帽子岩を巻きながら進みます。 片側が切れ落ちたトラバースや、20mくらいの垂直チムニーの鎖場など、気の抜けないルートです。 三方境から先は、平和な樹林帯をひたすら突き進みました。 今年はジャンダルムに挑戦しようと密かに思っていましたが、高さに対する恐怖心が想像以上で、今のままでは難しいと感じました😱 高度感に慣れるため、クライミングの練習を取り入れたいと思います💪

  • 98
    13

    07:56

    7.6 km

    876 m

    丁須の頭

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年05月29日(金) 日帰り

    今日は群馬県のお山𖥧𖥧𖥧𖤣𖤣𖤣𖥧𖥧𖥧ちょうすのかしら 今日1番勉強になったのは、 懸垂下降のバックアップ✭ どんどん安全アイテムを学んでいかなくては🎶 ヒルがいっぱいいましたが、被害には会わず。 お花にも癒される。 丁須の頭では、今この瞬間にポキっと折れるんじゃないかという恐怖で立ち上がれませんでしたが、とりあえず登頂✭ 楽しいお仲間と登れて幸せでした❤︎ いつもありがとうございます◡̈

  • 16
    10

    05:04

    8.3 km

    923 m

    裏妙義 丁須の頭登頂

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年05月25日(月) 日帰り

    丁須の頭に登頂⛰️ 丁須の肩は比較的広く、肩に荷物をデポ🎒 頭は時期的に?得体の知れないコバエ🪰?ブユ🪰?が、無数にまとわりついてきます。 鎖の支点は充分な強度、かつ、善意の方によって?ザイルで2次支点が設定されていました。 登る時には鎖の支点は確認できないので、鎖に頼りすぎず、片手は鎖、片手は岩を保持し、確実な3点支持で登りました。 なお、肩から登り始める時に、肩に降りる時の足の運びをシミュレーションしてから登頂することをオススメします。 頭からの降り始めが一番怖いです。 腹這いで足場を探りながら降りましたが、この間も常にコバエ🪰がまとわりついてきます。 鎖の強度を確認した後での降りなので、降りは鎖にかなりの体重を預けました。 丁須の頭は腕力に自信がない方は、絶対に登るべき場所ではないです。 丁須の頭に登らなければ、表妙義の方が遥かにキツイです。 ヤマビルに2か所喰われました。

  • 231
    48

    07:24

    7.7 km

    877 m

    🐴さん2000座記念㊗️裏妙義🪨丁須の頭

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年05月05日(火) 日帰り

    九州遠征から帰ってきた🐴さん。 いよいよ2000座ということで、選んだ場所が大好きな妙義山域。 前から歩いてみたいと話していた「丁須の頭」へ。 のんのんさんとtenpiさんと😊妙義富士の縁に感謝しながら。 丁須の頭の頭への登頂は、難易度が高く、安全性を高めるために2人にハーネス、セルフビレイをお借りしました。 ロープがあるのとないのとでは、雲泥の差。勉強になりました🙌

  • 229
    47

    07:25

    7.6 km

    869 m

    丁須の頭(裏妙義)

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年05月05日(火) 日帰り

    YAMAP登頂 2000座記念㊗️ 裏妙義 丁須の頭 妙義縦走をやった時に、いつかは登りたいと思っていた「丁須の頭」 御縁があって、地元のフォロワーさんにアテンドしてもらい登って来ました😊 緊張感と達成感!ハンパないっす🤣 ※リポビタンD2000座記念バージョンの動画、コメント欄に貼ってありますので、興味のある方は是非!

  • 130
    22

    07:24

    7.8 km

    862 m

    Fight 1発✨

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年05月05日(火) 日帰り

    はるばる山形から来てくれた山友と 裏妙義を歩きました。 ともすると群馬愛が負けそうです。 笑い声と ここぞのかけ声が 木霊(こだま)してました。

  • 6
    12

    04:20

    7.3 km

    844 m

    丁須の頭(国民宿舎跡〜籠沢コース〜丁須の頭〜三方境〜巡視道)

    妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)

    2026年05月02日(土) 日帰り

    大小の倒木と沢に堆積した落ち葉に難儀した…。最近の風雨のせいなのか、冬を越えて未だ整備が追いついていないためなのか…。 風は北西側へ出るまではほとんど影響はなかった。丁須の頭は触っていない鎖が揺れるほどの強風で、立ち上がることも写真を撮ることも出来なかった。 丁須の頭は強風と高度にお尻がキュッとなったが、命の危険を感じたのはその先、三方境への稜線の方だった。掴まる木も鎖も何もない狭い稜線の下は崖、といった箇所が何度も出てきた。 三方境からはほぼ下りのみで、崖などほとんどない樹林を沢を幾度も越えながらひたすら下る。油断すると、落ち葉や枯れ枝や浮石、木の根に足を取られてしまう。