注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
裏妙義の丁須の頭は、群馬県の妙義山に位置するスリリングな登山コースです。このコースは、初心者には少し難易度が高く、健脚者向けのアドベンチャーを求める方に最適です。特に、稜線に出ると、鎖場や岩場が続き、緊張感と達成感を味わうことができます。登山者たちの体験からは、特に「丁須の頭」と呼ばれるハンマーヘッド部分が印象的で、オーバーハング気味の鎖場は、まるでクライミングのような感覚を味わわせてくれます。 このコースは、冬季には雪や氷が残ることがあり、特に寒い時期には装備をしっかり整えることが重要です。登山者の中には、寒さに凍えながらも、雪の中での登攀を楽しむ方もいます。春や秋の紅葉の時期には、周囲の景色が一層美しく、特にもみじ谷の紅葉は一見の価値があります。 また、登山中には動物との出会いもあり、リスや鳥の鳴き声が心を和ませてくれます。登山道は整備されているものの、足元には落ち葉や岩が多く、滑りやすい箇所もあるため、注意が必要です。特に、稜線上では足を滑らせると危険なため、慎重に進むことが求められます。 周辺には温泉や美味しいグルメスポットもあり、登山後には「峠の湯」でのんびりと疲れを癒すことができます。特に、群馬名物のソースカツ丼を楽しむのもおすすめです。全体として、裏妙義の丁須の頭は、自然の美しさとスリルを同時に味わえる、特別な登山体験を提供してくれる場所です。

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さすが『裏面』😭 真のラスボスがいました‼️ その名も丁須の頭🧗 通称『ハンマーヘッド』😱😱😱 簡易ハーネスを装着してセルフビレイを取りましたが、真剣に命の危険を感じました⚠️ マジで危ない⚠️⚠️ 心の底から危ない⚠️⚠️⚠️ 個別の箇所だけで言うと歴代、断トツの1位………。 最初の一歩も相当迷い、マジで死ぬかもしれないと思った。 岩の上でもまともに立つ事すら出来ず、、、💦 肩まで下りた時は、緊張の中で使ったもんなので腕の筋肉が硬直してました😱 ホンットとんでもねぇ〜ヤツが潜んでいやがった‼️ とにかく無事に帰れて良かった😮💨 生涯、忘れる事はないでしょう♪🪲 丁須の頭・ハンマーヘッドはさておき、今回は鎖場全て撮ってやったぜい👍 個人的感想 体力は表妙義縦走 技術面&難易度は裏妙義 が上かと思います。 ハンマーヘッドを除いたとて! 『チムニー』は意外とスンナリだったとて! もし身近に『裏面』からやろうとする人がいたら全力で止めます🖐️🖐️🖐️ 先ずは『表面』をクリアーしてからにしろと🖐️ 『鷹戻し』に『二段ルンゼ』もなかなかでしたが、 『丁須の頭・ハンマーヘッド』が強烈に記憶に焼き付いているからかもしれませんがっ💦 登山口までの車道も裏面っぽいし、 ヤマビルチューチュー🧛 熊さんガオーガオー🐻 雀蜂ブンブン🐝 より結局、命最優先でしたー👏 本当に無事に生還出来て良かった😵💫 今年中に両面出来たのは大収穫でした。 健康の為に始めて→綺麗な景色を眺める→挑戦的な登山 に何でなってるんだ🤯 もう綺麗な景色を拝む🙏に留めようっての🖐️
巷の連休も終わりやっとこ山に行ける😂谷川岳以来の2週間振りのお山⛰ 今日は早出出来ないので近場で「困った時の妙義」でまだこの季節は閑散としてる裏妙義の丁須の頭🔨 今年4月以来〜 毎年夏場には貸し切りで登ってるけど…今年は天気悪すぎ〜 流石に雨上がりで湿度高いと例の「ヤマビル」多発地域😱 しっかり対策(靴、パンツ裾に忌避剤噴霧、自分はゲーター、雪山以外では使用しないけど装着してもヤマビルには余り効果は無いかも…)して登ればノープロブレム👍ヤマビル気にならない方は対策せずに🫱 登山口からの樹林帯のウェット落ち葉🍂ゾーンにはほぼ生息してますので⚠️ 微細な振動でも反応してクネクネ近付いて来ます😱 危険箇所は早足、小休憩はなるべくドライな比較的大きな岩の上とかがBetterかなぁ… その時の気候等にも左右されるけど…丁須の頭では標高800m超えると目視確認はこの季節、今まで無かった…丁須の頭〜三方境間の尾根歩きは🐻の◯◯◯が幾つか有ったけどヤマビルは目視確認無し、三方境から標高下げるとウネウネと待ち受けてますので😅 静かな山行を好む自分にしてみればのんびり独り占め出来るこの季節の裏妙義はうってつけ👍 登山道はほぼ破線🔴ある程度の技量、経験値、登攀力は必要とされます、表妙義縦走と共にほぼ毎年の様に滑落死亡事故も発生してますので⚠️ 岩稜帯の登攀、ピッケルを伴う雪山登山対応の保険は必須かと思います(もちろん自分は入ってます) 🍁10月下旬〜11月上旬の好天の週末は路駐含め駐車場に車が置ききれない程混雑します(もみじ谷やバードウォッチングの方々も多い)丁須の頭🔨では2時間待ちとか聞いた事有ります🤣ディズニーか、、 その辺も考慮して、、 旧国民宿舎駐車場からの周回ではなく横川方面(麻苧の滝駐車場)から御岳〜丁須の頭〜鍵沢ルート周回下山も中々楽しいですので😁 この先、谷川山系及び妙義山系は何度も足を運びます🍁🏔
以前行ったことのあるばば男氏がめちゃ怖かったと言う裏妙義。岩好きとしては誘われたら行きたいよね! 噂ではヒルが出るらしいから塩水スプレー作って持って行こう⇒全く効かない 低山は暑いだろうから水を凍らせて持って行こう⇒想像を超える暑さに1Lほぼ飲み干す(ちなみにこんなにワイが水を飲むのは稀である) 岩場も楽しかったが、ヒル出現の衝撃が凄すぎて全てがヒルの記憶になったよねʅ(°▾。)ʃ 靴を這い上がってくるヒル、靴下に侵入しようとするヒルをつまんでは投げ捨て、を繰り返しながらの登山とか、もー!!!キモイキモイキモイキモイ!!! トラウマになるよコレ。ヒルコワイヒルコワイヒルコワイヒルコワイ 幸いワイは食われなかったが、ばば男氏は食われていた… キモすぎてヒルの写真は無いです。 そして暑さとの戦いでもあった。夏はもう低山に行くのはやめよう… あ、縦走用のザックを新調したので試しに使ってみたんすよ。無駄にザックが大きいです。
剱岳の練習で裏妙義へ‼️ 先輩にスイングベルトを借りてアタック開始しました‼️ 7月になったから蛭は大丈夫だろう。と大きな勘違いをしてました💦 開始して早々に蛭と出会い、それからは蛭vs人間に💦 蛭ゾーンを抜けて、丁須の頭へ。私の実力ではできないので、近くで見るだけですが😅 チムニーは、本当に怖くて、岩は滑り、私は足を滑らせてしまいました😣 鎖を持っていても少し下へ滑り、ラッキーな事に股の間に鎖があり、1番下への滑落は免れました。 鎖を持っていた指は負傷してしまいましたが、これで済んで本当に良かったです😭 スリングベルトを付けないで降りてしまい、反省です😣 それからは、危ない箇所はスリングベルトを使って降りました! 今回の登山は、とってもとっても勉強になりました! 今月末の剱岳は、慎重に、集中‼️で頑張ってきたいと思います😊✨✨ 一緒に行ってくれた先輩達のおかげで、今回も楽しく無事に下山できました✨✨ ありがとうございました✨✨
【本日は裏妙義⛰️ルートへ】 去年、表妙義⛰️を登った時に気になっていたコース🚶 天気☁️は大丈夫そうでしたが、この時期ヤマビル🪱が大量発生しているとの情報があり、迷ったあげく決行❗️ 裏妙義⛰️周回はコース自体は短く、標高も高くないので、鎖場⛓️と「丁須の頭」を安全に楽しんで、足早に帰ろうと💪 8:00頃 旧国民宿舎の駐車場🅿️に到着🚗³₃ 駐車場🅿️近くにトイレ🚻有り、自販機無し (車🚗は1台しか停まってませんでした🧐) コースはほぼ樹林帯🌲で、簡単な岩場を素手でよじ登ったり、鎖⛓️を使って🪨登ったりとアスレチック感覚で楽しみながら、小川🏞️を横目に進んで行きます🚶 落ち葉の堆積が結構ありました🍂 めちゃめちゃ静かなコースです😪 ヤマビルがいないか約10分に1回位の間隔で靴👟とズボン👖を確認します👀 (途中靴にくっ付いてたので、枝で追い払います) しかし、丁須の頭手前くらいで確認すると、右足の靴下🧦にヤマビルが膨れてくっついていた😖 持ってきたターボライター🔥で排除 足を確認すると、噛まれて出血していた🩸... ⇒丁須の頭で処置しよう😑 「丁須の頭🪨」は最初の1歩を岩場に載せるのがネックという事で、鎖をしっかり掴んで足を載せて行きます💪 そこからは岩が突起していて足場あるので、登って行けます🙆♂️ ※念の為、簡易ハーネスを作り、セルフビレイを付けました🤚 丁須の頭から下りて応急処置として、ヤマビルにやられた傷口はつまんで血を出して、水💧で洗い流した後、少し圧迫させ、🩹を付けました🫨🫨 下りはさらに神経質になり、5分以内に1回は見るようにして足早に進めていきました🏃♂️ (帰りのルートは比較的に平坦で歩きやすいです) しかし、また右足の靴下付近までヤマビルが2匹‼️すぐにライター🔥で排除 ギリギリセーフでした💦 途中、20mのチムニーはなかなかスリルありました!足場がちゃんとあるので、腕の力は使いすぎないように進みます😎 所感 鎖場⛓️は楽しかったですが、ヤマビルで神経が削られました😅 これは私の対策に原因があると思いますので、今後はしっかり靴👟とズボン👖の隙間を無くすようにテープでマスキング等の処置が必要であると実感しました🫡🫡(忌避剤も用意) 山行記録が少しでも誰かの為になれば幸いです🙇♂️
丁須の頭迄約1時間半で到着。てっぺんからの鎖もあるがせっかくロープを持って来たのでビレイしてもらって登った。垂壁だがガバなので登りやすい。上にはしっかりした終了点があり安全環が3枚も残置してある、フォローを引き上げ写真を撮る、見晴らしは最高!だが小さな羽虫がいっぱいで鬱陶しかった 空中懸垂で基部迄降りる。ここで小休止、思っていたより狭かった。その後も鎖場多し 黒部の水平道的な道は鎖にカラビナスルーで通過 落ち葉の道はここもヒル地獄😱 何匹も焼き殺した😤 もう少しで終わる辺りで広範囲に木が切られている為踏み跡が消え、テープや標識も無くなり登山道がわからなくなって少し迷ったがヤマップと勘で帰れた。
旧国民宿舎裏妙義前に駐車して籠沢コースの登山口へ。 序盤は沢沿いの樹林帯。落ち葉の中にヒルがたくさん潜んでいたようで、歩くごとに靴やズボンに引っ付きます🪱 棒切れを常に持ち、引っ付く度に払い落としながら歩いたが、ヒルの動きが意外と速くて忙しかった🫨 丁須の頭はホールドもしっかりしているので登るのは難しくないのですが、高度感に足がガクガクしてしまい、思うように体が動きませんでした😰 丁須の頭から先は、赤岩・烏帽子岩を巻きながら進みます。 片側が切れ落ちたトラバースや、20mくらいの垂直チムニーの鎖場など、気の抜けないルートです。 三方境から先は、平和な樹林帯をひたすら突き進みました。 今年はジャンダルムに挑戦しようと密かに思っていましたが、高さに対する恐怖心が想像以上で、今のままでは難しいと感じました😱 高度感に慣れるため、クライミングの練習を取り入れたいと思います💪