- 06:48
- 10.8km
- 1087m
天目山(三ツドッケ)は、奥多摩の自然を満喫できる魅力的な登山コースです。アクセスは東日原バス停から始まり、一杯水避難小屋を経由して山頂へと続きます。道中は急登が続きますが、整備された登山道で、初心者から健脚者まで楽しめる内容となっています。 登山者たちの体験談からは、静寂の中での登山が特に印象的であることが伺えます。山頂に立つと、富士山や雲取山、鷹巣山などの美しいパノラマが広がり、達成感を味わえます。特に冬の雪化粧や秋の紅葉の時期には、さらに素晴らしい景観が楽しめるでしょう。 一杯水避難小屋は、登山者の憩いの場として利用されており、ここでの昼食は特におすすめです。登山者の中には、ここで作ったチーズハンバーグシチューを楽しむ方もおり、山の中での食事が一層の癒しを与えてくれます。 また、登山道では野鳥や植物の観察も楽しめ、特に春にはシロヤシオやヤマツツジが見頃を迎えます。登山者たちは、自然の美しさに感動しながら、静かな時間を過ごすことができると語っています。 ただし、熊の目撃情報もあり、注意が必要です。熊スプレーを持参することが推奨されており、特に秋から冬にかけては注意が必要です。登山道の一部には、道が狭くなったり、岩がゴロゴロしている箇所もあるため、慎重に歩くことが求められます。 下山後は、近くの温泉やグルメスポットで疲れを癒すのも良いでしょう。特に「もえぎの湯」では、地元の食材を使った料理が楽しめるため、登山の後の楽しみとしておすすめです。天目山は、自然の美しさと静けさを求める方にぴったりのコースです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:48
- 距離
- 10.8km
- のぼり
- 1,087m
- くだり
- 1,087m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「東日原バス停-横篶山-天目山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字7写真14枚05:0811.1 km1063 m
滝入ノ峰・横篶山・天目山(三ツドッケ)
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年10月13日 (火)日帰りこの前七ツ石山の山頂に 辿り着けず不完全燃焼 今日は天目山まで登り、 そこから鳩の巣へ 調子良く山頂到達、 のんびり昼食 片付けていると、 目的の方の雲行きが怪しい 次の日LIVE入ってるし、 今週蝶ヶ岳行くし あっさりプランBのピストンに変更 バス停に着いて片付けていると雨が降ってきた 経験値と判断力が上がってきたようだ ベースレイヤー P.P.C.E. PRIMALOFT ACTIVE N/S ミドルレイヤー Acut ウールチェックシャツ パンツ P.P.C.E. Airflow Pants アンダーウェア OMM コアボクサー キャップ SAVE SHOCK HARDCORE-TEX シューズ vivo barefoot TRACKER LEATHER AT ザック PA'LANTE mini joey ファニーパック HIGH TAIL DESIGNS The Ultralight Fanny Packs
- もらった絵文字73写真10枚05:5811.7 km1095 m
天目山(三ツドッケ)〜絶景超穴場!
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年10月11日 (日)日帰り超久々の快晴三連休! いや、そりゃどこも混むっしょ。 渋滞も嫌だし。 公共交通機関で行けて、人少なくて、眺望良好、という超難題を解決するお山は…ここっきゃないっしょ! ということで、東日原バス停発で天目山(三ッドッケ)ピストン行ってきました! 予想通りバスはみんな川乗橋で降りてくれてしめしめ! 東日原降り立ったのは僕と細君合わせてたった4人!大正解。 山頂の眺望は… 西は雲取〜小雲取 南は鷹ノ巣越しの富士山ドーン🗻 東は川乗山塊〜蕎麦粒山 しかもこの絶景なのに誰も居ない! 最強すぎた一日でした。 【アプローチ】 奥多摩駅からバスで東日原まで 【トイレ】 東日原バス停にあり+途中の一杯水避難小屋にあり
- もらった絵文字154写真20枚06:2613.7 km1202 m
長沢背稜屈指の絶景ポイント、ハナド岩最高😊滝入ノ峰・横篶山・天目山(三ツドッケ)・板形ノ頭
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年10月11日 (日)日帰り以前からずっと気になってた長沢背稜。山深くて足がなかなか向かず、夏冬はリスクも高まるので、紅葉の前のこのタイミングで、体調も回復してきたので、連休中日にいざ行こうと決断しました! マイカーで東日原駐車場へ。奥多摩発1台目と2台目の間を狙い、7:30頃スタート。(蜘蛛の巣とアクシデントリスク軽減のため) まずどうしてもお伝えしたいのが、バス停横のトイレ🚻 ここ奥多摩駅と同じくらいめちゃくちゃ綺麗さ😊想像を大幅に上回ってくれ、快適に利用させて頂きました!管理されてる方に本当に感謝します。みなさん、是非ここのトイレを利用させて頂いてから、気持ちよく出発して下さい! スタートからなかなかの急登が続き、心拍数爆上がりでした😅汗もダラダラ。ウインドプレーカーを直ぐ脱いで体温調節。 開始1時間くらいの頃、倒木をくぐる際に、携帯を落とした事を30分くらい気づかず進んでしまい、途中から引き合えして40分ロスしてしまいました😅山で携帯紛失は初めてで、疲労度が増し増し、、、。 その後も横篶山〜一杯水避難小屋間でルート失い、急登を登りきって迂回して山道復帰するなど、余計な体力を奪われるミスを連発しました。 ようやく一杯水避難小屋到着し、しばし休憩💦 各種動画で絶賛されてたハマド岩🪨を目指してまずはここから天目山へ進みます。山頂直下は険しかったですが、開けてて気持ち良い景色が眺められます!白掛かってて、最高とまではいきませんが、十分堪能出来ました。 そこから板形ノ頭3山頂は気づかず通過、、、。そしていよいよハナド岩🪨へ 丁度直角に曲がるせり出した部分なので、かなり広範囲が見渡せて、視界も良好、日焼けするくらい紫外線をあびながら、いつものおにぎり🍙を5個 最高の景色を見ながら極上おにぎりを堪能しました! 下山は全て巻き道で、足は痛いけど、アクシデントあっても、予定より早めに下山出来ました! クマの気配も全くなく、静かな長沢背稜、お勧めです!
- もらった絵文字15写真9枚06:3113.5 km1327 m
天目山(三ツドッケ)にシロヤシオを見に行きました
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年5月16日 (土)日帰り奥多摩に熊注意報が、出ていました。またシロヤシオは、ほとんど見かけず(残念?) トウゴクミツバツツジが、満開で癒されました。 登山道は標識が少なく、迷います。紙地図で確認したほうが良いですね。 お天気に恵まれて、富士山も顔を出す、新緑登山でした。
- もらった絵文字40写真10枚06:3810.9 km1061 m
滝入ノ峰・横篶山・天目山(三ツドッケ)
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年5月9日 (土)日帰り東日原バス停↔️天目山を往復しました。 一杯水避難小屋前でみんな焼肉を食べました。6人分を用意しましたが、2人が寝坊で来られなくて、万が一食べられなかったらどうしようかなと心配しましたが、最後意外と完食しました🤣。 山の焼肉が美味しくてたまりません。
- もらった絵文字6写真1枚07:0711.8 km1063 m
- もらった絵文字6写真14枚06:0313.8 km1196 m
- もらった絵文字25写真15枚05:0511.4 km1107 m
横篶尾根から三ツドッケへ
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年4月8日 (水)日帰りひと月振りの晴れの水曜日。 今日は眺望の良い山に行きたいけど、膝の心配も有ったので、手頃な所で奥多摩の三ツドッケへ行って来ました。 滝入ノ峰を巻くトラバース道は、所々崩れていて落ち葉も堆積しているので、特に下りは気を使いました。 それにしても横篶尾根は良い道ですね。 木々の隙間から石尾根や長沢背稜の山々を見ながらの縦走路歩きは最高でした。 三ツドッケ山頂からの眺望も絶景。 奥多摩、高尾山稜、大菩薩連嶺、丹沢山塊がグラデーションで見れるのも長沢背稜ならではですね。 登っている最中は横篶尾根長いな〜と思いながら歩いてましたが、下りはあっという間な気がしました。心配だった膝の痛みも無く、気持ち良く降りてこられたので良かった〜
- もらった絵文字46写真10枚06:4612.1 km1180 m
奥多摩・天目山 東日原から
棒ノ折山(棒ノ嶺)(東京,埼玉)2026年4月4日 (土)〜5日 (日)2日間(ヤマレコ版(写真とか多数)はこちらリンク先https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9493714.html) 周囲数キロに人の気配がない一晩を過ごして降りてきました。夜は暴風雨。あんまりにも物凄く山でした。 本当に、雨と風と鳥と虫と、あとよくわからない音しかなくて、無人の小屋とその周囲では、今自分の頭のなかに言葉がない、と気づいたり、物に名前があることを忘れかけたりしました。今自分が何かを見ているのか見ていないのかも不確かになりました。 これだけ、自分以外の人間の気配のないところに長時間いたのはたぶん生まれて初めて。 朝登りだしてしばらくして雨が降り始め、昼に小屋に着いてから本降り。夕方から未明は暴風雨。明けたらよく晴れました。朝の山頂は、富士山、丹沢、赤城山や日光白根山、那須岳などが見えました。 山中で他に見た人間は一人だけ。下山し始めてすぐ、小屋の少し下ですれ違っただけでした。帰宅した今も、まだ頭が人間界に戻っていない気がします…。 登山口のある日原は、奥多摩駅から奥多摩湖方面じゃなく北西に進んだ車ではその先に行けない袋小路集落で、行きも帰りも人影見なかったけど、その日原でさえ人間の気配はすごく感じて、山の中と全然違いました。 帰り道、普段通り音楽をかけたら、すごく違和感ですぐいったんは消した。ほんとに、人間界に戻るのに時間がかかりました。 以下は備忘。 寝具 室温は壁面で10度前後、床は3度。イスカのエアドライト290にネイチャーハイクのペラペラのインナーシーツ、山と道のULマット+(の下に100均銀マット)。 寝るときの格好は、頭にニット帽。上半身はベースレイヤーの上にカリマーオクタミッドレイヤーの上にワークマンの着る断熱材。下半身はワークマンタイツの上にネイチャーハイクのダウンパンツ。ナイガイの靴下。気づいたらニット帽を脱いで、シュラフのファスナーは半分以上開けてた。山と道のマットは軽くて断熱性も問題ないけどかさばる…。あと、sea to sammitのエア枕がめちゃいいでした。高校の頃のクセで、山に枕なぞ不要、服を入れた袋で十分と思ってたけど、これはよい。 マットは山と道の厚いやつをザック横にイスカの袋に入れてくくりつけた。ちょっと巨大すぎ。背負ってるときは気にならないけど…。横になったときの性能は床温度3度でめちゃ快適。 もっとかさばらないmont-bellのパタパタ系のクローズドセルマット(安いけど断熱性はアレ)あるいは、ふつーのエアマット(高くて重い)も試してみるかどうかだなあ。 ネイチャーハイクのインナーシーツは100グラムくらいでめちゃ軽いけど、どういう意味あるかアレ。もっと暑い時期に肌に直接シュラフが触れて汗で濡れるのを防げる? 指 登ってる途中から気温はそれなりにあるはずなのに指先が寒くてニトリル手袋をした。小屋内であまりに指先が冷えるのでエスビットを少量ずつ炊いて温めた。いったん温めて手袋をしたらもう大丈夫。それにしても10度って暖かいように思えるけども、考えてみれば10度の場所で体を動かさずに何時間もいることは、普段あまりない。てか、小屋の温度計のあるとこは10度でも、床は3度とかだし。七ツ石小屋の寝室とかも寒いけど、寝る直前まで薪ストーブのある部屋で暖まってるわけだしなあ。 その他服 初日はミレー長袖あみあみのうえにカリマーのベースレイヤー。二日目はおたふくあみあみタンクトップのうえにミレーのベースレイヤー。やはりミレーあみあみの汗離れのよさを確認。これ、半袖も買うべきか? あと、いずれファイントラックのベースレイヤーも試さねば… エスビット 今回初導入。ミリファンにおなじみ、ドイツ軍も使用(ミリ系の店でストーブの中古売ってる)。エスビットの固形燃料はほんの少しずつから燃やせてめちゃ便利だけど、お湯を沸かす以上の調理にはあんま向いてないかな。今回みたく、自宅から冷凍した総菜を持ってきて(調理時にはほぼ溶けてる)温めるとかは楽。ガスに比べて圧倒的に軽量かつ体積小さい。 あと、日本製の風防がAmazonで売ってるから買ってみる。チタン製だとエスビットストーブ本体より高いけど…。 今回のザックは全備重量13.6キロ。酒650ml、真水2リットル、自家製「冷凍食品」など食料の量や重さはさらに減らせる。その分でテントも背負えると見込める。けど、カリマークリーブ30にダブルウォールのテントは入るだろうか…。
- もらった絵文字20写真13枚04:4411.7 km1057 m
天目山(三ツドッケ)
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年3月29日 (日)日帰り春の陽気の中、天目山へ。暖かいのは良いが、森林の中だとかなり暑い。。序盤は急登もあるので、稜線まで暫し辛抱。五組くらいしか人には会わず、静かな山行は心洗われますね。頂上からの景観は、360度山々に囲まれ、非日常感が半端ないです。
