06:38
10.9 km
1061 m
滝入ノ峰・横篶山・天目山(三ツドッケ)
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年05月09日(土) 日帰り
東日原バス停↔️天目山を往復しました。 一杯水避難小屋前でみんな焼肉を食べました。6人分を用意しましたが、2人が寝坊で来られなくて、万が一食べられなかったらどうしようかなと心配しましたが、最後意外と完食しました🤣。 山の焼肉が美味しくてたまりません。
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06:58
10.8km
1087m
1087m
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06:38
10.9 km
1061 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年05月09日(土) 日帰り
東日原バス停↔️天目山を往復しました。 一杯水避難小屋前でみんな焼肉を食べました。6人分を用意しましたが、2人が寝坊で来られなくて、万が一食べられなかったらどうしようかなと心配しましたが、最後意外と完食しました🤣。 山の焼肉が美味しくてたまりません。
05:05
11.4 km
1107 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年04月08日(水) 日帰り
ひと月振りの晴れの水曜日。 今日は眺望の良い山に行きたいけど、膝の心配も有ったので、手頃な所で奥多摩の三ツドッケへ行って来ました。 滝入ノ峰を巻くトラバース道は、所々崩れていて落ち葉も堆積しているので、特に下りは気を使いました。 それにしても横篶尾根は良い道ですね。 木々の隙間から石尾根や長沢背稜の山々を見ながらの縦走路歩きは最高でした。 三ツドッケ山頂からの眺望も絶景。 奥多摩、高尾山稜、大菩薩連嶺、丹沢山塊がグラデーションで見れるのも長沢背稜ならではですね。 登っている最中は横篶尾根長いな〜と思いながら歩いてましたが、下りはあっという間な気がしました。心配だった膝の痛みも無く、気持ち良く降りてこられたので良かった〜
06:46
12.1 km
1180 m
棒ノ折山(棒ノ嶺) (東京, 埼玉)
2026年04月04日(土)〜05日(日) 2日間
(ヤマレコ版(写真とか多数)はこちらリンク先https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9493714.html) 周囲数キロに人の気配がない一晩を過ごして降りてきました。夜は暴風雨。あんまりにも物凄く山でした。 本当に、雨と風と鳥と虫と、あとよくわからない音しかなくて、無人の小屋とその周囲では、今自分の頭のなかに言葉がない、と気づいたり、物に名前があることを忘れかけたりしました。今自分が何かを見ているのか見ていないのかも不確かになりました。 これだけ、自分以外の人間の気配のないところに長時間いたのはたぶん生まれて初めて。 朝登りだしてしばらくして雨が降り始め、昼に小屋に着いてから本降り。夕方から未明は暴風雨。明けたらよく晴れました。朝の山頂は、富士山、丹沢、赤城山や日光白根山、那須岳などが見えました。 山中で他に見た人間は一人だけ。下山し始めてすぐ、小屋の少し下ですれ違っただけでした。帰宅した今も、まだ頭が人間界に戻っていない気がします…。 登山口のある日原は、奥多摩駅から奥多摩湖方面じゃなく北西に進んだ車ではその先に行けない袋小路集落で、行きも帰りも人影見なかったけど、その日原でさえ人間の気配はすごく感じて、山の中と全然違いました。 帰り道、普段通り音楽をかけたら、すごく違和感ですぐいったんは消した。ほんとに、人間界に戻るのに時間がかかりました。 以下は備忘。 寝具 室温は壁面で10度前後、床は3度。イスカのエアドライト290にネイチャーハイクのペラペラのインナーシーツ、山と道のULマット+(の下に100均銀マット)。 寝るときの格好は、頭にニット帽。上半身はベースレイヤーの上にカリマーオクタミッドレイヤーの上にワークマンの着る断熱材。下半身はワークマンタイツの上にネイチャーハイクのダウンパンツ。ナイガイの靴下。気づいたらニット帽を脱いで、シュラフのファスナーは半分以上開けてた。山と道のマットは軽くて断熱性も問題ないけどかさばる…。あと、sea to sammitのエア枕がめちゃいいでした。高校の頃のクセで、山に枕なぞ不要、服を入れた袋で十分と思ってたけど、これはよい。 マットは山と道の厚いやつをザック横にイスカの袋に入れてくくりつけた。ちょっと巨大すぎ。背負ってるときは気にならないけど…。横になったときの性能は床温度3度でめちゃ快適。 もっとかさばらないmont-bellのパタパタ系のクローズドセルマット(安いけど断熱性はアレ)あるいは、ふつーのエアマット(高くて重い)も試してみるかどうかだなあ。 ネイチャーハイクのインナーシーツは100グラムくらいでめちゃ軽いけど、どういう意味あるかアレ。もっと暑い時期に肌に直接シュラフが触れて汗で濡れるのを防げる? 指 登ってる途中から気温はそれなりにあるはずなのに指先が寒くてニトリル手袋をした。小屋内であまりに指先が冷えるのでエスビットを少量ずつ炊いて温めた。いったん温めて手袋をしたらもう大丈夫。それにしても10度って暖かいように思えるけども、考えてみれば10度の場所で体を動かさずに何時間もいることは、普段あまりない。てか、小屋の温度計のあるとこは10度でも、床は3度とかだし。七ツ石小屋の寝室とかも寒いけど、寝る直前まで薪ストーブのある部屋で暖まってるわけだしなあ。 その他服 初日はミレー長袖あみあみのうえにカリマーのベースレイヤー。二日目はおたふくあみあみタンクトップのうえにミレーのベースレイヤー。やはりミレーあみあみの汗離れのよさを確認。これ、半袖も買うべきか? あと、いずれファイントラックのベースレイヤーも試さねば… エスビット 今回初導入。ミリファンにおなじみ、ドイツ軍も使用(ミリ系の店でストーブの中古売ってる)。エスビットの固形燃料はほんの少しずつから燃やせてめちゃ便利だけど、お湯を沸かす以上の調理にはあんま向いてないかな。今回みたく、自宅から冷凍した総菜を持ってきて(調理時にはほぼ溶けてる)温めるとかは楽。ガスに比べて圧倒的に軽量かつ体積小さい。 あと、日本製の風防がAmazonで売ってるから買ってみる。チタン製だとエスビットストーブ本体より高いけど…。 今回のザックは全備重量13.6キロ。酒650ml、真水2リットル、自家製「冷凍食品」など食料の量や重さはさらに減らせる。その分でテントも背負えると見込める。けど、カリマークリーブ30にダブルウォールのテントは入るだろうか…。
05:20
12.2 km
1082 m
04:31
10.8 km
1118 m
05:38
11.3 km
1136 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2025年12月07日(日) 日帰り
紅葉も終わり登山道は落ち葉で敷き詰められ、すっかり冬の装いとなっていました。 山頂から見た景色は頑張って歩いてきたご褒美と言わんばかりの良い眺め。 予定より到着時間は遅くなったものの、富士山のまわりにガスもなくはっきりとした輪郭で見ることができました。 通過ポイントにある滝入ノ峰ですが、これがバリルートっぽい稜線で、道なき道を突き進むような感覚を久しぶりに体験しました。 スルーもできますが興味のある方は是非一度歩いてみるのもいいかもしれません。 この日道中で会った人数は登り始めたときにライフルを肩に掛けた方々が6人、避難小屋手前ですれ違った方が1人、天目山山頂で会った方が2人と思っていたよりも少なかったので、終始、静寂のなかを自分の足音だけを聞きながら歩きました。 ある意味とても贅沢な時間を過ごすことができたと思います。
06:09
11.4 km
1136 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2025年12月07日(日) 日帰り
埼玉百名山83座目 天目山 本当は先週、蕎麦粒山とセットで登るはずだったがバテてしまい今日は別ルートでのリベンジ 序盤は薄暗い樹林帯の急登で気が滅入ってしまったが、尾根に出ると朝日も上がりとても気持ちのいい稜線歩きが出来た 難なく天目山に到着し予定よりも早かったので下りは滝入ノ峰を通るルートにしたが格好バリっぽいルートであった
04:59
12.8 km
1077 m
08:04
11.0 km
1091 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2025年11月16日(日) 日帰り
久しぶりに4人で楽しい山行でした👍 紅葉も少し残っていて🍁良かったです。 お疲れ山でした⛰️
06:33
10.7 km
1066 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2025年11月08日(土) 日帰り
奥多摩駅から東日原までバスで登山口へ。 天気もよく気持ちよい山歩き。 下りは陽の光のあたり方が変わるからか、紅い葉がより鮮やかに見えた。 雲取山へ続く長沢背稜、いつか歩いてみたい。 下山後は奥多摩駅のもえぎの湯へ♨。