- 06:58
- 10.8km
- 1087m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:58
- 距離
- 10.8km
- のぼり
- 1,087m
- くだり
- 1,087m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「東日原バス停-横篶山-天目山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字15写真9枚06:3113.5 km1327 m
天目山(三ツドッケ)にシロヤシオを見に行きました
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026.05.16 (土)日帰り奥多摩に熊注意報が、出ていました。またシロヤシオは、ほとんど見かけず(残念?) トウゴクミツバツツジが、満開で癒されました。 登山道は標識が少なく、迷います。紙地図で確認したほうが良いですね。 お天気に恵まれて、富士山も顔を出す、新緑登山でした。
- もらった絵文字40写真10枚06:3810.9 km1061 m
滝入ノ峰・横篶山・天目山(三ツドッケ)
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026.05.09 (土)日帰り東日原バス停↔️天目山を往復しました。 一杯水避難小屋前でみんな焼肉を食べました。6人分を用意しましたが、2人が寝坊で来られなくて、万が一食べられなかったらどうしようかなと心配しましたが、最後意外と完食しました🤣。 山の焼肉が美味しくてたまりません。
- もらった絵文字6写真1枚07:0711.8 km1063 m
- もらった絵文字25写真15枚05:0511.4 km1107 m
横篶尾根から三ツドッケへ
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026.04.08 (水)日帰りひと月振りの晴れの水曜日。 今日は眺望の良い山に行きたいけど、膝の心配も有ったので、手頃な所で奥多摩の三ツドッケへ行って来ました。 滝入ノ峰を巻くトラバース道は、所々崩れていて落ち葉も堆積しているので、特に下りは気を使いました。 それにしても横篶尾根は良い道ですね。 木々の隙間から石尾根や長沢背稜の山々を見ながらの縦走路歩きは最高でした。 三ツドッケ山頂からの眺望も絶景。 奥多摩、高尾山稜、大菩薩連嶺、丹沢山塊がグラデーションで見れるのも長沢背稜ならではですね。 登っている最中は横篶尾根長いな〜と思いながら歩いてましたが、下りはあっという間な気がしました。心配だった膝の痛みも無く、気持ち良く降りてこられたので良かった〜
- もらった絵文字46写真10枚06:4612.1 km1180 m
奥多摩・天目山 東日原から
棒ノ折山(棒ノ嶺)(東京,埼玉)2026年04月04日(土)〜5日(日)2日間(ヤマレコ版(写真とか多数)はこちらリンク先https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9493714.html) 周囲数キロに人の気配がない一晩を過ごして降りてきました。夜は暴風雨。あんまりにも物凄く山でした。 本当に、雨と風と鳥と虫と、あとよくわからない音しかなくて、無人の小屋とその周囲では、今自分の頭のなかに言葉がない、と気づいたり、物に名前があることを忘れかけたりしました。今自分が何かを見ているのか見ていないのかも不確かになりました。 これだけ、自分以外の人間の気配のないところに長時間いたのはたぶん生まれて初めて。 朝登りだしてしばらくして雨が降り始め、昼に小屋に着いてから本降り。夕方から未明は暴風雨。明けたらよく晴れました。朝の山頂は、富士山、丹沢、赤城山や日光白根山、那須岳などが見えました。 山中で他に見た人間は一人だけ。下山し始めてすぐ、小屋の少し下ですれ違っただけでした。帰宅した今も、まだ頭が人間界に戻っていない気がします…。 登山口のある日原は、奥多摩駅から奥多摩湖方面じゃなく北西に進んだ車ではその先に行けない袋小路集落で、行きも帰りも人影見なかったけど、その日原でさえ人間の気配はすごく感じて、山の中と全然違いました。 帰り道、普段通り音楽をかけたら、すごく違和感ですぐいったんは消した。ほんとに、人間界に戻るのに時間がかかりました。 以下は備忘。 寝具 室温は壁面で10度前後、床は3度。イスカのエアドライト290にネイチャーハイクのペラペラのインナーシーツ、山と道のULマット+(の下に100均銀マット)。 寝るときの格好は、頭にニット帽。上半身はベースレイヤーの上にカリマーオクタミッドレイヤーの上にワークマンの着る断熱材。下半身はワークマンタイツの上にネイチャーハイクのダウンパンツ。ナイガイの靴下。気づいたらニット帽を脱いで、シュラフのファスナーは半分以上開けてた。山と道のマットは軽くて断熱性も問題ないけどかさばる…。あと、sea to sammitのエア枕がめちゃいいでした。高校の頃のクセで、山に枕なぞ不要、服を入れた袋で十分と思ってたけど、これはよい。 マットは山と道の厚いやつをザック横にイスカの袋に入れてくくりつけた。ちょっと巨大すぎ。背負ってるときは気にならないけど…。横になったときの性能は床温度3度でめちゃ快適。 もっとかさばらないmont-bellのパタパタ系のクローズドセルマット(安いけど断熱性はアレ)あるいは、ふつーのエアマット(高くて重い)も試してみるかどうかだなあ。 ネイチャーハイクのインナーシーツは100グラムくらいでめちゃ軽いけど、どういう意味あるかアレ。もっと暑い時期に肌に直接シュラフが触れて汗で濡れるのを防げる? 指 登ってる途中から気温はそれなりにあるはずなのに指先が寒くてニトリル手袋をした。小屋内であまりに指先が冷えるのでエスビットを少量ずつ炊いて温めた。いったん温めて手袋をしたらもう大丈夫。それにしても10度って暖かいように思えるけども、考えてみれば10度の場所で体を動かさずに何時間もいることは、普段あまりない。てか、小屋の温度計のあるとこは10度でも、床は3度とかだし。七ツ石小屋の寝室とかも寒いけど、寝る直前まで薪ストーブのある部屋で暖まってるわけだしなあ。 その他服 初日はミレー長袖あみあみのうえにカリマーのベースレイヤー。二日目はおたふくあみあみタンクトップのうえにミレーのベースレイヤー。やはりミレーあみあみの汗離れのよさを確認。これ、半袖も買うべきか? あと、いずれファイントラックのベースレイヤーも試さねば… エスビット 今回初導入。ミリファンにおなじみ、ドイツ軍も使用(ミリ系の店でストーブの中古売ってる)。エスビットの固形燃料はほんの少しずつから燃やせてめちゃ便利だけど、お湯を沸かす以上の調理にはあんま向いてないかな。今回みたく、自宅から冷凍した総菜を持ってきて(調理時にはほぼ溶けてる)温めるとかは楽。ガスに比べて圧倒的に軽量かつ体積小さい。 あと、日本製の風防がAmazonで売ってるから買ってみる。チタン製だとエスビットストーブ本体より高いけど…。 今回のザックは全備重量13.6キロ。酒650ml、真水2リットル、自家製「冷凍食品」など食料の量や重さはさらに減らせる。その分でテントも背負えると見込める。けど、カリマークリーブ30にダブルウォールのテントは入るだろうか…。
- もらった絵文字20写真13枚04:4411.7 km1057 m
天目山(三ツドッケ)
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026.03.29 (日)日帰り春の陽気の中、天目山へ。暖かいのは良いが、森林の中だとかなり暑い。。序盤は急登もあるので、稜線まで暫し辛抱。五組くらいしか人には会わず、静かな山行は心洗われますね。頂上からの景観は、360度山々に囲まれ、非日常感が半端ないです。
- もらった絵文字62写真16枚05:2012.2 km1082 m
- もらった絵文字0写真139枚04:3110.8 km1118 m
- もらった絵文字48写真36枚06:2411.6 km1055 m
登り納めの天目山(三ツドッケ)
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2025.12.31 (水)日帰り※昨日(12/30)、日原鍾乳洞付近にある小川谷林道で獣に食べられた跡がある遺体が見つかったとの報道を下山後に見ました。熊被害だと思われますが報道前で知らずに現場付近のエリアに行ってしまったので皆さまも、十分にご注意下さい。 報道される前でしたが熊スプレーはいつでも使用出来る状態で登っています。 【記録】 仕事が忙しく山に気持ちが向かない中、登り納めで天目山へ。道中、予期せずヒレンジャクとの出会いもあり山になっているヤドリギの実はもう食べごろなのだと平地との差を感じた。ゴジュウカラも出てきてくれて野鳥の美しさを改めて感じた。 天目山まで登ると一気に視界が開け、雪化粧した富士山や雲取山や鷹巣山など奥多摩の主峰をパノラマで見渡すことが出来た。 一杯水避難小屋で昼食をとってそのまま大人しく下山。筋トレやストレッチをサボってたので下山時に久しぶりに膝が痛くなった。 会社や社会との繋がりのなかで頭と身体のバランスが悪くなっていたが少し落ち着いた気がする。 来年も無理せず自分らしく山と向き合おう。
- もらった絵文字14写真21枚06:2311.6 km1063 m
2025締めくくりの山
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2025.12.30 (火)日帰りあぃ。2025年も間も無く終わり。 今年は熊の話題で持ちきりでしたが、熊対策は来年以降も大事になりそうですね。 2025年締めくくりの山は天目山。 色々と思いへのある山。比較的のんびりと登って来ました。 ⭐︎東日原バス停から一杯水小屋 ところどころ霜があるも道は良好。テレビアンテナ?からヨコスズ山間は狭い道で枯れ葉🍂が溜まってるので要注意⚠️ ⭐︎一杯水小屋先の水場 完全に枯れてます。水の補給は不可。 ⭐︎一杯水小屋から天目山山頂 日陰にはさらっと雪があることもあるが凍結も酷くなくアイゼンは使わなくても大丈夫👌 ⭐︎天目山から巻道で一杯水小屋 枯れ葉🍂が吹き溜まってて岩、木が隠れてることがあるので注意⚠️ とまぁ、ルート上はほぼ問題なし。 富士山🗻はうっすらとしか見れなかったけど天目山山頂は無風で暖かく最高でした。 来年も安全第一❗️ 最後にいつもの。山をナメるな❗️無事下山❗️
