河童橋-新中尾峠-中尾峠-焼岳 往復コースの写真
河童橋-新中尾峠-中尾峠-焼岳 往復コースの写真
逃げないキジバトさん。帰りにもいた。
上高地から日帰りで登れる山として多くの登山者に親しまれております。
河童橋-新中尾峠-中尾峠-焼岳 往復コースの写真
一瞬がガスがとれた!
どこが山頂なのか…楽しみ
河童橋-新中尾峠-中尾峠-焼岳 往復コースの写真
お猿さんの子供はしゃいでたー
ここから蒸気がモクモク

モデルコース

河童橋-新中尾峠-中尾峠-焼岳 往復コース

コース定数

標準タイム 07:29 で算出

きつい

28

  • 07:29
  • 12.9 km
  • 1082 m

コースマップ

タイム

07:29

距離

12.9km

のぼり

1082m

くだり

1082m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「河童橋-新中尾峠-中尾峠-焼岳 往復コース」を通る活動日記

  • 82
    72

    09:11

    12.2 km

    1063 m

    上高地から焼岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年06月19日(金) 日帰り

    梅雨の貴重な晴れ休み✨ どこ行こうか天気予報と睨めっこしてたら焼岳が1番安定してそうなので、上高地からのピストンで行ってきました。 このルートは10年前、初めて焼岳行ったときに新中の湯から登って下山で使ったルート。 ソロだったので長いハシゴを半泣きしながら下った記憶があります😅あとはやたらと下山が長くて足首が死んだっけな(笑) 今回歩いてみて上高地ルートは変化に富んでてストーリー性があって楽しいルートだと再認識☺️ 登山口にはたくさんトイレがあって安心だし。 稜線越しの穂高連峰や笠ヶ岳の眺めも最高です💓 山頂下のザレザレ浮き石ゾーンは危険ですが💦 楽しい一日でした♪ 【追記】 落石による崩落のため、6/21から焼岳登山口上高地側〜焼岳小屋が通行止めだそうです…😰危なかった…

  • 29
    43

    10:07

    13.3 km

    1074 m

    焼岳(北峰)🏔️

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    剣山の予定が悪天候で中止☔️ 急遽、焼岳へ変更 一年ぶりの上高地! やっぱり良いところだよな~って改めて感動と思い出が沸々と... 到着日は上高地散策と小梨平キャンプ場でテント泊🏕️ そして翌日焼岳へ。アルプスの山はやっぱりデカいな... 「あれが山頂か?」 ↓ 違ったわまだ先。 「これが山頂か?」 ↓ また違ったその裏らしいわ。 樹林⇒梯子や鎖場⇒ザレた登山道⇒岩々した登山道 気を抜けない区間が続く... 山頂が近づくと、ふわっと硫黄の匂い🌋 ゴツゴツした岩場と噴気、漂う硫黄の匂い。 山頂に近づくにつれて、少し違う雰囲気にテンションが上がる。 そして山頂へ!疲れが吹っ飛ぶ! 目の前には北アルプスの大パノラマ🏔🏔🏔 天気の良い意味での裏切りがあって、最高の眺望! 今回は急な予定変更だったけど、大満足の焼岳でした! 皆んなありがとう〜

  • 20
    22

    06:36

    12.9 km

    1073 m

    焼岳(百名山チャレンジNo.31)

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    百名山31座目、初めての北アルプスは焼岳。 今までの登山は一人黙々とスタートしてたのですが、今日は早朝にも関わらずとっても賑やか。何で上高地ってこんなに人が多いの?? 人の多さにテンションあがりましたが、焼岳登山口に辿り着いた頃には周りに誰もおらず、いつも通り独り…。 さて、焼岳。河童橋から常に山頂が近くに見えているのに、前半こんなに平坦な道が続くってことは、後半絶対に超急登だよな…、と予測はしておりましたが、まさか垂直にハシゴを登らされるとは…。急登にも程があります。 でも、焼岳。森林限界以降は絶景の連続。火山ガスが吹き出しているガレた岩場を落石しないように丁寧に登りきった山頂からの眺めはサイコー。ずーっと眺めていたかったのですが、寒さに耐えられず下山。下山時の上高地は更に多くの人で賑わっておりました。また登りたいなぁと思う良きお山でした。

  • 31
    17

    06:33

    13.7 km

    1102 m

    焼岳(北峰)【日本百名山2座目】

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    大変良い山でした🌋 以下備忘録 上高地↔焼岳 水2L携行→残量約0.3L ルート上焼岳小屋以外にトイレ無し、営業シーズン前の為使用不可 アクセス 東京駅→松本駅(夜行バス) 松本駅→新島々駅(上高地線, ICカード❌️) 新島々駅→上高地(アルピコ交通バス, 予約優先) 小梨平キャンプ場 1泊2,000円 お盆期間以外予約不要 宿泊時 最低気温3.8℃(テント内気温7℃) タニ オズモ1P テンサー オールシーズン revelation 5℃ 上記装備で少し肌寒い、薄手のダウンあると◎ 2泊装備重量 kaktwa40 8.85kg Switch 0.85kg

  • 59
    29

    07:47

    12.5 km

    1081 m

    焼岳(北峰)

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    北アルプスぷち遠征2日目、バスで上高地から焼岳へ。 前半は普通の登山道ですが、後半に連続ハシゴ→垂直ロングハシゴ→垂直鎖場(写真撮り損ね)→山頂直下は活火山らしく急登ガレ場と距離の割に内容が濃かったです。登山してる感が強くて良いですね。 天気も晴天で文句無し。新中の湯ルートの登山者の方が多かったらしく、山頂近辺は大賑わいでした。下山後は観光客も多くて、帰りのバスが長蛇の列に…と思ったら流石に増便出してるみたいであまり待たずに戻れました。ありがてぇ。

  • 51
    54

    05:23

    10.0 km

    1051 m

    上高地から焼岳(北峰)へ、ヤケ登山🌋

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年06月12日(金) 日帰り

    楽しみにしていた予定が流れてしまった…🥲 ならば新しい楽しみを見つければいいじゃない😆 ということで、毎日のように眺めていて、ずっと登りたいなって思っていた焼岳へ🌋 昨日から予報にない雨が何度も降っていて今朝も降っていた模様☔️ でも意外と雨上がりの土は柔らかくて歩きやすいし、葉っぱがイキイキとしていてとても綺麗! 惜しむは花の名前が分からないこと🌸 イワカガミだけはわかったよー🤭 天気予報程は晴れなかったけど、これはこれで幻想的でとても良き✨ 何より涼しいし日差しも少ないから歩きやすい〜🌿 イワカガミは満開だし、もくもく噴煙が見れたし、雷の音が聞こえて、一度は雨雲レーダーが大変な予報を知らせていたけど降られなかったし、今回もとても良い山行になりました😌 ただ、やっぱりもっと青空な絶景も見たいので、次はもう少し天気が良い日にリベンジしまーす☀️

  • 97
    55

    07:33

    13.4 km

    1075 m

    焼岳・上高地

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年06月09日(火) 日帰り

    三連休を貰ったので念願の岐阜・長野遠征へ🏍️ せっかくの二泊三日の長距離ツーリングですし、どの山に登ろうかとあれこれ調べてみた結果、上高地の散策と登山ができる焼岳が良さそうだと思って赴くことに。day1開幕です✨️ 初日上高地、2日目霧ヶ峰、3日目敦賀の散策&帰投で予定を組みました。 小雨降る中深夜0時30分に大阪を出発、給油に夜食にと済ませ高速道路に乗ったのは1時前。あまりの風圧と寒さに途中のPA/SAで休憩しつつひた走ること4時間50分、あかんだな駐車場に到着したのは6時48分でした。7時20分発のバスでいよいよ上高地へ。 到着すると既に沢山の人がいました。売店も開いていましたし、海外の人も含め皆さん早速散策を楽しまれているようで賑わっていました。生憎の曇天でしたが、山岳景勝地らしいなと。 でも焼岳の登山者は多くはないようで、治山事業の方を除き垂直梯子のあたりまで人と合いませんでした。 雨の夜間走行、即久しぶりのまともな登山ということもあってかなり体力を消耗していて、休み休み登りました。伊吹山一合目〜三合目のようなガレ場に手こずりながらなんとか焼岳小屋へ。 恥ずかしながら水分を500mLしか携帯しておらず、垂直梯子の当たりで出会ったお兄さんに助けて頂けました。この場で感謝を。水分尽きれば撤退すべきと理解していても諦めきれず…。渡りに船でした。お金を払うと申し出るもご厚意で分けて下さいました。「ここから先、激登りですよ」の一言に絶句するのを余所目に軽々通りすぎる欧米の女性。なんでしょう、身体の作りが違うんですかね…? 温泉卵が食べたくなる匂いの中休み休み登り、噴気孔を見たり晴れ間に写真を撮ったり、あまりの睡魔に登山道脇で15分程仮眠したりもしながら、ようやく山頂へ。後から思い返せば、大阪発なら夜行バスを使うか前泊すべきでしたね…夜行バスは5月中旬で満席でしたし、初の上高地だったので結果論ですが。また行く際はそこのとこしっかり詰めます。 水分を分けてくださった方は3人パーティで入山されていて、名前とアカウントは聞きそびれましたが関西の方でした。同郷うれしい!登頂後しばらく山頂に滞在されていて、なんと山名標を手に写真まで撮って頂けました。北峰のすぐ近くに険しそうなピーク?があって、外国人が登って楽しそうにしていましたが、あれが南峰ではないのだと。バイタリティどうなってるん…? 焼岳。百名山に違いないが、インターネットもない時代にこんなところを登って名山決めてた深田久弥は頭のネジが外れてるんじゃないですかね…ふつうにキツかったです。当時は山岳会も盛んだったのでしょうが…☹️ 雨上がりで滑るし、下りは下りでガレガレだったのでかなり手こずりました。垂直梯子から20分登った程度の地点で浮き石踏み抜いて思い切り捻挫しました。疲労ゆえ集中欠いてたのが原因かなと。登山靴でなければ折れてたでしょうね(ハークソ) 上高地発あかんだな駐車場行の終発に間に合わないおそれに悶々としつつどうにか下山。途中、登山口に程近いところで、グルルルォ…ってクマの鳴き声(威嚇)らしいのを聞きました。上高地に降りてくるとたくさんの人だかりが。大盛況でした。 上高地の売店を少し見て回りましたが、道の駅に似た感じもあって、山に来たって実感できそうな品揃えでした。ありがちな焼き菓子に饅頭、mont-bellに地場の食料品。限定手ぬぐいにバッヂ。とんでもない山奥ですが、人里のような活気が心地よくもありました。 下山後の頃合いには晴れてきて、河童橋から岳沢と穂高の山々が、振り返ると晴れ渡った焼岳が綺麗に見えました。無二の絶景…☺️ あかんだな駐車場に戻って松本へ。ギア操作が痛くて大変ではありましたが、どうにかビジネスホテルへ。遠征初日、大満足でした。上高地に泊まればきっともっと楽しめただろうな。また行く理由ができました✨