05:01
13.2 km
1267 m
モデルコース
07:26
12.3km
1172m
1173m
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05:01
13.2 km
1267 m
08:13
10.7 km
1106 m
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)
2026年03月14日(土) 日帰り
雪道の練習も兼ね、大菩薩嶺へ⛰️ 思いの外雪が多く、チェンスパ登場で軽快に行く。ルート全体を通して危険箇所はなく、百名山の入門として万人にお勧めされる所以がよく分かりました。歩を進める毎に標高も上がるせいか、山頂直下のラストスパートはなかなかタフでした🥾 大菩薩嶺のピークはとても地味で、休憩スペースもなければ、木々に遮られて眺望も望めませんでした。落胆しつつ、下山路の途中で休憩しようと行動再開したのも束の間、猛々しい雷岩と雪化粧美しい富士が目に飛び込んで来ます。味気ないピークはとんでもない前振りだったようです🗻 富士山と大菩薩湖を眼下に楽しみながら食したカップヌードルビッグとコーヒーはなんとも美味でした🍜 ぬかるんだ土道、残雪のガレ場、枯れ葉の絨毯と、これほどまでに四季折々を感じさせる下山ルートも珍しいのではないでしょうか🛣️ 久々にこれぞ登山という山行となりました🌋
05:51
11.7 km
1112 m
05:18
14.4 km
1295 m
倉掛山・鈴庫山・小倉山 (山梨)
2026年03月11日(水) 日帰り
ようやく休みの日に晴れてくれたので久しぶりの大菩薩嶺 前に来たのは10年くらい前だったかな? 季節もルートも違うので懐かしさは感じられなかった 丸川峠あたりから思った以上に雪が多かったので軽アイゼンがしっかり役立ってくれた❄️ 残念ながら富士山は雲に隠れて見えなかったので、帰りのバスを意識して早めの下山 予定より1便前倒すためにペースを上げたり、途中で道を間違えたりしてたら膝が痛み出してくる😱 苦しみながら何とか間に合ったと思ったら、バス停を間違えてしまい結局予定通りバスで帰宅することに😭 このルートで登ることはもう無いかな笑
07:49
11.5 km
1115 m
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)
2026年03月01日(日) 日帰り
ずっと行きたかった大菩薩嶺で登山。 1日でも早く行きたくて、上日川峠近辺の冬季通行止めも気にせず、丸川峠側の駐車場からのルートを選択。 少し大回りすれば良いくらいの軽い気持ちで登りはじめたのが間違いだったのか、トレーニングしたいと思っていた私にとってはラッキーだったのか?終わってみたら8時間弱、ランチ以外はほとんど休みなしで歩き続けてました🫠 駐車場から丸川峠までの道のりが本当にきつかったです、、 でもそんな思いをしてたどり着いた山頂と雷岩からの絶景は最高で、頑張って登ってよかったと心から思いました。 とりあえず、筑波山、雲取山に続き百名山三座目!コツコツクリアしていきます!
08:09
13.9 km
1246 m
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)
2026年03月01日(日) 日帰り
朝かなり早起きをして百名山大菩薩嶺へ! いつになるかわからないけど百名山制覇したい⛰️ 山頂に近づくにつれて残雪と登山道の凍結がありました。チェンスパあった方がいいですー! 天気も良く暖かく最高な山行でした♪
08:06
13.9 km
1248 m
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)
2026年03月01日(日) 日帰り
急に思い立ち、百名山の大菩薩嶺に行ってみようと前日に計画を立てました! 雪もちょっと残ってそうなので、チェーンスパイクもつめて。。。 行きは、各駅で塩山駅へ。かなりの早出だった為、乗り換えの記憶もないくらい、ずっと爆睡でしたよ。笑 おかげで、8:30には登山口に着けた! 丸川峠までは急登で、あっとゆうまに汗だくに。 小屋は閉まっていたけれど、トイレは開放してくださっていたので、利用させていただきました! 途中から、富士山もお目見えし、絶景に疲れを癒してもらいつつ。 大菩薩嶺の麓あたりは、雪が溶けてアイスバーンに。ツルツルカリカリ!慎重に歩きました。 天気も良く、霞んではいたものの、概ね楽しい山行になりました。 残念ながら、帰りの予定していた15:00のバスには間に合わず。思いがけず大菩薩の湯へ〜18:33のバスで塩山駅へ。明日を考えてカイジで新宿までかえりましたとさ。おしまい。
07:22
11.7 km
1131 m
06:12
11.8 km
1197 m
07:44
13.6 km
1274 m
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)
2026年02月21日(土) 日帰り
塩山駅から大菩薩峠登山口を経て大菩薩嶺を登りました。 バスの時間が不安な人は時間をチェックして余裕を持って計画しましょう。 丸川荘の前からぬかるみ、雪が出てくるのでチェーンスパイクが役立ちました。 体力に自身のない私は8時出発して 13時過ぎ(笑わない) に大菩薩嶺について昼ごはん食べてました。 このペースだとなんとなく18時30分の最終バスかしら…と覚悟してました。 (ヘッドライト完備!!) 体力が無いお陰か大菩薩嶺で野生の鹿さんの群れに挨拶できました。ダニが怖いですね。 真の野生は人間を警戒しないのですね(畑正憲) 5メートル以上近づいても逃げないのですね(ムツゴロウ) 雷岩?そこからはほぼ下りのみです。 雷岩から直ぐはガレ場、ぬかるみが続いたので靴がローカットとかで歩き慣れてない方は怖いと思います。 下りの道が多岐にわたるので面白かったです。 登りが軽快で先を行かれた若者達がルート選びに苦労されてるのを横目に一足お先に下ります。 (やれば出来る!運動不足!) 上日川峠から千石茶屋迄の下り道はピンクのテープや案内が少ないので不安になります。徐々にさらさらした道も増えてきます。 車道や山道を行ったり来たりすると駐車場に戻ります。 下りだけは人よりも早いので15時50分頃にバス停に着。16時43分の最終1本前のバスに間に合うことが出来ました。 健脚な方は大菩薩の湯でゆっくりしてから帰れるというのも解りました。 でも私は健脚じゃない😪 17時10分には塩山駅に着く事が出来ました。 特急列車に乗り甘酸っぱい思い出を残して帰路につきました。 コースについて トイレも多くてよかったです。 バイオトイレは紙が無いみたいなので持っていきましょう。 はじめから頂上まで基本登りが続くので私のような重装備重体太郎(おもそうびおもからだたろう)は前日よくストレッチをして早寝しましょう。ふくらはぎがつりながら低血糖だか寝不足と闘うのは地獄です。