07:22
11.7 km
1131 m
モデルコース
07:26
12.3km
1172m
1173m
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07:22
11.7 km
1131 m
06:12
11.8 km
1197 m
07:44
13.6 km
1274 m
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)
2026年02月21日(土) 日帰り
塩山駅から大菩薩峠登山口を経て大菩薩嶺を登りました。 バスの時間が不安な人は時間をチェックして余裕を持って計画しましょう。 丸川荘の前からぬかるみ、雪が出てくるのでチェーンスパイクが役立ちました。 体力に自身のない私は8時出発して 13時過ぎ(笑わない) に大菩薩嶺について昼ごはん食べてました。 このペースだとなんとなく18時30分の最終バスかしら…と覚悟してました。 (ヘッドライト完備!!) 体力が無いお陰か大菩薩嶺で野生の鹿さんの群れに挨拶できました。ダニが怖いですね。 真の野生は人間を警戒しないのですね(畑正憲) 5メートル以上近づいても逃げないのですね(ムツゴロウ) 雷岩?そこからはほぼ下りのみです。 雷岩から直ぐはガレ場、ぬかるみが続いたので靴がローカットとかで歩き慣れてない方は怖いと思います。 下りの道が多岐にわたるので面白かったです。 登りが軽快で先を行かれた若者達がルート選びに苦労されてるのを横目に一足お先に下ります。 (やれば出来る!運動不足!) 上日川峠から千石茶屋迄の下り道はピンクのテープや案内が少ないので不安になります。徐々にさらさらした道も増えてきます。 車道や山道を行ったり来たりすると駐車場に戻ります。 下りだけは人よりも早いので15時50分頃にバス停に着。16時43分の最終1本前のバスに間に合うことが出来ました。 健脚な方は大菩薩の湯でゆっくりしてから帰れるというのも解りました。 でも私は健脚じゃない😪 17時10分には塩山駅に着く事が出来ました。 特急列車に乗り甘酸っぱい思い出を残して帰路につきました。 コースについて トイレも多くてよかったです。 バイオトイレは紙が無いみたいなので持っていきましょう。 はじめから頂上まで基本登りが続くので私のような重装備重体太郎(おもそうびおもからだたろう)は前日よくストレッチをして早寝しましょう。ふくらはぎがつりながら低血糖だか寝不足と闘うのは地獄です。
06:12
13.6 km
1276 m
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)
2026年02月15日(日) 日帰り
昨日のリベンジ。 塩山駅南口9:30発のバス 丸川峠から上は積雪7cm〜。 途中ルートから外れたグレーピークに寄ったら、本当の登山道に戻るまで精神的に良くなかった笑 しかも先人のトレースが無いから、滑りやすく、軽アイゼン装着。ちゃんとルート歩く限りにおいては、下山時以外でアイゼン不要。下山は雪よりも雪解けによる泥滑り防止のためにアイゼン必須。今日は特に暖かかったからと思う。 富士山が浮いているように見えて幻想的だった。以前来た際は、ガスガスだったので、ここまで大きく見えることに驚いた。 大菩薩の湯で温泉を楽しみ、滅多に読まない岳人をゆっくり読んで、冬山登山を勉強!
08:45
11.1 km
1136 m
05:39
11.0 km
1125 m
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山 (山梨)
2026年02月06日(金) 日帰り
気持ちのいいトレイルが続く、素晴らしい山でした! 詳細はnoteにて⬇️😊 https://note.com/tadayoshi85/n/n4d0502c95c58
04:13
11.2 km
1115 m
06:07
11.9 km
1100 m
07:08
10.9 km
1097 m
07:11
11.9 km
1178 m