サプライズゲスト登場
🐻プーさん
ほぼ透き通るような渓なのに
ここだけ藻が繁殖して緑の渓💚
カール方面
カールとエサオマントッタベツ岳
入渓地点…始まるよー(笑)
緊張する💦
カールにテント設営の方達
大きいお魚たくさん
エサオマントッタベツ岳 往復コースの写真
奥の山が赤く染まってます!テント泊の方はご来光🌅なんだろうななんて考えながら
最高の天気☀️

モデルコース

エサオマントッタベツ岳 往復コース

  • 北海道

コース定数

標準タイム 13:15 で算出

きつい

46

  • 13:15
  • 19.2km
  • 1604m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
13:15
距離
19.2km
のぼり
1,604m
くだり
1,604m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
13時間15
休憩時間
0
合計時間
13時間15
15
標高605m地点

このコースで通過する山

北海道エサオマントッタベツ岳

「エサオマントッタベツ岳 往復コース」を通る活動日記

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  • もらった絵文字160
    写真97
    24:02
    22.2 km
    1802 m

    エサオマントッタベツ岳

    エサオマントッタベツ岳(北海道)
    2026年09月05日(土)〜6日(日)2日間

    エサオマントッタベツ岳。 3年ぶりの札内JPでテント泊。 土日は快晴の予報。 ただ金曜昼まで降った雨の影響でエサオマントッタベツ川の水量と勢いは、日高山行過去一。 スキーの沢出合いまでに予定の山行時間を1時間オーバー。 滑滝も白い飛沫をあげてゴーゴーと流れ落ちる。 右岸の灌木に捕まりながらカールバンドまで。 カールバンドには雪解け直後の花々が咲いていた。 カールバンドをよじ登り、札内JPにテントを張る。 前回と同じ景色に感動。 テントを張り終えて、15時に私とあんどれさんでエサオマントッタベツ岳へ向かう。ユッキーさんはテントで晩ご飯支度をしてお留守番。 夕暮れの山頂で、間近に幌尻岳、沸いてくる雲に浮かぶカムイエクウチカウシ山〜ペテガリの稜線を眺めてJPへ戻る。 ガスも湧いてきたので、サンセットは期待せず寝袋に包まる。 翌朝も空は霞み前回のようなモルゲンは楽しめなかったが、それでも朝霧に浮かぶ日高山脈主稜線の山の重なりを眺めることができ、JPでテントを担ぎ上げた甲斐があった。 日が昇ってから、もう一度山頂へ。 昨日はお留守番だったユッキーさんも一緒だ。 山頂でしばらく景色を楽しみ、JPへ戻って朝ごはん。テントを片付けて、のんびりと過ごした稜線を後にする。 下りは登り以上に気が抜けない。 スキーの沢出合いからはまた水量も多く、腰まで浸かり初日以上に慎重に歩く。 いつもなら下山はアイシングを楽しみに川を歩くが、今回は常に腰まで浸かり、足で踏ん張って堪える場面も多数で、お楽しみどころではない。 厳しい山行はそろそろ卒業かとユッキーさんと話しながらの帰り道となった。

  • もらった絵文字143
    写真87
    21:16
    20.5 km
    1637 m

    エサオマントッタベツ岳再訪

    エサオマントッタベツ岳(北海道)
    2026年09月05日(土)〜6日(日)2日間

    3年前に登ったエサオマントッタベツ岳。ジャンクションピークに泊まり稲妻の様に折れ鋭く折れ曲がった日高主稜線をもう一度見たくてチャレンジしてきました。💪   木曜日から全道大荒れの天気でしたが土日は快晴予報。☀️🌠 金曜日、芽室公園で車中泊。 土曜日早朝、2時45分出発。エサオマントッタベツ川砂防工事現場を過ぎると林道は急に狭く、笹やヨモギ等が、生い茂り車から悲しい音が…😭 駐車場には一番乗りでしたがゆっくり走ったので後続の皆さんに追いつかれ大渋滞を引き起こしていました。🙏 もっと沢山の登山者がくるかと思いましたが、意外と少なく4組でした。🤔そのうちソロの方は札内岳へ。 1時間程林道を歩いて沢分岐へ。 前回とは違い川全体に流水があります。川の音もゴーゴーと凄い流れ。😳💦💦💦 川幅が狭くなる区間では流れもキツく渡渉も慎重になります。 いちにいさんと渡渉地点を相談しながら川の弱点を見極めて渡って行きます。 水流で押し流されそうな場所は3人で支えながら。絶対に転べない遡行が続きます。😤 山スキーの沢出合いまでは予定より1時間オーバー。巻き道、脇流、藪を駆使して何とか到着。激流を考えれば、健闘したと思います。 山スキーの沢からは大岩が多くなるのでより慎重に登りました。 1時間30分程で滝下到着。滝も水量が多く真っ白く川幅一杯に流れ落ちていました。 一休みしてポール等をザックに収納して、いよいよ滝登り開始。 終始草木の、多い左岸を登り詰めて行きます。中間程で先行されていたり日帰りのプルーさん御一行様が、下山してきました。 皆さん爽やかで格好良い! トレランシューズで滑滝をスタスタ下降していかれました! テント情報や🐻情報もいただきありがとうございました。 滑滝は水量は多いながら石の肌が出ていて比較的フリクションが効きましたが、荷物が重いので終始草木に捕まりながらの登坂。安全第一に登ります。 前半の遅れ以外は予定どおりの区間タイムで北東カールに到着。 とは言え激流との戦いでかなり消耗しました。 カールで水を補給していよいよカールバンドへ。 大雨の影響でほぼ稜線直下まで 水がありました。 元気な、あんどれさんといちにいさんに先に行ってもらい、自分はトボトボ…トボトボ一人旅。 やっと稜線にたどり着き日高主稜線を目にした時は感無量でした。 稜線で待っていてくれた、いちにいさんと一緒にJPへ。3年前と同じ景色が待っていました。 到着して、あんどれさんが担ぎあげてくれたビールで乾杯!🍻 至福の一時でした。 最初は、予報に反して曇り空の為今日の登頂は止めようと提案しましたが3人で色々協議の結果、あんどれさんといちにいさんは登頂アタックする事に。 自分はお留守番。 自分は、石原で転んで擦りむいた脛の手当てをしたり、水割りを飲んだり重なり合う日高の山並みを眺めながらのんびり。 いちにいさんが戻って食事を終わらせ外を伺うと稜線はガスに包まれていました。天気予報と少し違う状況に、意気消沈して早々に就寝。 疲れたせいか意外に眠れ、少し体力も回復したので早朝エサオマン山頂へ3人で向います。 靄のかかった景色でしたが(下山後の情報でロシアの森林火災の影響と知る事になる)北はピパイロ岳から南は楽古まで日高の山並みが見渡せ楽しい山頂時間を過ごす事が出来ました。 あんどれさんは8月に登ったザンクを見る事が出来て大喜びでした。 JPに戻り朝ごはん。最近定番になりつつあるトレイル蕎麦と昨夜食べ残した、カレーライスをいただきコーヒーを飲んで朝食終了。 最後に日高主稜線の景色を目に焼き付けて下山開始。 カールバンドの激くだりを慎重に下りて北東カールへ。前回よりは順調に下山する事が出来ました。 デポしておいた沢靴に換装して滑滝へ。 下りは登り以上に慎重に3人で一緒に下降します。 左岸の草木に常に捕まりながら一歩ずつ。前回の経験もあり順調に滝下に無事到着。 ここでおやつ休憩をして山スキーの沢出合いへ。 山スキーの沢出合いでお湯を沸かしてお昼ご飯をいただきました。 たっぷり食べたので残りの沢区間もしっかり歩く事が出来ました。 川の水位は期待するほど下がらず 渡渉は登り同様慎重になりましたが渡渉場所もいちにいさんと意見交換しながら順調に選定する事が出来ました。 そしてほぼ予定どおりに登山口到着。 念願のエサオマントッタベツ岳再訪を無事果たす事が出来感無量。激流に挑み安全に下山出来た満足感と少し衰えを、感じた山行でした。 あんどれさん荷物をシェアしてくれてありがとうございました。 しっかりサポートしてくれたいちにいさん!良き思いでの山旅になり感謝しています。ありがとう! テント場情報 ◯山スキーの沢出合い 3床 ソロ3張〜4張 ◯北東カール   広いが平坦な所は少ない。 植生の上となる。 カールに向かって右手高台は平らで広いが湿っている。🐻の🐾あり。 ◯ジャンクションピーク 見晴らし最高 中央に石があるので2張 ◯JPのエサオマンよりの肩下 1張 石が多い。傾斜有り ◯エサオマン山頂下 2張 ハイマツの中 平坦 ◯山頂 登山道上となる 縦に2張〜3張 風は防げない 河川勾配について(概略) ①エサオマントッタベツ川 分岐〜滝下 7.7㌔ 標高差645m 8.4% ②コイカクシュ札内川 取り付き〜上二股 3.6㌔ 標高差200m 5.6% ③札内川 幌尻ゲート〜三股 13㌔ 標高差500m 3.8%

  • もらった絵文字300
    写真94
    17:05
    20.2 km
    1591 m

    ⛰️e-sa-oman-totta-pet

    エサオマントッタベツ岳(北海道)
    2026年08月29日(土)〜30日(日)2日間

    ただいまエサオマン!! 4年ぶり2度目です✌ 4年前の記録では通しで登山靴で登ったみたいなんですが...どこをどうやってこの沢を歩けたのか記憶が(笑) 沢歩きもほんの少し慣れたつもりでしたが…今回もご指導ご鞭撻、手を取り足を取りして頂き登ることが出来ました😂 ピーカンとはいきませんでしたがカールから山頂までの景色を堪能することが出来ました 前日の大雨あり、行程変更しましたがムリなく、帰りも釣り等しながら楽しく下山出来ました🎣 ご同行メンバーに感謝感激雨霰でございます🙏 天気 晴れのち曇り 夜はガスと雨 2日目は曇り時々晴れ⛅ 登り始め 9℃ 行動中10~20℃ スライド 2組~なんとutsuboさん、初めましてのダンディーさん、ギャサさんチームでした☺️ 熊さん🐻🐾💩あり テン泊~カール泊(稜線上にソロの方⛺イドンナップ整備されてる方。お陰で登れました!感謝申し上げます) カールでお水取れます💧 ダウン上下、着替え、ホッカイロ、食料、寝袋、寝袋カバー…

  • もらった絵文字160
    写真65
    13:50
    20.6 km
    1608 m

    エサオマントッタベツ岳

    エサオマントッタベツ岳(北海道)
    2026年08月29日(土)〜30日(日)2日間

    念願のエサオマントッタベツ岳 以前に日高環境省レンジャーからお勧めの話は聞いていました。 7月位からYAMAP登山届けは仮り登録状態で 天気休みのタイミングを見計らっていました。 なかなか連休の天気が揃わない🤔 どうせ行くなら今年プライベートでまだなのでテン泊がしたい。 やっと行動実行出来ました。 夜中少しパラパラと降った様ですが?気になる程では有りませんでした。 日高荘の温泉♨️入って帰ります あとは写真てともに

  • もらった絵文字240
    写真95
    13:56
    18.8 km
    1279 m

    🍅北東カール

    エサオマントッタベツ岳(北海道)
    2026.08.29 (土)日帰り

    昨年から狙っていた エサオマントッタベツ岳⛰️ いつかテン泊装備で 登りたいと憧れておりました。 昨秋立てた計画は計画のまま 時期を逃し… 諦めた後 北戸蔦別岳から 小さく尖るエサオマンの姿を 目にしました。 距離的に 小さく見えるものの  その尖り具合は 一際目を引き わたしの心を 奪いました♡笑 その エサオマン⛰️へ 日帰りですが チャレンジする日が 遂にやってきたのです。 同じくエサオマン⛰️狙いの ギャサさんと御一緒。 そこに 心強い山の大先輩が 同行して下さることになり 三人チームでの山行となりました! ・🅿️先行車1台 ソロ男性準備中 ・スライド2組(カールにて) ・羆 足跡あり    鹿の亡骸あり ・気温 渡渉中、北東カール 12度 ・備忘録(装備)  サワークライマー、クリマプレンタイツ、クリマプレンソックス、クリマプレングローブ、レイン上下、着替え上(カールで着替え時着用)、ヘルメット、キャップ、ポール1本(下山のみ使用)、フーディー(使用せず)、ツェルト(使用せず)、ハーネス、   ・携行食  アミノバイタル2個(1◯)、ガッツギア(✕)、ミニトマト(◯)、おにぎり2個(1◯)、パン2袋(1袋◯)、大福1個(◯)、フィナンシェ2個(◯)、SOYJOY(✕)、チョコ(✕)、ミニ羊羹3(1◯)、  水500ml✕2本(1◯)、沢の水500ml (◯)、アイスコーヒー500ml(✕)、塩タブ5個(3◯) ・行動記録         山行計画  実際の行動  登山開始    0400 0425  ガケノ沢出合 0510 0530  山スキーノ沢 出合 0710   0755  標高1245m地点    0910   北東カール 0910 1010  札内JP 1020  山頂 1110  札内JP  北東カール 1240 1130 標高1245m地点         1230     スキーノ沢出合  1410    1350   ガケノ沢出合 1610 1700  登山口 1710 1810 前日までの降雨の影響で 川の水量は多め。 8月最後の週末 気温12度。 難易度が上がってしまった 山行でしたが 憧れていた世界へ 少しだけお邪魔することができました。 まだまだ足りないことだらけの 自分でも ひとつずつ向き合いながら 夢の続きをまた 追いかけて行きたい。 そう 思わせてくれた山行でした。 御一緒いただきました お二人 ありがとうございます。

  • もらった絵文字122
    写真34
    13:56
    17.8 km
    1115 m

    エサオマントッタベツ岳~北東カールまで

    エサオマントッタベツ岳(北海道)
    2026.08.29 (土)日帰り

    北東カールまで、となりました😭 この辺りで山頂付近は雲とガスで覆われ空が暗く 雨の降りだし予報時間が少々早まり 増水している沢に雨が加わる前に下山が必要 と判断 あとちょっと…の気持ちがありつつも 「また連れてきてあげるから」と優しいダンディー様のお言葉に乗っかる✨ いや、言ってないかな(笑) 誤変換かも(笑) でも、沢の大先輩ダンディー様が懸念するのは経験からであり、シメシメと乗っかり下山が正しい👍 足りなかったものを見直して エサオマントッタベツ山頂からの日高一望はまた今度🤗 utsuboさん 初めましてのダンディーさん とても心強く お二人に感謝です 【備忘録】 ◼️集合場所: 拓成橋の北側(電波があるため) ◼️駐車場: 森林局Webサイトでは、戸蔦別川林道はびれい橋より先は通行不可とあるけど、2㎞先の駐車場まで行けました。道は良くない💧 5~6台駐車可。 ◼️沢: ・北東カールまで沢・沢・沢💦 想像より沢登りメインでした ・増水してた💦 沢のスペシャリストダンディー様のサポートとハーネスを貸してくれたのが大助かり🙏✨ ・ナメ あえてロープで沢登りを楽しむ👍 ありがとうございます🙏 ◼️装備: 沢臭くなるので沢用装備(ザックやウエア)にするべきだった😮‍💨 ◼️靴: 他の沢では大丈夫だったモンベルのサワーシューズ(フエルト)は滑りまくり💧 ラバーの2人は大丈夫だったようです ◼️水: 多めに2L(SAWYERも持参)。750㎖飲。 ここまで持参しなくても水場は点在 ◼️下山中: 斜めった大きな岩から滑り落ち。両足着地したものの衝撃で右膝裏の筋2本がピキーン😵 あ、これ、やっちゃった、とわかった… テーピングとロキソニンで下山しました😭 【お詫びと感謝】 膝が曲がらない… これ以上の迷惑は、と思ったけど下山が遅くなることがもっとも迷惑になると思い甘えました ダンディーさんがザックを、utsubo さんが登山靴を持ってくれて、渡渉は流れの抵抗が軽くなるようカバーしてくれ、手も繋いで… 負担も掛けてしまってゴメンナサイ… 最後まで明るく気遣ってくれたお二人に感謝です ありがとうございました✨😭✨

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