01:43
2.9 km
362 m
モデルコース
01:50
2.0km
334m
334m
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01:43
2.9 km
362 m
01:35
2.5 km
347 m
大岩扇山・小岩扇山 (大分)
2026年03月01日(日) 日帰り
最後は宝山にやってきました。 ここは初っ端から直登で足元も滑りやすく、なにより道が入り組んでで険しい。 声掛けをいつも以上に細かくとりながら足元に気をつけて慎重に登ります。 登頂後、はなが何かの気配を感じてルートを大きく外れて進むのでついて行くと、遭難された方にお会いしました。プライバシーもあるので詳細は伏せますが、無事救助されてよかった。 低山でも侮るなかれですね。 山では常に危険が伴うので他人事とは思わず、安全確保の意識をより強く持とうと思いました。 さて、帰ろう。 ピークハントのつもりがまあまあ歩いてお腹もペコペコ。はなもお疲れさま。
03:04
3.5 km
425 m
02:22
2.9 km
362 m
大岩扇山・小岩扇山 (大分)
2026年02月22日(日) 日帰り
昨日は高校時代の同級生との飲み会。若干不健康なことをした次の日は健康的なことをしたくなる。もちろん前乗りは難しいので、朝起きて余裕で行けるところをチョイス。数週間前、登山口まで行ったが雨で断念した、「大分百山」「新大分百山」にリストアップされている宝山に再挑戦。 本日の天気は全く問題なく、登山口に到着。準備をしてすぐに登り始める。駐車場から少し登ったところに宝八幡宮があるので、しっかりお参りをする。その脇にある連続の赤い鳥居をくぐって登山道に入る。ピンクテープが少なく登山道も明瞭じゃないところがあるので、若干道は分かりづらいが注意深く観察すれば全然問題ないレベルだった。 途中手を使ってよじ登る感じの岩を超えたあたりから、勾配がゆるくなったがここからが登山道が分かりづらかった。ピンクテープはあるにはあるが、林業の作業用としてつけられているものもありそうで若干不安だった。しかし登るときはそれほど迷わずに山頂に行けた。 山頂ではゆっくりカップラーメンを作っておにぎりとともに食した。その後降りたが、案の定先程の勾配が緩いところの登山道がよくわからず、ヤマレコアプリから警告が出る羽目になった。すぐに方向修正し、進む方角を変えたが今ひとつ登山道に戻っている感じがしない。こういうときは正常性バイアスがかかり、今の状況が問題ないと思いこみがちになる。それを意識してしっかり登山道を目指した。程なくして登山道発見し後は順調に下山を開始。途中中年の夫婦の方とすれ違いあっさり下山。また八幡宮にしっかりお参りした。 時間には余裕があるので、近くの「大岩扇山」にピークハントに行くことにする。
01:18
2.6 km
362 m
01:47
3.1 km
392 m
大岩扇山・小岩扇山 (大分)
2026年02月13日(金) 日帰り
九重町の宝八幡宮から宝山を歩きました。 めぼしい宝は見当たりませんでしたが、 めずらしい白イノシシとは出会いました。 人生初だったので、しばらく観察して 帰りました。
02:58
2.7 km
361 m
02:55
2.7 km
358 m
01:26
2.8 km
365 m
02:41
2.8 km
399 m
大岩扇山・小岩扇山 (大分)
2026年01月17日(土) 日帰り
初めて山の会に参加 8人のグループでの山歩 宝山、名前からしてステキそうな山 平家の落人が宝を隠している山だとか 白いイノシシもいて、宝を守ってるのかな? 低い山だけど…いきなり急登 山頂手前はかなりの急登 無理せずにゆっくりゆっくりで 距離短いけど、久しぶりに歩いた〜