香川の山は日本昔ばなしに出てきそうな風景⛰️
着きました!!
眺望ヨシ✨
瀬戸大橋が見える✨️
かわいーなー✨
地図ながむるオットを置いていきます。どうせすぐ追いつかれるから。

ちなみにわたくし「オット」と称しますが、主人、旦那、という言い方が好きではないのです。同様の理由で女房、も好まないです。でも、間違ってるけどオットが呼ぶ「ヨメ」は好きです。
自分のオットを旦那さん、というと、弊社の部長さん、と言っているような違和感を感じます。

ちなみに結婚のことを入籍というのも間違ってるのでこれまた使いません。が、あれこれ言うとめんどくさがられるのであまり言いません。
田嶋陽子さんは好きです。笑
金刀比羅宮 旭社
(-∧-)合掌・・・
いい景色ー✨
向こうに見える雪被った山は剣山ですね😊今回は雪だし断念したので、そのうち行こうと思います。あと、四国といえばの石鎚山も!
八景山到着‼️
無事合流しました😊
みっちゃん、Cさんお待たせしてしまいすいません🙏💦
雪が結構残ってます⸜❄️⸝

モデルコース

大麻山-象頭山 周回コース

コース定数

標準タイム 03:44 で算出

ふつう

16

  • 03:44
  • 8.4 km
  • 653 m

コースマップ

タイム

03:44

距離

8.4km

のぼり

653m

くだり

653m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「大麻山-象頭山 周回コース」を通る活動日記

  • 35

    04:41

    9.8 km

    729 m

    大麻山・象頭山・琴平山・八景山・愛宕山

    大麻山・象頭山・琴平山 (香川)

    2026年01月07日(水) 日帰り

    こんぴらさんで今年の安全登山を御祈念し、大麻山に登り、象頭山をぐるりと歩いて下りました。 金刀比羅宮への長い階段もなんとか少しの余裕で登れ、ホッとしている。参拝客は平常時の数と思われるが、賑わいがある。 天気も良くて讃岐平野からの瀬戸大橋がよく見えた。 最高のコンディションでいい山歩が出来た。

  • 33

    03:35

    9.6 km

    768 m

    大麻山・象頭山・琴平山・八景山・愛宕山

    大麻山・象頭山・琴平山 (香川)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    今日は、こんびらさんと5座登ってきました。 登る時はそこそこの人でしたが、愛宕山から 表参道に戻ってきたら歩けないぐらいの人 凄かった。山で出会った方は10人ぐらい🤗 お目当てには、きっちり会えました🐴

  • 17

    05:52

    11.2 km

    795 m

    大麻山・象頭山・琴平山・八景山・愛宕山・金山寺山

    大麻山・象頭山・琴平山 (香川)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    こんぴらさん詣りからの6座縦走にグループで行ってきました⛰️ 最初はこんぴらさんの参道から奥社まで登り、そこから大麻山目指し、象頭山経由で愛宕山までまわって参道に下りてきました⛩️本日の目的の『てくてくさん』にも会えて、ぐるっと象頭山を一周して、楽しい1日になりました👍 登山道は途中、落ち葉で下りるのに苦労した区間もありましたが、ほぼ整備されているので快適に歩けました🙂 気温以上に冷えていたのもありましたが、下山後のスープカレーうどんがめっちゃおいしかったです🍚🍚🍚

  • 33

    04:29

    10.4 km

    684 m

    象頭山

    大麻山・象頭山・琴平山 (香川)

    2026年01月02日(金) 日帰り

    せっかくの連休。少し遠いけど無理のない日帰りが可能な山に行こうと計画し、2026年の登山初めは初詣をかねて地元である香川県のこんぴらさんへ。夫がずっと行きたがっていたので、やっと実現できた形となる。 何年ぶりの参拝だろうか。一体誰が買うんだというような商品ばかり並んでいた廃れた土産店はいつの間にかインスタ映えする店に取って代わられており、時の流れを感じる。あんなにしんどかった御本宮までの785段も今となっては呆気ないもので、特段の苦労もなく登り切ってしまった。家族の健康と安全登山を願って手を合わせ、近くにある展望スポットから讃岐富士を見た瞬間、雪が上空からパラパラと舞い始めた。今日の山行はとても冷えそうだ。 ここから先の奥社へは追加で583段を登らねばならず、下からの合計は1368段となっている。そのため、余程元気を持て余している人間以外は御本宮の参拝が済めば、Uターンをして帰路に着く。かく言う私も奥社へ向かうのは今回が初めてである。 こんぴらさんには、かつて「こんぴら狗」と呼ばれる人間の代わりに犬が参拝をする風習があったようで、今も境内はたくさんの犬連れで賑わっている。小型犬から大型犬まで、たくさんのワンちゃんを目の保養としながら葛折りの石段を登っていくと、奥社へと到着した。ここで大麻山方面への取り付きとなる分岐点を探すが見当たらず、数十mほど戻ったところに目立たない分岐を発見。看板などは何もなく、カラーコーンが分かる人にだけ分かる目印のように置かれているのみで、おそらく側から見ている一般参拝客らも「アイツらどこに向かうつもりだ?」と思っているはずである。この分岐からは未舗装路かつ幅の狭い巻道を進んでいく。 誰ともすれ違わないままに電波塔があるだけの大麻山の三角点を通過し、展望台まで歩いていくとここで初めて他の登山者に遭遇した。展望台からは讃岐平野と瀬戸内海、さらには瀬戸大橋をつたって対岸の岡山までが一望でき、まさに絶景。立ち止まると寒いので、景色を目に焼き付けたらつぎなるピークの象頭山と琴平山へと向かっていく。山頂部は細長い台地形となっているため、軽い足取りで2ピークを通過したら、あとは参道に合流する道を下っていくのみ。 しかし、この道が曲者だった。道が特別荒れているということはないのだが、落ち葉が厚く堆積しており、嫌なことにその下にある砂地も滑りやすい。そして傾斜もある。なにをどうしても新年初スベりは免れない。スノーボードに乗るような姿勢で滑りながら下っていくしかなく、何度かすっ転ぶ羽目になった。若干危ないかも?というゾーンにはロープが張ってあるので、派手に頭から転ばない限り危険な箇所があるわけではないが、神経を無駄に使って疲れる道であった。旧伊代土佐街道の牛屋口まで降りてきたら、坂本龍馬像がお出迎え。未舗装路歩きはここで終了となり、参道までは林道が続いている。 訪れる前にチェックをしていた192段目にある「ご利益や」というヒダカナオト氏のお土産店で可愛いキーホルダーをゲットし、名物のおいりソフトを食べたら、新年一発目の山行も無事に終了。さてさて、お腹も空いたことだし、うどんを食べにいくか。 本日の立ち寄り湯 ♨️ ・仏生山温泉  高松在住時は足繁く通っていた肌触りの良い湯が特徴のオサレ温泉。夏場に入る露天の低温炭酸泉がこれまた気持ちいいのだが、さすがにこの気温だと入る勇気がなかった。 下山メシ🍽️ ・手打ちうどんかまや  好きなお店がことごとく年末年始休業であったので、初訪のお店へ。冬はやっぱりしっぽくうどん!ゴロゴロの根菜類に出汁がしみていて、期待通りの美味しさだった。