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モデルコース
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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十万劫山 (福島)
2025年11月03日(月) 日帰り
今日も近場の女神山へ⛰️ めがみやまって名前いいね😄 前日の霊山でテクテクさんから購入したスコーンと雨飾山に行った際に信州新そばを買ったので近場で山飯にしました⤴️ 動画も見てね😄 川俣町に『絹』を伝えた『小手姫』伝説が残る女神の眠る山。 『うつくしまふくしま百名山』の一つで、川俣町と月舘町にまたがってそびえる秀峰です。独立峰のようにそびえる姿が「女神」のように見えることから「女神山」と呼ばれています。女神山の伝説や言い伝えは多く、まさしく山麓の人々にとって心の拠り所となる山です。山頂に近づくと現れる岩は玄武岩と言われ、火成岩の一つです。この岩に足をかけると雨が降ると語り継がれ「雨降らし岩」とも言われています。時期によっては、カタクリの花を見ることや、近くの駒ザクラの開花の様子がみられます。
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427 m
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3.5 km
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女神山 (福島)
2025年06月01日(日) 日帰り
6月に入って最初の日曜日。昨日の雨が残っていて、午後から晴れてきたようなので自宅から近い、大好きな女神山を目指しました。堀切登山口から登ると、途中で舗装道路を跨ぎます。ここから登る時もありますが駐車スペースが狭く2台程度かと思います。雨上がりですので滑りますので気をつけて登って行きます。雲が厚くかかっていますが、雨は大丈夫!と頂上を目指します。途中吾妻安達太良展望出来る所でも雲が低く感じます。頂上では目の前に千貫森が見えています。 楽しみは登山と無線交信です。久しぶりに無線機をセットし、6局と楽しむことが出来ましたが、最後の局との交信中、急に雨が降り出し急いで下山しました。
01:30
3.4 km
320 m
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324 m
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女神山 (福島)
2024年12月14日(土) 日帰り
久しぶりに冬晴れの日となりました。 雪の訪れを前に、里山巡りでまず1座。木々は落葉し、敷き積もるたくさんの落ち葉は乾いていて、所によって落ち葉ラッセルの山道でした。 誰もいないので、これはもうっと横になってしまい青空を眺めてみました。急な登山者に見られると恥ずかしいので少しだけ。 これをしてしまうと、誰よりもきっと悩み事など軽くなり、元気を取り戻せるみたいです。 山行時の一曲 【世界中の誰よりきっと】 中山美穂&WANDS https://youtu.be/jrjBM0BnYeg?feature=shared 最高の名曲でしたね。感謝です。 ご冥福をお祈りいたします。