05:34
14.9 km
1134 m
モデルコース
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14.8km
1169m
1310m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:34
14.9 km
1134 m
07:14
14.7 km
1100 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年02月12日(木) 日帰り
ズミ沢から。 上の方は雪も硬くてチェンスパ付ければ歩きやすかった。降りの初狩へは雪溶けてて泥で滑りまくり。 でも雪踏んでる音癒されるのよ。
07:21
14.7 km
1108 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年02月12日(木) 日帰り
2/8に関東一円にも降った雪の残る滝子山に、笹子駅スタートですみ沢ルートから登りました。前日2/11午前中に雨が降ったこともあり標高1000mくらいまでは雪がほとんど溶けていましたが、それ以降だんだん積雪量が増えていき、山頂手前では25cmくらいの箇所もありました。 ただ、踏み跡があったので結局チェーンスパイク装着せずに登頂しました。下りの場合はチェーンスパイク履いたほうが良さそうです。 初狩への下山道もほとんど雪が溶けていましたが、場所によっては滑って危険な箇所もありました。結局私はチェーンスパイク履かないまま下山しました。 来週から春のような陽気になるようなので、雪もほとんどなくなるので雪を楽しみたい方は今週中に行くのが良いでしょう。
05:58
16.7 km
1343 m
06:11
15.9 km
1198 m
05:25
14.6 km
1103 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年01月17日(土) 日帰り
冬のすみ沢コースをのんびり歩くために。 今週暖かかったので凍った川などはあまり見れず。それでも一部凍っていて綺麗だった。 落ち葉が膝下までくる箇所もあったが、それなりに人が通ったあとなので道はわかる。 すみ沢コースの難路と迂回路の分岐で難路を選んだが、道が崩れているのか砂で埋まっているのか、絶対こっちじゃないだろう、という方が正解のルートというわかりづらさ。 過去通ったことあったのでなんとかなったものよ、初見だと無理だったと思う。 後半の北側斜面は雪があるがチェーンスパイクなどはいらない程度。
07:13
15.0 km
1138 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2026年01月12日(月) 日帰り
三連休最終日。土曜日お山、日曜日新年会ということで、最終日はお山の予定はしていなかったのですが、朝4:30に自然と目が覚めました。 布団の中でしばし逡巡。天気予報は快晴だったはず、荷物の支度は済んでいる。よし、出かけよう。ということで、目下二連敗中の滝子山へ。 笹子駅よりすみ沢沿いに登り、初狩駅に下りるルート。 登りは氷点下の笹子駅をスタート。日陰が多くて寒い上、すみ沢沿いや尾根へのアプローチに大量に堆積した落葉と、山頂近くの積雪で結構体力を削られます。 それでも寒い中登った甲斐があり、山頂では、富士山の大展望に迎えてもらいました。 下山は一転、陽当たり良好な登山道を進みながら、木々の間から富士山が見通せる、富士見散歩。集落まで下りてからも再び富士山が現れ、とにかく富士山を愛でまくる一日となりました。 また、山頂と下山後の初狩駅でご一緒した登山者さん、初狩駅で高川山から下りてきた登山者さんとも交流することができました。 楽しいお話ありがとうございました。 ⚠️登りのすみ沢沿いトラバースに大量の落葉。場所によっては膝までありますので登山道が見えません。山頂近くに積雪あり。私は登りだったためチェーンスパイクは履きませんでしたが、下りは要るかもしれません。 __ 気温 ・入山 :-3度 ・山頂 :0度(滝子山) ・下山 :8度 荷物 ・7.0kg
07:43
15.5 km
1148 m
08:13
15.0 km
1174 m
07:47
15.3 km
1121 m
滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)
2025年12月28日(日) 日帰り
今年最後の山行、山梨の滝子山へ行ってきました。 スタートは笹子駅。 駅から歩いて道証地蔵登山口へ向かい、すみ沢コースを使って山頂を目指します。 登山口からしばらくは沢沿いの道となり、すみ沢コースの名のとおり、水音を聞きながらの気持ちのよい登りが続きました。途中には小さな滝がいくつも現れ、ひとつひとつ足を止めては眺めたくなるような景色でした。しぶきが凍った岩や澄んだ水が印象的で、静かな谷歩きを楽しみながら高度を上げていきます。 曲沢峠分岐を過ぎると、徐々に登山道は山らしい雰囲気になり、傾斜も増してきました。大谷ヶ丸・滝子山分岐を越えると、山頂まではあと一息。最後は息を整えながら一歩ずつ進み、やがて滝子山山頂に到着しました。 山頂に立つと、目の前には遮るもののない富士山の雄姿が広がっていました。冬の澄んだ空気の中、くっきりとした稜線が浮かび上がり、思わず見入ってしまう景色でした。ここで約1時間ほど、ゆっくりと休憩を取りました。 下山は初狩駅へ向かいます。登りとはまた違った表情の森を抜けながらの下りでしたが、途中で久しぶりに膝の痛みが出てしまい、慎重な歩行を強いられる場面もありました。無理をせず、ペースを落として一歩ずつ確実に下っていきます。 それでも大きなトラブルなく無事に下山し、初狩駅へ到着しました。今年最後の山行として、滝や沢の風景、そして山頂からの美しい富士山をしっかりと目に焼き付けることができました。締めくくりにふさわしい、印象深い山行となりました。