茶臼から聖
上河内岳が反対側にあって変な感じですね。
日が昇る。神の明かりです✨
お祈りします🙏迷えるGを救たもう😭
次いで大根沢山5回目くらいかな?
ブラックで5時間ならまあまあですね👍良いペース!
満月🌕やけに明るいです。
2時間半くらい経って、やっと夜が明けていく。
白樺荘前の大きな駐車場に車を止め、スタート
電界チャージ!
P1903に向けて、最初の急登が始まる
ビクトリー!?

頂上までもう一息!
平地のような稜線かと思っていたところが、意外とアップダウンあり

ここまでの登りの疲れで少しのアップダウンが命に関わる事態に

モデルコース

田代沢ノ頭-大根沢山 往復コース

コース定数

標準タイム 10:48 で算出

きつい

44

  • 10:48
  • 18.7 km
  • 1880 m

コースマップ

タイム

10:48

距離

18.7km

のぼり

1880m

くだり

1880m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「田代沢ノ頭-大根沢山 往復コース」を通る活動日記

  • 17
    14

    08:25

    21.2 km

    2076 m

    最低でも光岳サーキットのはずが撤退

    聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    梅雨入り前の天候が持ちそうな日に光岳を目指して白樺荘からスタート。 所々でみなみアルプスらしい自然いっぱいの厳しさを感じるも順調に進む。 ところが大根沢山からの下りルートで道が分からなくなる。 何回か赤テープやGPSデータで確実にルート上にいるところから登山道らしいところを進むも、道が分からなくなる。 このまま無理して進むか、帰るか検討した結果、夜間、ソロなどの理由で無理する場面では無いと判断して引き返して下山。 距離の割に累積標高は稼げたけど不完全燃焼。 そして南アの厳しさを再認識した

  • 72
    45

    23:14

    27.3 km

    3157 m

    神明発下り特急ブナ沢行 (大井川水系 寸又川 支流 大根沢 支流 ブナ沢)

    大無間山 (静岡)

    2026年06月05日(金)〜06日(土) 2日間

    ★神明発(しんめいほつ)という地名・山名(?)です 今季初遠征はボリュームたっぷり3泊の旅! が、台風の影響で2泊に縮小(´・_・`) 2泊で行けるのか?どうか分からないが、地形図を見る限りテン場まで相当遠い。大根沢山までダラダラ登り+2ヶ所急登で1400mを登り、次に300m+800mの激坂VRを下るプラン。 天気予報は曇り時々晴れ/曇り/曇りのち雨。最終日は早朝出発で雨降る前に下山したいが、果たして 木曜、定時に上がり新幹線で50分移動し静岡で合流、富士見峠の激山道を1時間走って井川ダムに到着し仮眠、翌3時起床で5時歩きだし 白樺荘から林道明神谷線を歩いて鉄塔巡視路の梯子に取付き登山道へ ポツリポツリとあるマークを拾って進むが、尾根が広いせいか踏み跡は時々不明瞭 地図の印象よりそこそこ登るなーと思いながら目印のブルドーザーを通過、廃道をまたいで尾根の乗ると祠があり、旅の安全を祈る 深南らしい大きな崩落地が出てくるが、ガスってて底も谷の向こうもなにも見えず 一瞬急な登りが出てきてP1737に乗ると一瞬ハヌキ君が行方不明になり、笛で呼び戻して合流、事なきを得て、痩せ尾根急登を経てP1903に もういっちょ急登をやり過ごしてP2112田代沢ノ頭に這い上がると、崩落地越しに大絶景!…はやっぱりガスのため見えなくて、巨大な蛍光色があるだけであった まぁ帰りに見えるかもしれないしなと失意をよそにその先の平坦地…ではなく微妙に登り降りを長いねー長いねーとお互いこぼしながら大根沢山の喉元P2137に到着 そこからほんの70mだけ青息吐息で坂を上がるとマーカー多数の平坦地になり、栃ヒャクでいえば黒檜岳のような平で展望のない大根沢山(だいこんたくさんではない)山頂に到着する 予想ではここまで楽に登ってこれると思っていたので、意外に長くて時々急で、そしてまた長い登山道に予定はおろか体力気力が変調。やはり2泊の装備、食料、そして長いアプローチに備えて担ぎ込んだ水が重い。体が適応できてない。 下り始まると底の見えない崩落地キワを歩かされヒヤヒヤ、P2127からは完全にバリエーションルートの急坂となり、獣道を拾って歩くが、濃霧の中、尾根筋を間違わないように歩くのが精一杯で、GPSがなかったら秒で遭難する状況 なんとか300m下降して平坦地にたどり着くが「大根沢山まで死ぬ気で登ったら、あとは転がり落ちるだけ!」と後半戦を軽く見積もっていた彼はこの激下りですっかりナーフされ、暗黒ネガティブハヌキ君爆誕 神明発 目前のコルで 「下りでこれだけ大変だったんだから登り返しはもっとしんどい!帰りはT時間かかるとして、山頂までT1時間でその先が…下山がT2時間、山道がT3時間かかるからレンタカーの返す時間に間に合わない!だから出発をもう少し早めて・・・そうすると何時になるから・・・いやそもそも1日で帰ってこれないかもしれない!じゃあ一旦ビバーグして帰りの行程を2日に分けるか。そうすると食料計画は・・・水は・・・」 とシミュレーションが止まらない(とらぬハヌキの皮算用) この先はさっきの倍以上、800m激下りだよ~と言うと撤退まで含めてシミュレーションが加速 が、しばらく放おっておくと結論が出たようで、一旦沢に降りるが、明日午後イチで登り返し神明発でビバーグ、明後日下山する案に収斂する そういうわけで神明発でひと休憩して最後の下りに取り掛かる マークはないが、時々踏み跡はかすかにある感じ。つづらに降りている気配がある。GPSで頻繁に軌道修正しながら降りていくと、残置ワイヤーやブリキ缶を発見して驚く こんなに深い山の中に林業の跡!?一体どうやって??とその時は思ったが、この山域は江戸時代から御用材の一大伐採として林業が盛んだったらしく、大正~昭和に入っては大井川鉄道や千頭森林鉄道の敷設により効率化し、山頂まで皆伐される山も多かったとか、そもそも4世紀末~5世紀前半に舟を作るため大井川の大樹を切り出した話が日本書紀に載ってるほどのレベルだとか、そういうことらしい 神明発という地名は、神明(天照大神)+発(はじまるところ)で「ここより先は神域だ」という意味になるらしい。なぜ「山」とか「岳」とか付かないんだろうと思ったが、そういう理由っぽい(ただのハルシネーションだったらごめん) ときどき振り返ってみては「こんな坂登れねー」「登り返しイヤだー」等々ボヤキを深い谷にこだまさせ、1.5kmで800mを90分の特急下降 沢に近づいたところでは崩落地の東側を降りたけど、廃道(?)着地直前にほぼ崖な下りが心をへし折りにくる それもなんとかノーロープでいなして河原に着地すると16時 想定の倍以上に厳しい山行にもかかわらずモデルケース通りの到着時刻に驚くが、完全に燃え尽きてしまい、もうそれ以上はなにもやる気が起きず、FDカニ雑炊を腹におさめただけで気絶 深南の黒い礫に霧雨もたらす黒くて低い雲がかかり陰鬱な風景。まるでアビスの底。ヒルまで出てきて気の滅入りようと言ったらない。自分はタープを張る気力も起きず、アルコールを入れたらシュラフカバーに包まって昏倒したのだった。 【2日目】 睡眠導入剤を飲んで寝るから朝起こしてと頼まれたことを思い出し、3時起床で4時半にハヌキテントを開けるとすでに目を覚ました本人が 昨日言ってた通り半日ぐらい沢歩きするのか確認すると、風景を見るなりとてもそんな気は起きない、今すぐ帰りたいとの弁 沢は昨日と変わらず深い霧と霧雨に包まれ、暗いままだった 濡れた装備が重りとなって肩に食い込む、失意の撤収 とにかく生きて帰るのが最優先 「こんなに急でしたっけ? こんなところ歩きましたっけ? こんな倒木ありましたっけ? 崖ありましたっけ? 藪ありましたっけ?」 等々、昨日からの強度のストレスでハヌキ君は記憶障害を発症(?)したようで、全然分からない、全然思い出せないと言いながらも無事 神明発に到着、最初の300m激坂に昨日発見しておいた鹿角を回収して大根沢山山頂に到着 田代沢ノ頭までの地味に長い稜線歩きを終えると、P1903までと、そこからP1737までの急坂をルートロスしながらも下り切り、残りは穏やかな下り…のはずがやはり自分も記憶障害になったようで、地味にきつい坂を下りブルトーザーまで、その先の林道に不穏な空気を感じたので使用はせず、登りで使ったルートを「知らないねー?この風景知らないねー?見たことないねー?こんなに急な坂じゃなかったよねー?」と独りごちりながら無事下山 この辛い記憶がある限りは再び来ることはないだろう、とか言っていたけど、帰り道の忘れっぷりを鑑みるに、再訪は意外に近いのではないかと思うのであった( 'ω') 次回はchill沢の予定です✩

  • 40
    38

    11:04

    19.0 km

    1804 m

    大根沢山(深南部・静岡市)

    大無間山 (静岡)

    2025年12月06日(土) 日帰り

    おおねさわやまと読む。 光岳と大無間山の間にあり、正式な登山道は無い。 前日に白樺荘で泊まり、長丁場なので翌朝未明から出発。 明神谷林道を上がると、途中に送電鉄塔用の梯子があり、そこから山道に入ってひたすら歩く。 落ち葉が堆積し、どこを歩けばよいか不明瞭なのでルーファイが必要だが、尾根上を忠実にたどれば問題ない。 1737m峰付近から上は踏跡がうっすらある。 また、所々ピンテなどもあるが木と同じ色に色褪せてしまって、目立たなくなっている。 全体的に単調で危険箇所はあまり無いが、田代沢ノ頭東側と1737m峰東側は急坂になっており、特に下る際は注意が必要。 大根沢山山頂は何もなく呆気ない樹林帯だが、2135m峰や田代沢ノ頭付近から、光岳がキレイに見えた。

  • 56
    13

    07:55

    19.4 km

    1818 m

    大根沢山

    大無間山 (静岡)

    2025年07月10日(木) 日帰り

    今日も静岡百山を歩きます。 天気予報では午後から崩れる予報なので、暗いうちから歩いて午前中に終了しました。 思ってたより急登で歩きにくく苦戦しました。 平日でマイナーな山なので、1日独り占めでした。

  • 168
    50

    12:41

    25.3 km

    2430 m

    神明発(深南部の深い山) 大根沢山のその奥に

    大無間山 (静岡)

    2025年06月12日(木) 日帰り

    梅雨入り、蒸し暑い、流石に深南部の季節はもう終わりかな?なんて思いましたが、深南部の中でまだ踏めていない憧れのピークがあります。そう、神明発(しんめいほつ)です。個人的には先日の釜ノ島山に次ぐ深南部の超秘境、、藪山讃歌に出ている方法ではアクセスできないと思っていたところ、あのスーパーレジェンドが行っているではないか✨早速軌跡をいただきました🙇 この週末は天気悪そうですが、週中の木金は天気良さそう✨言うなれば神様が照らしてくれた空の明かり(神明) もう一つの目的も含めて、チャレンジして来ました!深南部シーズン、お願い🙏神様もう少しだけ🤣 【情報】 2127〜神明発 ピンテ無し。深南部に慣れていないと厳しいですね。 ルーファイ、読図必要かと思われます(私なんかが言うのもなんですが😂)

  • 66
    32

    10:50

    20.3 km

    1906 m

    大根沢山を知りたくて

    大無間山 (静岡)

    2025年06月04日(水) 日帰り

    皆さんのレポを見て、 ルーファイ、行き帰りの運転がネックで なかなか手を出せなかったけど やっと行って来ました🙌 名前が気になる山の1つ〝大根沢山〟 私にはどうしても、 「だいこんたくさん」としか読めなくて😅 〝おおねさわやま〟を知ることが 今日の目的。 白樺荘(今は畑薙荘)のカツ丼も 気になるところですが、 景色が栄養になるので ゆっくり森を堪能させて頂きました🌳 山頂から先の奥地もGawaさんの オススメを教えてもらい 畏れ多くもトライ✊💦 大根沢山の別の顔?を見られたような気になり 満足して下りてきました! が…‼︎ 本当の目的地はあともう少し先だったと 後から知って…😭(メモ忘れるから悪い🤣) これは大無間周回で リベンジだと誓うのでした(笑) でも、綺麗な台形フォルムを 百俣沢ノ頭から見るのも憧れ。 深南部の展望と極上の森、 また通いたくなる山が増えてしまいました😆

  • 73
    84

    24:12

    20.7 km

    2141 m

    田代沢ノ頭~大根沢山

    大無間山 (静岡)

    2025年05月03日(土)〜05日(月) 3日間

    ようやく静岡百山90座目、田代沢の頭でテント2泊の、えね式ゆるふわ(?)大根ピストンです🤗 稜線上は常に強風が吹き荒れ続け、南アルプスの天然爆風の洗礼を受けて来ました。 樹林を抜けるので音も激しく、頭上に高速道路が走ってるみたいに唸りまくり。初日の晩は雨も叩き付け、怖さマシマシでした。(明神橋に車を止めてらした方は、どこで張られただろう。大無間?ここより吹いてるよね?…と思ってましたが、日帰りピストンの日記がヤマレコに上がっていました🤭) ふた晩、良くぞ飛ばされずに耐えてくれたと、小さな緑のおうちに感謝⛺そりゃま、私と言うオモシもありましたけど🤗 田代沢の頭までの荷揚げは、いつも通りの亀脚山行。新緑が素晴らしく、意外と緩やかなゾーンも多くて愉しかったです。終盤急登は、脚の上がらなさに泣きました。 雪の載った南アルプスの眺めは、目の保養でした。 2日目朝は雨が残り、ダラダラぐずぐず。そろそろ出ようかという頃に、畑薙ダムの方からピストンの素敵なカップルさんが通過されました。(TORACHANさんご夫妻でした。コメント頂きありがとうございました🥰) 大根沢山までは、ショルダーポーチとヒップバッグ(ザックの雨蓋)だけで、軽々山行🎶 スタートから2分で信濃俣と光岳の展望地があり、まだ雲が重苦しかったけれど、眺め入りました。 途中から雪がありましたが、先行カップルさんの踏み跡をまんま往復使わせて頂きました🐾 信濃俣・大根沢山分岐の赤い文字には、まだこの先に深い所があるんだと、でも、私でもここまで来られたんだ、すごいぞと、心が震えました🥰 一面雪の大根沢山山頂を独り占めして、パンとミルクティーで昼休憩。思い付きで、信濃俣方面へちょっと冒険。ワクドキでした。14時期限として激下り体験。ちょっとロストし、復帰して時間になり、下り止めました。 折り返しの帰途で、素晴らしいご褒美が。青空に輝く南アルプスの眺望✨既に周回で歩いたところと、その向こうの絶対行きたいところ。美しさと胸熱過ぎで、目頭までが熱くなりました。 3日目下山。膝痛と体幹の弱さに泣きました。白樺荘で昼食。もう思い切って泊まってしまう事にして、生ビールを。くう~ッ、うまッ🥰でした🍺 今回の新たな行動食。 ・げんこつ飴(甘味) 材料はきな粉と水飴。3つずつ頬張った。かみ応えあって美味しく、唾液に良く溶ける。 ・食べるかつお節(塩味) かみ応えあって美味しく、香りが鼻に抜けて良い。反省でモヤモヤしながら歩いてる時、頭がスッキリした。

  • 129
    24

    09:41

    20.4 km

    2013 m

    大根沢山

    大無間山 (静岡)

    2024年12月01日(日) 日帰り

    深南部 大根沢山へ✨ 年内は無理かなと諦めてたけど、諦めきれなくて行ってきました。 気合い入れて車中泊。まさかの大寝坊😱 田代沢ノ頭までにしようとスタートしましたが、大根沢山に登頂することができました! ピンテが少なくて踏み跡も薄く、道がわかりにくい所はルーファイしながら進みました。それでも、何回かルートロス。 ルーファイに慣れてない私は良い勉強になりました😂 静かで広い森。奥深い山の雰囲気はやっぱり好きです。雪がつきはじめた大根沢山もとても素敵でした✨😆 田代沢ノ頭から先と下山ではチェンスパ使用しました。 下山途中に片足失くしちゃいましたが😅

  • 25
    42

    13:13

    19.5 km

    1822 m

    深南部日和や!大根沢山

    聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)

    2024年10月26日(土)〜27日(日) 2日間

    暑いと水が重いし、ヒルも嫌だしってことで、そろそろ深南部もいいかなと 眺望に薄いから、晴天でなくても許容範囲なのも、ある意味多くの深南部のいいところかな😌 ホントは明神橋から大無間山を目指していました でも少し登り始めて、どうにも土砂の防波堤?付近を通り抜けるルートらしきものが見つけられない まして無理に登っても下りは???と不安が込み上げてきたので、躊躇なく撤退を決定し、第二プラン発動で大根沢山に変更し、白樺荘ならぬ、ゆるキャンコラボの畑薙荘から山行開始 鉄塔付近でピンテはあるものの「?」なコースを抜けしばらくは気になるような岩ザレがありますが、比較的傾斜はなだらかで、少し前の笹山より楽ちんかと思いきや、田代沢の頭の手前の標高差500m程は文句なしの激登りでした 大きくペースを下げましたが、何とか大根沢山頂(眺望はなし😦)に辿り着き、周辺でテン場探し 山頂手前にいい感じのところもあったのですが、近場にぬた場とおぼしき水溜りがあったので、少し戻って信濃俣への分岐付近にテントを張って、そそくさと夕食&アルコールタイム 今晩も早く寝れそうです 因みに寝る際は、#3シェラフ+カバーとナルゲン湯たんぽ、パンツは冬物、中厚手メリノウールアンダー、ダウンソックスを出動させましたが、テント内は10℃強だったので過剰でした😆 ぐっすり寝た、翌朝は6時にスタート ま、想定はしていたけど、コースがわかりにくい💦 登りは「基本尾根沿いをキープ」で問題なかったけど、下りは、それでも末広がりに選択肢が増えるので、ちょいちょいプチロスト 特にこのコースは、各色(赤、黄、青)テープに騙されるところがあるので、注意⚠️ 特に下の方はテープに誘われて進んでもYAMAPコースから外れる事がありましたので、とにかく「ん!」って思ったら立ち止まって、じっくりGPS地図で確認…を繰り返していたら、思いの外、時間がかかってしまいました それでも白樺荘近くでは、敢えてコースアウトしてみたりして、少し遊んでみましたので、マネしないで下さい😉 下山後は、畑薙荘(白樺荘)で温泉に入って本日の山行も無事終了☑️ ところで大根沢山は、遠州の居住地域から、見えるのですが、土地勘のない時は、その山容から黒法師岳じゃないかと思っていました😅 因みに、やっぱり、この山行で誰にも会わずでした 尚、水は3.5L担いで、0.5L程のウィスキー分含めて約2.8Lの消費で、0.7L程度の残りと、予想よりは消費したと思います

  • 71
    40

    09:58

    18.9 km

    1816 m

    ただいまとhello🖐️

    大無間山 (静岡)

    2024年04月29日(月) 日帰り

    かつて、こてんぱんにやられた深南部デビューの山。雪が溶けていける季節になった。 行きたい。行きたい!! だってきっと、今なら歩きおおせるはず。 きっと、あの時より成長しているはず。 でも、こんな(おいっ)地味山、行ってくださいと頼める人はいない… さすがに私一人じゃ無理…行く方法が…無い… 数少ないレポを見ていたらなんと、かんさんが登ってる! 全体的にスローに生きている😅私には珍しく、即、アテンドをお願いしたところ快諾いただいたのです🥹🙏 さらに、ばんびさんも一緒に歩いてくださることになり、豪華なダイコンツアーとなりました。 相変わらずきつい急登。でも、歩きおおせた🥹 かつて、3時間も過ごした😅田代沢ノ頭にも、ようやく帰ることができた🥹 私の深南部の原点。溶けてしまいそうに大好きになった森。 帰ることができて、リベンジできて、本当に嬉しかった。 かんさん、ばんびさん、本当に本当にありがとうございました!! とんでも無い失敗💤にも暖かく笑ってくれてありがとうございました😂