スコトン岬-ゴロタ山-西上泊神社-澄海岬-浜中バス停 縦走コースの写真
到着❗️
空いてたらバンガロー泊まろうかなと思ってましたが、やはり土曜でこの天気じゃあ埋まってますね😅
爆風雨の中、テント建てて、片道15分のスーパーへ買い出し。
やっぱり下界のキャンプ場は芝フカフカで寝心地バツグン👍照明も点いてるのでランタンいらず。天気予報チェックして翌日の計画練ります♪
本日唯一のピーク♪
猫ちゃん🐈
エゾカンゾウだらけ。
手摺が少しあったり、道が内側に付いていたりで無事通過。
澄海岬見えてきました。
昨日(金曜)で終了😇
岬から離れて内陸を歩きます。
お次の目的は…
あの岬の向こうがスカイ岬。
スコトン岬-ゴロタ山-西上泊神社-澄海岬-浜中バス停 縦走コースの写真

モデルコース

スコトン岬-ゴロタ山-西上泊神社-澄海岬-浜中バス停 縦走コース

コース定数

標準タイム 04:55 で算出

ふつう

18

  • 04:55
  • 13.6 km
  • 484 m

コースマップ

タイム

04:55

距離

13.6km

のぼり

484m

くだり

492m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「スコトン岬-ゴロタ山-西上泊神社-澄海岬-浜中バス停 縦走コース」を通る活動日記

  • 160
    105

    07:37

    18.3 km

    532 m

    レブンアツモリソウを訪ねる日本最北限、スコトン岬、ゴロタ岬、澄海岬経由金田岬まで

    礼文島 (北海道)

    2026年06月08日(月) 日帰り

    礼文島、2日目。最初、天気予報では、午前中は、雲予報でしたが、午前6時30分の始発バスも雨。スコトン岬に到着すると強風で、バスに同乗してた、外国の方4名は、一旦、下車して、しばらくするとまた、乗車して、Uターン。次のバスは、1時間後の為、気持ちは、わかります。トイレは、広いので、レインコート着込んで、いざ出発。スコトン岬からスタート。昨年は、トド岬は、通らず、海岸沿いを歩いたので、今回は、立ち寄りました。ゴロタ岬、澄海岬へ。本州で3,000メートル級の山でないと見れない、高山植物が海沿いの登山道で見れます。本日のミッション、レブンアツモリソウ鑑賞ですが、浜中の群生地に咲いておりました。後、一週間もつかなという状況でした。少し離れた、木道沿いは、もう終わってました。船泊の群生地に期待と歩をすすめましたが、昨年も同時期に訪れて、沢山咲いた通りにいかず、もう最終段階でした。後は、金田ノ岬のゴマアザラシ見学でしたが、海が時化ており、ゴマアザラシは、不在。バスが来るまで、雨宿する所なく、使用禁止中のトイレ家屋、軒先で、1時間弱雨宿り。明日は、雨がかなり降る予報。

  • 5
    19

    04:17

    12.0 km

    371 m

    礼文島-絶景!スコトン岬からゴロタ山

    礼文島 (北海道)

    2026年06月04日(木) 日帰り

    礼文島2日目は岬めぐりコース。海憧さんから朝イチのバスで礼文島最北端のスコトン岬へ。 気温は10度、飛ばされそうな強風にあおられ、ヒャーヒャー言いながら歩く。途中までは車道で、ゴロタ山は山道に。 どこまでも広がる丘陵、その左右に紺碧の海、カモメが飛び、花が揺れる。その光景が天国すぎて立ち去るのが惜しかった! 海岸線から車道になり、脚が疲れてもう一つの岬はスキップ。今回の目玉、レブンアツモリソウの群生地へ。今年は開花が早かったそうで、かろうじて数株が残る。たまごみたいな、愛らしい姿に感動!まじで可愛い。 クリーム色のレブンアツモリソウは超希少。盗掘により絶滅の危機にあり、今は町の人達が大切に守り育てている。栽培が難しく開花まで10年かかるそう。いつか、お花畑の中で見られることを願わずにいられない。 群生地のスタッフのおじさんに、紅いアツモリソウの場所を教えてもらったのも楽しい思い出。大満足の礼文島トレッキング、明日に続く!

  • 5
    10

    04:43

    17.3 km

    578 m

    礼文島 岬めぐりコース

    礼文島 (北海道)

    2026年06月01日(月) 日帰り

    初上陸し始発バスでスコトン岬へ向かいました お花畑の広がる稜線をひたすら歩いて行きます 至福の時間を過ごして 爆風の中バスを使わず植物園迄モクモクと歩いてレブンアツモリソウに逢いに行った 群生地にまだ沢山咲いてたよ 鉄府のアツモリソウは終わりだった これから行く人は 間に合うと良いですね

  • 76
    45

    05:53

    17.6 km

    414 m

    スコトン岬〜ゴロタ山

    礼文島 (北海道)

    2026年05月28日(木) 日帰り

    岬めぐりコーストレイル🐾 この日は昼から雨予報☔ スコトン岬にバスが到着すると、もう霧雨🌧️ バスで最後まで一緒に乗っていたのは外国人の方1人のみ。今日のコースは2人なのね〜 でも長い足で先に行っちゃったので1人じめコース! 途中でタクシーから降りてきたカナダの女性は反対方向に歩くらしい^ ^4回目の来日が礼文島!日本が気に入ってるのですね〜 関西万博には来なかったようです😅 と、お互いコミュケーションで通じる会話🤣 Have a nice day ! 海を眺めながらのトレイルは最高‼️なんですが、この日は強風!飛ばされないようゴロタ山へは体制を低くして登頂💦 また天気の穏やかな日にも歩きたい! スカイ岬行くの忘れたし🤣(以前観光バスでは巡ったので許容範囲😅) そして念願のレブンアツモリソウ! 見れました✨ 思ってたより小ぶりでなんとも愛らしいお花でした✨ ありがとうございました😊

  • 34
    9

    05:58

    14.1 km

    473 m

    スコトン岬〜ゴロタ山〜澄海岬

    礼文島 (北海道)

    2026年05月25日(月) 日帰り

    昨日桃岩コース終了後、16時頃から小雨が降り出し25日早朝まで雨🌧で朝雨が上がってもガッスガスです。なのでスコトン岬へのバスは第1便ではなく2便の稚内信金前7時48分発〜スコトン岬8時41分で移動しました。 強風で有名なスコトン岬ですが、奇跡的に弱風!ガスは少なくなって最悪な天気ではない!行けるわ!以前から訪問希望のスコトン岬の写真を撮りゴロタ山に向かいます。 ゴロタ山へは今まで歩いていた舗装道から山道にIN!草露で濡れないように気をつけます。ゴロタ山は絶賛真っ白中。。景色見たかった。。 ここからゴロタ浜へ下って行きますが海風が段々と強くなってきて身体の右側だけが、冷えっ冷え🧊に。そして澄海岬に向かうのですが海の🌊しぶきなのか🌧小雨なのか?試練の時間が続く。ゴロタ浜から澄海岬に行くには1山超える必要があり、ちょうど急登の時にかなりな暴風🌀で身体が煽られる 澄海岬の特徴的な湾状な地形に澄んだオーシャンブルーをこの天候では望める理由は無く、また数年後にリベンジを誓う! そして最大のイベント《アツモリソウ》群生地へ!まずは船泊村鉄府の木道の方へ。ここは有名なので大型バスも駐車できます。全盛期を予測して来たかいあって株が大きく見頃でした !そして穴場的な船泊海岸浜の方も行きましたが、こちらの方が美しい個体が多かった気がします! そしてバス時間等を気にしないで過ごしたかったので、近くの《久種湖キャンプ場》でコテージを予約してました(一棟15000円) そして次の日バス時間を合わせ《礼文岳》(山行時間4時間10分で下山すれば次のバスが来る)でしたが、早朝から強風で、雨雲レーダーもお昼前後に降り出す☔。。なら次回の礼文島リベンジにしようかなーーと。。 次は、オーシャンブルーの澄海岬とウスユキソウ。そして礼文岳。やり残しリベンジは晴天時☀にね✨

  • 75
    10

    05:58

    13.9 km

    473 m

    スコトン岬·澄海岬·アツモリソウ群生地☆礼文島3日目

    礼文島 (北海道)

    2026年05月25日(月) 日帰り

    ホテル前からのバスでスコトン岬に向かいます。 乗車時間約1時間位。 トレッキング後キャンプ場に行くので、テント泊ザックで歩く。 スコトン岬は思ったより風は強くなかったけど、ゴロタ岬から澄海岬に向かうに連れ、風が強くなる。 細道で山を超えるので、風で煽られ飛ばされそうになる。 その後はアツモリソウ群生地まで歩いて移動。 2箇所見て、キャンプ場へ。 コース上にトイレあり。 きれいだったのと、トイレットペーパーありました。

  • 134
    141

    06:22

    15.7 km

    553 m

    可愛い💛可愛い💛レブンアツモリソウ💛礼文島2日目

    礼文島 (北海道)

    2026年05月22日(金) 日帰り

    バスで、スコトン岬まで行き、ゴロタ山を経て、澄海岬に行ってから、浜中のレブンアツモリソウ群生地を見て、宿泊しているホテルを通り過ぎて、船泊のアツモリソウ群生地に行き、金田ノ岬にアザラシが居ないか見てから、ホテルに戻る。と、いうロングコースを計画。 スタートからしばらくは、舗装路だが、途中からは登山道になる。急登も危険箇所も無いので、普段登山しない方でも登れる。 足元には、可愛い花々🌸 左は柔らかな稜線。 右を向けば、海🌊 そして、前には利尻山🏔️ なんて、贅沢な時間なんだろう、と何度も思う😊 澄海岬からは、たんぽぽを見ながら、舗装路を黙々と歩く。 浜中のレブンアツモリソウの群生地で、初めて見るレブンアツモリソウ💛可愛いなぁ〜💕 不思議な形だなぁ〜 浜中には、2箇所の群生地がある。 テコテコ歩いて、船泊の群生地まで移動。 浜中より、船泊の方が開花が早い。 ここは、去年からオープンしたそうだ。 浜中より近くで見られる上、大株で咲いている。 ずーっと見てても、見飽きない🥰 ここで、地元の女性2名と、お話ししていたら、車で、金田ノ岬や、もう一度、浜中に行き、私が見落とした場所のレブンアツモリソウや、サクラソウモドキを案内して頂ける事になった⤴︎ 残念ながら、金田ノ岬と他にも行ってくれたが、アザラシは居なかった。車だと直ぐだったが、歩いて来ていたら、かなり時間がかかるので、ガッカリしたろうなぁ〜 久種湖の木道にも、連れて行ってくれて、オオバナエンレイソウを教えてもらった。北海道大学の校章になっているそうだ。 あちこち、車で案内してもらった上に、ご自宅に招いてくださり(流石に初対面で家までは、と、辞退したが、連れて行ってもらっちゃった🤣)その場で、タコ🐙を、茹でてご馳走してくれて、タコと、利尻昆布のお土産まで頂き、ホテルに送ってもらった。 道を歩いている時も、何人かに話しかけられて、礼文島の方々は、気さくで、優しい方が多いなぁ、と思った。 レブンアツモリソウの可愛さと、地元の方の優しさが忘れられない旅になった👏 軌跡は、徒歩区間のみ。同じような写真がいっぱい😅 花の名前を間違えいたら、ご指摘頂けると嬉しいです☺️