注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
岩渕山と感応山は、広島県内でも特にスリリングな岩場と長い藪漕ぎが特徴の登山コースです。このコースは、初心者には少々ハードルが高いかもしれませんが、健脚者や冒険心旺盛な方にはぴったりの場所です。特に、岩場の登りは緊張感があり、達成感を味わえること間違いなしです。 登山は、観音堂からスタートし、最初は比較的整備された道を進みますが、岩場に差し掛かるとロープや鎖を使う場面が多くなり、注意が必要です。特に、岩渕山から感応山への道は、急な下りや藪漕ぎが続くため、体力に自信のある方におすすめです。感応山の頂上からは、素晴らしい眺望が広がり、登った疲れを忘れさせてくれます。特に、感応山からの景色は絶景で、東郷山や戸河内方面を一望できるため、ここでの休憩は格別です。 また、登山後には「たらたらの滝」への訪問もおすすめです。特に水量が多い時期には、その迫力に圧倒されることでしょう。滝の近くは足場が悪いので、登山靴を履いて行くことをお勧めします。さらに、下山後には湯の山温泉でのリフレッシュも楽しめ、登山の疲れを癒すことができます。 このコースは、特に春にはイワカガミやツツジが咲き誇り、自然の美しさを堪能できますが、藪漕ぎの際にはマダニに注意が必要です。複数人での登山が楽しいこのコースは、仲間と一緒に挑戦することで、より充実した体験が得られるでしょう。全体的に、岩場と藪漕ぎの二重奏を楽しめる、冒険心をくすぐるコースです。

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本日は湯来町の岩渕山、感応山の周回です。 登りの標高480mあたりから654mピークまでは、ロープ🪢と鎖⛓️がずっと連続する広島県を代表する屈指の岩場🪨でした。場所によっては足をかけるところが辛かったり、筋力が必要だったり、股関節の柔軟性の落ちも感じ、かなりハードでした。反面、岩場とあって眼下の展望は箱庭の景色でした。 岩場から感応山まではほとんど全てところによって胸まであるキツイ笹藪でした😵💫終始登山道は整備は良くなく、藪で足元の道の状態が分からないため、枝のトラップや小さな段差でつまづき、藪漕ぎの長さにもかなり体力を消耗しました。 どうやら16年前もこの山に登ったのですが、藪がキツくなった印象で、距離の割にハードでした。お疲れ山▲
前の日に岩渕山、感応山の活動日記を見て岩に登りたくなりその後、滝を見てからの温泉♨️ これは最高、行くしかない! なので6:00に駐車場に到着して少しでも涼しい内に歩くと決めた! だが観音堂から岩渕山まで3:30長い 岩歩きだからかと思ってたらそれに付け加えて藪漕ぎで足元が見えなくやはり時間がかかる 初めのうちはピンクリボンがあるが途中から無いので注意⚠️ 名も無き山を縦走して藪漕ぎし岩渕山に到着したが残念ながら展望が無い😅 気を取り戻して藪漕ぎスタート 思い返すと藪漕ぎ、蜘蛛の巣はあるが虫はいないに等しい👍 感応山510mからの景色は今日一で今まで歩いてきた疲れがぶっ飛んだ😊 ここから湯の山温泉館までは整備されてるのでここはオススメです 湯の山温泉館に下山してたらたらの滝に行くが最近雨が降ってなく水量は少なかったが滝が大きくて感動した 水量が多いと大迫力だと思う 最後に湯の山温泉館で汗を流す! ここの地上4mからの打たせ湯 湯では無く水 バケツのみずを頭からかぶり水を頭、肩、腰に当ててクールダウン😆 打たせ湯最高でした マダニですが何処でくっついたのか分かりませんが車に戻って靴下を脱いだ時に一匹ついてました 靴下が厚めだったせいか噛まれては無かったです😅 みなさん気をつけてくださいね!
一般登山道では広島県内随一の岩場の登山道と言われる岩渕山。 黒砂糖さんのアテンドで、オレ1号さんとHzちゃんと一緒に行って来ました。 聞きしに勝るスリリングな岩場と、延々と続く藪漕ぎ。 岩場はもうお腹いっぱいです(泣)。藪漕ぎはこれぐらいなら全然無問題(※あくまで個人的な意見です)。 岩渕山は、鎌倉寺山や三倉岳の比じゃないくらい大変な岩場の山でした。 岩場が苦手な方は行かない方が良いかと思います。或いは湯の山温泉からのピストンなら藪漕ぎだけで済みます。 下山後は近くの「たらたらの滝」へ。 https://g.co/kgs/d8fVozr 「たらたら」という名前の滝なので期待しないで行ったのですが、前日の大雨で迫力満点の滝に。 大満足の滝見が出来ました。 ※たらたらの滝は登山靴推奨です。 水量の多い時は登山靴でもかなり滑ります。最後は急勾配の岩場の鎖場です。臨機応変に撤退等のご判断をなさってください。 ◯「湯来(ゆき)交流体験センター」 登山等のイベントを開催しています。 https://yuki-kouryu.jp/etc/ ◯今回は車をデポしましたが、路線バスを使っての縦走も可能です。 マイカーで湯の山温泉まで行き、湯の山温泉バス停から石が谷峡入口バス停まで5分200円。 ささき観光 宇佐線をご参照ください。 https://www.sasakikanko.co.jp/yuki-bus.html