07:21
12.3 km
1815 m
石鎚山・剣山・前社ヶ森
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年06月22日(月) 日帰り
前回の久住連山から早1か月 膝の調子がよろしくなくて1か月ぶりのお山⛰️にしてはちとハードでした😅 帰りは文明の力でロープウェイ🚡を使わせてもらいました🤣 いろんなバリエーションに長けて楽しい山行でした
モデルコース
10:12
13.6km
1812m
1811m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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07:21
12.3 km
1815 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年06月22日(月) 日帰り
前回の久住連山から早1か月 膝の調子がよろしくなくて1か月ぶりのお山⛰️にしてはちとハードでした😅 帰りは文明の力でロープウェイ🚡を使わせてもらいました🤣 いろんなバリエーションに長けて楽しい山行でした
06:33
12.2 km
1834 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年06月14日(日) 日帰り
西之川から天柱石ルートで石鎚山に 帰りは成就社ルートからロープウェイで下山 山頂は真っ白で残念でしたが山頂でレジェンドにお会いできたし、西之川からのルートを満喫できたので良しとします
06:12
15.8 km
1891 m
09:50
15.9 km
2059 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年05月28日(木) 日帰り
ずっと行きたかった石鎚山⛰️天狗岳。 高所も少しは慣れてきたつもりですが… 高所恐怖症にとってよく見る天狗岳の切れ落ち具合はソロでは不安😨 …なので、経験者の友に同行してもらいました。 しかし、また今週も怪しげな天気予報。 前日は終日雨☔、当日は終日曇り☁ てんくらも午前A→午後B🙄ウ~ン実に微妙 過去2年何度も計画が流れてきたので、 決行する事にしましたが、果たして…。 ワクワク❤️🔥ドキドキ 遂にその日を迎えました。
12:33
15.6 km
1947 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年05月09日(土) 日帰り
石鎚山へ🪨 西の川登山口から歩いた。 ペース配分が分からず、前半を飛ばしすぎてしまい、途中からへろへろになりながら山頂を目指した。 その後、藪の中を進み、トイルートの取り付きへ。 トイルートはかなり悪く、エイドをまじえながらなんとか登った。とても怖く、「もう行きたくない」と思いながらの登攀だった。 登った先の天狗岳も、岩がごろごろしていて、一歩間違えれば滑落しそうで怖かった。 それでも、そこから見える景色はすごかった。 下山は、登ってきた道とは別のルートで下山した。 今回は、いろいろな面で一歩成長につながった山行だったと思う。 地図とコンパスで地形を確認しながら歩けたこと。地図に載っていない沢や分岐の判断は難しく、まだまだ練習が必要だと感じた。 これまではロープやガチャを持ってもらっていたが、今回はガチャを分担し、いつもより重い荷物で長いルートを歩けたこと。 フリーで登るだけでなく、ボルトを持ったり足をかけたりして登ったこと。 フリーとは違う技術や、リスク管理が必要だと感じた。 怖さも大きかったけれど、その分、得るものも多い一日だった。 一緒に連れて行ってくださった先輩、ありがとうございました!
06:15
12.2 km
1829 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年05月06日(水) 日帰り
西条市から県道12号で南下。道幅狭い所あるが、あまり気にならない。 西之川登山口駐車場(無料・橋向にトイレ有・ahamo☓)0時着、2台目。 スタート時は4台、あと3台程停められそう。 ケーブルカー使う人は、ケーブルカー駅近くの有料駐車場に停めている様です。 西之川Pからしばらくスギ林で退屈、その後滝や広葉樹に変わり楽しくなる。 弥山から見た西側の稜線が、とても良い感じ。 弥山から見る天狗岳はとってもカッコイイが、かなり渋滞気味なので今回はパス。 登りはケーブルカーを使わず正解でした。帰りは時間短縮のためケーブルカー利用。下りの徒歩ルートは次回にお預け。 そう言えば「お上りさん」「お下りさん」声掛けようってシールが各所に貼ってあったけど、皆さん「こんにちは」でした…
07:32
15.0 km
1817 m
07:12
13.6 km
1933 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年04月29日(水) 日帰り
今年もまた四国遠征 百名山の旅 石鎚山 山頂からはとても良いながめ。 なかなかの急登と鎖場でした。 足つりそうだったけど楽しかった♪
11:16
12.3 km
1891 m
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)
2026年04月29日(水) 日帰り
山岳信仰の聖地、石鎚山。 登山をはじめて以来、地元・愛媛の誇りとして通い詰めている山だ。 恥ずかしながら、これまで一度も表参道――西条市側から登った経験がない。 松山に住んでいると、ロープウェイ代や移動時間を考え、石鎚スカイラインを利用した土小屋ルートを選ぶ人が多いのではないだろうか。 今回は、表参道の一般的なルートである石鎚登山ロープウェイを利用する成就社ルートではなく、西之川登山口からのスタート。 そこから夜明峠へと合流する「御塔谷ルート(天柱石)」を歩いた。 きっかけは、山友・紙ふうせんさんからのお誘い。 誰かに背中を押されないと踏み出せない自分にとって、まさに幸運だった。 そして、この難所を含む上級者ルートをご案内してくださったのは、まりさんごさん。 尊敬する山友・ひよりさんのロッククライミングパートナーでもある。 東稜を初めてご案内いただいた、ひよりさんの相棒でもあるまりさんごさんに、同じようにアテンドしていただけることも、また不思議な巡り合わせだ。 突然の出会い、偶然のつながり、そして予期していなかった出来事に、心から感謝したい。 もうおひと方は、紙ふうせんさんがご一緒に連れて来られた、四国中央市のMさん。御歳78歳のベテランハイカーだ。 山行の様子は写真を交えながら報告するが―― 還暦まではあと5年弱。やりたいことを探しながら、元気なうちに何とかしなければと生き急ぎ、焦る僕をよそに、Mさんは、決して速くはないが、ストックを巧みに操りながら、粘り強く丁寧に一歩ずつ前へ進んでいく。 自分の登山ペースを崩さず、1時間ごとに小休止を取ることも、仲間に遠慮せずきちんと伝える。 突然、黙って動けなくなってしまうよりも、ずっと良い。 4人で重厚なスクラムを組むように、ゆっくりと、しかし確実に山頂へ辿り着き、喜びを分かち合う。 そして、足取りが重くなるはずの成就社の手前で、ふっとペースを上げ、誰よりも先に門をくぐるMさん。 70歳を超えてなお、北壁クライミング完登をめざす紙ふうせんさん。 5年後に還暦を迎える僕は、何をめざして歩いているのだろうか。 天と地をつなぐ「天柱石」のように、 天に向かって背筋を伸ばし、胸を張って歩くその姿――。 その姿を前にして、気づかされる。 大切なのは、自分の心の内に一本の柱を持ち、 一歩一歩を重ねながら、ぶれずに歩き続けることなのだと。
11:16
11.7 km
1826 m