05:14
15.1 km
1140 m
モデルコース
06:08
13.1km
1122m
1122m
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05:14
15.1 km
1140 m
05:49
13.4 km
1091 m
鉢伏山・高ボッチ山・三峰山 (長野)
2026年03月29日(日) 日帰り
手持ちの装備で行けそうな雪山候補にしてた鉢伏山⛰️ 雪はほぼ無し、小屋の営業が終わったからなのか天気良いのに人少なかった。。。 やたらリスが沢山いました(写真無し) ややもやってましたが白い北アルプスが観れて良かったです。 ほぼ歩いた事あるルートだけど、今度は美ヶ原ロングトレイルもありですね🙌
05:09
15.5 km
1119 m
07:19
13.9 km
1097 m
鉢伏山・高ボッチ山・三峰山 (長野)
2026年03月28日(土) 日帰り
先週行った王ヶ頭から眺める鉢伏山の美しい姿に感銘したので今週は登ることに 累積標高差は1,000メートル以上あるのでいつもの週末登山よりはハードだったが陽気も良かったため気持ち良いトレッキングを楽しめた 新調したソックスは大変調子が良く身につけるものは多少高価でもやはり吟味する必要があると実感 枯葉に埋もれたコースはルートを見失いやすかったがYAMAPのコース外れ機能を設定したおかげで道迷いすることなく下山することができた この辺りの山にはシマリスが多いのには驚かされた 警戒心はさほど強くないので2メートルくらいまで近づいて写真を撮ることもできた
05:35
15.3 km
1167 m
07:44
15.6 km
1143 m
鉢伏山・高ボッチ山・三峰山 (長野)
2026年03月22日(日) 日帰り
スノーハイクを期待して鉢伏山に登りました。 まずは、松本に前泊してお城を散策。 その後「そばきり みよ田」で一杯。 翌朝、8時前に登山スタート。 牛伏寺下の河川敷駐車場から、行きは尾根コース、帰りはフランス式階段工経由で。 最初いきなりの急登で目が覚める。 残念ながら、雪はかなり溶けてしまっており、 山頂付近に少し残るのみ。 鉢伏山、前鉢伏山からの眺望は結構霞んでたかな。それでも、真っ白な北アルプスオールスターズを堪能できました。 鉢伏山荘の冬季営業は、本日が最終日のようで、 山荘からは笑い声が聞こえていました。 私も寄りたかったのですが、時間の関係もあり、 泣く泣く断念。おしるこ食べたかった。 下山途中にあった、牛伏川のフランス式階段工、 お恥ずかしながら全く知らず、なんだろう?登山道のことかな?などと、トンチンカンなことを考えてました。 石積みのきれいな段差が続く渓谷は、日本の砂防の歴史を今に伝える重要文化財だと知り、勉強になりました。
08:30
15.2 km
1129 m
鉢伏山・高ボッチ山・三峰山 (長野)
2026年03月21日(土)〜22日(日) 2日間
今回は、 ずっと行ってみたいと思っていた 冬季営業の鉢伏山荘へ🛖 週末営業のみの定員7名。 とあって、なかなか予約取れず😓 しかし、、、 『キャンセルあり、1名空きあり』で。 えっ!!!!👀行ける?!?!?! 即、予約っ🤣笑 ということで、 久しぶりのソロ〜り山。 尾根ルートから登るも、 登る人がいなくて、ちょいと寂しげ🥹 だったものの、 山荘に着くと大賑わい✨ ほっこり温かい小屋番さんの人柄が溢れだす素敵な空間✨ 人気なわけだ😊 この日の宿泊者は、関西4人組+ソロ3名 まずは、高台&山頂の絶景を見てのんびりした後、仲間に入れてもらい、みんなで宴会の始まり〜。 まぁ、皆さん、お酒が強いこと‼️ そして、おもしろいっ🤣 限定のお酒「鉢伏山」全種類も御馳走になり、ありがたいったらありゃしない😆 楽しい時間はあっという間。 夕食後は、ソロ3人と小屋番さんでおしゃべりして、消灯時間💤 翌朝、高台に日の出を見に行った後、 オシャレな朝食。 そして、また山頂へ。 やっぱり春霞で富士山は見えなかった😭 こればかりは、仕方がない。。。 山荘に戻り、コーヒータイムをして、ソロの方と一緒に下山。 最後も窓を開けて、見送ってくれた小屋番さん。 本当に素敵な方でした💕 今シーズンで冬季営業は終了だとか。 なんと、寂しい。。。😭 終了とは知らず、いいタイミングで行けて、本当に良かった👍 一緒に下山していただいたソロの方には駐車場までお世話になり、関西4人組さんとは、下山後も各所でばったり。 なんということっ‼️楽しすぎた🤣 久しぶりのソロ山だったけど、楽しく大満喫の2日間🤩 山で過ごす贅沢な時間✨ 山での一期一会、最高でした。
05:18
15.4 km
1115 m
鉢伏山・高ボッチ山・三峰山 (長野)
2026年03月20日(金) 日帰り
2泊3日の諏訪湖周辺山の300名山歩き 3/20(金・祝)岐阜 → (鉢伏山) → 道の駅和田宿(泊) 3/21(土)道の駅和田宿 → (美ケ原) → (霧ヶ峰) → スズラン峠(泊) 3/22(日)スズラン峠 → (蓼科山)・(八子ヶ峰) → 岐阜 3月20日(金・祝) 鉢伏山(三百名山) 夏であれば山頂直下まで車で行けるが、この時期は牛伏寺から歩くことになる。 河川敷に車を停め、牛伏寺の駐車場から尾根道へ入山した。 明るい樹林帯の道が続き、急な傾斜はない。 晴天予報だったが、空は白い雲に覆われていた。 ぶなの木権現の手前でチェーンスパイクを装着。 高ボッチスカイラインに合流してからは、舗装路と並行する登山道を進む。 やがて風が強くなってきた。 鉢伏山荘手前からは舗装路を歩き、チェーンスパイクは外した。 鉢伏山荘は閉まっていたが、入山料300円の料金箱が設置されていた。 分岐から前鉢伏山へ向かったが、空は真っ白で展望はない。 晴れていれば北アルプスや美ヶ原を一望できるはずだ。 分岐に戻り、鉢伏山へ向かう。 山頂には鳥居や石仏があり、山頂展望台からは本来360度の素晴らしい景観が広がるはずだった。 しかし、この日は視界がきかず残念な結果となった。 鉢伏山荘に戻ると「OPEN」の表示が見えたが、今回は立ち寄らなかった。 牛伏寺分岐までは高ボッチスカイラインの舗装路を歩く。 再び樹林帯に入り、チェーンスパイクを装着。 下山は沢筋の道を進んだ。 日陰には雪が残っており滑りやすい。 途中で数名のハイカーとすれ違う。 道中では、明治から大正時代に造られた砂防施設(堰堤)を眺めながら歩いた。 下山ルートとしてこの道を選んで正解だった。 登りでは、これらをゆっくり眺める余裕はなかったと思う。 また、重要文化財である牛伏川階段工(通称フランス式階段工)も見学できた。 ただしシーズンオフのためか、広場の公衆トイレは使用できず、牛伏寺駐車場近くのトイレが最終利用地点となった。 下山後は中山道の和田宿へ移動。 本陣跡は冬期休業中で見学できなかったが、中山道を東西に少し歩き、宿場町の雰囲気を残す建物を見て回った。 その後、近くの道の駅「和田宿」にて車中泊した。
07:42
14.9 km
1142 m
07:40
14.6 km
1125 m