04:20
7.0 km
601 m
幻の沙羅双樹を探して花尾山!
花尾山 (山口)
2026年06月18日(木) 日帰り
花なら、チューリップとタンポポしか知らなかった自分だが、沙羅双樹の噂を聞いて花尾山に。 登山口に置いてあった地図を参考に、山頂手前で藪の中に。 結論はわからないが、これがあの沙羅双樹? 私は決して人生の「盛者」ではないが、平家物語でいう「必衰の理」どおり、色あせていくのだろう。 今日もいい日でした。
モデルコース
03:38
6.6km
596m
596m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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04:20
7.0 km
601 m
花尾山 (山口)
2026年06月18日(木) 日帰り
花なら、チューリップとタンポポしか知らなかった自分だが、沙羅双樹の噂を聞いて花尾山に。 登山口に置いてあった地図を参考に、山頂手前で藪の中に。 結論はわからないが、これがあの沙羅双樹? 私は決して人生の「盛者」ではないが、平家物語でいう「必衰の理」どおり、色あせていくのだろう。 今日もいい日でした。
03:15
7.8 km
714 m
花尾山 (山口)
2026年06月06日(土) 日帰り
雨が上がったので、美祢市と長門市にまたがる名峰・花尾山へ。 歩き始めてすぐに直面したのは、雨上がりならではの強烈なぬかるみ。特に粘土質のエリアは滑りやすく、一歩一歩が真剣勝負です。泥だらけになりながら、へっぴり腰で慎重に登っていきました。 黙々と足元を気にして歩いていると、静かな森の奥から野生の鹿がじっとこちらを見つめていることに気づきました。 バッチリと目が合った瞬間、こちらの不格好なステップを見透かされたように「キィーッ!」と一鳴き。まるで笑われたかのような絶妙なタイミングに、思わず苦笑いです。 苦労して辿り着いた山頂は、それまでの苦労を吹き飛ばしてくれる3パノラマ! 雨上がりのおかげで空気が澄んでおり、日本海までくっきりと見渡せる最高の景色を堪能できました。 下山も滑るトレイルに苦戦しましたが、無事に怪我なくフィニッシュ。 泥だらけにはなりましたが、鹿との愉快な出会いも含めて、記憶に残る楽しい山行になりました。
02:45
7.0 km
598 m
02:55
6.7 km
575 m
花尾山 (山口)
2026年05月24日(日) 日帰り
秋吉台のトレランが終わった後、中国百名山の花尾山へ 初めて登る花尾山、市之尾集会所から周回コースで登れそうである 登りは鈩(たたら)コース、下りは本谷コース 鈩コース1.6㎞の林道を進んだところが取付き点、登山開始 その後、結構な登り勾配が続くが、これはまだ序章である 花尾山の山頂手前は激勾配で四つん這いで歩かないと登らない 花尾山到着、山頂は吉野神社があり、眺望は360度見渡せ最高 ゆっくり眺望を楽しみたいが日が暮れるので下山開始 下山は本谷(ほんたに)コース 道は不明瞭なヶ所が多くガレ場、沢沿いで思ったように下れない テープを探しながらルートを確認、滑落しそうな所も下って行く やっとの思いで田んぼの用水路に出たときはホッとする 田んぼの横を通り無事に下山することができた
03:29
7.0 km
582 m
花尾山 (山口)
2026年05月15日(金) 日帰り
●今回は山日記です お間違いない様にお願い致します。 #三年振りの花尾山 #360°見渡せるお気に入りの山 #約束して三年後 #ダチ登山 SUPレースの不参加を決め、身体が空いた あるお天気の良い日。 いつもお米を分けて頂くダチの、前からのリクエストがあった花尾山。 やっと行けた。 でも、山頂に着いてアクシデント発生 ゆっくりする前もなく下山。 山は逃げない また、来ます💚 にしても、花尾山からの眺めはいい 山の神に感謝
02:41
6.9 km
588 m
03:05
6.8 km
577 m
03:55
6.8 km
582 m
03:50
6.8 km
576 m
02:48
8.7 km
743 m
花尾山 (山口)
2026年05月06日(水) 日帰り
山口県にきたので、別府弁天池を見に行ってきました。その際に登山口を見つけて急遽登山へ🤣 サックと登山してきました。 公民館のトイレを開放して頂いています。ありがとうございました😊 本谷ルートから登って、下りは、たたらルートで下山します。 どちらも山頂ギリギリまで沢沿いを歩くので大変涼しい。ヒルがいてもおかしくないのに全く見かけませんでした。ヒルファイターは持参しましたけどね。 眺望は360度最高です😃 秋吉台や日本海と瀬戸内海の分水領で日本海が見えて青海島などが見えました。 5/2-5/5まで海沿いを自転車で走ってきたので、あの辺を走っていたのかと想像するとすげーの一言😳