途中の展望台からは、🗻見えました〜🤩
素晴らしいパノラマビューでございます♪
堂内からの展望
毎回ウットリしてしまう
宇藤原浅間山からの富士
手堀のトンネル、怖い
高宕ピョン吉 看板ができて 初めて気づきました😊
猿がいるのか~、あえるかななぁ🐵
いい道だ…
もみの木テラスからも✨富士山🗻東京湾🏖️
久々に見たサワガニです🎶 何匹も何匹も歩いていました‼️

モデルコース

石射太郎-高宕観音堂-高宕山 周回コース

コース定数

標準タイム 03:22 で算出

ふつう

13

  • 03:22
  • 6.0 km
  • 501 m

コースマップ

タイム

03:22

距離

6.0km

のぼり

501m

くだり

501m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「石射太郎-高宕観音堂-高宕山 周回コース」を通る活動日記

  • 9

    04:29

    8.2 km

    695 m

    石射太郎山・宇藤原浅間山・高宕山

    高宕山・寂光山・大塚山 (千葉)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    天気に恵まれ、気温も丁度よく気持ち良のい山登りが出来ました。登山するには良い時期なので沢山の方が登っていましたね。 今回はトレーニングも兼ねて少し重めのザックを背負って活動しました。 これからのシーズンの為に少しでも体力を付けて行きたいと考えています。

  • 69

    02:36

    7.1 km

    524 m

    千葉高宕山でフンガイ

    高宕山・寂光山・大塚山 (千葉)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    土日とも天気が良さそうでしたが、足利での疲労困憊を踏まえ、土曜日は休息とし、 万全を期して日曜日に千葉高宕山へ。 ちょうど、日曜日は北関東より千葉方面が晴れ間が多そうな天気予報。 午後からは曇ってくるとのことで早出早帰り。 過去の活動日記を読むと、人気の山で駐車場は台数が少ないこともあり、早めに埋まってしまうとのこと。 出発は、石射太郎山 登山口駐車場 35°12'59.3"N 139°59'09.6"E トイレはありません、事前に済ませて。←今回は特に強調したい! 駐車場までの最後の2kmくらいは道路が狭く、 すれ違いできないようなところもありましたので帰路は対向車に注意。 周囲が明るくなる日の出時間頃を狙って到着。 てっきり一番乗りと思いましたが3台目でした。 かつ、後ろに1台ついてきました。 なるほど出足が早い。 登山計画は、活動日記でほとんどの人が通っている周回コースとしましたが、 本来は高宕大滝から先は通行禁止だったようです。 おそらく活動日記をよく見れば分かっていたと思うのですが、 見過ごしていました。 [駐車場~高宕山] 先着の2台は動きがなく、すでに登ってしまったようです。早い。 準備をして駐車場の少し先の登山口から登り始め。 石の階段が続きます。斜面をクネクネ登り上げ。 開始早々、なかなかの急坂ですが、距離は短く、割とあっさり石射太郎山山頂への分岐に到着。 手すり付きの階段を登り上げると斜面の木の間を縫うようにして山頂へ。 先客がお店を広げてくつろいでました。 聞けば、日の出を拝むため早く来たとのこと。 本日は富士山がなんとか見通せるとのこと。 こちらの山頂は、高宕山方面に開けていますが、振り返ると木の間から富士山方面もちょうど見通せます。 意図的に伐採してくれているのだと思いますが。 よーく見ると確かに富士山の白い山容が見て取れますが、少し霞んで心許ない。 先の展望台からの方が良く見通せるとのことで移動。 確かに視野は広く見通せますが、やや霞んで見えるのは変わらず。 でも見られるだけありがたい。 続いて宇藤原浅間山へ。 その後も、登山道ははっきりしているのですが、 両方が切り立った狭い尾根路や道幅が狭いトラバース、 土砂崩れの跡に新たに作られた道、等々、 低山とはいえ、ボーとしていると滑落もあり得る道でした。 すぐに宇藤原分岐到着。 浅間山へピストン。 靴と土の摩擦力だけで、ややキツい斜面を登り上げ。 こちらの山頂もなかなか眺望が良かった。 以降は、トラバースや石階段などが入れ替わり現れる登山道。 長い石段が見えると観音堂。 ここも、伊予が岳方面がよく見通せます。 ここでまた三人別々にすれ違い。 あれ? 駐車場に車は2台だったけど、すれ違い計4人。計算が合わない。 同じ車で来てばらけたか。 石のトンネルと抜けると、岩に階段を掘った斜面を登り、 斜面を巻くように進み、やや長めの梯子を登ります。 最後岩の間にかかる短い梯子を登り上げると 周囲を見渡せる高台が山頂。 山頂の標識は、少し隙間が空いた先の岩にあります。 なかなか高度感がありました。 [高宕山~駐車場] 机上の登山計画では、山頂の先を進みぐるっと回り込むように戻る道としていましたが、 行こうとしたら、ロープが張ってありました。 そういえば途中で見た案内に現在作業中のため通行止めとありました。 一旦戻り、分岐から滝方面へ下山。 こちらのルートは土留めを兼ねた階段で急降下していきます。 登りで使うとなかなか厳しい斜度。所々に石の階段もあります。 道路が見えてくると、滝方面の登山口着。 滝は登山口のすぐ近くにありますが、解説にあるとおり、 現在は水量が少なく、水道のホースから水が垂れている程度の規模。 あとは道路歩きと思いきや、土砂崩れで道の1/3が埋まった所に立ち入り禁止看板。 おやー、先達の皆さん普通にこのコース通ってましたけど。 yamapの地図にも、このあたりで黄色のビックリマークあり。 でも赤の進入禁止マークではない。 立ち入り禁止が有名無実化しているのか。 とりあえず進み、無理そうだったら引き返そうと思いましたが、 すぐ先、いきなり道路全体が土砂崩れで埋まってます。 でもよく見ると、土砂崩れ後の盛り土に踏み跡が。 少し危うい所もありますが難なく進めます。 その後も土砂崩れ多数ですが、それぞれ新しく道ができてます。 一部は木を渡してあったり手が入ってます。 往路の途中にあった大きな根の倒木から推測するに、 令和元年の台風でやられたか。 すでに年数も経ち、往路・復路いずれも手が入って通れるようになったのか。 ただ、落石はありそうなのでヘルメットをかぶったほうが良かったのか。 とはいえ、ゴロゴロしている岩の大きさを見ると、 当たってしまったらヘルメットは関係ない衝撃かも。 また、途中トンネルを4つくぐりますが、 最初のトンネルは距離も長く、中で崩落もありました。 一応ヘッドライトは持っていたので足元を照らしながら行けましたが、 昼間でも真っ暗なので、あえて行くなら、躓き転倒防止であった方がよいかと思います。 残りの3つは距離が短いので光が入り足元も視認可能でした。 この区間でも3名とすれ違い。 最後のトンネルを抜けると駐車場到着。 振り返るとトンネル前に進入禁止札。 朝はてっきり車に対してかと思ってましたが人も含めてだったようです。 駐車場は、噂に違わす満車で、あふれた車が路上に縦列駐車。 更にどんどん人も車も来ます。 歩いている人はどこから来たのでしょう。 さて、車に戻り着替え、帰路につく前に忘れ物がないか、 車の回りを一周して確認していたら、 信じられないものが隣の車との間に。 糞害でした。 踏む前に気がついてよかった。 憤慨ものです。 しかし、これだけ人や車の到着が多い駐車場で行為をどうやったのか。 ちょっとした間にも、車が入ってきてキョロキョロしながらUターンしてました。 自分が着いた時にはすでに明るくなっていて、闇に紛れてはできなかったはず。 車の後側ならともかく、行為をしている時に道路から視線を向けられたら逃げようがないはず。 勘弁してください、なんで林の中じゃなくてこんな所に。 帰る時に入れ違いで登っていった車があった。踏まなきゃいいけど。

  • 11

    02:49

    7.1 km

    521 m

    118-8-石射太郎山・高宕山-289/465-2026-3-14

    高宕山・寂光山・大塚山 (千葉)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    関東百名山の高宕山へ。ってか読み方がわからなかった。たかごやまらしい。 千葉県は高い山がないけど関東百名山には5座くらい選ばれている。 まぁでも別に多くないか。 低山だけど関東百名山に選ばれているだけあって道中の眺望がとてもよかった。 アクセスが車がないといけないけど、逆に車ある人だったら別に他の山とあまり変わらないのかも? 帰りに食べたチャーシューメンが美味しくて、販売してた小間切れチャーシューも購入。 ちょくちょくご飯に乗せて食べているけど美味しくてまた買いたい。。。

  • 22

    02:54

    7.0 km

    524 m

    高宕山 千葉県最後の関東百名山 石射太郎山登山口より反時計回り周遊

    高宕山・寂光山・大塚山 (千葉)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    寒の戻りでやや寒さが残る週末、いよいよ低山シーズンも終わりかということで、千葉の関東百名山として最後に残っていた高宕山に登ってきました。 今回通った石射太郎山登山口からのコースは道中眺めが良く、東京湾越しに雪化粧の富士山や南アルプスを臨む他、帰り際に滝を見て楽しめるコースでした。一点、高宕大滝から登山口までの林道は崩落や落石で荒れており、通行はできるものの初心者は避けた方がいいと感じました。

  • 50

    04:36

    7.0 km

    519 m

    今回も千葉県❗石射太郎山・高宕山

    高宕山・寂光山・大塚山 (千葉)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    今年は1月から毎月千葉県の低山です😆(1時間半で行けちゃう手軽さ) 石射太郎山登山口駐車場(10台位)からのショート周回コースを山歩してきました❗ 因みに駐車場は朝8時で満車になります 一部台風時の土砂崩れのままで立ち入り禁止区間や迂回路も有ります(ここは自己責任で判断をお願いします) 当日は富士山の景色が最高❗ ちょっと風が強い所もありましたが良い天気になりました (私は花粉症🎄😷マスクをしていましたが鼻水が垂れ流し状態で大変でした)

  • 18

    04:25

    6.7 km

    492 m

    石射太郎山・高宕山

    高宕山・寂光山・大塚山 (千葉)

    2026年03月14日(土) 日帰り

    ⚠️2026.2/27〜3/31⚠️ 山頂手前の分岐から奥畑バス停方面は間伐のため立入禁止 奥畑方面に向かって志組林道で折れて、馬酔木の大群落とマークがついているところまで行きたかったけれど、流石にあれだけテープ貼って立入禁止と書いてあったら、入れないな。 作業しているニンゲンに会ってしまったら申し訳ないし。 高宕大滝コースにあった馬酔木の群落ベンチがなくなってしまった?また、気が付かずに通り過ぎてしまったのか? 少し残っていた馬酔木は咲いていてくれた。 やはりソロだと気配が薄いからか、山のお友だち達に出会える確率が高い。 鹿さん、ヤマドリさん、ウソちゃん、ヤマリスさんをすぐ近くで見られた。しあわせ。 写真を撮りながら歩くので、とても遅い。