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09:45
10.1 km
1216 m
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9.8 km
1195 m
東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)
2026年03月29日(日) 日帰り
軽い二日酔いでしたが‥ もう少し寝たい欲求に打ち勝ち早起きして 7時過ぎに筏津登山口より出発 沢沿いを登って赤石山荘跡 そこから八巻山への稜線までゴツゴツ岩をアスレチック😆岩がデカいね😱 道がかなり不明瞭です😅ピンテよもう少し主張してくれ(笑) 稜線に出てからの八巻山への取り付きも不明瞭 奥さんが登れそうな所を探してどうにか山頂へ お昼ご飯食べて、東赤石へ 岩の稜線は楽しかったですね〜😆 高度感もそれほどでは無く岩を堪能出来ました😄 下山はガレ場をひたすら降りるって感じでした〜 途中奥さんお疲れモードでしたが最後まで頑張って歩いてくれました☺️ 暗くなるまでに無事下山出来ました🫡 道中すれ違い2人、ほぼほぼ貸切状態で山行出来ました😄 無事帰ってこれてほんと良かった😊😊
11:13
9.8 km
1174 m
東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)
2026年03月29日(日) 日帰り
愛媛県の八巻山と東赤石山に行って来ました。 しんどかった〜😫 八巻山はロックのお山。 標高1600〜1700mにあるロックガーデンのような山だと聞いて、ならぜひ行ってみたい!と思ったのですが、想像以上にハードなお山でした😅 岩の上を(怖くて)二本足で歩けない私は、岩に張り付くように四つん這いで登り、八巻山から東赤石山までの岩の稜線も手足フル回転。 下山時にはこれまでにない程の疲労困憊💦 下山途中で歩くこともままならず、ザックを持ってもらいゆっくりゆっくり下山しました。 数字以上にしんどい山行でした😓 ザック持ってくれたり、ヘッデンで足元照らしてくれたり、いっぱいサポートしてくれて、まつさんありがとう🙇♀️🙏
06:24
10.7 km
1271 m
10:18
12.1 km
1363 m
東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)
2026年03月24日(火) 日帰り
本当は大分の国東半島に行きたかったのだけれど、どうしても仕事の都合で難しい… ということで今回は仕事終わりの深夜移動で四国愛媛へ。 車中泊して、楽しそうな岩があるので以前から興味津々だった東赤石山へ。 調べると八巻山はセットで行くのが普通みたいだし、前赤石山も楽しそうだったので、ちょっと自分にはハードかなと思いつつ行ってみた。 前赤石山からの絶景に魅了され、八巻山までの岩の連なりを全身で楽しみ、時間もなくなってきたためさっとアタックした東赤石山は結果的におまけみたいになってしまった… それにしてもハードだった。 久しぶりに膝が笑うまでは行かないまでも、苦笑いくらいはしていた。 遅いからではあるものの、ほぼ9時間歩いていた。
07:08
10.0 km
1194 m
東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)
2026年03月22日(日) 日帰り
山登りメンバーの内、唯一30代の若者、東赤石山に登ってもらいたくて 初めての方2人、1回の方1人の合計4人で登ってきた。 1回の方もその時は天気が悪くて八巻山には登っていない。 今回は瀬場谷ルートから山荘経由で八巻山、岩場の稜線から東赤石山へ 帰りは東瀬場谷ルートで帰る予定、天気は朝から曇りで3時くらいから 小雨が降る予報。 筏津の駐車場には7時前に到着、先着の車が1台。7時過ぎに登山開始 晴れ間があり帰ってくるまで雨は降らないで欲しいと願いながら 歩いていく。 先頭を歩くのは唯一30代の若者、足の運びはゆっくりなのに後ろの3人は ついていくのが精一杯くらい理想の歩き方。ここの登山道には間違えそうな 箇所が何か所かあるが、冷静に判断して一か所も間違えずに先導してくれた。 登山開始から1時間で瀬場谷の分岐に到着、予定通り瀬場谷ルートに向かう。 9時半くらいまで薄日が差していたのに徐々に雲行きが怪しくなり10時に 山荘跡に到着すると冷たい風が吹いて八巻山にはガスがかかって雨が降って いるように思われた。 この時点で八巻山に登るのは諦めて、東赤石山を目指すことにした。 自分自身は山荘手前のかん缶の所からついていくのが厳しくなり、 東赤石山手前の急登も全くついていけず、登りの体力が弱くなったのを 痛感せざるを得ない。 頂上手前には岩の間に凍った残雪があり、頂上到着時みぞれまじりの 冷たい風が吹いて真冬の様相。本来その先の三角点でゆっくり食事 したかったが、写真撮影のみですぐさま下山開始。 トラバース道の分岐の所で20分ほど軽い食事休憩をとる。 帰りの東瀬場谷ルートは赤石の岩ゴロゴロ道が長く続くが、雨に濡れて 滑りやすくなっている。滑らないよう慎重に下っていると無駄に足の力を 使ってしまう。更に下りでも先頭の若者はドンドン進んでいってしまうので、 これまたついていくことができず、常に引き離される感じになる。 瀬場谷の分岐を過ぎてからは足の力が無くなり二度ほど尻餅をついた。 その際、以前から痛めている左膝を更に痛めてしまったが、暫く 休憩して歩ける状態まで回復した。 頂上付近で霧雨に少し濡れたが、高度を下げるごとに薄曇りな感じになり 登山口には2時に無事戻ってきた。 今回、登りも下りもついていくのが必死な感じで写真を撮る余裕さえ 無かった。この頃、単独で登っていても体力の衰えを感じていたが、 ハッキリ認識させられる山行になった事は間違いない。
08:00
10.1 km
1236 m
東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)
2026年03月21日(土) 日帰り
会社の同僚達と戻鰹&剣山ツアーと称して四国に遠征🚙💨 しかし剣山は残雪ありとの投稿を見て、装備が無い我々には…と断念。 次点で二百名山に選ばれている東赤石山を目指すことにしたが、お隣の八巻山がかっこよさそう〜と思い周回ルートを選択。 沢ルートで道に迷いかけていたところで素敵なおじ様に出会い、岩場を先導していただきました! 無事に八巻山を攻略してお昼ご飯を食べたところでおじ様とはお別れ、東赤石山に向けて岩峰トラバースを開始。 よく晴れていたお陰で滑りやそうなシーンも無く、無事に東赤石山と三角点まで到達出来ました。 下りは尾根沿いルートをドンドコ下っていたところ、反対の尾根を下ってきたおじ様にドンピシャで再開し、そのまま駐車場までご一緒させて頂きました〜
08:52
12.2 km
1431 m
東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)
2026年03月16日(月) 日帰り
久しぶりの東赤石山方面、特に前赤石山には絶対行きたいので、時間に余裕があるように真っ暗な筏津駐車場からスタート😺。瀬場谷分岐点で、瀬場谷ルートを選択して、赤石山荘跡〜石室越〜前赤石山を目指します。登山道は積雪ある無しの猫の目状態で、途中からルートミスで積雪斜面に迷い込んでチェーンスパイク装着😅。思わぬ凍結積雪急斜面に暫く苦戦したが、正規のルートへ戻れたので、チェーンスパイクを外す。赤石山荘跡から八巻山を見てから、石室越へ向かうが、予想通りに積雪が増えてラッセル😆。石室越から前赤石山へ向かうが、コチラもノートレースで、巻道を進んで西側から前赤石山へ登って行く。積雪ある無しの岩場を登って、美しい山々の風景を楽しみながら、前赤石山山頂到着。大好きな山頂からの眺望を楽しんでから、石室越へ戻る😻。石室越から八巻山へ、岩稜帯の出来るだけ上部を進んで行く。樹林帯の日陰には、深い積雪があって油断大敵の場所もある😂。八巻山も西側から積雪岩場を登って山頂到着。コチラからも、美しい眺望を楽しんでから、東赤石山へ向かう😍。コチラも上部を進んで、同様に積雪ある無しを適当に登って、東赤石山山頂到着。直ぐに落ち霧氷のある積雪道をラッセルして、三角点山頂に到着する。溶け落ちてる北面霧氷と美しい眺望を楽しんで、下山開始😉。天気予報通りの晴天で、途中から暑くなって、上着を脱いで冬用手袋も替える💦。冬の名残と春の兆しを感じながら、積雪ラッセルを楽しんで、少し霞んだ美しい風景を見られて幸せな一時でした✨。🍀ฅ^•ﻌ•^ฅ 🍀
06:57
9.0 km
1199 m
07:51
10.8 km
1245 m
東赤石山・西赤石山・物住頭 (愛媛, 高知)
2026年03月07日(土) 日帰り
日本二百名山の東赤石山 残雪を期なので、チェーンスパイクを準備したけど、山頂までチェーンスパイクなしで行けた。 赤石山荘と八巻山を経由でしんどいルートを選んだ。日帰りでも約8時間で、登り約1400mなので、相当きつかった。 幸い、天気がまあまあ良かった。 ただし、避難小屋がなくてちょっと不便でした。