06:03
9.9 km
971 m
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について06:35
9.7km
990m
988m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
06:03
9.9 km
971 m
03:07
10.3 km
993 m
07:45
12.4 km
1224 m
磐梯山・雄国山・赤埴山 (福島)
2026年03月29日(日) 日帰り
詳細はヤマレコ参照! https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9472240.html
06:14
7.5 km
764 m
06:14
7.9 km
772 m
磐梯山・雄国山・赤埴山 (福島)
2026年03月20日(金) 日帰り
今年はどこも雪が少ないなぁ〜😗でもまだ雪山行きたいしぃ〜❄️って事で散々考えて…🤨雪の磐梯山はまだ行ってない!という事でちょっと不安でしたが😅頑張って見ました👍 てんくらBで風が強そう🌪️去年の冬❄️安達太良山の爆風とホワイトアウトが蘇り😅天気の状況を見て判断をしようと👍とにかく裏磐梯スキー場へ行って見ました🚙 到着すると😊おやおや?風もなくお天気も良いではありませんか💕ならば登らないわけにはいきません👍それに今日はスキー場のリフト🚡が使える🙌やったー🤩ショートカットが出来る〜❗️そんなこんなでスタートです👍 まずはリフト降りた所でアイゼン装着し準備していたら😊「今日は磐梯山登るの?」と声をかけてくださった方がベテランな風貌🤩雪の磐梯山初心者の私達🔰にルート状況を教えてくださり🤩なんと心強かった事か💕聞けばその方「あ、私も雪の磐梯山は初めて😊YouTubeで勉強して来た笑」と🤭さすが事前の情報収集は大事👍 結果その方達となんとなーく山頂まで抜きつ抜かれつつ😁山頂で写真を撮って頂いたりと💕他に登ってる人もさほど居なかったので心強い山行となりました👍ほんとありがとうございました😊 お初の雪の磐梯山❄️中々の急登でしたがアイゼンがしっかりと効いたので🐢相変わらずゆっくりでしたがお天気も味方してくれたおかげで登頂叶いました💕いゃ〜登って良かった👍ってか、登れて良かったぁ〜💕 山頂はちょっと曇りましたが360度の絶景は🤩やはりサイコーですね👍 そして登れた達成感はやはりサイコーですな👍 下山ルートはちょっと私の苦手なトラバースが多い雪道だったのでビビりが発動しましたがなんとか無事に下山する事が出来😅降りリフトの時間🚡にも間に合いました👍 下山後温泉♨️は山友のYちゃん家のすぐ近くでわざわざYちゃん会いに来てくれました💕 そーいうさりげない優しさ嬉しいです🥹いつもありがとう〜💕 Yちゃんとはまた1週間後山で会う予定があるので笑、またまたよろしくね〜😆 今回も楽しい山行と🐢のサポートしてくれたE隊長&ハク!に感謝です🥲ありがとうございました💕
06:20
10.9 km
1006 m
08:03
9.8 km
1023 m
磐梯山・雄国山・赤埴山 (福島)
2026年03月11日(水) 日帰り
裏磐梯スキー場から磐梯山を時計回り。曇りときどき晴れ。山頂は雲がち。 スキー場は休業日。ゲレンデは新雪が5-10cmほど。初めからアイゼンで。 噴火口ルートは踏み跡が雪で覆われて、柔らかい景色。火口壁を登り、櫛ヶ峰分岐に出ると風が強い。稜線を進むうちにガスが晴れてきて、飯豊山まで見渡せる。 磐梯山山頂にたどり着く頃、またガスがかかり始める。 今季はこれが最後になりそうなパウダースノー。弘法清水から中ノ湯跡へ。夏路は急斜面のトラバースが続く。歩けそうなルートを探して右往左往。
06:02
7.7 km
813 m
09:38
10.0 km
1014 m
09:58
10.1 km
1008 m
磐梯山・雄国山・赤埴山 (福島)
2026年01月07日(水) 日帰り
気温0〜-12℃ 風速0〜5m 2ヶ月ぶりの山登りで福島まで遠征に来ました。 こちらの天気はなかなか快晴の日がなく、休みと天気が合い前から行きたかった磐梯山へチャレンジ、スキー場のリフトでショートカット出来るみたいだったので楽しようと考えてましたが火、水、木は定休日でしたので朝早めにゲレンデ下から登り始めました。 ゲレンデを超え樹林帯から膝ぐらいまでの新雪が積もっており、トレースもほとんどなく目印がないのでマップのルートを細かく確認しながらのラッセルとなりました。ここからはスノーシューかワカンがないと状況によっては突破が困難に思えました。 稜線までの取り付きがなかなかの急登で、かつ雪がなかなか溜まっており雪の締まりが悪くここでかなりの体力と時間を使うことになりました。 稜線上に出てから頂上下の小屋までは、風で雪がなく地面が見えているポイントが多かったのでチェーンスパイクで移動しました。 小屋から頂上まではまた新雪と急登そして埋まりきってない木で、ここでも苦労しながら登ることになりました。 頂上に着くと晴天とはいきませんでしたが、周りの有名な山々がしっかりと見え猪苗代湖や桧原湖も含め長野とは全然違う景色に感動しました。 頂上から小屋まで降り、帰りのルートを銅沼方面に続く周回ルートを選択しましたがこれが大きな選択ミスでルートのほとんどが邪魔な木と雪で埋まった斜面をトラバースするような道でルートがわかりにくく冬山で行くには難易度の高いところでした。今回地元の方とご一緒できたので交代しながらラッセルでき突破できましたが今後は気をつけようと思います。 銅沼では天気も良くなり、綺麗な爆裂壁が見れて苦労が報われました。