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8.9 km
630 m
モデルコース
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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8.9 km
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7.1 km
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小野子山・十二ヶ岳・雨乞山 (群馬)
2025年12月28日(日) 日帰り
子持山の登山口は、ぐんま天文台の駐車場の先にある。 当然、天文台の閉館中は駐車場には入れず、その手前の広場に車を止め、車中泊。 夜明け前。 冬の星座は西に傾き、東の空には春の星座✨ ヘッドライトON。 出発! 天文台へ向かう舗装道路のゲートは開いたまま。 そこを通り過ぎると、子持山登山口。 ここからはダートの林道。 この林道歩きが長〜い🥴 薄明が始まり、山頂手前の稜線上を歩いている時に日の出🌄 子持山山頂到着! 過去2回の登頂は夕方だったが、この朝イチの時間帯は超気持ちイイ、、、、のだが、、、 北風つおっ😣 気温-6℃🥶 十二山神と掘られた石板が建つどデカい岩の陰に隠れ、風をしのぐ。 早速、無線機をセット。 433MHz帯でCQ。 いつもお世話になっているチェイサー局を含めて、4局と交信、SOTAポイントゲット。 寒くなってきたので、ここでQRT。 下山開始、、、 とその前に、念の為、チェーンスパイクを装着。 万が一コケると、肋骨へのダメージが大きいので。 無事下山。 次へ向かう。 交信いただいた局長さん、ありがとうございました🙇
02:48
7.3 km
562 m
子持山 (群馬)
2025年12月23日(火) 日帰り
14年ぶり? 帰りに天文台に寄りたく、 天文台から子持山へ登りました。 県立天文台では、 3D映像で解説をして頂き、 宇宙の広さに感動しました。 その後、天文台の広場で、 今年行ったインド、ジャイプールの ジャンタル・マンタルと同じ天体観測があって びっくりでした。
02:47
7.2 km
570 m
02:47
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555 m
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8.2 km
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子持山 (群馬)
2025年12月20日(土) 日帰り
今回は土日で休みが取れたのですが、日曜日は関東全域で天気が悪いとのことでしたので土曜場に出掛けることにしました😅土曜日も南関東は天気が悪いとのことでしたので、比較的雨の確率が低い群馬、新潟方面に行こうと思いました😅当初、桐生の鳴神山に行こうと思いましたが北関東道に入ると雨が降りだしたので断念し、今回の山に行ってみました😅関越道に入っても雨が続くのなら新潟まで行って雪見て帰ろうと思いましたが、雨がやんだため向かいました😁登山道入口周辺も雪が残っていたので、一応アイゼンも持っていきましたが、まだらに雪が積もっている感じでしたのでアイゼンなしでなんとか登れました😅天気も多少晴れ間が出て良い景色が拝めました😊
03:40
7.9 km
577 m
子持山 (群馬)
2025年11月30日(日) 日帰り
9月上旬に白馬岳を目指し、 指を骨折して以来の登山です。 やっとステッキを握れるようになり 沼田のシンボル子持山を 目指しました。 クマ出没が多い中で登山は 危険ですが、晴れた日曜日なら 東京からも登山者が来るでしょう。 大いに賑わった子持山でした。
03:47
7.5 km
541 m
03:01
7.4 km
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子持山 (群馬)
2025年11月08日(土) 日帰り
榛名山を下山し、水沢うどんは道が混んでるからと敬遠すると少し時間がある。 先々週、雨で見送った子持山まで30kmほどを車を走らせ1時間弱で到着。これならギリ行けるかなとコースも最短ルートに切り替えて天文台側からスタート。 意外と長い林道を離れトレイルを進むと、ボロボロに崩れ土に還りそうな木の階段。踏み跡もあまりついてなくてマイナールート感が強い。子持山は南から登り見る獅子岩が特に素晴らしい(らしい)ので、奇特な人か特別事情のある人位しか北から歩かないのだろう。 山頂から日暮れと街明かりを眺めようかとしばらく待ってたけど、冷気が貫通しやせ我慢できなくなってきたので退散。 安全のためdocomo電波塔から林道降りてきたけど、Bluetoothイヤホンが頻繁に切れたりノイズ乗ったりしてデジタル怖かった(´・_・`) 機圧が高いのかな〜?有線持ってくればよかった。 (攻殻ネタ) なんとなく自分的トラウマ映画のブレア・ウィッチ・プロジェクトを思い出してしまって怖くなってきたので、ホーィホーィと大声上げて戻ってきたけど、その声聞いた人の方が怖かったかもしれないスマン( 'ω') 山頂に十二山神の石板あったのもビビり要因か。12月12日は十二さまが木の本数数える日で、100本数えるごとに2本の木をねじって栞にするんだけど、その日に入山すると間違ってねじられてしまうというあの神様…まあ全然日にちが違いますけど。 とにかくまぁ、足元危ないので初めての山は明るいうちに下山しましょう( 'ω')
02:52
7.5 km
571 m