06:27
16.2 km
999 m
モデルコース
06:49
14.5km
980m
980m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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06:27
16.2 km
999 m
08:11
17.1 km
1026 m
08:11
17.0 km
1027 m
06:06
16.4 km
1014 m
06:35
17.1 km
1034 m
札幌岳・空沼岳 (北海道)
2026年06月21日(日) 日帰り
GWの肩の手術の後、藻岩山レベルは問題なく登れることを確認したので、今回は空沼岳。 高低差1000mにトライです。 空沼岳 歩く距離は長いけど、1000mレベルが確認でき、大変満足な山行でした。
05:38
17.3 km
1037 m
札幌岳・空沼岳 (北海道)
2026年06月20日(土) 日帰り
夏山脚づくりトレーニング山行。 本来なら札幌岳の順番だが、出張などで登山の機会がなく、順序を飛ばして1ステージ上げた。 荷物重量:10キロ 消費水分:1250ミリリットル 最高気温:27.1℃ (14時) 天候:晴れ 9時に駐車場に着くと真駒内川手前の駐車場が満杯。やは離れた場所でスタート。 空沼岳は実に3年ぶり。ここ数年は札幌近郊の山で脚づくりをするのを飛ばして大雪山などにまっすぐ向かっていた。 今年は仕事が立て込んでいて、そんな余裕もないので、僕の原点に帰るのにちょうどいい。 予想最高気温は25度だったが、明らかに日差しが強い。 それでも沢ぞいをゆく空沼岳の登山道は心地よい。 僕がいつも心惹かれるトトロの岩も、仙人の木も、メーヴェの倒木も、それぞれが味わいを深めて迎えてくれた。 だがキリンの倒木は消え、沼の木立は倒れていた。 万計沼の入り口は相変わらず美しい。 稜線や山頂の絶景も素晴らしいが、まるで自然の絵画のような景色はいつ見ても心震える。 靴づれが絶えないシリオのレザーモデルを脱いでクリームを踵に塗っていると、早くも男性が下山してきたので聞いた。 「山頂はどれくらい人がいましたか?」 「いやーいつもならたくさんいるはずなのに私ひとりでした。みな早々に下山したようです」 すれ違ったのは10人ほどだという。 駐車していた車はもっとあった。いったいどこにいったのか。 「この先の泥はどうですか?」 「乾いていますよ。むしろここまでのほうが泥のほう」 僕らは互いに挨拶をかわし、それぞれ逆の方向へと歩き始めた。 男性が言う通り、いつもならグチャグチャな道は乾いていた。きのう雨が降ったにもかかわらずだ。 ほどなくして山頂。 先客は苫小牧から来たと言う男性。毎年空沼岳に登っているという。 男性いわく、山頂標識の崖側にある大きな岩が毎年ずれていっているという。 岩は崖に面していて、落ちてしまうのではないかと懸念を示した。 あとからやってきた男女2人組が、落ちるおそれがある岩に乗って記念写真を撮った。 側から見ていて少しヒヤッとしたが、岩が落ちることはなかった。 登山整備のおかげで札幌岳への縦走路はきちんと笹刈りされていた。 帰りがけに女性が大きなザックを背負って分岐で立っていた。 聞けば札幌岳からきてワンウェイで空沼岳の登山口に降りると言う。 「交通手段はどうするのですか?」 僕は思わず聞いた。たしかじょうてつバスの路線が廃止されたはず。 女性は落ち着いた次のように答えた。 「車2台でそれぞれの登山口に置いているので大丈夫です」 そうか、複数のパーティならそれも可能だ。ソロが基本の僕には発想すらなかった。 体力があれば札幌岳までピストンしたいが、いまは無理だ。 次の目標を見つけられたちょっとした嬉しさを背負いながら、下山路をかけていった。
07:59
15.4 km
986 m
札幌岳・空沼岳 (北海道)
2026年06月20日(土) 日帰り
今日も快晴☀️ 長い距離を歩きたくて4年ぶり2回目の空沼岳へ⛰️ 久しぶり過ぎてワクワクしながら歩いてると開始5分位で川🏞️ 崩壊して折れてる木のはしごでバランス崩し友達が足を滑らせまさかのドボン💦 怪我はなく大丈夫とそのまま登山続行してくれて(ㅅ´꒳` )カンシャー 万計山荘にはトイレがあるのでアリガタヤー(๑ ᷄ ꒳ ᷅)ㅅ 行きも帰りも寄りました🚻 道のりは長い山だけど途中万計沼、真簾沼があり癒されながらちょいちょい休憩し登頂⛰️ 4年ぶりの空沼岳の360度見渡せる絶景✨️ 山頂は人も少なかったので岩の上で記念写真撮影会📸 上機嫌で喜びの舞🎶 風もほとんど無くゆっくり休憩🍙🍪 今日の空沼は思ったより足元が乾いていて歩きやすかったな〰️🥾 小さい虫はめっちゃいるよ〰️🦟 長いけど達成感が半端ない🌟 天気にも恵まれ楽しい幸せな1日でした(*Ü*)ﻌﻌﻌ♥
07:05
15.6 km
988 m
06:09
17.0 km
1021 m
06:03
16.1 km
1006 m