今日は、「八丈小島」がハッキリ見えました🤩
その下の溶岩🌋で出来た「南原千畳敷」も
見下ろせます😊
八丈富士😍
展望地から、先ほど登った八丈富士が裾野を広げる姿が素晴らしい
本当に「八丈小島」は、何処から見てもカッコいい😎島ですね〜😍 
 絵になります🖼️
一度は、行ってみたいなぁ。
下山途中で見る八丈小島がアクセント
無事に登山口へ戻って来ました♪

次は、「唐滝」と「硫黄沼」へ行きます。
電波塔までずっと苔の生えた舗装道路が
続きます🛣️
 途中 電波塔で仕事されてる方の軽四が、
走って来ました。
東山 往復コースの写真
(;゚д゚)ェ…
また階段ですか…
しかも風が無く暑い🥵
本日18度

モデルコース

東山 往復コース

コース定数

標準タイム 02:15 で算出

やさしい

9

  • 02:15
  • 3.7 km
  • 393 m

コースマップ

タイム

02:15

距離

3.7km

のぼり

393m

くだり

393m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「東山 往復コース」を通る活動日記

  • 28

    01:21

    3.8 km

    381 m

    東山(三原山)@弾丸八丈島旅

    八丈島・東山(三原山)・西山(八丈富士) (東京)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    八丈富士に続いてはこちらへ。 途中、空港に寄ってトイレ&一服をして、島の西側の一周道路から登山口へアプローチ。八丈富士登山口への道路と比べると、細くて対向車が来たらイヤだなーという道。でも、革靴で登るような人も見かけるツーリスティックさ(失礼!)はまったくない、静かな島山歩を楽しめました。

  • 13

    00:51

    3.8 km

    380 m

    三原山 八丈島のもう一つのランドマーク

    八丈島・東山(三原山)・西山(八丈富士) (東京)

    2026年02月21日(土) 日帰り

    午後はソロで八丈島のもう一つのランドマークである三原山を登ってきました。 登山口へのアクセスは町中央部からは台風の影響か道が通行止めになっていたため、一度西側から回り込むようにアプローチする必要がありました。この登山道は大半がアスファルトで舗装されていましたが、山頂直下は未舗装の登山道でした。北側からのルートだとあまり見所はないのですが、稜線からの八丈富士と八丈小島の眺めが素晴らしかったです。

  • 12

    02:14

    3.9 km

    394 m

    八丈島 東山(三原山)

    八丈島・東山(三原山)・西山(八丈富士) (東京)

    2026年02月18日(水) 日帰り

    八丈富士の次は三原山。島の創成はこちらの火山が先で、後から八丈富士(西山)が噴火して地続きになった、と。大坂隧道を抜けて直ぐ、樫立側から狭い防衛道路経由で登山口🅿️に。最初のdocomo電波塔まで15分、そこから1時間程階段道を登っていくと小ピークに。見晴らしが素晴らしい。 沖を、竹芝に向けてフェリーが進んでいく。10分程で山頂。鉄塔脇右から到着しますw 三角点にタッチして👍…w 多様な樹林帯が眼下に広がり風光明媚、離島の山行が楽しめました…w

  • 56

    02:03

    2.5 km

    311 m

    三原山

    八丈島・東山(三原山)・西山(八丈富士) (東京)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    台風の影響で三原山の縦走はできず、今回はピストンでのサクッとハイクに。 登山口まで往復タクシーを利用するのとガイドさんにお願いするのとで料金がほとんど変わらなかったので、せっかくならとガイドをお願いしました。 登山後はガイドさんの粋な計らいで、地元の方々の憩いの場や観光スポットにも連れて行っていただき、大満喫の一日でした☀️

  • 19

    01:20

    2.5 km

    310 m

    八丈島 東山(三原山)

    八丈島・東山(三原山)・西山(八丈富士) (東京)

    2026年02月07日(土) 日帰り

     毎日寒い日が続きますが、少しでも暖かい所を求め、八丈島に登山に行きました。  関東地方大雪予報の中、八丈島到着。雪や雨は降ってませんが、ドンヨリとした曇り空。ふれあいの湯で寛ぎながら山に行くべきか?迷い、天気多少悪くても諦めつきそうな三原山に決定し、最短ルートの林道へ。台風の影響で土砂崩れあります。ただ山土は路肩に寄せてあり、中継塔までレンタカーで上がれました。有難い限りです。稜線出るまでひたすら樹林内の山階段登りてす。稜線出ると曇っていますが、八丈富士や三原山山頂も見えます。無線局通過し、1時間弱で山頂到着です。360°眺望ではありませんが、誰もいない山頂独り占めです。数分滞在し、☔が降る前に下山し、濡れる前に駐車場に戻ってきました。  その後、やすらぎの湯、裏見ヶ滝温泉、足湯の3ヶ所夜まではしご湯です。特に足湯の星空が最高です。  尚、翌日は八丈富士行きましたが、強風でチキンの自分は身の危険を感じ、撤退です。また必ずリベンジで八丈島来ます。  長文失礼しました。

  • 10

    01:33

    3.9 km

    383 m

    東山(三原山)

    八丈島・東山(三原山)・西山(八丈富士) (東京)

    2026年01月30日(金) 日帰り

    昨日の八丈富士に続いて。 樫立から防衛道路に入ってしばらく走ると登山口に着きます。 (街の中心県道216号から防衛道路に南下する道路は台風による通行止めが2026年1月19日までとなっていましたが、1/31今日現在更新情報を見つけられなかったので念のため樫立から回りました) 朝から強風。昨日以上。 はたして上はどんな爆風かと思ったけど、木々や背丈ほどの笹が最後まで風から守ってくれて意外と平和に登れた。 そこまで気温低くないのに途中であられも降ったりして。 逆に今日八丈富士に登っていたら遮るものがないのでお鉢回りは怖かったかも、、、 ちなみに宿の人によると「この時期これくらいの風は普通」とのこと。 観光地の八丈富士とは違って、誰ともすれ違わない静かな三原山。そしてそこからみる八丈富士の美しさ。とてもよかった!

  • 40

    01:21

    3.8 km

    381 m

    ​冬の八丈島遠征Day1 東山(三原山)

    八丈島・東山(三原山)・西山(八丈富士) (東京)

    2026年01月25日(日) 日帰り

    冬の八丈島へ遠征!✈️ 空は見事な晴天ですが、とにかく風が強い!🌀 冬の嵐の影響で当日着の船便が欠航するほど… ​今日は八丈富士か三原山か迷いましたが、レンタカー屋さんの「八丈富士の頂上付近は危険」というリアルな助言を信じて、風の影響が少ない三原山へルート変更。💡 ​ ところが、最初の登山口が昨年の台風の影響(?)で閉鎖中笑 もう一つの登山口へ移動して、仕切り直しのスタートとなりました。 ​登っている間も終始強風、特に頂上付近は「凄い」の一言! 短い時間でしたが、冬の離島の楽しい山行になりました。 ​明日は八丈富士を予定しています。🗻 お鉢巡りがしたいので、なんとか風が収まってくれることを祈るばかりです…!🙏

  • 9

    01:43

    5.4 km

    466 m

    三原山(八丈島) 東山の方が好きかも

    八丈島・東山(三原山)・西山(八丈富士) (東京)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    八丈島 2日目は三原山(東山)に登りました。東京百名山に含まれているようで、完登を目指すか分かりませんがとりあえず登っておきました。他にやることないしね。 登山口までのアクセスですが、R216から防衛道路を進むとすぐにバリケードが!どうやら工事の影響で防衛道路は北側からは入れない模様。しかたなく海沿いをまわり東側から防衛道路を登りました。15分程度走ると三原山登山口の看板あり。そのまま進んで通行止め周辺の空きスペースに駐車しました。 登山道は最初は車道(アスファルト)、NHK?の施設を越えると階段地獄orzでした。稜線付近になると歩きやすい土の登山道になり快適に。稜線から見る三原山山頂は高度感もあり達成感あり。八丈富士は観光地っぽい印象が強いですが、三原山は眺めの良い里山でした。僕は三原山のほうが好きです。 下山後は「みはらしの湯」に行きました。多少遠いですが、太平洋を180°見通せる絶景露天風呂は行く価値ありました!でも相変わらず塩分濃度濃いので5分でギブアップw https://www.hachijo.gr.jp/hotspring/miharashi/ 帰りの便は13:50だったので島内でお昼ごはんを食べようと思ったのですが、閑散期の1月だからかそもそも閉店しているのか、ごはんを食べれるとこが見つからない。何件か見つけても超混雑してるし。結局「八丈ストア」で島寿司を購入しましたが、予想以上においしかった。島寿司は八丈ストアで充分満足ですね。 https://www.hachijo.gr.jp/goods/hachijo-store/ とても充実した週末でした♪

  • 61

    01:35

    2.6 km

    313 m

    三原山(八丈島 東山) そして帰還

    八丈島・東山(三原山)・西山(八丈富士) (東京)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    八丈島登山の後半は三原山(東山)です。 山頂周辺はアンテナ施設が沢山あるので少し興ざめ感もありますが、それでも島を二分するピーク。 登らないで帰るという手はありません。 アンテナ保守用に山頂直下まで舗装路があるのですが、昨年の台風被害で通行出来ない区間があり現在は車で到達することは出来ません。 八丈島観光協会のブログによると、「令和8年1月19日(予定)までの期間、一部区間が終日通行止めとなっております。」とのことです。 初日の観光日に実際に途中まで走ってみましたが、ゲートで堅く閉ざされていました。 また今日現在(1/20)開通の案内はありません。 他にも通行出来ない道路があります。登山等を計画される方は最新情報の取得をお願いします。 この直下地点まで行けば山頂まで僅か数分なのですが、今回は別なルートでアプローチしました。 八丈島一周道路から防衛道路という林道に入ります。 途中も台風で倒れた木などが散乱している箇所があったりしますが、とりあえず通行は可能。 防衛道路から登山口の標識に折れるとその先はすれ違い困難な道になりますが、軽自動車はこんな時には大活躍です。 巨大アンテナ設備の下に僅かな駐車スペースがありそこが登山口になります。 ここに停められなかった場合は、駐車可能なところまで後退してスタートするつもりだったので上首尾です。 アンテナ基部の脇を通り電柱が続く登山道へ。 登山道というよりは電柱巡視路のような感じですね。 鉄塔巡視路階段といえばプラスチック製と決まっていますが、こちらはしっかりと固定されたコンクリート製。 案外歩きやすかったです。 中盤から階段は消え、ひと登りで展望地へ出ました。 八丈富士の美しく広がる円錐形にしばし足が止まります。 下山してきた外人女性と挨拶を交わしたあと自分も山頂へ。 眺望は南側のみでしたが、八丈島のもう一つのピークに立てた喜び。 そして、遥か南方にある小笠原諸島にも夢が拡がります。 いつか、チャンスがあったら行ってみたいなと。 下山時も登ってくる女性一名と交差。 八丈富士は沢山の登山者を見ましたが、こちらは静かな山でした。 下山後は全くのノープラン。 思いつくまま気ままに島を楽しみました。 翌朝、レンタカーを返していよいよ乗船。 島を離れます。 僅か二日間の滞在でしたが、懐かしささえ感じてしまう魅力がある場所でした。 いっぽう、 コンビニやチェーン店など一切なく、便利さとは程遠い生活。 食料品やガソリンなどの必需品だって数割以上高いです。 運賃がかかっているからしょうがないんですね。 時化続きで船が着かなければ、食料品はたちまち店から姿を消すと話されていました。 産業や就労先も限られている島の生活が容易ではないことは想像に難くありません。 自分のような一介の観光者が軽々に言うことではありませんが、 どこかに置き忘れてきたような島の日常にノスタルジーを感じた事は確か。 また、人が少ない筈なのにスーパーに立ち寄れば沢山の人達の笑顔と暮らしがありました。 膨張し続けながら一極集中で格差を作り出す日本社会。 ささやかな経験ではありますが、車中泊を通して地方の中小規模の都市や限界集落を見ながらいつも同じような事が頭をよぎります。 今回も、ちょびっとそんな事を思った旅でした。