モデルコース
本高森山登山口-前高森山-本高森山 往復コース
- 05:05
- 7.8km
- 897m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:05
- 距離
- 7.8km
- のぼり
- 897m
- くだり
- 897m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「本高森山登山口-前高森山-本高森山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字111写真23枚07:218.8 km936 m
本高森山・前高森山
念丈岳・烏帽子岳・本高森山(長野)2026.05.30 (土)日帰り新緑の中夏山トレ 登山口検索してGoogleナビ入れたら全く違う場所に案内🤷♂️ (キャンプ場奥からダート道) 明らかに先人のレポ🅿️とは違う 一旦戻って再度協議 正しくはゴルフ場⛳️奥から片側キレたダート道が正解🙆♀️ Googleどーなってるんかな? そんなこんなで30分以上ロスして登山口へ いきなりの急登だけどギンリョウソウ祭りでファミリー状態で次ぎ次ぎ現れ癒される 花があまり無い中励まされました しかし… 急登に備えて靴擦れ防止対策の絆創膏を事前に貼るも剥がれる 途中貼り直したりして山友さんをお待たせしました🙇♀️ごめんなさい🙏 事前のルート確認で、大島山へは激降りの後の急登 今日はピストン山行なので私のゴールは本高森山と決めて、その先はお2人に託す 普段暑がりの私だけど、汗冷え防止にレインを着てのんびり待つ こういう場面でツェルトが役に立つんだーって学習しました✍️ 本高森山⇒大島山へのCTは1:50 健脚お2人はピストンで3時間弱と予想 ランチ含め予想より早く合流.ᐟ.ᐟ 下山は前高森山ピークに寄って無事終了 いろいろ不安や課題を痛感する山行 ご一緒メンバーには感謝です🥰
- もらった絵文字13写真10枚03:558.9 km933 m
393:熊笛で ふと止まる夏の風 本高森山
念丈岳・烏帽子岳・本高森山(長野)2026.05.16 (土)日帰り見ていただきありがとうございます。 フォローは外してください。 絵文字も不要です。 こちらもしませんので。見ての通りのつまんない記録です。 前高森〜本高森のルートは、(何の獣か自信モテませんが、鹿ではない。)落し物がいっぱい。しかも分岐〜前高森のものは、ついさっきのものか? 鈴と笛、手にはスプレーで歩く。笛のあと鳥も樹々も風も、一呼吸、おとなしくなる気がする。まるで下界からの迷い人に注意を払ってくれるよう。 【❓】 *高森ccを過ぎ、最後の数百mが未舗装悪路。車高下げ気味でも行けました。絶対に擦るのは嫌 という方は、最後の小橋を渡った直ぐ左のスペースが利用できそうです。1〜2台。あとはもっと手前から。 *登山口駐車スペースは狭い。2〜2.5台?下手すると方向転換も儘ならないかな?レポ少山だから問題ないのか?熊問題あるが、早朝スタートがいいかな。
- もらった絵文字26写真9枚05:019.1 km949 m
- もらった絵文字5写真6枚04:389.3 km920 m
- もらった絵文字5写真3枚03:429.1 km941 m
- もらった絵文字26写真13枚05:548.1 km859 m
完ソロ!?本高森山
念丈岳・烏帽子岳・本高森山(長野)2025.07.12 (土)日帰り今シーズン2回目の本高森山。 前回で駐車場の場所がわかったのでそこまで 車で行くが、狭いオフロードでヒヤヒヤ・・。 対向車が来たらすれ違えないなあ。 まあ、来た事ないけど。 今シーズンはブヨに2回もやられているのでブヨ 対策は万全に、したつもりだけど、噛まれてなければ いいな。頭の周りに終始ブンブン虫がたかっていた・・。 皆さん、大丈夫なのだろうか。 半袖(腕まくり)&短パンで登っている人とか。 自分はブヨが怖くて露出部は目の周りだけ。 それなのに先週の風越山ではベースレイヤーの 上から腕を噛まれていた。 貫通して噛むなんてなんて鬼畜な虫なのだろう。 スタート時は雨が降っていた為、ウィンドブレーカー着用。 少し立ち止まっているだけでブンブン来るので 強力な殺虫スプレーをまき散らす。 道中は20℃前後だがガスっていて若干ムシムシ。 山頂は18℃。少し肌寒く感じた。 ガスっている為眺望は無し。 前日~早朝にかけての雨で足元が濡れていて、 特に木の根っこは滑りまくって何度か転倒。 前高森山にも行こうと思っていたが分岐に 気づかず行けなかった。 下山途中、立ち止まって休憩していたら物音がして、 見たら鹿がこちらに向かって走ってきた。 5メートル位のとこで僕に気づいたらしくいきなり きびすを返して走り去って行った。 こんな山をあんな風に走り回るなんて、鹿って凄い。 こっちは歩くだけでも精一杯なのに・・・。 終始どなたとも会わず、駐車場も僕一台だけ。 いつもは数人と会うのに、今日は完ソロ?
- もらった絵文字11写真10枚05:2310.0 km969 m
- もらった絵文字9写真10枚05:368.0 km870 m
- もらった絵文字17写真16枚04:369.0 km921 m
- もらった絵文字28写真58枚06:188.2 km871 m
おいでな伊那①本高森山1890m&🍎
念丈岳・烏帽子岳・本高森山(長野)2024.11.03 (日)日帰り長野県の伊那谷へ 1日目は長野県下伊那郡高森町にある 中央アルプス前衛の本高森山1890mへ 伊那市は長野県南部に位置し、 二つの日本アルプスに挟まれた谷間のまち。 伊那市には、 江戸時代には三万三千石の政ごとの中心地である高遠城があり、今もその面影を色濃く残す歴史のまち高遠エリア。 南アルプス登山の玄関口である「北沢峠」や 自然のなかの癒しの場所「分杭峠」があり、 自然の素晴らしさを感じることができる長谷エリア。 ◎分杭峠から北の方角をみると、中央構造線という大地の動きを示し、直線的に浸食されてできた谷の眺望を見通すことができます。 分杭峠は、長野県伊那市と大鹿村(おおしかむら)の境界に位置する標高1,424mの峠です。 平成7年に、中国政府が公認する著名な気功師の張志祥氏により「ゼロ磁場」と認定され、静かな田舎道は、人々が自然のエネルギーを求めて訪れる特別な場所となりました。分杭峠、富士山、石川の珠洲岬(すずみさき)は「日本三大パワースポット」といわれています。