01:53
10.4 km
925 m
モデルコース
05:27
9.4km
937m
937m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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01:53
10.4 km
925 m
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10.6 km
930 m
池田山 (岐阜)
2026年04月03日(金) 日帰り
桜の名所霞間ヶ渓(岐阜県揖斐郡池田町)まだ観光客が散り始めの桜を見に来ていて駐車場も満杯状態。当日は快晴風もなし。桜の花びらが散って登山道がピンク状態を池田山に向けて登山開始、獣防止のゲートを開け締めして九十九折の急登をひたすら登る。頂上手前で入山料200円を無人の料金箱に入れ20分、登山口から約170分やっと頂上着。頂上からの眺望は残念ながら春霞でぼやけた眺め。昼食後自撮り写真を撮り下山開始。来た道を標高差830mを125分で無事下山。登頂証拠写真を見せて200円割引き価格(通常は大人700円)で池田温泉に入浴して疲れを取りました。ここでもイラン戦争の影響で温泉を湧かす重油の入荷が悪く本館の温泉は暫くの間休館新館のみの営業とか。満開の桜は見れなかったが久し振りのいい汗かいて、温泉と満足な山行になりました。
04:02
11.6 km
1009 m
06:14
10.4 km
940 m
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11.9 km
1066 m
06:14
12.4 km
1078 m
07:54
18.4 km
1023 m
池田山 (岐阜)
2026年03月29日(日) 日帰り
昨年も桜🌸を観に池田山に。 今年もYAMAPさんの活動写真を参考に、今が見どころな感じでリピートです。 駅から距離はチョイありますが、下山後のビール🍺も飲みたくて😁 桜は満開🌸🌸🌸 多くの方が写真に収めていました。 さあ、帰りにまた楽しむとして登山開始。 途中、蛇🐍さんにもお会いしました。冬眠から覚めたばかりなのかゆっくりはってました。 桜🌸だけでなく、春を感じました🤭 昨年は山頂辺りは雪が舞うなと、肌寒い感じでしたが、今日は暑いまでもなく、本当に暖かくて心地よい。 山頂では池田温泉♨️割引🈹用の写真を、居た方に撮ってもらい。後は下山のビール🍺とお風呂♨️ 下山途中、パラグライダー発射場では、多くの方がパラグライダーで飛び立とうとしていました。 私もここで、飛び立つところを見させてもらいながらランチにします。 皆さん。本当に気持ちよさそうで楽しいそう😀結構、年配の方もいらして驚きです😳 下山すると、昨年も利用して、期待していたキッチンカーが居ました👍 生ビール🍺をいただきます。 喉が渇いていたし、意外に安かったのでWで🤭 フランクとビール🍺で、風景を堪能させて頂きました♪。 そこから池田温泉♨️へ寄り、身体を癒し、また電車🚃で帰ります 来年もまた来ます。 お疲れ山でした。
03:26
10.1 km
937 m
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10.2 km
922 m
池田山 (岐阜)
2026年03月29日(日) 日帰り
今年の桜も満開、この時期の霞間ヶ溪の桜を見たことが無かったので、久しぶりの池田山登山ついでに行ってきました。 晴れの日曜で混みそうなのと気温が今日も高くなりそうなので、夜明け前に登山口直近の駐車場に停めてのスタート。 朝から霞がひどく、日の出も白いフィルター越しの赤い太陽でした。 気温10℃前後で風弱め、薄着でゆっくり登って丁度いいくらい。 さくさく登って山頂でオヤツ休憩、霞んで眺望もないのでさっさと下山して花見客で賑わう霞間ヶ溪で桜見物。 池田サクラまつりは次の週末なのでキッチンカーとかも来てないせいか、予想よりは混雑してない感じ。 一部桜吹雪も始まっていて、イベントの日は葉桜かな…自然の予測は難しいですね。
05:19
13.6 km
1064 m
池田山 (岐阜)
2026年03月29日(日) 日帰り
Weathernewsで、霞間ヶ渓の桜が満開間近だよと教えて貰ったので、桜とその後で池田山に行くことにしました。駐車場で寝るつもりで早めに着いたら、横に停めた方々が行動開始するので、私も写真を撮りに行きました。ここの桜は川沿いに枝振りのよい木が並んでいて、また霞橋という味のよい橋や段々に落ちていく川が人気だそうです。 ひとしきり写真を撮ってから池田山。池田の森公園までは山腹を折り返す道を淡々と登りますが、このパートが結構長かったです。公園に出てからは、わりに変化に富む道になり、最後は入場料が要らない林道を経由して山頂へ。下山は結構たくさんの方とすれ違い。降りてくるとそれはそれはたくさんの人がおいででした。面白い山ではありましたが、春霞が強くて、遠くがきれいに見えなかったのが難だったか。 その後、池田山山頂割引で池田温泉へ。さらに、まだ時間が早かったので見頃だという大河ドラマゆかりの墨俣一夜城に行ったら、駐車場待ちの大渋滞につかまってえらい目に遭いました。よく咲いていたのは確かですが、安中のICに走っている最中にちらっと見えた川沿いの桜並木の方が見事だったかも。 道の状況:一貫して道は明瞭です。標識はそこそこしっかり立っています。マーキングには気付きませんでした。道が錯綜している箇所もあり、どれを通ったらいいかが現地では迷います。まあ、どれを通っても目的地に行けるところが多かったのですが。最初は山腹を斜行して登り、多少急です。その後はなだらかなアップダウンまたは林道。最後だけまたちょっと急になります。伊吹眺望地から稜線を辿る道は入場料を要するので、私は林道を通りました。なお、コース途中にあるお手洗いは、水が出ないまたは3月末まで使用禁止でした。 駐車場とアプローチ:霞間ヶ渓には無料の駐車場が何箇所かあり、お手洗いも複数。電波届きます。混み合うのは桜や紅葉のシーズンかと思います。遅くなると駐車に困りそうですが、7時くらいなら問題なさそうに感じました。アプローチ路は問題なく走れます。