05:23
12.0 km
860 m
モデルコース
05:50
11.9km
876m
876m
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05:23
12.0 km
860 m
05:28
12.0 km
859 m
07:58
13.9 km
914 m
焼石岳・兎森山・鷲ヶ森山 (岩手, 秋田)
2026年06月20日(土) 日帰り
本日、焼石岳てんくらA… 太平洋側…天気怪しいけど… 大丈夫かな? 焼石岳のお花見たくて焼石岳に登って来ました。同行する妻のリクエストで中沼ルートを計画。登山口に向かう途中の東成瀬口を通過時は晴れ。岩手県境のトンネルを抜けたら真っ白…霧雨。 登山口に到着時も霧雨でした。 それでも、登っているうちお天気は回復するんだろうと計画を実行しました。 お花は素晴らしかった〜🤍 眺望はね〜残念…☁️ 今日は焼石岳のお花に救われましたよ😂 実は先週の土曜日予定してた焼石岳。珍しく妻も焼石なら…との事で計画しましたが、先週はてんくらC。お天気悪そうなので予定変更でお天気良さそうなお山に変更→行く?🕺→行かない!💃…先週はソロで神室岳に登りました…😂
07:08
13.6 km
914 m
焼石岳・兎森山・鷲ヶ森山 (岩手, 秋田)
2026年06月20日(土) 日帰り
てんくらではA 多少の不安は有るものの予報を信じて登山口へ。土曜、日曜は混むという事でしたが前夜20時で自分一人でした。行動前トイレに向かうとスマホを落とされた方がいてお手伝いさせて頂きましたが残念ながら回収に至らず。皆様ご注意を。天気の悪い日は登らない事にしてましたがどんなものかと回復することを期待してスタート。頂上付近で薄日が差したくらいでほぼ雨の中の山行となりました。しっかりした雨具を持ち合わせていなかったのでドブネズミ状態で下山。途中の残雪部では思ったより雪が硬く安全優先でチェーンスパイクを履きました。しばらくは必要かと。天気は悪かったですが色んな花を楽しむことができました。
07:45
14.9 km
972 m
焼石岳・兎森山・鷲ヶ森山 (岩手, 秋田)
2026年06月19日(金) 日帰り
今日は休みをずらして秋田、小安温泉♨️を 取ったので、どの山と検討、焼石岳に な、なんと‼️誰一人会わず😱 有名な山⛰️で0は初めてでした 天気予報見ていて金曜土曜どちらにするか 迷いましたが、子安から駐車場争奪戦は 時間的に難しそうなので、今日金曜に 結果、晴れて雨降られませんでした 遠くの山は見えませんでしたが 到着時に一台止まっており、帰りには無く 別の車が一台止まっていたので、お会いは 出来なかったけれど、もう二人はいらっしゃったと 花🌸は流石沢山 群落は東焼石岳くらいですが、あちこちで🌼が ご覧ください 花の名が怪しいです 要注意は雪渓 登山道が雪庇になっていて 雪渓降りる所の吟味を 私は小さな雪庇落ちました 一番大きな雪渓は道をよく見て 私の軌跡を見て頂ければ分かりますが黒い所を行っていたつもりが雪渓の一番下まで行ってしまい、登りました 下りはチェンスパつけたのでなんとか 奥州湖からは結構な砂利道ですが、ゆっくり走れば大丈夫 すれ違いする場所はあまりなかった です 最後に小安温泉♨️のお風呂、食事を載せています 宜しければどうぞ ありがとうございました😊
06:41
14.5 km
947 m
焼石岳・兎森山・鷲ヶ森山 (岩手, 秋田)
2026年06月18日(木) 日帰り
天気が良さそうだったので、焼石岳へ さすが花の百名山💐 いろんな花が咲いてるし 水が豊富なコースで見どころ満載! 想像以上に楽しい山でしたー⛰️
09:12
15.1 km
1001 m
焼石岳・兎森山・鷲ヶ森山 (岩手, 秋田)
2026年06月18日(木) 日帰り
中沼コースを登ってみたいと思っていても、土日駐車困難の様子のため躊躇してました。しかし、リタイヤした今、平日に山に行けるようになり、念願達成しました、ヤッター。 山頂部には雲がかかっていて最高の天気とは言えなかったものの、中沼から先は登山道沿いは、花、花、花で、途切れることがありませんでした。人気があるわけです。沢沿いを行くので、スパ長で登って正解でした。 焼石岳山頂は雲の中で視界不良。でも、昼ごろから秋田側と和賀町側の眺望が開けてきてラッキーでした。雲の上に鳥海山の山頂が浮いているのが見えたときは嬉しかった。下山途中には、奥州市一帯が見えました。
06:33
12.2 km
861 m
07:52
16.1 km
1035 m
焼石岳・兎森山・鷲ヶ森山 (岩手, 秋田)
2026年06月18日(木) 日帰り
中沼登山口駐車場に着いたのは6時30分。平日でもあり先行車は5台ほどと意外に少ない。情報では雪解けがかなり早かったということで、東焼石岳の花の見頃は過ぎてしまったのではと思いながらの出発でした。 驚いたのはつぶ沼分岐のいつもの雪の壁が無かったことです。さらに銀名水の雪渓がいつもの半分ほど。そして姥石平までの道が乾いていました。東焼石岳付近のユキワリコザクラはほぼ終了。ミヤマシオガマも終わりかけ。それでもあちこちうろついていくつか写真は撮りました。南本内岳までも雪はほとんど消えていました。南本内岳から戻ると途中追い越したお二人が休憩中。傍らに岩手県のマークの付いた腕章が置いてあったので、生態調査中ということがわかりました。M.Sさん以外にも植物の調査をしている方がいるらしいと思うとありがたいというか嬉しい気持ちになり、お話させていただくと、なんとご本人でした。あまりお顔を拝見することがなく失礼しました。とりあえず岩手植物の会会員であると自己紹介しました。ご苦労様です。 横道にそれて花を確認しながらのんびりと歩き銀名水で小休憩をして時間を確認すると、想定時刻を遥かにオーバー。いつになくくたびれていました。中沼では青空が戻りいつもの風景を見ることができ、思わぬご褒美をいただいた気持ちになり、リニューアルした温泉施設ひめかゆでゆっくりしました。
05:56
11.3 km
739 m
焼石岳・兎森山・鷲ヶ森山 (岩手, 秋田)
2026年06月17日(水) 日帰り
無事に晴れた秋田駒に前日行けたので、せっかくの岩手。どこかもれなく登って帰ろうと近場の焼石岳へ。 登山口から素敵な沢ぞいを歩きます。山女魚おりましたよ山女魚!𓆝お花畑が素敵です✨️前日は雨降ってないんですが沢ぞいなのでまずまずのグチャですゆえゲーター必須。沢は第三形態的な水芭蕉がいっぱいでした。あんなに見たのはじめてです。利尻のザゼンソウを彷彿とさせましたがなるほど同類でしたか。フムフム 私め秋田駒ばかり注視していたので残雪雪渓の対策しておりませんで急きょ盛岡でチェンスパ購入したんですがソロリソロリ行けばいらなかったですね。いつものお滑り拒否担なのでへっぴり腰でしたけどね。一カ所ドボンしたらだいぶ危なそうな溶け具合なところがありましたがそろそろ雪なくなったかしら。 沢過ぎるとしばらく岩岩ロード、からの姥石平ハクサンイチゲ広場です。素敵✨️ ですが帰りの時間押してるのでササッとまいります。ていうか色々舐めきってたのでネット持参なくめっちゃ虫に集られてます。「え」 こ い つ は も し や よみがえる飯豊の思い出… チク「ブヨきたーーーー!」 あいつらに素肌晒すとはなんという怖いもの知らずよ…山頂もタッチ&ゴーで下山しますが私め7箇所チクチクやられてました。 痒い!翌日壮絶に痒い!('ㅂ')⌒(ロ:)⌒(.ㅁ.)⌒(:ロ)⌒('ㅂ') 何年も登山してますが毎回色んな学びがあるなぁと実感します。「準備はやり過ぎぐらいがよい」