01:45
3.9 km
366 m
モデルコース
03:02
4.9km
519m
518m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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01:45
3.9 km
366 m
01:04
4.2 km
367 m
02:44
6.1 km
554 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026年05月02日(土) 日帰り
宝永山に登った後、森の駅富士山(水ケ塚公園)でランチ。 二ツ塚に登りたいけれど、水ケ塚からだと下山が遅くなります。ここは断念するしかないかなぁと思案していたら、息子が、「以前登った時はそんなに時間かからなかった気がする・・」とのことで、どうやら御殿場口から登ると3時間程で行けるらしいことが判明しました。 よし❗行きましょう‼️ 水ケ塚公園から富士山御殿場口まで車で10分かからず到着。 こちらは登山口のトイレ🚻が使えます。 ザクザクの火山礫を踏みしめながら、大きな富士山と宝永山と二ツ塚を眺めながら進みます。 登山道は誘導するロープがあるので迷うことはありません。 まずは二ツ塚の下塚から。こちらは分岐から10分ほど。 下塚から上塚へは一度降りてザレザレの直登に少々難儀しながら標高130m上げます。 登ってみると、カッコいい愛鷹連山や駿河湾、山中湖とその周辺の山々、丹沢山塊が一望です💕 今日はずっと晴れ☀️で午後も富士山🗻がきれいに見えました。 帰りは砂走り。 ザクザク、ザクザク、きゃっきゃっと楽しみながら走って降りてきました。 大満足の山行きでした‼️ 東京から気軽に来ることができる大絶景は、リピート確定✴️
02:39
5.3 km
529 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026年05月02日(土) 日帰り
午前中の宝永山を下山した後、車で御殿場口新五合目へ移動し、二ツ塚(下塚:標高2,olean693m・上塚:標高2,774m)の登山をスタートしました。 午後に入っても快晴は続き、青空のもとで二座目の山行が始まりました。 まず下塚を目指して登山道を進みます。 火山礫が堆積したザレた道は足元が安定せず、一歩踏み出すたびに滑りやすさを感じます。 ペースを落として慎重に歩を進めながらも、少しずつ高度を稼いでいきました。 下塚の山頂に立つと、午前中に登った宝永山の姿が目に入ります。 その奥には冠雪の富士山がどっしりと構えており、宝永山越しに望む富士の眺めはひと味違う迫力がありました。 続けて上塚へ向かいます。 二ツ塚の名のとおり、並び立つ二つの頂を踏むことで、この山域の地形をより立体的に感じることができました。 上塚からも富士山の眺望は素晴らしく、快晴の空のもとで清々しいひとときを過ごしました。 下山は「砂道」ルートを選択しました。 深い砂が自然のクッションとなり、足への負担を感じさせずに軽快に駆け降りることができます。 登りの苦労とは打って変わって、下りは爽快感のある山行の締めくくりとなりました。 宝永山に続く二座の山行、充実した一日でした。 御殿場口からのルートは、富士山の雄大さを異なる角度から味わえる、変化に富んだコースです。
00:55
3.9 km
366 m
04:23
7.4 km
550 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026年02月15日(日) 日帰り
🔵金曜からは南伊豆で桜を見ていたが、本日は富士山麓で雪遊び計画~👍 🔵本日の目的① 二ツ塚(下塚)ピークハント。 ◆ガッツリ雪道さんぽが出来るかな❓ ・・・結果:多少モナカ雪ありズボりましたが雪歩きは楽しい。そして最高の青空、雪面キャンバスでお絵描き休憩、のんびり歩きでしたので色々書きましたよ。 写真にて👍 ◆ソリで滑りやすい良き雪質かな❓ ・・・結果:良き雪でした~👍 そして車道もアイス化しているもソリ滑り問題なく駐車場手前まで滑ってしまった。途中ワダチはボブスレー状態。。。ブレーキ用のチェンスパ爪は摩耗だな。 🔵目的② 歩数増やしでログ間引きしての星型作ろう👍 ◆下塚の火口縁を3周してログ間引きで星一つ👍 そして五合目の広い駐車場の外周を2周してログ加工で星2つ作ろう👍 ・・・結果は写真にて。。。 本日の歩数: 16,000歩 (ソリ滑り距離含まず)
03:48
5.2 km
510 m
04:04
5.3 km
515 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026年02月14日(土) 日帰り
初めての雪山ということでツアーに参加、スノーバスケットは逆さまに付けてるわ雪は踏み抜きまくるわでしたがお天気は素晴らしくガイドさん参加者の方と楽しく過ごせて貴重な体験でした。
04:05
5.3 km
520 m
05:20
6.7 km
674 m
富士山 (山梨, 静岡)
2026年01月18日(日) 日帰り
雪山トレーニングの目的で太郎坊洞門から二ツ塚までの山歩きに参加した。 雪はなかったものの、道具のチェックと共に、二ツ塚からの眺望を楽しむことはできた。 また、バリルートを想定したロープワーク(懸垂降下など)を会の先達からレクチャーしてもらえた。