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モデルコース
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平尾台・貫山・水晶山 (福岡)
2025年11月22日(土) 日帰り
地惑の友達と午後から平尾台に行ってきました。自身2回目です。前回は約半年前に、いぶきとみゆきと屋久島帰りに、鳥川アルプスの対抗措置として来てましたね。りおが居ないうちにピーク数を稼ぎましょう。今回は、10月下旬にあった北九州横断巡検で近くまで来ていたのですが、平尾台には上がらなかったというのもあって来ました。平尾台のカルスト地形を成す石灰岩は、約3億年前に赤道付近で形成された珊瑚礁が起源で、プレートの移動によって現在の位置まで移動し、海溝で付加体(海洋プレートが大陸プレートの下に沈み込む際に、海洋プレート表面の堆積物が大陸側に付け加わってできた岩石の集合体)に取り込まれて地表に出てきたものです。 まずは千仏鍾乳洞に向かいました。3時半ぐらいに洞窟に入ったのですが、既にひんやりしてきてました。洞窟内は年間気温約16度、水温約14度で水に入ったときは本当に冷たく感じられました。でも、歩くうちに徐々に慣れてきたので良かったです。入場料は1100円もしましたが、石見銀山とは違って冒険しているみたいで、それだけ払う価値はあったと思います() その後は、周防台に登りました。もう日が暮れかかっていて薄暗かったけど、山頂から綺麗な夕焼けを見ることができて良かったです。地学徒と一緒に登る登山も楽しいですね。でも、みんなへとへとでした()。ヘッドライトを持って行っていなかった(壊れてました)ので、帰りはスマホの光をかざして下山しました。帰り道、昼間は動物の気配はなかったのに、車道に鹿が5頭ぐらい出てきていてびっくりしました
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平尾台・貫山・水晶山 (福岡)
2025年11月14日(金) 日帰り
平尾台よ、私は帰って来た! 三年の任期を終え、横浜に帰還して雌伏の時を過ごしていたが、この度、退職者が相次ぎ再び北九州への緊急登板を言い渡された。(12月から26年3月末まで😳) 今回は再登板に向けた引継ぎの為の短期出張だが、帰宅前に時間が出来たのでホームマウンテンにご挨拶♪ また宜しくね😘
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