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9.2 km
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モデルコース
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703m
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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岩蕈山(白馬岩岳) (長野)
2026年07月17日(金) 日帰り
JREバンク4割引チケットを使って白馬へ🦄 はくたか551🚄 6:28東京▶︎8:03長野 アルピコ交通🚌 8:20長野駅▶︎9:42白馬岩岳マウンテンリゾート 10:00登頂開始⛰️ ムワッと暑く標高も高くバテバテ情けない🥵 登山道沿いにMTB🚵♂️のコース 2名しかすれ違わず不安🥲🐻 11:30山頂🍃 山頂スカイアーク🚻✨ CHUMSの可愛い靴下購入🧦 🍽スープストックのボルシチ(白馬限定) 散策 12:30下山開始 小走りで駆け下りる🏃♀️ 13:10お土産 雷鳥の里カラビナ 13:30 田んぼ道や一般道を小走り🏃♀️ 白馬の景色堪能🏞 14:10みみずくの湯♨️ 15:00 スノーピークとノースフェイス☕️ 15:56白馬駅前 アルピコ交通🚌で長野駅へ 17:10 長野駅 雷鳥の里×SuicaペンギンのタオルGET😍
06:36
9.5 km
631 m
岩蕈山(白馬岩岳) (長野)
2026年07月15日(水) 日帰り
朝8時には気温30℃‼️ 凍らせたペットボトル2本、麦茶1本、濡らしたタオル2本、追い濡らし用の水1本、を持参してスタートするもすぐにアラート⚠️ 団扇もあったら良かったと後悔しました。階段やベンチで何度も休憩しクールダウン。 帰りはロープウェイ🚡と誓ったけど、往復チケットしかなく残念😢 マウンテンリゾートで雲が湧くのを2時間くらい待ってたかな…
05:25
9.2 km
645 m
岩蕈山(白馬岩岳) (長野)
2026年07月12日(日) 日帰り
地図表記ゎ最初の文字、山頂の標柱ゎ2番目、でも、この場所ゎ、岩岳リゾート、どれがほんとの「いわだけ山」 そんな、岩茸山に会山行で行って来ました😃💕 ゴンドラに乗れば、あっという間にリゾート地(笑) 当然下から歩いて登りました✌️ 周回コースも有るけど、内のメンバーだとちと時間が掛かりそうなので、ピストンで行って来ました😃 お初のお花にも逢えて良かったですよ😃♥❗
01:25
9.0 km
623 m
03:35
10.0 km
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岩蕈山(白馬岩岳) (長野)
2026年07月09日(木) 日帰り
南アルプスのCM見た時に「こんな山登りたい」とリサーチしたものの分からず、最近SNSのおすすめで突然出てきて!これは!とすぐに計画。 天気が晴れ予報の日を待ち、向かいました。 白馬マウンテンパークは登山にハマる前に愛犬とロープウェイで来たことがありました。 山頂到着時はまた愛犬と一緒に来られたこと。愛犬が元気よく登山できることに胸が熱くなりました。 雲に隠れていましたが、それでも大変満たされた気持ちでした! 難易度は高くない山ですが、急登と階段が続くのでなかなかきつかったです…。 時期的に既に草もたくさん生えていて、クモの巣や虫さんたちが割りといたので春先か秋頃がいいかもしれないです。
04:29
9.6 km
655 m
04:28
9.0 km
625 m
岩蕈山(白馬岩岳) (長野)
2026年07月04日(土) 日帰り
ずっと気になっていた サントリー天然水のCM場所 インスタで情報を得て YAMAP調べてみると、登ってる方いる〜✨ 白馬初めてでしたが 魅力的なところでリフレッシュに 最高でした😊
04:35
9.0 km
625 m
岩蕈山(白馬岩岳) (長野)
2026年07月04日(土) 日帰り
久しぶりの白馬方面、朝方はスッキリみえていたけど、時間が経つにつれてガスが上がってきました。なんとか白馬が見れて良かった。 下山メシは大町のCOCOS 下山風呂は倉下の湯800円 *シロウマとハクバ 江戸時代まで山麓の村人たちはこの山を単に「西山(西にある山)」と呼んでおり、正式な固有の山名はありませんでした。そこに「白馬岳(しろうまだけ)」という名前がピタッと定着した背景には、明治以降の国家の測量事業と登山ブームがあります。 その影響のプロセスは以下の通りです。 1. 陸地測量部による「名前のフィックス」(明治26年〜大正2年) 明治26年(1893年)、陸軍の「陸地測量部(現在の国土地理院)」が日本全国の正確な地図を作るため、白馬岳の山頂に一等三角点を設置しました。 その際、測量官たちが麓の村人に「あの山は何という名前か?」と聞き取り調査を行いました。 村人たちは「春に『代掻き馬(しろかきうま)』の雪形が出るから、強いて言うなら代馬(しろうま)かなぁ」と答えました。 これを聞いた測量部が、大正2年(1913年)に5万分の1地形図を発刊する際、文字の美しさから「白馬岳(しろうまだけ)」と正式に記載して発行しました。これにより、国家公認の名称として「しろうま」が確定します。 2. 初期山岳会や登山家たちによる全国への普及 ちょうどこの時期、日本にヨーロッパスタイルの「近代登山(スポーツ・趣味としての登山)」が伝わります。明治38年(1905年)には日本山岳会が結成され、当時のインテリ層の間で大登山ブームが起こりました。 小島烏水(日本山岳会初代会長)や、世界的登山家のウォルター・ウェストンといった先駆者たちがこぞって白馬岳に登り、紀行文や雑誌で「白馬岳(しろうまだけ)」の名を紹介したため、全国の都市部の山岳部や登山客の間で「シロウマ」という名前がステータスを伴って一気にブランド化していきました。 高山植物の調査もこの時期に急速に進んだため、「シロウマ」を冠する植物名(シロウマアサツキなど)が学術名として定着したのもこのためです。 なぜ地元の呼び名(ハクバ)とズレたのか? 一方で、地元の山案内人や麓の村人たちは、山全体が雪で白く輝く姿を見て、素直に「ハクバ(白馬)」と呼ぶのが自然でした。明治39年に開かれた日本最古の山小屋(現・白馬山荘)も、大正8年に結成された「白馬山案内人組合」も、最初から「はくば」と名乗っています。 つまり、 測量部や都市部の山岳部(外から来た人たち):地図の表記通り、頑なに「シロウマダケ」と呼んで全国に広めた。 地元の生活者・案内人(山麓の人たち): 昔から親しみのある響きとして、あるいは観光地化の波に乗って「ハクバ」と呼び続けた。 というねじれ現象が起きたのです。 「山岳部や登山家が広めたからこそ、本来の『代馬』の意味を残した『しろうま』という読み方が、今でも地図上の正式名称として守られている」と言えます。
01:21
9.5 km
639 m
白馬岳・小蓮華山 (長野, 富山)
2026年06月30日(火) 日帰り
週末の暴飲暴食を帳消しにするための贅肉消費大会。 らくように行くと3日くらい体調悪いのは昔から。