注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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本日月曜日は土曜出勤の振替休み 用事を済ませて登れるお山という事で 今年初めての菅名岳 地獄の階段からのアプローチは初めて 登り終えたところで既に滝汗💦💦💦 緑豊かな景色を観ながら気持ち良く歩いていたのに〜🥲 ヒル〜〜〜👠 腕時計とグローブの間のわずかな皮膚で血吸うてるではないか😱 指で弾き飛ばし ナメクジであった事を期待し じーっと眺める いつまでも出続ける🩸 間違いない😭 奴だった 軟膏塗っても止まらず 絆創膏貼っても止まらず血だらけ それからはヒルに怯えながら無事登頂‼️ ゆっくり山頂でラーメンでもなんて思ったのに〜 さっさと下山😩 おかげで好タイムを記録しました〜🤣 下山後は出湯温泉の改装したばかりのお湯に浸って良い休日になりました😁 結局5時間は血が止まらず 約1週間経った今でも痒みが残ってます😩
今日は山開きが行われた菅名岳に行ってきました⛰️ 真っ青な空の中、大勢の方と一緒に登りました。 最初からびっくりするほどキツく、575段あるという地獄の階段はやっとのことで登りました。 7号目過ぎから、急登が続き、やっと登りました。かなり、きつかったです。天国への階段周辺は特にきつかったです。 下山後は近くの安田温泉で汗を流して帰りました♨️ 山開きということでバンダナをもらいました。 青空、若い緑が綺麗でとても良い登山になりました。 角田山、菱ヶ岳、菅名岳と地元の山を3日連続で登りましたが、かなり、きつかったです。 4月は百名山に登らなかったので、5月は頑張りたいと思います。 山火事に気をつけないとですね❤️🔥
牛歩で山登り…04月26日にペアで山開きの⛰️「菅名岳(909m)」へ。 【山開き紀行】2座目は⛰️「菅名岳」。 【山開き紀行-2026】…その2は⛰️「菅名岳」です☝️。 昨年も参加しましたが、今年は"石さん"と2人で参加してきました😄。 ⛰️「菅名岳」山頂への最短コース"丸山尾根コース"の🅿🚗「小山田彼岸桜駐車場」を会場とし、簡単な式典があり、式典後にそのまま"丸山尾根コース"のピストンで、登り🥾2時間30分、下り🥾2時間。 ここの山開きには安全祈願の神事はなく😮、受付後に記念品のバンダナを頂き、菅名山岳会長さん、五泉市長さん、警察署長さんの🎤挨拶があり、注意事項を聞いた後に"丸山尾根コース"で登山スタートとなります🫡。 受付が7:30、式典が8:00からで、混雑と🚙駐車スペースの狭さを考えて7:00前には🅿🚗「小山田彼岸桜駐車場」に到着する様に"石さん"と待ち合わせて出発しました☝️。 🅿🚗駐車場に到着した時点で🚙半分位は埋まっていました😲。 普段"丸山尾根コース"のから登る時はもっと奥まで🚙車で入れるのですが、今回は会場が手前の🅿🚗「小山田彼岸桜駐車場」でしたので、そこに🚙停め、式典に参加した後に林道を歩き登山口へ😉。 その林道を真っすぐに進むと⛰️「鳴沢峰」方面で⛰️「菅名岳」への周回も可能なコースです😉。 今回は林道の途中から右側下った場所にある"丸山尾根コース"登山口からで☝️、ここから本格的に登山スタートとなります🫡。 ⛰️「菅名岳」には何回も登っていますが、「いずみの里」側からの"どっぱら清水コース"や"大蔵山周回コース"の方が多く、今回の"丸山尾根コース"は2~3回程度でした😁。 "丸山尾根コース"は「6合目」の「椿平」で"どっぱら清水コース"と合流して山頂へ向かうのですが、名物(⁉️)が初っ端の575段の"地獄の階段"😵。 "丸山尾根コース"と言えば、この"地獄の階段"なのです😵💫。 山開きの参加登山者を👀見渡してみると、地元民と高齢の方々が多いイメージで、式典が終わりこの参加登山者が一斉にスタートしますので😧、"地獄の階段"で渋滞するだろうと覚悟はしていましたが😥、今回は思っていた程の渋滞はありませんでした😉。 混雑云々より、やっぱり初っ端に575段の階段は辛い😵、身体もまだ慣れていないうちの"階段登り"は反則ですよね😵💫。 ここで既に"ハァハァ&ゼィゼィ"でしたよ😨。 "丸山尾根コース"の核心部は、初っ端の"地獄の階段"と、最後の"天国への階段"の2つの"階段"でしょう☝️。 "地獄の階段"を登りきるともう「4合目」です、ここから「7合目」辺りまではごく一般的な、🌳樹林帯の中の小さなアップダウンのある登山道ですので、少し気を抜いて気楽に登る事ができます😗。 今年は☃️雪解けが早く登山道には全く☃️残雪はなく、🌳木々の🌿葉がまだ生い茂る前だったので、明るく見通しがよく、気持ちのいい👌緑のブナ林歩きでした🥰。 「6合目」の「椿平」には多くの参加登山者が休憩☕していました、ほぼ同じ時間帯に一斉にスタートしていますので、登山道の混雑・渋滞を予想していましたが☝️、ここまでは問題なく意外とスムーズでした😅。 「7合目」過ぎからは、登山道が徐々に狭く急登になってきます😲、☃️残雪はなかったのですが🌲木の根っ子に躓き転ばない様に注意しつつ登りました☝️。 短い急登が続き"ハァハァ&ゼィゼィ"で、2人で"こんなに大変だったっけ❓"と話しながら何とか「8合目」を過ぎ「9合目」へ💪。 「9合目」過ぎに、初っ端の"地獄の階段"に続き、最後の"天国への階段"があります🙄、"地獄"の次は"天国"ですって😂。その"天国への階段"を登りきると⛰️「菅名岳」山頂です😘。 ⛰️「菅名岳」に登頂‼️。 ほぼ予定通りの時間に登頂できました😃、山頂も🌳木々の🌿葉がまだ生い茂る前でしたので見通しがよく⛰️「五頭山」「飯豊連峰」等の⛰️山々を見渡す事ができました🤩。 ここ⛰️「菅名岳」山頂は立地条件(❓)から360°を見渡す事はできないのです👀❌。 山頂広場(❓)にも☃️残雪はなく、既に多くの参加登山者で混雑していました😦。 空きスペースを探し休憩☕🍙する事にしましたが、レジャーシートを持ってくるのを忘れてしまい少し後悔しました😓。 時間的にこれから参加登山者が続々と登ってくる事になりますので、休憩し☕🍙一息ついたら下山開始です🫡。 ここから⛰️「鳴沢峰」を周回して下山する事も一瞬考えましたが☝️、相談の結果、やはり予定通りにピストンで下山する事にしました😀。 時間的に参加登山者の登りのピークは過ぎていましたので、下りでのスライド渋滞はないと思っていました😁。 途中の登山道が狭い場所ではスライドに少し苦労しましたが😧、"天国への階段"を過ぎ、順調に「6合目」の「椿平」へ😅。 「椿平」から下は、時間的に登りの参加登山者のピークを過ぎていましたし☝️、下り参加登山者はまだ山頂で休憩中☕🍙が多く、下りのピークではなかったので☝️、周りの参加登山者が減り😀、静かになり自分達のペースで下る事ができました😘。我々が下っている時間的に混雑はなかったです👌。 あとは、足下の🌲木の根っこに躓き転ばない様に注意しながら下り、最後の最後に"地獄の階段"です😣。 ここまでは問題なく快適に下れましたが、"地獄の階段"の下りが、今回一番緊張した場所で核心部でしたね😵、踏み外してしまえば下まで滑っていってしまいそうでしたので😱…。 "地獄の階段"を1歩1歩確実に慎重に下り🤨、⛰️「鳴沢峰」への登山道との分岐点の林道まで戻ってきました😊。 あとは、林道を歩き🅿🚗「小山田彼岸桜駐車場」へ😄。 ほぼ予定通りの時間に下山でき、🅿🚗「小山田彼岸桜駐車場」まで無事に帰ってこれました😃。 後は"石さん"おススメの♨️日帰り温泉「村松さくらんど温泉」へ🫡。 ♨️「村松さくらんど温泉」は雰囲気が心地良く😋、温泉の温度も丁度良く🤩、帰りたくなくなる♨️温泉でした😜。 今回は"石さん"に🚙運転をお願いし、私は助手席に乗っているだけでしたけど🤪…あざっす。 更にその後に、🍶「菅名岳」の販売店(越後泉山会・加盟店)にも連れて行ってもらいました、今回は思い切って一升瓶を買ってしまいましたよ😋。 "石さん"、今回は何から何まで色々とお世話になり本当にありがとうございました🙇♂️🙏。 私はただ🚙乗っているだけでした😅…すみません😣💦⤵️。
あいも変わらず… 大本命の雪山は悪天候😅 (午前中まで強風&降雪) それでは…と、 新潟に山の道具を見に行きがてら、 ずっと気になっていて、 でも敬遠していた菅名岳へ。 ヤマビル怖くてね。 今、時期なら適期かも! スプリングエフェメラル🧚のお花見🌸によさそう〜。 ・ 今回は、 小山田ヒガンザクラ樹林登山口よりピストン。 本来は、周回が好きなのだけど、 山頂付近から回る残雪状態が不安定なようで (つまり踏み抜きなど) お花見🌸重視の軽い山歩きを目標にする。 林道を10分ちょっと歩いて、 橋を渡ると… 「地獄の階段」の看板。 尾根に一気に上がるための木製階段が聳えている。 ここで200mほど上昇。 登り好きな私的には地獄ではなく、 (むしろヘブンリー?) 登りやすい階段で、 その周辺にはかわいらしいエフェメラル。 お目当てのひとつ、 コシノバイモもあったし、 小ぶりのエンレイソウがキュート。 (いつも大きな葉っぱのしか見ていない) ヤマエンゴサクの淡い赤紫色グラデーションもいい。 晴天なので、 早速汗が噴き出る。 地獄の階段を登り切ったら、 イワウチワ。 大ぶりで、さすが新潟! オオイワウチワだ。 ここから、山頂に続く尾根はずっと、ずっと、 イワウチワ。 イワウチワストリート! 歩きやすい登山道。 ブナの峰走りの真っ最中で、 淡いグリーンと優しく春の日差しと、 ピンクのフリルのお花で癒ししかない。 あちこち遠征しては、近所では見られないお花を眺めるようになってきたこの頃だけれど、 私がもっとも好きなのは、 この雪国の春の感じかも。 幸せに浸ること8合目くらいまで。 (まだ、咲かぬイワウチワも沢山待機しています。) そこから、残雪。 長靴の男性とスライドする。 きっとピン長だなぁ。 雪はまあまぁあるらしい。 9合目。 重装備、ピッケル持参の男性に追いつく。 周回するからだそう。 癒しから急変。 ここからが核心部😢 キックステップが入りきらない急斜面。 確認十分に上昇。 「天国への階段」の看板があってシュールすぎる。 雪解け後には、 お助けロープと階段が現れるのだろうなぁ。 でも、目下は、滑り落ちないように必死。 (どんな天国に行っちゃう?!) そして、山頂の広い展望。 会越国境の山々も、 もちろん飯豊も、 尾瀬方面も、 越後平野も見渡せる。 天国だね。 鐘も鳴らして、 景色もたくさん眺め回す。 そうして、 下へ。 念のため持ってきたチェーンスパイク装着、 シングルストック。 慎重に慎重に、 残雪急降下をやり切る。 ほっ。 あとは、 癒し街道で花散歩。 地獄の階段では。 登りでつぼんでいたミヤマカタバミが開いていた。 こんな大開放するのか〜。 いつもつぼみ状態ばかり見ていたので嬉しい。 かわいらしいのね。 しかもたくさん、たくさん。 コシノバイモもいくつも見えてきた。 キクザキイチゲも開いていた。 やっぱり、地獄ではない🤭 ・ 登山口に戻って、 そのまま、 小田山のヒガンザクラ方面に登る。 (周回だとそのまま回ってこられる。) 1850年ごろ1000本ほど植樹されたというヒガンザクラの古木は、天高く枝を伸ばし、 薄ピンクの空を描いている。 途中、 シラネアオイ有。 江戸時代の人々も、 桜を愛でていたのだな、 桃源郷のようにしたかったのだろうなぁ、 どんなお花見をしていたのかなぁ。 時を超えた想いを感じながら、 今回の山行終了。 ばっちりお花見できました。 (雪遊びもできました😅) ・ その後、 石井スポーツ、モンベルで シャワークライミング用品の下見。 今シーズン、沢デビューします。 (でも、ポンっとすぐ全部は揃えられない値段だったので下見)