05:17
6.6 km
807 m
由布岳(東峰)山頂に積雪
由布岳・鶴見岳 (大分)
2026年01月22日(木) 日帰り
凍結してる恐れがあるので遅いスタートにしましたが道路は全然大丈夫でした。 またスタートが遅いとこんなに天気の良いときは雪や霧氷が溶けてしまうのですが…それも大丈夫でした。 ゆっくり登ってこんな青空の中、霧氷をゆっくり楽しめたたいへん稀有な日でありました。
モデルコース
最もメジャーな正面登山口(由布岳登山口)から、クサリ場がなく比較的安全に登ることができる東峰を往復するコース。草原地帯や樹林帯など変化に富んだ山歩きを楽しめる。九十九折の登山道を登っていくと、頂上が近くになるにつれて視界がひらけ、北麓や湯布院の街並みを遠望することができる。また、東峰からは隣り合う鶴見岳や、その先の別府湾を一望できる。
04:35
6.3km
805m
805m
YAMAPアプリで紅葉ルートも安全に 無料でダウンロード
無料でダウンロード
登山口駐車場 Google Map
有料駐車場 Google Map
由布登山口 Google Map
登山口駐車場トイレ Google Map
05:17
6.6 km
807 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2026年01月22日(木) 日帰り
凍結してる恐れがあるので遅いスタートにしましたが道路は全然大丈夫でした。 またスタートが遅いとこんなに天気の良いときは雪や霧氷が溶けてしまうのですが…それも大丈夫でした。 ゆっくり登ってこんな青空の中、霧氷をゆっくり楽しめたたいへん稀有な日でありました。
04:57
6.5 km
895 m
03:25
6.5 km
803 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2026年01月19日(月) 日帰り
1月はじめに 東峰には ご挨拶出来たので 雪なしで 無風の今日は 由布岳西峰へ 新年のご挨拶に((´∀`*))
05:20
6.9 km
890 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2026年01月19日(月) 日帰り
由布岳に登って来ました。 今日はまぁまぁの天気で景色も良く見えて最高でした。 でも午後からは黄砂の影響でしょうか霞んで来て祖母山や久住山が見えなくなって来ました。 でも久し振りに登って楽しかったです。 帰りに由布院の叔父の家に行き風呂(温泉)に入り、元気な姿を見て安心して帰りました。
04:37
6.9 km
918 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2026年01月19日(月) 日帰り
冬は雪が積もってお鉢巡りは無理だと思ってたけど、とても暖かくて、天気も最高❗️西峰で出会った方にチェーンアイゼンあれば行けますとの情報を頂き、お鉢巡りしてきました。 なかなかスリリングでしたが楽しさ倍増しました。
03:05
7.6 km
847 m
04:32
6.9 km
949 m
06:18
7.1 km
928 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2026年01月18日(日) 日帰り
いつ以来か忘れるほど久しぶりにお鉢巡りをしました。「本当に冬⁉️」と思うほど陽射しが暖かく、歩くと暑くなったのでニット帽もハードシェルも全部脱ぎ、タオルをほっかむりスタイルでグイグイ進みます。 マタエの手前でシャリバテ発動、マタエに着くなりラーメン🍜食べて塩分補給。マタエは風の通り道なので寒い❄️すぐに西峰を目指します。 西峰の途中は鎖場の連続で、帰り道はここを通りたくない!ということでお鉢巡りを決行!西峰から先は凍ってると助言をもらい、チェーンスパイクを履いて出発。雪が凍った路面をスパイクの歯がガシッと噛んで安定して降下できます。土も凍ってるから歯が噛んで歩きやすく、むしろ寒い時期の方が安定して歩きやすいかも! 鎖場⛓️もちょこちょこ出てきたけど一歩一歩ゆっくり歩けば問題なし。塚原高原に抜ける分岐があって、このルートも歩きたい👣と新たな発見でした。東峰の手前にある小ピークで水分補給。「え?あんなところに人がいる!」という目で東峰山頂からこちらを見てる人がいました。 ゆっくり確認しながら進めばお鉢巡りは大丈夫です。東登山口の稜線合流点から東峰への最後の登りが怖いと思います。ここも帰りは使いたくないのを思い出しました。東峰に着いたのは15時前。少し休んでゆっくり下山しました。
04:22
6.5 km
869 m
05:15
6.8 km
808 m
由布岳・鶴見岳 (大分)
2026年01月18日(日) 日帰り
前日は福岡の神社⛩️を二社参拝。 今日は宿から車で10分で登山口に着く、湯布院のシンボル由布岳に家内と登りました。 登山口では、行きも帰りも観光バス🚌。韓国から団体ツアーの定番スポットとのこと。 山裾から山頂までドーンと迎えてくれる登山口。人気になるのも分かります(^^) さて、肝心の山行ですが、登山口で山頂が見えて気分良し(^^)基本的に西峰と東峰の分岐であるマタエまでは難しいところはありません。暑いくらいの快晴で、ところどころ視界が広がりモチベもアップ⤴️ ただ、マタエから西峰へのルートで道間違え🥲本来は最初の鎖場を登ったら一度トラバースして更に次の鎖場を登るところ、そのまま直登。そこから本来の鎖場のてっぺんに合流するまでが、高所恐怖症ハイカーには生きた心地がしない難所でした💦 帰りは、しっかり本来の鎖場経由で安心して下山(^^)