汚い画像ですがm(_ _)m スミマセン
結局マタエまでに
タバコの吸い殻を4本拾いました。
ここで書いても仕方ないけれど
山火事になったら
どうするん(´-_-。`)モヤモヤ
最高の
由布ブルーやんか。゚+.( °∀°)゚+.゚イェ-イ
久しぶりに
仔鹿ちゃんが( ´艸`)
合野越で
ヒップ♡サービス( ´艸`)カワイ
無事に登山口へ、
朝あれだけ白かった由布岳が、、
太陽のエネルギー凄い!
そして樹氷のはかなき事よ、
貸切の由布岳で、樹氷と新雪を満喫しました!
今日の山歩き終了です!
最後までありがとうございました!
くじゅう連山がよく見える
青空だけでも
最高やに
霧氷に間に合うとは( ´艸`)
我が子くらいの
汗だく青年5人が手ぶらで
飯盛ヶ城を目指していたので
ポカリ1本進呈
足りんやろなー((〃´▽`〃))/“キヲツケテ-
誰もいないのを
確認して
動物の足あと横に カオ択(o´罒`o)

モデルコース

正面登山口コース

コース定数

標準タイム 04:35 で算出

ふつう

18

  • 04:35
  • 6.3 km
  • 805 m

最もメジャーな正面登山口(由布岳登山口)から、クサリ場がなく比較的安全に登ることができる東峰を往復するコース。草原地帯や樹林帯など変化に富んだ山歩きを楽しめる。九十九折の登山道を登っていくと、頂上が近くになるにつれて視界がひらけ、北麓や湯布院の街並みを遠望することができる。また、東峰からは隣り合う鶴見岳や、その先の別府湾を一望できる。

コースマップ

タイム

04:35

距離

6.3km

のぼり

805m

くだり

805m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

このコースの登山口

正面登山口 Google Map

本格登山道となる自然休養林帯までは広大な草原が広がり、由布岳の左手には飯盛ヶ城の丘陵が美しい。

「正面登山口コース」を通る活動日記

  • 35

    06:50

    7.8 km

    1028 m

    飯盛ヶ城・由布岳(西峰・豊後富士)・由布岳(東峰)

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2026年03月11日(水) 日帰り

    ゴジラお山歩🥾 朝駆けに成功したことない話しと、由布岳のお鉢廻りをしたいって話ししたら、両方いっぺんに叶った✨ 前日仕事で早起きできるか不安だっから、飯盛ヶ城から朝日を見ることにしてもらったけど…今回も間に合うかビミョー…なんで?なんで毎回こうなる⁇笑 曇ってたおかげで、水平線から登る朝日は見れんかったけど、雲から出てくる朝日を見れた!見れたの〜🌅真っ赤な朝日が見れて感激‼︎ 西峰への鎖場も楽しかった‼︎短いけど初トラバースもワクワクした‼︎しかもお鉢もゴジラの背を通れた‼︎ 強風で退避したり、アドバイスもらったり、手助けしてもらったりしながらやったけど、また一つ念願かなってめっちゃ楽しい1日でした♪

  • 18

    03:09

    6.4 km

    750 m

    由布岳。途中断念、正面登山口よりピストン。

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2026年03月10日(火) 日帰り

    九州から戻る前に、もう1座。 道路からアクセスしやすく、鞍部手前のちょっとの急登手前のつづら折りまでは緩めの傾斜で軽快登山でほぼ疲れなし。上部は小雪が時折舞う天気。 で、鞍部マタエ?からの鎖場は鎖に霧氷がついていて手袋をしていると滑ってしまい体が保持ができない。 なんとか手前の壁を越え、次壁を登って横に移動する手前で断念。 今日は手袋の選択が必須だったかも。

  • 22

    03:47

    6.2 km

    743 m

    愛でれなかった登山~爆風由布岳編~

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2026年03月10日(火) 日帰り

     久々の連休で、御来光を目指して由布岳へ。  前日夕方には雨が降っていましたが夜は綺麗な星空。しかし、朝起きると積雪!しかも粉雪が時折強く降っている!!風も強いので、樹林帯に入るまでは雪が顔に当たって痛い(>_<)しかし、樹林帯に入ると風は止みとても静か。自分の足音と呼吸と鼓動しか聞こえない。小雪は続いているけど気温はそこまで低い気がしない。暑くなったので合野越えで小休止と衣服の調整をして上へ上へ。途中までは順調でしたが、3日前の疲れが残っているのかペースダウン。日の出の時間に間に合わない!でも、その心配は無用でした。どんどんガスってきて、ガスが抜ける気配なし。登っても御来光は見れないだろうな~、なんて考えながらゆっくり登って行くとマタエまで残りわずかで日の出の時刻。相変わらずのモノトーンな景色をゆっくり進みマタエ到着。と、ここから急に物凄い風。そして急激に寒く感じるようになりました。せっかくここまで来たし、もしかしたらガスが晴れてくるかも!?と、予定していた西峰を目指しましたが、着雪で足場が滑る上に凄い風。屏風岩手前まで行きましたが、ガスも晴れる気配はないし、何より行くよりも帰りが不安なのでここで撤退・・・  下山しながら真っ白になった飯森ヶ城を愛でつつ駐車場に到着。由布岳の頂上はまだ雲の中でした・・・

  • 13

    04:38

    7.2 km

    962 m

    由布岳(西峰・東峰・お鉢巡り)

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2026年03月09日(月) 日帰り

    お鉢巡りのルートに関しては、北側斜面で雪が残っており場所によっては非常に滑りやすかったです。 チェーンスパイクが必要な程ではありませんでした。また、全体的にぬかるんでました。

  • 31

    05:11

    6.4 km

    858 m

    コピーと午後から由布岳

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    午前中は自治会の総会で次年度から自治会副会長になることが決まる。午後から珍しくバイトの無かった大学生長男と由布岳へ。幼い頃からなんだかんだで山は好き。2歳から登っている由布岳。 思考、食いしん坊、体型のそっくりなコピー。スタミナと運動能力はいかに。

  • 9

    02:52

    6.8 km

    883 m

    由布岳

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    最初に到着するお鉢部分のマタエ(西峰と東峰の間の鞍部)から西峰への道は、障子戸と呼ばれる岩壁のトラバースがあり特にくだりは気を使います。本日は無風でしたが風が強い日は身体が煽られて怖いでしょう。東峰は難なく登れました。 お風呂は湯布院の立ち寄り湯「束の間」 清潔で広い露天風呂ですが、洗い場も屋外しかありません

  • 12

    04:34

    6.5 km

    804 m

    由布岳(東峰)

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    久しぶりの由布⛰️ 朝は山頂付近が白かったので心配でしたが、山頂に着く頃には足元には雪はなく、日陰にはたくさんの樹氷が見られてとてもラッキーでした✌️ 天気も良かったので寒かったけど人はたくさん登っていました❄️ 観光バスや外国人もたくさんいらっしゃっていて、10時前くらいに付きましたが無料駐車場は満車でした🅿️ トイレはまだ凍結しており使えませんでしたが、仮設トイレが男女2個ずつありました🚻 紙は用意されていないようです🧻

  • 46

    04:18

    6.2 km

    796 m

    樹氷がキラキラ由布岳(東峰)🗻

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    ルークと志高湖にキャンプインしてまして、どこか山に登りたいので山道具の準備はしてました🤤 キャンプ地で目の前にドーンと鶴見岳が見えてたので、鶴見岳行ったこと無いし行ってみよーかなーと車を走らせて1秒後、由布パイセンが白く薄化粧されてたのですぐさま行先変更🤣また、絶対いきますから、鶴見さん、怒らないでね😅 由布岳はルークとは初めて♡前回はレオンと樹氷を見にきました😊 体力はルークの方があるけど、山歩きはやはりレオンが上手👏ルーファイはミスるしクン活が多い🤣でも、岩登ったりするのは上手🫣さすがボダコでした🐕‍🦺 樹氷はまだ残ってましたが、今日の天気で終わるかも…夜はかなり冷え込んで、テントの中も氷張ってました🙄 たくさんの方に声をかけていただき、るんるんなルークでした キャンプ場から登山口まで5分くらいでついてしまい飲み物や行動食が何もないまま登り始めたポンコツ主人はルークが樹氷ナメナメしたり泥水ペロペロしてるのをすまない気持ちで見ていましたが、心優しいご夫婦がお水をくださり(くじゅうの天然水らしい🤤)シェラカップまで貸してくださり、ルークの目は輝きを取り戻しました🥹ほんとに助かりました🙏