これぞ、まさに雲海🤡
御来光は面白くはなるが、ハッキリは出ないでしょうね。個人的にはピーカンの御来光よりもコッチの方が好みですが🤤
小鳥さんが岩のてっぺんで歌ってました🐣
木が優しい
おかわり
登山口入ってすぐこの景色。朝日に照らされて綺麗✨
The新緑!!綺麗すぎる✨
陽がさしてきていい雰囲気
倉木山かなぁ
山積み〜😊

モデルコース

由布岳 正面登山口コース

/
由布岳・鶴見岳
体力度
2
  • 初級
  • 4時間25分
  • 6.2 km
  • 807 m
体力度とは?

最もメジャーな正面登山口(由布岳登山口)から、クサリ場がなく比較的安全に登ることができる東峰を往復するコース。草原地帯や樹林帯など変化に富んだ山歩きを楽しめる。九十九折の登山道を登っていくと、頂上が近くになるにつれて視界がひらけ、北麓や湯布院の街並みを遠望することができる。また、東峰からは隣り合う鶴見岳や、その先の別府湾を一望できる。

コースマップ

タイム

04:25

距離

6.2km

上り

807m

下り

807m

チェックポイント

このコースの登山口

正面登山口 Google Map

本格登山道となる自然休養林帯までは広大な草原が広がり、由布岳の左手には飯盛ヶ城の丘陵が美しい。

このコースを通る活動日記

  • 30
    9

    04:40

    6.5 km

    896 m

    由布岳(東峰)・飯盛ヶ城

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2022.06.27(月) 日帰り

    仕事で九州に来たので、初道外の山へ! …暑い。 それほど異常ではないけど、道民にはつら過ぎる… たくさんの九十九折りのおかげで傾斜は全然緩いし、眺めもとても良いけど、暑い。 気温だけで動けなくなりそうでした。 山頂の分岐で困った。 西峰は、行ってる人も多いけど確実に崖。笑 まぁとりあえず行きました。 お供えのお花を超えたあたりで急に雲が流れてきて、雷の音が… 真っ白の中で鎖場を通る自信がないので引き返しました。 なので東峰へ。 結局、その後も雷の音は近づいてきたので、山頂だけ行ったら折り返し。 途中で少しだけにわか雨でしたが、無事に降りられました。 とてもよい山だった。 でも暑いな…笑 あと、クマ鈴は誰もつけてなかった。笑 スライドする方がみんなおかしな顔をするので、年配のご夫婦にあいさつがてら聞いてみたら、やっぱりメジャーじゃなかったみたい。 でも、登頂まではチリンチリン言わせながらいきました。お守りなのでね。 普段来ない場所の山は新鮮でした。

  • 25
    34

    01:47

    6.4 km

    804 m

    由布岳(東峰)

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2022.06.26(日) 日帰り

    母の誕生日に湯布院へ。 まずは、旬菜 鄙屋(しゅんさいひなや)でランチ。肉がうまい。 その後、少し早いが宿に着く。今夜の宿は奥宿無相荘。早めに部屋に通してもらえたので、その後、親を残してそっこー登山口に向かう。 やっぱ由布岳が見えると、登りたくなりますね!ちゃんと山登る準備してきました。 夕食が18時30分からと言われたので、17時をタイムリミットに行けるとこまで登って、すぐ下ろうという計画。 結局17時までに下山できました、疲れました。

  • 50
    5

    04:23

    6.4 km

    801 m

    由布岳(東峰)

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2022.06.26(日) 日帰り

    朝突然思い立って由布岳に行きました。 こんなに暑くなるとは思わず来てしまいました。 行きはバス帰りは、湯布院の森でリッチに帰りました。 登っても登っても涼しくならず、熱中症になりそうになりながら登りました。 ただ東峰の別れからは、突然風が強くなり、寒いぐらいの気温になりました。結構道も突然崖だらけになりました。 そこまでの登山道は、よく整備されており危険な箇所はありませんでした。 暑かったけど、楽しい登山でした。 ちなみに人ではめちゃくちゃ少なく、YAMAPのすれ違い機能は0人でした。

  • 30
    305

    03:07

    7.0 km

    968 m

    由布岳お鉢廻り

    由布岳・鶴見岳 (大分)

    2022.06.26(日) 日帰り

    今日は日本二百名山、九州百名山の由布岳に行ってきました。 正面登山口からスタート、まずは飯盛ヶ城を目指し、いきなりの急登ですがガシガシ登ります。 飯盛ヶ城山頂に到着するもガスガス… その後一旦下り登ると、昨日の雨で葉が濡れていて登山道を通るだけでパンツがビショビショに…先が思いやられます… それでもコルまでは九十九折りなので疲れ知らず。 まずは西峰を目指しロックセクションへ。 岩もチェーンも濡れているので慎重に進み西峰に到着。 ガスガスなのでお鉢廻りへ。ここも岩が濡れているので慎重に進み東峰に到着。 しかしガスガス&強風なので即下山開始。 そして登山あるあるで、下ると晴れ間が出てくる… 正面登山口に到着し由布岳を振り返るもやっぱりガスガス… 次回は絶対晴れの日に来たいと思います。 日本二百名山 14/100 九州百名山 12/100