春霞にけぶる伊吹山を眺めつつ歩きます
もみじの花を撮ってみたくて、うーんと背のびしてのチャレンジ😆💦
ここも気持ちのいいコースだったなぁ✨
虎御前山から見える伊吹山🏔️
山頂が秀吉の陣地跡👀
桃の花咲く神社まで下りました

お昼前に下りてこれたので、今日どっちにするか迷った山本山にもお邪魔することに
アップ

モデルコース

丹羽長秀陣跡-織田信長陣跡-虎御前山 往復コース

コース定数

標準タイム 01:28 で算出

やさしい

6

  • 01:28
  • 3.7 km
  • 228 m

コースマップ

タイム

01:28

距離

3.7km

のぼり

228m

くだり

228m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「丹羽長秀陣跡-織田信長陣跡-虎御前山 往復コース」を通る活動日記

  • 38

    01:18

    3.5 km

    196 m

    🌸満開の虎御前山(木下秀吉陣跡)👦長浜城・豊公園

    小谷山・虎御前山 (滋賀)

    2026年04月02日(木) 日帰り

    今日は息子と長浜へ🌸 仕事先で会う方に豊公園の桜がすてきよと教えていただき、豊臣秀吉が初めて居城した長浜城とセットで見に行きたいと向かいました🚙 桜の時期が少し早いかな?と思って向かいましたが、着いたら満開🌸今日行けたことに感謝です。長浜城歴史博物館では、豊臣秀吉さんや浅井家の歴史を学びました。 午後は国友鉄砲ミュージアムと、木下秀吉陣跡・織田信長陣跡でもある虎御前山へ。2ヶ月前の山歩は雪が積もっていましたが、今日は晴天、桜を眺めながらの山歩となりました。 (2ヶ月前の記録⛄️) https://yamap.com/activities/45915826 国友町では鉄砲鍛治屋跡がたくさんありびっくりしました。100万丁以上もの鉄砲を作り続けたそうです。

  • 4

    01:25

    3.7 km

    199 m

    虎御前山

    小谷山・虎御前山 (滋賀)

    2026年02月23日(月) 日帰り

    今日から登山開始 はじめてなので ハイキングコースを行ってみる☺️ 午前中に丁野山へ行って 午後から虎御前山へ⛰️ 1時間半くらいのハイキングコースで 景色もキレイで楽しかった! 徐々に難易度上げてって 色んな山に登ってみたい😆

  • 85

    01:17

    3.6 km

    204 m

    虎御前山(木下秀吉陣跡)・山本山のおばあちゃん

    小谷山・虎御前山 (滋賀)

    2026年02月03日(火) 日帰り

     1月18日の三上山歩き以後は仕事に集中する日々で、いつの間にか16日が経っていました。ただ、仕事はなお継続中ですが、そろそろ歩くべき時期にもなっていました。また、昨日(2月2日)、高血圧症の処方箋とともに渡された「生活習慣病・療養計画書・初回用」の重点領域に運動処方(ウォーキング)の項目が入っているのを目にしたことも、心理的な弾みとなりました。やはり筋力維持のほか、生活習慣病対策としても、ウォーキング(私の場合は低山ハイキング)は欠かせないようです。  さて、どこを歩くか、ですが、昨日yamap記録を調べてみました。指標は、近場、低山、きつくないが軽アイゼンを使う必要はある雪山(折角の冬山シーズンなので)の3点です。ただ、近場の低山は、雪がかなり融けてしまっており、雪山歩きにはなりそうにありません。雪山となると、やはり滋賀県の長浜以北になりそうなので、山本山、小谷山、虎御前山、賎ヶ岳を調べてみました。このうちこの日の私に丁度よさそうと思われたのが、虎御前山です。ここは拙宅から40km程度の距離ですから、まあ準近場といってよさそうです。虎御前山は、2023年12月31日に帰省中の長男と登り納めに登って(https://yamap.com/activities/29023025)以来、2年と1ヶ月ぶりになります。 この日は、高速北陸道小谷インターで降りて虎御前山駐車場へ。念のため、冬靴やワカンやチェーンスパイクも車に積んできましたが、駐車場で目にしたおよその山道の様子から、夏用の靴に10本爪アイゼンを履いて登ることにしました。風は強くはなかったですが、冷たかったので、バラクラバを被り、冬用ドロワットパーカーを着て、でした。  山頂までは、林道と山道の組み合わせであり、林道の大部分と山道のおよそ半分の行程が雪のない道でしたから、どちらであれ、アイゼンを履いたままでは歩きにくさがありました。とくに山道の濡れ落ち葉がしょっちゅうアイゼンに詰まって靴全体が重くなるなど。一方、雪のある山道では、少ないながらトレースのある道は比較的歩きやすかったものの、トレースのない道は、積雪の高低に拘わらず、ズボズボ入り込んで歩きにくく、その都度、体力をいくらか奪われる感覚でした。後者は、2024年2月4日に貝月山を下山中、トレースの少ない林道を歩いた時のたいへんな苦労を思い出させもしました。他方、虎御前山の雪道には前日までにワカンないしスノーシューで歩いた跡が残っていましたが、まあこの日に関する限り、私の場合はワカンを使うほどではないと思いました。 ともあれ、今年初めての雪山歩きは、消耗しすぎることのない、まずまずの負荷の歩きだったと感じています。  なお、平日ということもあり、往路で中年男性一人とすれ違った以外は、完全ソロ状態でした。    下山後は、予定していた、比較的近くの山本山付近でシベリアオオワシ(山本山のおばあちゃん)とコハクチョウを観るべく、山本山へ移動。はじめに、湖岸道路の44号線に近い片山神社付近の路上から、枯れ枝にとまっているシベリアオオワシを、久しぶりに持参した35mm換算600mmの望遠レンズで撮影しました。レンズが非力なので大写しにはできませんでしたが、なんとか画像におさめることができています。  次いで、コハクチョウの居場所を確かめるべく、湖北野鳥センターに移動。ところがこの日はセンターの閉館日で、当然、居場所情報の掲示がありませんでした。そこで、道の駅みずどりステーションに移動して、おそらく無理だろうと思いつつ、売り子さんたちにもしやコハクチョウの今日の居場所をご存じありませんかと照会。予想通り、この日の場所情報は得られませんでしたが、コハクチョウがいるとの情報は得られました。  そこで、過去の経験からコハクチョウがいそうな場所をぐるぐる走りながら捜してみました。ところが、田んぼに残雪があるので、同じ白色のコハクチョウを見つけるのはなかなか難しいでした。また居場所にはたいていコハクチョウを観察する人々の車が駐まっていて、付近で人々が撮影しているので、それが目印になるはずでしたが、そういう車も人も見あたりませんでした。結局、コハクチョウは見つけ出せずじまい、です。  仕事が気になるので、これ以上周囲を走り回ってコハクチョウを捜すことは断念し、その代わりに、折角久しぶりに持ち出した600mm望遠レンズ等で遠景の山々を撮影するに留め、一通りこれらを撮ってのち、帰途につきました。  帰路の高速走行中、左右の足の指が痙りました。やはり2週間以上歩いていないこと、疲労を感じた途中でアミノバイタルや塩ジェルを服用しなかったことが影響していそうです。ただ足吊りはひどくはありませんでしたが。  なお、画像には、遠景の山々にはすぐに山座名を同定できないものもあります。これらはキャプションなしに掲載していますが、のちにそれらの山座名が判明した際、加筆することにします。