富士山🗻💕み〜つけた👀💕
アップ💕
櫛形山 往復コースの写真
ここからチェンスパつけました
櫛形山 往復コースの写真
櫛形山 往復コースの写真
ミックス色の絨毯🍁
紅色に青空
なかなかの雪😅
トレースに感謝♡
見上げてもいい!
ふわふわのサルオガセ

モデルコース

櫛形山 往復コース

コース定数

標準タイム 07:02 で算出

きつい

28

  • 07:02
  • 11.0 km
  • 1224 m

コースマップ

タイム

07:02

距離

11.0km

のぼり

1224m

くだり

1224m

標高グラフ

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

YAMAPアプリで紅葉ルートも安全に 無料でダウンロード

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「櫛形山 往復コース」を通る活動日記

  • 48

    09:19

    14.2 km

    1303 m

    てっぺんとったどぉ〜@櫛形山テント泊2days

    櫛形山・裸山・唐松岳 (山梨)

    2025.12.27(土) 2日間

    2025年の登り納めは、山梨県の櫛形山にテント泊で登ってきました⛰️ 櫛形山は「日本二百名山」で、原生林そしてなんと言っても富士山や北岳の絶景を楽しめ、しかもテント泊まで楽しめるという大好きな山の一つです🎵 深夜25時、伊奈ケ湖県民の森駐車場に到着して車中泊🚗 【DAY1】 朝8時、気温マイナス5度、快晴のなか駐車場をスタート🚶樹林帯の中を黙々と登ります。 休憩を挟みながら、3時間ほどでほこら小屋に到着✅ テントを張り山ゴハンを済ませて、まずは櫛形山山山頂を目指します❣️ このお山の特徴とも言える原生林を堪能しながら櫛形山山頂へ到着😊 山頂からお約束の富士山が素晴らしい❣️今年1番の眺めの良い富士山と言っても過言ではありません😍 時間的に余裕があったので裸山まで足を伸ばすことに🎵 鹿の親子に何度か遭遇しながら、原生林の中を進み裸山山頂へ到着⛰️ ここの山頂からは雪を冠した北岳や間ノ岳が一望でき、振り返れば富士山も見えると言う大絶景スポットを堪能できます🎵 しばし、撮影の後、ほこら小屋のテント場まで戻ります。 小屋の直下に水場はありますが、水量はかなり少なく取水する事は困難。と言うこともあろうかと、今回は1人2リッターの水を担ぎあげてきており事なきを得ました😊 小屋付近からの富士山の眺望もこれまた素晴らしく、眺望をより良くするためか樹木が伐採されており、登山者にとってはありがたい限りです😊 テント内でしばらく休憩ののち山ディナー🍛🍜 19時過ぎのテント内はマイナス11度。テント内の結露が凍るほどの寒さ。ただ、防寒対策はしてきているので問題ありません😊担ぎあげた水はシュラフとシュラフの間に置くことで朝まで凍ることありませんでした👌 テント場からの南アルプス市の夜景と満天の星空はこれまた絶景❣️しかもテント場貸し切り状態と言う贅沢な夜でした😊 【DAY2】 早朝5時に起床。テント内で朝ご飯を済ませ、富士山から昇る朝日を堪能☀️ テント内の結露が凍った霜を軽く振るい落とし撤収作業完了。 原生林の中をのんびり降りて無事下山完了✅ 2025年の登り納めは、絶景の富士山で締めくくることができました😊 よろしければ動画もご覧ください😊 https://youtu.be/a9dn6nzrLL4?si=yFBW8v7WwvC1n1pi

  • 63

    09:25

    14.0 km

    1298 m

    登り納め⛰️最高の富士山を拝む🗻櫛形山でテント泊⛺️

    櫛形山・裸山・唐松岳 (山梨)

    2025.12.27(土) 2日間

    お天気も良いし、お気に入りの櫛形山へテント泊に行ってきました⛰️ エコパ伊奈ヶ湖🅿️で車中泊🚗 ここのキャンプ場は通年営業らしく、綺麗なおトイレも使えます。 【DAY1】 朝8時にスタート▶️ ほこら小屋を目指します🛖ここの水場は心配なので、今回は飲み水の他に2リットル担ぎあげることにしました💦 天気予報は☀️風も無く最高の登山日和😊 1時間ほどで林道を横切ります。足は止めずに樹林帯を進みスタートから2時間目安で休憩。背中のザックが重い💦 休憩後、1時間半くらいで幕営地のほこら小屋に到着。 テントを張ってお昼をいただいてから櫛形山山頂を目指します⛰️登山道は大きな霜柱が育ってました。 山頂は木が伐採されていて、富士山🗻がより見やすくなっていました🎶写真を撮りまくってから今度は裸山⛰️へ。 原生林の中を歩いていると鹿の群れと遭遇🦌 裸山からは冠雪した北岳、間ノ岳、鳳凰三山がはっきり綺麗に見えました😊 ほこら小屋まで戻って、暖かいコーヒー☕️をいただいてからお決まりのお昼寝💤💤 寒くて目が覚めてたので、早く食べて早く寝ちゃおう‼️ということで夕飯はカレーライス🍛とワンタンスープ🍲 外は甲府盆地の灯りが綺麗😍 梅酒をちびちびやりながら身体も暖まったので 象足にカイロを仕込んでシュラフに潜り込んで就寝💤 【DAY2】 4時に目が覚めるとテントの内側は霜❄️ 1時間モゾモゾして5時に起床。 朝食を済ませたら日の出を観賞🌅❣️ 富士山🗻と🌅をたっぷり楽しんで大満足な朝でした😄 テントをひっくり返すと笑いが止まらないくらいの量の霜がバッサバサ❄️ ペグも数本凍って抜けない💦 そんなこんなでテントを撤収して下山😄 めちゃくちゃ寒かったけど、晴れて風が無ければ何とかなるな🎶といった山行でした😁

  • 27

    05:46

    12.8 km

    1329 m

    櫛形山・奥仙重ーゆるり富士見旅

    櫛形山・裸山・唐松岳 (山梨)

    2025.12.17(水) 日帰り

    櫛形山見晴台からのんびり登る計画だったけど、高尾浄水場先の分岐で12月10日から冬季通行止めで行けず… 予定を急遽変更して「エコパ伊奈ヶ湖」から登ることに。 距離と標高差はそこそこあるけど、しっかり整備されていて岩場などもほぼなく、のんびりと登ることができました。 富士山もバッチリ拝むことができて、最高の一日でした。

  • 44

    07:03

    14.8 km

    1388 m

    櫛形山

    櫛形山・裸山・唐松岳 (山梨)

    2025.10.25(土) 日帰り

    今日は巨樹達に会いに櫛方山に登りました。 天気予報だと午後から雨… だったはずがもう既に朝から雨模様😅 中尾根登山口からの登山道は終始、霧包まれて幻想的でした☺️ 途中点在する巨樹達は見るものの心を惹きつけ、幾多の厳しい自然を乗り越えてきたであろうその姿は、堂々とした風格と威厳をたたえ、見る人に畏敬の念を抱かせます😊 櫛方山からのピストンでしたが、裸山を周りアヤメ平への周回はその名の通り、8月にはアヤメが咲き乱れるそうで季節を変えてまた訪れたいと思います😆

  • 7

    03:07

    11.2 km

    1242 m

    櫛形山

    櫛形山・裸山・唐松岳 (山梨)

    2025.09.21(日) 日帰り

    三座目は、櫛形山へ! すでに二座登って、体力は回復しませんが、天気は回復🙆‍♂️富士山もバッチリ見れました👏

  • 12

    05:02

    12.7 km

    1311 m

    櫛形山・奥仙重

    櫛形山・裸山・唐松岳 (山梨)

    2025.08.23(土) 日帰り

    今日は前々から登ってみたかった櫛形山へ行ってきました♪ 暑かった💦 もっと上からスタートすれば良かった😅 汗だく、ヘロヘロでしたが綺麗な森歩きができました👍

  • 8

    05:31

    11.9 km

    1236 m

    ソロ活動その68 〜櫛形山へ行きました〜

    櫛形山・裸山・唐松岳 (山梨)

    2025.08.15(金) 日帰り

    待ちに待った夏休み ただ天気が良くない💧 雲の上に行こうのバッチを取りに櫛形山へ コース的に竜頭山に近いかなと思ってましたが 無風で汗だく竜頭山よりキツかったです。 1400m付近で着替えたけど 着替え四枚くらい欲しいんかな? どーりで下から登る人が少ないわけだ 山頂周辺回ろうかなと思ってましたが 用事もあるんで直ぐに下山 今度は山頂近くの駐車場からスタートかな

  • 5

    03:55

    11.5 km

    1219 m

    櫛形山

    櫛形山・裸山・唐松岳 (山梨)

    2025.08.14(木) 日帰り

    ソロ登山。 また来た櫛形山。 天気の悪いお盆休み。 天気はイマイチだけどマシかも、で訪問。 案の定、登り始めから雲の中。霧雨もあり。 視界が悪いので、次第にトレーニング気分。 緩めの勾配で迷いどころはほぼ無し。 天気の良い日にのんびり歩くのがオススメ。 このピストンルートは見どころ少なめ。 周回しながら散策する方が良い。 駐車場がとても綺麗になっていてびっくり。 トイレもありますよ。

  • 10

    09:06

    13.8 km

    1351 m

    櫛形山・奥仙重

    櫛形山・裸山・唐松岳 (山梨)

    2025.08.09(土) 日帰り

    1200m歩く為のトレーニングに櫛形山へ 登山道は良く整備されてとても歩きやすく マウンテンバイクで巡視するためかと納得 人気が無いのか出会ったのは 行きは2組、山頂で3組だけでした。 山頂で相方が足が攣りそうと いつものように芍薬甘草湯を飲んで待っててもらい、ソロっと奥仙重まで 山頂付近は涼しかったけどガスで何にも見えず お楽しみの無いトレーニングでした。