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2.8 km
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モデルコース
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2.9km
274m
273m
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2.8 km
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4.2 km
325 m
移ヶ岳 (福島)
2026年02月23日(月) 日帰り
よく登る里山なのに知らなかった場所。 いつもはショートカットする分岐をショートカットせずに直進して、もっと奥にありました。 観光で行ける場所ではない感じでした。 最近の暖かい日が続いて❄️溶けてしまったのかな。YAMAPの山行見てるとだいぶ小さくなってるらしい。 手軽に綺麗な氷瀑見れて良かったです。 今年は移ヶ岳の雪⛄️が無い。くだりはトレラン。
01:52
4.5 km
334 m
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吾妻山・一切経山 (福島, 山形)
2026年02月22日(日) 日帰り
午前の予定が終わり天気に誘われ、明日は曇り空と言うこともあり急きょ山歩きを決定しました😊 山頂からの眺め求めて、暖かさ求めて移ケ岳 筋力はまだ戻らず歩き始めはゼイゼイ 今回は時間短縮で小回り周回にしました😊山頂の下、北側の日陰は雪が固まり凍っております ロープ🪢をつかみゆっくり昇り降り いつもの同行者は途中から半袖に 雪山もいいけど、身軽な山歩きも良い ですね〜 那須方面はけぶっておりましたが 磐梯山、安達太良山、吾妻連峰、栗子山、月山、蔵王方面と良き眺め 珈琲タイムで楽しみました 下山後川内村に足を延ばして 同行者熱望の《無事カエル🐸ストラップ》ガチャガチャ…ゲットしてきました🎶🤓
01:52
4.3 km
330 m
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4.6 km
350 m
移ヶ岳 (福島)
2026年02月22日(日) 日帰り
朝4時に出発し、瑞峰平駐車場8時位に到着。 駐車場は開けた広場になっており、福島の雪化粧した山々が綺麗に見えており幸先良いスタート。 お隣に駐車した方が氷瀑の道が不安との事だったので一緒に登ることになり、まずはお目当ての氷瀑?へ 登山コースを外れ、石切場跡をぬけて進むと岩から染み出た水が凍り、連日の温かさにより氷瀑が小さくなっていました。 氷瀑を後にし移ヶ岳までは整備された登山道で歩きやすいですが、山頂付近はロープや日影は所々凍結しており注意が必要でした。 山頂からは視程が良く360度の大パノラマ。 那須連山、磐梯山、安達太良連峰、吾妻連山、朝日連峰、蔵王連峰、大滝根山、次に目指す鎌倉岳など沢山の山々に囲まれ大満足。 写真を沢山撮り下山後の広場でコーヒータイム。 御一緒した方から福島の山情報を頂き、登りたい山がまた増えました。
04:48
4.4 km
339 m
移ヶ岳 (福島)
2026年02月22日(日) 日帰り
雪がない&春の陽気ということで、360度開けている移ヶ岳でSOTAと話題の氷爆!?を観てきました。 無線サマリ-------------------------------------------- 2026/2/22(日) SOTA(JCC[G]):JA/FS-073(#0717) WX(TEMP):Fine(4C) Rig(PWR):QMX(5W) ANT(No):VCH(72) QSO 15mB:CW(S-E):4(7:25-43) 20mB:CW(S-E):3(8:04-10) 40mB:CW(S-E):16(8:24-45) ----------------------------------------------------------- 駐車ポイント 瑞峰平登山口 https://maps.app.goo.gl/dmxtNkAzVHh63mcw5 駐車場に6時に着きました。今日も一番乗りです(笑) 暗くても登り始めようと思っていたのですが、意外と周りは明るくてランプは全く必要なしでした。 登り始めると、広い登山道が続きます。それなりに勾配はあるのですが、とにかく広くあたかも林道のようです。 すぐに移ヶ岳神社が右側にあります。なるべく早く山頂に向かいたいのでお参りは後からにします。なぜ早くいくのかというと、趣味であるアマチュア無線を山頂からするため(SOTAという)です。グレーライン(日の出あるいは日没)に近い時間帯なら海外との交信のチャンスが広がるからです。 氷瀑があるという分岐も先に頂上に行ってからにするのでスルーします。 広い登山道を歩いていくと、ちょっとした広場のようなところにでて、そこから左に折れるとやっとちゃんとした?登山道になります。 暖かいので、雪はまったくありません。 ロープがあるところまでくると、頂上はもうすぐです。 登る手前の日陰の所だけ氷があって若干滑りやすくなっていました。(チェンスパつかうほどではない) 慎重に登ると頂上です。 天気が良く気温も高く(着いた時の気温+4℃)素晴らしい眺めです。 しかし、山頂はあまり広くありません。しかも岩場なのでアンテナ用の釣り竿を刺して固定する土の所を探します。太陽が注ぐところの一部でポールを刺せるところがありました。 さて、21MHzからはじめますか・・・ と・・・・周波数の空きを探すのが大変なくらいの賑わいです。 そういえば今日は International DX Contest CWでした。 苦労して空きを見つけてCQを出します。 すると、沖縄、ニュージーランド、台湾、アメリカ西海岸からのチェイサーに呼ばれて交信! 面白いですね。やっぱり。。。 ひととおり交信を終えたタイミングで、登山者が時間差で何組も上がってきます。 里山でこんなにたくさんの方とスライドするのは、久しぶりです。 これも・・・氷瀑人気のせい? そうそう、頂上で山の話をしていた方が昨日高柴山に登られたそうで、そちらでも凍った滝が見れるそうです。 撤収してきた道をピストンして氷瀑へ向かいました。 石切り場を過ぎたあたりからなにか冷気がまとわりついてきます。 目の前に見えてきました。 わ、かなりちっさい(;^_^A 鋭利な岩場を注意しながら移動すると。 まだまだ立派な凍った滝がありました。 来て良かった。。。。。 後から知ったのですが、ちょうど一週間前に、ここで滑落事故があったらしいです。 確かに、濡れているし、滑るし、危ないですね。 もし、近くまで行くなら岩場からのアプローチは避けたほうが良いと思いました。 藪になっていますが、脇から回り込めば岩場を登らなくても行けますので・・・・ 座ってコーヒーを飲みながら観ていると、氷が溶ける音が聞こえてきました。 静寂とぴちゃんという音、鳥の鳴き声。。。 良いですね。 また、来年も来よう。。。。 帰り道は来た道のピストンです。 荒れていましたが、藪にはなっていません。 踏み後もたくさんありますし・・・・あまり迷いはしないのではないでしょうか。 車まで戻ると、駐車場にはたくさんの車が泊まっています。 歩きやすいし見どころも多いし、素敵な里山でした。 帰りは、三春の きらく湯 に寄りました。 温泉ではないのですが、移ヶ岳が窓からみえます。ゆったりできました。 お相手くださった局長さん。スライドしたみなさま。移ヶ岳。良い時間をありがとう。
02:29
4.4 km
353 m