由布岳と鶴見岳かな?
御許山の山頂に鎮座する大元神社は、八幡大神が小倉山に祀られる前の霊行の場所であったことからその名がある。
御祭神は宇佐神宮の二之御殿に祀られる比売大神(三女神)。社殿は拝殿のみで、山自体が本殿となっており、三体の巨石が御神体として祀られる神霊が宿る山である。拝殿の前には鳥居があり、そこから先は禁足地で宇佐神宮「奥宮」としての霊地である。
毎年、4月29日には山開きを兼ねた「大元神社例祭」が催され多くの参拝客でにぎわう。

奥を覗いたけど荘厳な雰囲気に圧倒されました🙏
白山神社⛩️
こちらも仲良く…☺️
神篭石
とてもいい香りがしました
緩やかな下りに見えるけど…違うよ〜😅
滑りやすい雨上がりの道筋💦
人工林と自然林の境を生きます。
ぐぐーと下ります。

モデルコース

雲ヶ岳-御許山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:04 で算出

やさしい

11

  • 03:04
  • 4.5 km
  • 477 m

コースマップ

タイム

03:04

距離

4.5km

のぼり

477m

くだり

477m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「雲ヶ岳-御許山 往復コース」を通る活動日記

  • 12

    02:38

    5.3 km

    471 m

    雲ヶ岳・御許山

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    雲ヶ岳の山頂の眺望は期待出来ない。 展望台は良い。 せっかくなので御許山まで、距離は無いけどぼちぼち傾斜はキツめ。

  • 18

    02:30

    4.6 km

    454 m

    雲ヶ岳・御許山

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2026年03月01日(日) 日帰り

    雲ヶ岳と宇佐神宮の奥宮である大元神社が鎮座する御許山へ行って来ました。 ■ 登山日: 2026/3/1 ■ 天気・風: 晴れ 風はなし ■ 登山道の状態: 急な所にはロープが設置されている ■ 凍結・雪: なし ■ 危険箇所: 特になし ■ 服装レイヤリング: ジオラインEXP.ラウンドネックシャツ、WIC.O.Dシャツ、EXライトサーマラップベスト ■ 滑り止め: 不要 ■混雑状況:3組ほどとすれ違いました。大元神社には数組の参拝客がいました。 ■ ひとこと:大展望台からの景色が素晴らしい👍

  • 52

    02:52

    4.7 km

    458 m

    雲ヶ岳・御許山

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2026年02月21日(土) 日帰り

    宇佐神宮から南6km余にそびえるこの山には、山頂に宇佐神宮の奥宮である大元神社(おおもとじんじゃ)が鎮座する。標高は647m。大元山・馬城峰とも称され、神代に比売大神が降臨になった神域とされている。 『宇佐八幡弥勒寺建立縁起』には、「八幡大神は欽明天皇の時代に宇佐の馬城峰に降り立った」と記されており、八幡大神がはじめて姿を現した場所ともされている。 かつては、霊山寺をはじめとする御許六坊(おもとろくぼう)と呼ばれる6つの坊寺が置かれ、六郷満山の元山として隆盛を極めた。 なんだって🐼 いざスタート▶️

  • 10

    03:58

    5.3 km

    487 m

    雲ヶ岳・御許山 大元神社

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2026年02月10日(火) 日帰り

    年末に続き杵築方面へ。曇り予報でしたが、展望台もいくつかあって見晴らしは良かったです🙂急登、道が細い所もありましたがロープで整備されていて安心感があります。神社境内は空気が澄んでました🙏 山香より安心院方面から行った方が運転しやすいかな。駐車場はバイオトイレもあり整備されてました。

  • 27

    04:48

    5.8 km

    488 m

    第75話 雲ヶ岳・御許山

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2026年01月28日(水) 日帰り

    今日は 九重夢クラブメンバーで 雲ケ岳、御許山行って きました。 御許山は 宇佐神宮の 奥の院で 山全体が 御神体 との事でした。 山頂の大元 神社⛩️ 神秘的でした^^

  • 30

    04:11

    6.3 km

    785 m

    雲ヶ岳・御許山

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2026年01月25日(日) 日帰り

    今日は朝から良く晴れている🌄しかし、寒い😖 御許山は以前から一度行ってみたいと思っていた山だ😯💞山頂には立ち入り禁止と聞いていたから。そんな山が宇佐にあるとは❗👀 国道を挟んで東にある津波戸山には何度か登らせていただいているのだが。 津波戸山から見るともう一つ左に雲ケ岳という山が有る❗行って戻って来なければならないけど縦走できる❗ 私は縦走大好き人間😆💕 ということで白山神社の横にある雲ケ岳の駐車場に来た🅿️🚗 でも車🚙は一台も止まっていない❗ 今日は日曜日だよ❗ 白山神社の手前に登山口が有るけど少し先きの駐車場🅿️🚗の左手に鳥居が有る。⛩️石段を登ると先ほどの登山口からの道と合流する。そこに神社があるのでお詣りして、出発🐢🐾🐾 開けた傾斜の無い道を少し進むとピンクのテープが見えた。 ここから足場の危うい登山道になる。🐢🐾🐾ロープがほとんどの所で張って有るけどなるべく頼らずストックを確実に置きながら前に進む。 しかし、ガレ道の上に落ち葉🍂がどっさり‼️ かなり危ない‼️ 頑張って✊😃✊登っているうちに東西弘法様の分かれ迄来た😯 すごい⤴️⤴️岸壁だ‼️ ここの東側を登って行けば頂上に続く尾根に出る。 弘法様を祭っている所は上が張り出して少しの雨☔はあたらない?☺️ここはやっぱり国東半島の一部だな~と感じる❗ 尾根に登り上がる迄ロープが張られている❗展望台から由布岳、鶴見岳が見える❗ここからは横に広い山頂の一部だ。(展望台は登って来る途中にもある) そのまま緩やかな傾斜の登りから台地状の道を歩き、三角点の有る山頂に着いた😄💞 陰の所に少し雪を見たが、山頂にも少し雪が残っていた❄️ 今度は緩やかに下って行く。 広い山頂部分が終わると急な下りになり御許山との鞍部に着いた。 左手から御許山登山口からの道に出会い少し先では宇佐神宮からの立派な道に出会い、この先、左を曲がれば大元神社の石畳と鳥居が見える⛩️ 銀杏の御神木は上のほうは無い❗でもまだ細いけど枝はだいぶ出てきている❗ 御神木の根元に御許山の小さな立て札があるのでここが頂上とみなすということだろう😊神社の裏手が少しだけ高いのでそこが神域なのだろう。 神社の周囲は寒い😖ので雲ケ岳迄戻って🐢🐾🐾日差しの中でお昼にする。 やはり冬はお日様が有難い‼️帰りは元来た道を下る。 東の弘法様迄が岩の間を降りるのでロープが張られているのが有りがたかった‼️ 登りに寄らなかった西の弘法様にも寄らせていただき、後はロープのサポートも有り、どんどん下ることができた‼️無事降りることもできた‼️ 白山神社にご報告して僅かの募金をして帰ることにする。 ありがとうございました❗⛩️😌 (余談) チェックポイントの欄を見ると私のほうが目👀をパチクリ❗ 弘法様あたりで歩いているルートもメチャクチャ、東西の弘法様、雲ケ岳も何回も出てきているのでこれを見た人は何が何だかわからない🤷🤷‍♂️と思う。 ので私なりの解釈。ルートの行ったり来たりはかなり間違い。🐢🐾🐾 東西弘法様の上は大岸壁でそこが大展望台なのだ❗👀弘法様の所と展望台に同時に居ることになってしまう。 そこからほとんど台地状だから同じチェックポイントが何度も出てくる。そういうことだろう😊と思います🤔

  • 25

    02:31

    4.7 km

    458 m

    雲ヶ岳・御許山

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    あまり高くない山を求めて行ってみた。 意外に急登が続き、いい汗をかかせてもらった。 宇佐神宮の奥社になるのかな。 奥ゆかしい雰囲気の場所だった。 雲ヶ岳・御許山・大元神社、ありがとう。

  • 13

    01:56

    4.8 km

    454 m

    雲ヶ岳・御許山

    御許山・雲ヶ岳・米神山 (大分)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    トイレのある駐車場直近の鳥居をくぐって白山神社に上がり、そこから歩きやすい山道へ。 眺望は3箇所ある展望台から。 雲ヶ岳から少し降って登り返すと御許山。 御許山山頂には大元神社【宇佐神宮奥宮】 などがある。