02:06
4.0 km
471 m
琴引山(弥山) スキー場から
大万木山・琴引山(弥山)・指谷山・鯛ノ巣山 (島根, 広島)
2025.12.23(火) 日帰り
寒い朝、ワカンまで用意してたのに雪は全く無し。それでも何年ぶりかの登山で記憶も薄れてたので新鮮な気分を味わった。
02:36
3.3km
475m
475m
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02:06
4.0 km
471 m
大万木山・琴引山(弥山)・指谷山・鯛ノ巣山 (島根, 広島)
2025.12.23(火) 日帰り
寒い朝、ワカンまで用意してたのに雪は全く無し。それでも何年ぶりかの登山で記憶も薄れてたので新鮮な気分を味わった。
02:06
4.3 km
482 m
01:56
4.5 km
480 m
大万木山・琴引山(弥山)・指谷山・鯛ノ巣山 (島根, 広島)
2025.11.30(日) 日帰り
全国の神様たちは琴引山に迎えられた後、神戸川を通って日本海から上陸し、11/29の夜に稲佐の浜に集合。 そこからちょこっと移動して、出雲大社へ。 レポの日の11/30は、全国の神様が出雲大社に集まる日。 どうやら12/6まで滞在するみたい。 …川移動って過酷だし、この時期寒そう…。 何で川渡ってわざわざ日本海に出て、内陸に戻って出雲大社に行くんだろ…。 僕だったら、暖房効いた車で内陸を渡って出雲大社に向かうけども。 もしかして、免許持ってないからかな?(・_・) …琴引山には初めて登ったけど、登山道の背の高い木がすごくよかったです。 近くを川が流れてて、じめっと苔ってる感じも素敵でした。 山頂からの眺めもめっちゃよくて、広い平原の中にドカンと三瓶山が見える感じが気持ちよかったです。 ここって、麓がスキー場で運転しやすそうだし、距離短くて1本道だし、もしかして雪山もいいのかな…? この日の琴引山は、神様居らず、人も少なく、ゆったりとぼーっとできました。 逆に出雲大社は、人混みも神混みもすごかったんだろうな…(・・;)
03:02
3.9 km
473 m
大万木山・琴引山(弥山)・指谷山・鯛ノ巣山 (島根, 広島)
2025.11.29(土) 日帰り
今年の神在月は11/20〜12/19。 神在祭は11/29〜12/6。 ならば神々をお迎えに行かねばならぬ。 おでんと鍋焼きうどんとシャウエッセンで八百万の神々をお迎えする宴?を開催🎉 (食べるのは自分たちですけど🤣) 琴引フォレストパークは営業の準備中?も軽快な音楽がずっと流れてた🎶 相棒のルルさん曰く熊よけですって🐻 そう...なのか🤔 下山後は浄善寺へ。 2週間前はまだまだだったが、今日は真っ黄色💛 紅葉もいいが、黄葉もいいわー🤗 降臨された(はずの)神々と大イチョウに元気を分けてもらいました🙌
03:02
3.8 km
464 m
02:19
4.8 km
508 m
大万木山・琴引山(弥山)・指谷山・鯛ノ巣山 (島根, 広島)
2025.11.28(金) 日帰り
島根県はお隣の県なのに鳥取市から行くと意外と遠い。登りたい山、見たいところをいつも後回しにしていた。 11月最後の連休。天気もまあまあ👌 冒険の旅に出よう🐸 登りたかった山「琴引山」1014m 旧暦の10月、全国の八百万神々が出雲大社に集り、次の年の縁結びやいろいろと大切な話し合いをされる。神々はまず、この琴引山に降臨してこの山に源流を持つ神戸川を下り、稲佐浜から出雲大社へお入りになるそうだ。 コース: 佐見登山口→山頂の往復 この後、大万木山に登りたいので周回するのは断念した。 登山中には誰にも会わなかった。 出雲地方の宿は満室か高値。肝心な宿泊先が決まらず出発当日27(木)の朝、琴引ビレッジ山荘、28(金)は平田市内に宿が取れた🙌 車中泊の覚悟で準備もしていたけど😁
02:58
4.1 km
480 m
02:59
3.9 km
468 m
大万木山・琴引山(弥山)・指谷山・鯛ノ巣山 (島根, 広島)
2025.11.27(木) 日帰り
山ともさんと前日から相談。 強風どころか爆風そうな三瓶山(さんべさん)などとかなり迷って、島根県飯南町にある標高1,014mの山 琴引山(ことびきやま)へ。 年一度、全国から八百万(やおよろず)の神々が出雲の国に集まる神在月。他の土地では神様が留守になるので神無月といいますが、出雲では神在月と呼びます。 毎年、旧暦10月10日。今年は2025年11月29日(土)に神迎神事・神迎祭(かみむかえしんじ・かみむかえさい)が行われます。 まずはじめに、八百万の神々が降り立たれるのが、この琴引山なんだとか。 琴を弾いて大国主神 (おおくにぬしのかみ)が神々をお迎え。神々は神戸川から日本海に出られて、稲佐の浜から再上陸して出雲大社へ、という言い伝えがあるそうですよ。 琴引山は出雲の国風土記にも記載されており、頂上付近の岩屋に挟まれた場所には琴弾山神社が。大国主神の神宝である「琴」を納めた山なので「琴引山」と呼ばれているそう。 ああだこうだの蘊蓄を別としても、多彩な植物があり、いにしえからかと思われる深い大自然(スキー場から入るのに!)が保たれ、変化に富む面白い山でした。 巨岩に挟まれた木造建築の琴弾山神社あたり、目を見張るような神秘の光景。 ガラガラなのがウソのよう。 強風の予報ではありましたが、山頂からの眺めは三瓶山、大万木山(おおよろぎさん)などなど、大変素晴らしかったです。黄砂の影響か多少モヤがかかっていましたが、山里の紅葉もキレイでした。落ち葉が風で宙を舞うさまに、神々が乗っている? などと言い合いました。 山とも かずちゃんとダーリン様には大変お世話になりました!
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3.5 km
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