モデルコース
矢倉沢峠-明神ヶ岳 往復コース
- 04:40
- 10.0km
- 759m
明神ヶ岳と金時山は、箱根の自然を満喫できる魅力的な登山コースです。金時見晴パーキングからスタートし、整備された道を進むと、アップダウンのあるコースが待っています。特に明神ヶ岳の山頂からは360度の大パノラマが広がり、晴れた日には富士山や丹沢の美しい景色を楽しむことができます。ただし、天候によっては雲に覆われることもあるため、早朝のスタートが推奨されます。 登山者たちの体験からは、達成感や開放感が感じられ、特に稜線歩きの気持ち良さが印象的です。道中では野生の鹿に出会うこともあり、自然とのふれあいが楽しめます。泥んこになりやすい道もあるため、足元には注意が必要です。特に雨上がりや雪解けの時期は滑りやすくなるため、しっかりとした靴装備が求められます。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に家族連れや友人同士での登山におすすめです。登山後は、箱根の温泉や美味しいグルメを楽しむこともでき、特に「湯本 ハイカラ中華 日清亭」や「太閤湯」など、地元の名店での食事や入浴が登山の疲れを癒してくれます。 また、登山中に手に入る「手ぬぐい」などの特典もあり、登山の楽しみを一層引き立ててくれます。自然の美しさと共に、心温まる体験ができるこのコースは、何度でも訪れたくなる場所です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:40
- 距離
- 10.0km
- のぼり
- 759m
- くだり
- 759m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「矢倉沢峠-明神ヶ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字14写真3枚03:2612.7 km1075 m
金時山・明神ヶ岳トレラン
金時山・明神ヶ岳(神奈川,静岡)2026年10月31日 (土)日帰り本日は2回目のトレランへ。初めてのトレランでは鎌倉アルプスに行きましたが、今回はもう少しレベルを上げて金時見晴パーキング→金時山→明神ヶ岳の縦走コース。 本当は弘法山の方に行きたかったのですが、最近あの辺りは熊さんが出るとのことだったのでこちらに。 やっぱり肝心の走力がまだまだ弱いので、登り下りをくりかえているうちに、登りでは走れなくなる。今日はトレランの方々のちらほら、皆さんカモシカのようにどんどん進んでいくのすごい。。 トレイルランナーへの道のりは長い、、 温泉に入って帰ろうと思って駐車場に戻ったら、停めてたバイクが勝手に動かされてる!?ハンドルロックすれてた。。車止めたいのわかるけど、勝手に動かしたら犯罪だし、250CCは普通車のところ停めれるんよ笑 自分もハンドルロック忘れないようにしないと、、
- もらった絵文字3写真16枚04:5412.7 km1075 m
- もらった絵文字5写真10枚04:3110.3 km732 m
火打石山・明神ヶ岳
金時山・明神ヶ岳(神奈川,静岡)2026年10月30日 (金)日帰り朝8時に金時見晴パーキングに到着。平日の金曜日で曇りだったので7台くらいしか停まってませんでした。 何度も途中の山を超えるので上り下りが続きます。帰りは最後の上りがキツくて途中休憩。 風は強かったけど、気温は暖かかったです。 青空が見える時間もありましたが、曇りでした。富士山も山頂は雲に覆われてました。金時山や大涌谷はしっかり見れて絶景は楽しめました。 行きたかったラーメン屋さんは土日のみ営業で食べられず、温泉も着替えやタオルを自宅に忘れてきて入浴できず(入浴後にまた登山着を着るのは嫌だったので) コースタイムも4時間半近くで、標識よりはかかりました。
- もらった絵文字19写真10枚04:5410.2 km727 m
明神ヶ岳 富士山見えると思ったんだけどな〜😅
金時山・明神ヶ岳(神奈川,静岡)2026年10月28日 (水)日帰り今日の天気予報は晴れ☀️ 以前金時山に行った時から気になっていた明神ヶ岳へ。 9:30頃パーキングに着いて、5台程空いていました。 朝、家の近くからは雲もなく綺麗に見えた富士山でしたが、登山中は残念ながら見えませんでした😞 でも景色は良く気持ち良く歩けました! 帰りに小田原城見学(20年ぶり)、 バンブーベトナムさんで大好きなベトナム料理とおしゃべりを楽しみました😋
- もらった絵文字30写真6枚03:3710.5 km982 m
- もらった絵文字34写真6枚03:3811.0 km799 m
- もらった絵文字104写真43枚04:3310.0 km697 m
火打石山・明神ヶ岳
箱根山・神山(神奈川,静岡)2026年10月18日 (日)日帰り西湘バイパスから、秋晴れの空とターコイズブルーの海を眺めながら箱根へ 今日は、明神ヶ岳から箱根の山並みを楽しみたい その昔は南足柄(足柄平野側)と箱根・伊豆を結ぶ重要な生活・交通の路であったという金時山〜明神ヶ岳ルート 山頂付近はなだらかで明るく展望は抜群 金時山を抱いた子だき富士 煙もくもく大涌谷 山頂での楽しい出会いもあり、今日も来てよかった 以下、備忘録 背の高い笹に覆われた展望のない道を延々と歩くイメージだったが、歩いてみると、所々景色が開けたり、暗い森に入ったり、植生が変化したりと単調ではない 雨が降った後や朝露で湿ったり、霜が溶けたりした後は、登山道の土がねっとりとした泥状(ぬかるみ)になり、非常に滑りやすくなる また、笹の根?だろうか、表面から至るところに、顔を出しているので、足が引っかかる 火打石岳を過ぎて、明神ヶ岳まであと20分と書かれた看板があるあたりから、少し急になる。 小さめの岩がゴロゴロして登りにくかった。 箱根は早出早帰りが鉄則 今日はランチもせずに一目散に帰宅する 塔之沢手前から湯本駅まで相変わらずの渋滞で、20分間ほどノロノロ運転だった
- もらった絵文字9写真2枚04:0910.4 km742 m
- もらった絵文字20写真1枚03:3910.1 km717 m
- もらった絵文字31写真23枚04:2610.2 km732 m