すんばらしい絶景✨
目指す便石山がどーん
青空🔵と綺麗な景色👍
左が便石山⛰️
絶景です✨
木の幹にも重厚さが漂ってるね
だいぶ脚にきてるけど、天狗倉山方面へ頑張るよ
とにかく階段、登っても登っても階段
鷲下登山口-馬越峠-便石山 往復コースの写真
便石山?象の背見えてる🫡?
綺麗な滝もありました

モデルコース

鷲下登山口-馬越峠-便石山 往復コース

コース定数

標準タイム 04:55 で算出

ふつう

20

  • 04:55
  • 7.7 km
  • 856 m

コースマップ

タイム

04:55

距離

7.7km

のぼり

856m

くだり

856m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「鷲下登山口-馬越峠-便石山 往復コース」を通る活動日記

  • 17

    05:28

    9.3 km

    1040 m

    便石山・天狗倉山

    天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路) (三重)

    2026.01.08(木) 日帰り

    1月6日放送のmbsよんチャンテレビのよんチャン登山部の海渡アナが登った便石山と天狗倉山に行ってきました。 番組で紹介していた象の背からの景色に魅了され、行ってみたいという衝動に駆られ行ってきました。 馬越峠登山口からスタートしました。登山口には熊目撃情報の看板があり、ちょっと不安になりました。 馬越峠までは石畳の登山道を徐々に高度を上げていく感じで、傾斜もさほどきつくなく登りやすい感じでした。 峠で地元の方とお話しさせてもらいました。峠までのウォーキングを日課にされているとのことでした。熊は見かけたことがないということで、一安心。 峠から便石山までは一度100m下って、400mの登り返し。階段900段余りを登りました。翌日の筋肉痛の原因になったと考えられます。 頂上は展望はありませんでしたが、その先の「象の背」はその名の通り象の背中に思える岩があり、その上からはまさに絶景が広がっていました。十分な褒美をもらえました。 馬越峠まで戻って天狗倉山へ。 天狗倉山頂上でも絶景が待ってました。大台ヶ原、大蛇嵓も見えました。天気にも恵まれとても良い山行でした。峠でお会いした地元の方以外は誰も見かけなかったことで、平日の山行は少し不安か増えました。

  • 6

    02:23

    9.1 km

    1022 m

    2026登り始めは馬越峠から便石山・天狗倉山

    天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路) (三重)

    2026.01.01(木) 日帰り

    元旦から山へ。 何度訪れても素晴らしい景色。 13時頃という、この時期としては遅めの時間に登り始めたけど、15人前後に会った。 県外からの人たちもいて、ありがたいことです。 今年の目標は、大峯奥駈道の縦走。 一昨年は途中リタイアしているので、今年こそは達成したい。 あと、陸上未経験の子ども(中1女子)が走る楽しさに目覚めたので、一つでも多く親子で大会に参加したいなと思う。

  • 30

    02:15

    7.8 km

    837 m

    馬越峠.便石山(象の背)ピストントレーニング

    おわしアルプス・海路山 (三重)

    2026.01.01(木) 日帰り

    皆様あけましておめでとうございます。 2026年がスタートしました。 元旦1発目は近くの熊野古道馬越峠から便石山象の背にトレーニングに行きました。 2月のトレランレースに出場する為、身体作りです。 元旦に晴天でじっとしてられず、象の背に行こ!となり、いやー、やっぱり気持ちいい🥴 最高のトレーニングになりました。 また過去最高タイムも出て嬉しい限り。 今年も登って登って登って登って登って参ります‼️‼️‼️

  • 37

    04:48

    9.0 km

    1008 m

    便石山・天狗倉山

    天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路) (三重)

    2025.12.29(月) 日帰り

    2025年の登り納めとして、三重県は尾鷲市にある便石山と天狗倉山へ。尾鷲市への来訪は2024年の登り納め以来で、偶然にも2年連続締めくくりの山行として足を運んでいることとなる。なんせブリが美味しすぎるのがいけないのだ。 熊野古道である伊勢路の馬越峠登り口の駐車場に車を停めて、登山開始。便石山と天狗倉山の分岐点となる馬越峠までは石畳の趣ある道が続き、傾斜は緩やかで歩きやすい。活動開始時刻が早かったからか、世界遺産の割に全く人とすれ違わず、厳かな古道の雰囲気を独り占めできて最高である。 馬越峠まできたら、まずは便石山を目指す。こちらの便石山は象の背から望む絶景が有名で、期待に胸を膨らませる。馬越峠から一旦どんだけ下るねんというくらい標高を落とし、そこから山頂までは延々と続く階段地獄。さすがに息が上がりつつも、巨岩が姿を現し始めたらゴールとなる山頂へはあともう少し。特に眺望がない山頂をとりあえず踏んだ後、象の背へと辿り着き、岩の上に乗ってみる。目の前には空と海のパノラマが広がっており、思わず景色に気を取られて足を進め、ふと下を向くと左右の切れ落ち具合に恐れ慄く。案の定ビビリが発動し、プルプルと震えながら小刻みに方向転換をして元の位置まで戻る。わりかしここ象の背でジャンプして写真を撮ってる人を見かけるが、頭がおかしいとしか言いようがない。その度胸、5万円くらいで買い取らせていただきたい。 念願の象の背にて晴れ間を待ってみたが、あまり期待できなさそうなので諦めて馬越峠まで戻り、今度は天狗倉山へ登っていく。こちらも階段多めの登山道となっており、今年最後のふんばりだと自分自身に言い聞かせる。こちらの階段にはホスピタリティ岩(段差軽減のために設置された岩を勝手にそう呼んでいる)がたくさん並べられており、その心遣いに有り難さを感じる。30分ほど登り、山頂の案内看板に従って進むと、ハシゴのかけられたどでかい岩が目の前にあった。どうやらあの岩の上が山頂のようだ。できる限り下は見ないようにハシゴを登り、天狗倉山へも無事に登頂。こちらは山頂が海側に開けており、今年のラスト山に相応しい眺望だ。少し足を休めたら海鮮丼のために高速下山をして、2025年の登山はこれにて完結。 尾鷲は海も山も楽しめる穴場スポットが盛り沢山。今が旬のブリはもちろん買って帰るとして、熊野灘で取れる春ブリは更に脂のりが良いとのこと。少し暖かくなってきたら、八鬼山と春ブリの満喫旅もいいかも。 本日の立ち寄り湯 ♨️ ・阿曽温泉  廃校を利用した温泉施設。塩素臭が強めではあったが、ちょうどいい湯温でまったり。 下山メシ🍽️ ・おわせお魚いちば おとと  新鮮な魚介類や尾鷲のお土産がたくさん並んでいる。食堂はセルフ式でカウンターに並んだたくさんのサイドメニューから好きなものを選んで、盆に乗せていくスタイル。どれも美味しそうで、メインの海鮮丼を注文するまでに誘惑が多い。

  • 6

    04:52

    9.2 km

    891 m

    便石山

    天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路) (三重)

    2025.09.23(火) 日帰り

    友達3人と象の背を目指して便石山へ。 曇り時々小雨という微妙な天気のため 他の登山者は片手で数える程度。 アップダウンが大きく、行きは腿、帰りは 膝が悲鳴を上げてました… 象の背は曇ってても景色良き!岩の上に立っているのが怖かったことは友達には内緒で…😌