03:41
9.9 km
1052 m
👺天狗倉山🐎便石山🐘
天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路) (三重)
2026年06月14日(日) 日帰り
🐟️魚釣りで近くまで来ていたから登って来ました👣 今回分かったこと、船の揺れに耐えた足は想像以上に疲労してます😅いつものパフォーマンスでお山に挑めるとは思ったらダメですね✖️✖️
モデルコース
04:55
7.7km
856m
856m
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03:41
9.9 km
1052 m
天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路) (三重)
2026年06月14日(日) 日帰り
🐟️魚釣りで近くまで来ていたから登って来ました👣 今回分かったこと、船の揺れに耐えた足は想像以上に疲労してます😅いつものパフォーマンスでお山に挑めるとは思ったらダメですね✖️✖️
03:55
8.1 km
846 m
天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路) (三重)
2026年05月13日(水) 日帰り
ゾウさん着いて誰もいなかったからずーっとゴロゴロ寝転んでたら写真これしか撮ってなかった😂 ゾウさんの写真無し😂 30分くらい寝てたらカップル来たんですぐ交代して牛の背で寝てました😪 家より落ち着くわ🐘 下山は、ゲリラ豪雨でびちょぬれ☔️
05:36
10.4 km
1057 m
05:05
10.2 km
1050 m
天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路) (三重)
2026年05月09日(土) 日帰り
GWは終わりましたが爽やかなお天気が続きます☀️ 週末も登山日和🍀、これは歩きに行くしかない😤 近場の鈴鹿で探検⛑️もいいけどそろそろヒル👹が出たり出なかったり⁉️(笑) 今回は三重県内未知のエリア、東紀州へでも行ってみるか👍🏻 そうです、三重県は伊勢エリア🐂と志摩エリア🦞だけではないのです🤟🏻 この東紀州地域はその名の通り昔は紀伊国🍊の一部であって和歌山県に隣接しています✨ 他にも奈良に近い伊賀・名張エリア🥷🏽もありますし三重県はやっぱり関西なのか⁉️ とまあ、なんとも多彩なエリアから成る三重県において、 個人的には志摩より南部には行ったことがなく興味津々でありました🥳 東紀州エリアのお山のことは全くわからないのですが、 実は日本百名山で三重県最高峰の大台ヶ原山🍀はこの地域にそびえていて、 三重県の屋根🔺とも言えるような山岳地帯、山の深さでは鈴鹿を凌ぐでしょう⛰️ と同時に、尾鷲や熊野を擁す太平洋に面したエリア🐟であり風光明媚な土地みたい🌊 さらに驚いたのは「熊野古道」まで通っているというじゃないですか😳 世界文化遺産に登録されている熊野古道🐾のことはもちろん知っていましたが、 熊野三山のある和歌山や奈良吉野の大峯奥駈道をイメージする参詣道でした😗 が、実は三重県にも「伊勢路」というれっきとした熊野古道✨があり、 伊勢神宮と熊野三山を結ぶ祈りの道🙏🏻として大勢の人々が行き交っていたというのです😃 すごく気になる❗️とアレコレ調べていたら、 YAMAPレポでもお馴染みの「便石山(びんしやま)」がすぐ近くにあることが判明😲(笑) 熊野古道伊勢路の「馬越(まごせ)峠」まで行けばあの「象の背」に登れちゃう💓 熊野古道と象の背を一石二鳥で楽しめる計画を立ててこの山行に挑みました🥾 顛末はフォトライブリ🖼️に綴ることにいたします📝 今回は「便石山」と馬越峠を挟んで対面する「天狗倉山(てんぐらさん)」を登りました🫡 便石山では楽しみにしていた象の背を満喫🎉 本当に巨大なゾウ🐘の背中に乗って海と山の大パノラマを楽しんでいる気分になれます✨ さらに天狗倉山は山頂部が想像を超える岩山🪨で山岳信仰の行場だったみたい👺 この天狗倉山のてっぺんも見晴らしがよく、尾鷲の港⚓️と大台ヶ原が見えて最高🙌🏻 そして熊野古道伊勢路✨ どこまでも続く石畳と鬱蒼とした尾鷲ヒノキの古道は雰囲気満点💯 伊勢参りや熊野詣が盛んだった昔からほとんど変わらない環境が残っています🤗 全然人がいなくて静かなのでいつしか自分がどの時代に居るのかも不確かに…😳 ちょっとしたタイムトラベルを味わえました🎒(笑) 歩き終わってYAMAPログを見たら距離10km標高差1000mと、 なかなか歩きごたえのあるトレイルでした😅 もちろん事前に計画してから挑みましたが、 熊野古道🐾だから今日はもう観光だよね〜😚などと侮っていた自分が恥ずかしい🥺(笑) 便石山と天狗倉山も海沿いの低山とは思えないくらい登りごたえがありました💦 昔の人はもっともっとたくさん歩いてたんだなと思うと感動すら覚えます❤️🔥 ありがとうございました😌
03:31
8.0 km
837 m
天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路) (三重)
2026年05月01日(金) 日帰り
雨上がりの象さんに行ってきたよ🐘 めっちゃ天気良くなったけど石畳みがめっちゃ滑る💦 天気良かったからのんびりしたかったけど若者たちが来たからすぐ交代しました。 また行こっと😁 下山は、急に雨降ってきたから滑る石畳みを急いで下山💦 怖かった😂
05:04
10.3 km
1044 m
07:00
9.2 km
975 m
天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路) (三重)
2026年03月26日(木) 日帰り
3月26日木曜日の平日登山会、メンバー4人。 天気☁☀朝5時20分名古屋港発。伊勢湾岸道の海山IC降りて登山口で駐車🅿️した。 8時40分熊野古道石畳を登り始め。熊野三山に詣でる為、昔の人は馬越峠を越えて尾鷲に入ったそうだ。朝方小☔が降って石畳が濡れて滑るので要注意。馬越峠迄は樹林帯の中の石畳を足場に注意しながら上がって行く。展望良好な林道合流点で滋賀県から来たおばちゃん5人と合流。賑やかで元気で楽しそう。外来種のソウシチョウが沢山鳴いていたので、スマホで見せてあげた。 彼女達は、馬越峠で左側の天狗倉山を登り始めたが、我々は右手の便石山方面に。 便石山迄は仰ぎ見るとかなり距離が有りそうだ。小山を幾つか越えて、302m ピークを越えた最下点から標高差300mの登り。階段状の段差のある急登で長く続いているので、辛い。もっと軽いザックならと毎回思うが。他のメンバーも辛そう。夏の霞沢岳2.645mの事前トレーニングと思い、我慢して上がる。矢鱈に長い。ガイドブックには、この階段状の登りについては特にコメント無し。急坂の脇にベンチ有り、即休みを取る。後でこの階段を下り戻ったが、段数をカウントすると1.100段、途中の戻り道の階段をカウントすると➕️300段であった。なんと長い急勾配の階段か、辛かった。 頂上迄は、螺旋状に廻り込みキャンプ場からの道と合流して、やっと展望無しの頂上。 象の背に向かい、恐恐大石に立ち名物の絶景を楽しんだ。天狗倉山、尾鷲湾、銚子川流域、熊野灘が一望。メンバー代わる代わる大岩の上に立ったが、危ない個所だ。 頂上に戻り、昼食。馬越峠迄階段状を慎重に降りて段数を数えた。既にだいぶトレーニングしたので、天狗倉山は止め、無事に熊野古道を戻った。そう長い時間經過では無かったが、9.2km歩いているので良しとした。また、来月に少しきつい山を計画しよう。
04:19
8.1 km
852 m
03:52
8.1 km
849 m
天狗倉山・便石山・馬越峠(熊野古道伊勢路) (三重)
2026年03月21日(土) 日帰り
インスタ映えを狙って【便石山 象の背中ジャンプショット】を目論見ましたが、 タイトルにあるように『飛べない…はただの…』との冴えない結果となりました。 ジャンプ時の滑落停止用に、『ハーネス・カラビナ・ロープ』3点セットを持参し、宿でエイトノットを段取りする念の入れようでしたが、皆年齢が行き過ぎ(参加者の平均年齢60歳)、若い頃の様に落ちたらアウトの岩場でのジャンプは出来ませんでした。とほほ(;´Д`) 2019年11月に山岳会に入会して間もなく、【COVID-19】が世界中で猛威を振るい、三密(密閉・密集・密接)を避けるために会山行やミーティングが行われず、世間一般でも県を跨いでの移動が制限されるなど、張り切って登山道具を揃えたのにも関わらず山に行けずに悶々としていました。暇を持て余していたところ、偶然【Instagram】で若い登山者が『象の背中でのジャンプ』をしている画像を発見。『おおー!!これは楽しいことしているやないですか』と、早速企画運営(と言ってもボッチ登山での勝手山行)行動に移し、2020年4月に象の背中でハイジャンプを決めてきました。2024年に再訪し、ジャンプした時には、『20㎝だけのなんちゃってジャンプ』にデチューンされてしまいましたが。 肝心の登山です。 宿泊した民宿【あづま】〒519-3207 三重県北牟婁郡紀北町道瀬83-2 https://kihoku-azuma.com/ で無理をお願いをして朝食を6時にしてもらい、美味しい和朝食でカロリー補給万全(ごはん四杯お代わりの猛者あり)、ジャンプ用エイトノット等の準備も万端でスタート地点の馬越峠登り口(北)駐車場に一番乗りしました。 登り始めは歴史を感じる石畳を踏みしめながらの登山。2024年に妻と一緒に歩いた時の記憶では『こんなん登山と呼べるか?全くキツクありません、山岳会の人々であれば余裕ですわ』との印象をうけていましたが、なかなかどうしてしんどいやないですか。 【2020年は便石山・天狗倉山だけでは物足りず、尾鷲市内を通過して八鬼山登山し、そのまま三木里海岸まで通しで歩き切りました】 そして所々坂の傾斜もキツく、 古参レジェンドパイセンより、 『お前の記憶もエエかげんやな、結構傾斜きついやないか』とお叱りの言葉が。僕も、『キッツイのは鞍部からの便石山への階段登りだけですわー。あとはプーですよー』と言っていましたが、『馬越峠への石畳登り』は、『そこそこちゃんとした登山』との考えに修正せざるを得ませんでした。加齢と共に身体強度や負荷からくる入力は違ってきますね。もう2年前の自分では無くなっていました。 それでも、大きな休憩を取ることなく、【銚子川森林鉄道跡探検部活動】の翌日にしては疲れもさほど感じずにかなり良いペースで馬越峠に着きました。馬越峠からは、せっかく獲得した標高を失う残念な下りです。しばらく鞍部を歩き、道沿いのワラビを探します。参加者からの、『ワラビは食べてるけど、自生しているところを見たことない』の要望によるものでした。残念ながらコース沿いにワラビはありませんでした。 鞍部途中から皆さんお待ちかね登山の核心『激登り階段地獄』が始まります。ここは若い人でも登山満腹中枢を刺激してやまないキッツいメインディッシュですが、それほど足止めすることなく、急登からの解放ポイントの反射板まで一気に登りました。 反射板まで来ると便石山山頂・牛の背・象の背は直ぐそこです。展望も何もない、『着いただけや、登っただけや』の便石山山頂で1分も無い滞在時間を過ごし直ぐに象の背へ。途中にある牛の背も見ただけ。 象の背から見る景色は『地球に生まれたし良いですわ』の言葉が上手くハマりそうな感じです。 僕個人では何度も来ていますし、ジャンプもしているのでそれほどの感動はありませんが、初見の山岳会の方々は絶景を楽しまれている様子。 しかし、良いですね。象の背からは尾鷲市内や熊野灘、八鬼山まで見渡せます。僕たち以外に登山者は居ませんでしたので、スマホ撮影時間を多めに取り集合写真も撮りました。 ジャンプショットを試みる方は居ませんでしたので、ロープハーネス等はザックに仕舞ったまま。 レジェンド先輩がテニスサークル参加のために集合場所の和歌山市内に18時までに着く必要があるので滞在時間を10分程度で切り上げ、当初の計画通り天狗倉山に向かいますが、レジェンドパイセンの『テニスサークル参加のために12時までには下山したい』意向を受け、往復で1時間も掛からないであろう天狗倉山登山を取りやめ、馬越峠から伊勢路石畳を下山します。登りの際も感じたことですが、けっこうな傾斜の下りで脚が削られます。それでも余裕のある状態で11時5分に下山。これやったら天狗倉山に行けましたがな。皆さんに【天狗倉山山頂鉄梯子】と【山頂から見える台高山脈】を楽しんで欲しかったです。 昼ご飯を山中で取る必要が無かったので、尾鷲市内繁盛店手打ち蕎麦【長べや】に移動。 三重県尾鷲庁舎来客者用駐車場に車を停めさせていただき、11時半に入店。 店内はほぼ満席。和室も予約席となっており、観光客や地元客で賑わっています。僕たちの蕎麦注文以降、店員さんが『ここから大盛り注文できません』と、厨房との確認を交わしていました。 蕎麦打ちの量を制限しているのか、蕎麦打ち職人さんの高齢化によるものかは分かりませんが、営業開始して直ぐに大盛り中止となると後継問題も心配になってきます。蕎麦は美味しく楽しめましたが。昼食後、僕個人としては【夢古道の湯】に寄りたかったのですが、山岳会古参レジェンドパイセンより、『おんなじ所何度も行きたないわ』との要望があり、川湯温泉へ。18時テニスサークル参加までには時間的に余裕があったので、途中、無人販売・直販所で柑橘類などを購入し、川湯温泉でマッタリしました。国道311号線沿いにあった道の駅風施設『古道歩きの里 ちかつゆ』が復活していることを視認。直ぐ、『買い食いやー!!土産爆買いやー!いけー!!』となり、テニスサークルの時間を気にすることなくソフトクリーム速攻買いし、土産で車はパンパン。なんとか18時までには集合場所まで帰って来られましたが、『登山日程同日に予定を入れることは如何なものであったか』の幾ばくかの疑問は残りました。 今回、計画を立ててくれた方が体調不良で不参加となったので、銚子川森林鉄道跡・便石山象の背にまた来ることになりそうです。 僕は猫系ハイカー的なところがあり、一度訪れて良かった所には何度も行く傾向があるので望むところです。
03:51
8.0 km
843 m