04:08
6.1 km
961 m
変態の、変態による、変態のための?
大山・甲ヶ山・野田ヶ山 (鳥取)
2026年05月20日(水) 日帰り
久しぶりに清々しいイケメンの変態(褒めている)と再会した。 Horse_Field_Generalこと、ウマノさんである。 本日、2本目の下りなのにあと100㌔は走れそうなくらい爽やかな笑顔である。 今年の目標は登り45分だそうだ。 何を言っているのかさっぱり分からない。 多分、ご先祖様がケンタウロス的なヤツで 足が4本あるに違いない(下ネタでは無い。) ただ、変態が変態なことを、さも当然と口走っていることだけは理解できた。 変態な人ほど、自分は変態では無いと否定する。 話しているともう1人の変態(褒めている)が現れた。 同じく本日2本目のパオパオさんである。 ドラクエ風にいえば 「変態Aは仲間を呼んだ。変態Bが現れた!」である。 ウマノさんの言葉を借りれば 「還暦前で55分。どんどん伸びている。おかしい。(やっぱり褒めている。)」 当人は否定していたがどんなドーピングをしているのだろうか? 下山後したら一番に何かを搾ったり プシュッと超乾燥した何かを飲んでいるに違いない🍻 僕も変態と呼ばれたい今日この頃なのでした。 ※これはフィクションです。