03:49
5.8 km
937 m
春のイタズラ倒木🌲大山
大山・甲ヶ山・野田ヶ山 (鳥取)
2026年04月05日(日) 日帰り
冬山☃️と夏山☀の入れ替わり真っ只中 6合から8合目までは雪多め☃️ 6合目🛖までは雪があったり無かったり 雪融けの水溜りもあり下山は尻ッパネ💦気を付けながら慎重に… なり過ぎてドロ水に左手ドボンで手袋ドロドロ🤣 昨日の強風🌀で夏山登山道は倒木🪵ラッシュ⚠️ 明日以降に撤去されるそうです
モデルコース
大山の主要な登山道は2つあり、そのうちのひとつがこの夏山登山道。下山駐車場もしくは南光河原駐車場が最寄りの駐車場で、1合目から弥山までの標高差約1000メートルを一気に登っていく。急勾配の登山道ではあるが、道はよく整備されており、初心者でも安心して登ることができる。
05:08
5.6km
931m
931m
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03:49
5.8 km
937 m
大山・甲ヶ山・野田ヶ山 (鳥取)
2026年04月05日(日) 日帰り
冬山☃️と夏山☀の入れ替わり真っ只中 6合から8合目までは雪多め☃️ 6合目🛖までは雪があったり無かったり 雪融けの水溜りもあり下山は尻ッパネ💦気を付けながら慎重に… なり過ぎてドロ水に左手ドボンで手袋ドロドロ🤣 昨日の強風🌀で夏山登山道は倒木🪵ラッシュ⚠️ 明日以降に撤去されるそうです
03:50
5.7 km
931 m
03:23
6.6 km
974 m
05:00
6.0 km
949 m
大山・甲ヶ山・野田ヶ山 (鳥取)
2026年04月05日(日) 日帰り
前回、ホワイトアウトにより撤退を余儀なくされた伯耆大山。 厳冬期でないものの、この時期なら、この雪量なら息子と行けると思い、塾から帰宅したばかりの我が子を車に乗せて北西へ車を走らせた。 1月は駐車場からアイゼンを装着したが、今回は6合目からチェンスパでアタック 湿度のせいか、暑かった 先日、竹野内豊、玉木宏主演映画「雪風」を観た。戦い続けた、救い続けた、そして必ず帰ってくるという駆逐艦の映画に、山登りと仕事の共通点とポリシーを感じた。そんなことを考えながらぼちぼちと登っていく大山であった シャバゆきの扱いはスキースノーボードで慣れているせいか、アイゼン無くともつぼ足とキックステップで何とかなる。ただし、下りはチェンスパは必須であった。4,5割土が露出している為、アイゼンはどうであろうか 頂上山小屋に着くと、春の日差しながら、ひんやりとした空気、そしてほんの僅かな一瞬の晴れ間が訪れ、最高な昼食タイムとなった 頂上からは剣ヶ峰が一瞬見えた。崩落から今は危険エリアとの事で何とも人を寄せ付けない空気感と下から吹き上げてくるダウンブローな風を感じ、今までと違う大山弥山の景色が見れた。これからますます大山の魅力にハマりそうだ。 今日もありがとう 伯耆大山
05:17
5.8 km
947 m
大山・甲ヶ山・野田ヶ山 (鳥取)
2026年04月05日(日) 日帰り
雪にゃい ねーよねーよ 6合目避難小屋から草鳴社ケルンまでの登りで アイゼン履いた(いや、あるんかい) それ以外は大丈夫だった
03:29
5.8 km
930 m
06:51
6.2 km
955 m
大山・甲ヶ山・野田ヶ山 (鳥取)
2026年04月03日(金) 日帰り
去年の5月20日に始めた週1大山、目標50登と意気込んだけど徐々に回数が減り、とうとう月1🤣これまで36登(内、撤退3登)誕生日前日で一旦リセット。 この日、本当はご来光予定。4日が誕生日なので、大山観光局にいただいた宿泊券を利用して1泊するつもりが、4日が☔予報でキャンセル。3日の午前中に次男に学校の用事ができたため送迎🚗尽く予定が潰れる💦せめて午後からでも登りたい🥲 雪どけが進んでるゼブラの大山を見るのも、4月に登るのも初めて✨レポ見ても、アイゼンかチェンスパなのか不明。念の為、冬靴とアイゼン。下山してくる人に聞いたら、ツボ足で行けるとか、下山はアイゼン必須とか答えは様々。 いつもローカット履いてるから、冬靴で歩くのは本当に苦手💦踏み抜きこそしなかったけど、6合目より下は過去イチ神経使った🥲お陰でグローブしたままアイゼンの着脱が難なくできるようになった😂
04:43
5.9 km
938 m
03:51
5.9 km
938 m
大山・甲ヶ山・野田ヶ山 (鳥取)
2026年04月03日(金) 日帰り
4月になったので、大山さんへ登ってきました。 下山時、雪が緩くなって膝まで ズッポリ×4 くらいでした😩
05:09
6.4 km
973 m
大山・甲ヶ山・野田ヶ山 (鳥取)
2026年04月03日(金) 日帰り
残雪期に登っておきたい衝動に駆られ、天気も良さげだったのでゲリラ決行。 9時を過ぎていたが南光河原駐車場が空いててラッキー。一応アイゼンとアックスをザックに忍ばせ入山。 TBHのシャツを見て反応してくださった方がおられ、とても嬉しかったです。 スタートが遅かったため、序盤から雪はグズグズ。ぼんやりしてたら踏み抜いてしまうような悪路でした。 3時間ほどかけて登頂。ずっと天気は良かったのですが、頂上台地に吹く風はとても冷たく、持参したアウターを着込みました。 下山もズルズル滑り、とても疲れてしまいました。山トレしなくては💪