カムイブルー
景色が見えてくると
気持ちが全然違います☺️
朝より前髪伸びたんじゃない??🌴笑笑

下山後
Mさんがしぇしぇのアイスコーヒーを
いれてくれました☕️
最高美味しかった
ありがとうございました😋
プールもあります😊🏊‍♀️🥽
林道跡をサクサク進みます💨
初めて上が見えた。
こんな道が続きます。
神威岳 往復コースの写真
登ってきた道を振り返る
ヤブ多し。登山道整備のありがたさを実感。

モデルコース

神威岳 往復コース

  • 北海道

コース定数

標準タイム 09:30 で算出

きつい

34

  • 09:30
  • 10.5km
  • 1312m
YAMAP

登山の安全はここから

現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

コースマップ

活動概要

タイム
09:30
距離
10.5km
のぼり
1,312m
くだり
1,312m

標高グラフ

チャート

このコースから登山計画を作成

チェックポイント

1日目

タイム
9時間30
休憩時間
0
合計時間
9時間30
40
神威山荘
155

このコースで通過する山

北海道神威岳(北海道浦河郡浦河町)

「神威岳 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字3
    写真7
    06:06
    11.3 km
    1333 m

    神威岳で日本三百名山踏破

    2026.08.18 (火)日帰り
    tahima
    tahima
  • もらった絵文字207
    写真43
    09:20
    11.1 km
    1310 m

    神威岳

    神威岳(北海道)
    2026.08.17 (月)日帰り

    北海道三大急登! シュナイダーはヤっつけた(_ _) コイカク、、、 ザンクへの挑戦は時期尚早(だったらウッチ何時登るのよ^^;(そもそも登れないだろう(_ _)) ならば神威岳へ!! ネコヒゲさんと登ってきました(^^)/ まず元浦川林道!怖すぎます!! 長いし狭いし、雨降ると直ぐに通行止めになりそう! 神威山荘よりスタート 途中から霧雨の中 渡渉終えレインウェア着用し 三大急登へ、、、 当たり前ですが、これ急です^^; 霧雨で時折背丈ほどある濡れた笹と 滑る急斜面でヘロヘロ^^; 途中から寒くなる中! 山頂直下でかずさんとバタリ🎵 数年前の恵庭岳以来^^ 嬉しかったー(^-^*) 少しの時間でしたが かずさん同行者さん ありがとうございました(^^)/ 山頂滞在5分くらいかなー^^; 真っ白白で何も見えず、、 寒かったので記念撮影後即下山! 渡渉ポイントまで戻りランチ🍙 少し晴れてノンビリ楽園のような 渡渉楽しみ下山となりました🎵 ネコヒゲさん! ありがとうございました(_ _) また宜しくお願いします(^^)/

  • もらった絵文字169
    写真29
    09:21
    11.1 km
    1395 m

    神威岳

    神威岳(北海道)
    2026.08.17 (月)日帰り

    北海道三大急登のひとつの神威岳に行ってきました。 ウッチさんとご一緒です。 まず、元浦川の林道。 夜明け前の暗い時間、険しいこの林道の走行は大変。 鹿🦌も多かったです。 ウッチさんの愛車ジム美の活躍により、神居山荘のある登山口まで無事に到着。 沢靴でスタートです。 巻き道もあるけど、水量も少ないので沢沿いを歩きました。 予報では晴れ間もあったのに、雲が厚く霧雨が降ってきました😓 取付き付近にストックや沢靴をデポしていよいよ急登へ✊ 最初からずっと笹薮に覆われた急斜面を登っていきます。 足元滑るし、霧雨も降ってビショビショ💦 ようやくたどり着いた山頂は真っ白でした😄 体温が奪われそうで寒いのですぐ下山。 荷物をデポした場所まで戻ると日が差してきました😆 帰りは暑いくらいの気温になり、のんびり下山しました。

  • もらった絵文字0
    写真25
    09:25
    12.5 km
    1445 m

    神威岳

    ペテガリ岳(北海道)
    2026.08.17 (月)日帰り

    ペテカリ下山翌日はゆっくりしてしまい 1日空けて北海道3大急登へアタック💪 お天気もう少し良いと思ったんだけど 途中雨にも打たれて 残念ながら 山頂は真っ白け風もあり寒くて🥶即下山 登りは被った笹を顔の前で払いそのまま掴んで登るの繰り返しで 下山も左右の笹を掴みながら急降下 またいつか晴れた神威岳へチャレンジ 

  • もらった絵文字25
    写真22
    08:34
    11.2 km
    1337 m

    思い立ったら神威岳🪰

    神威岳(北海道)
    2026.08.16 (日)日帰り

    前日朝までソロ天塩にしようと思ってたけど、突然思い立った 林道通れるようになったし行くしかない 神威だ⛰️! 直前だけど師匠にLINEを送る 「明日カムイどうですかね?」 二つ返事で「行きまーす」 なんというフットワークの軽さw まぁまぁ遠いんですよ🚗 神威は北海道三大急登のひとつ シュナイダーは経験済み コイカクは未だ 神威の急登はいかに⁉︎ いやー楽しみでしかない♪ 登ってみての個人的な感想は… 思っていたほどではなく楽しかった! 日高はこのぐらいの急登はどこでもあるんじゃないかと 笹藪は被っていても、まだ綺麗な足の置き場があるだけましかな ちなみに、 休憩中や🅿️で帰り支度中にアブをガン無視してたら、背中10箇所以上刺されましたw かまってちゃんどもめ🪰

  • もらった絵文字70
    写真12
    08:30
    11.5 km
    1373 m

    神威岳

    神威岳(北海道)
    2026.08.16 (日)日帰り

    ペテガリ岳の後さっぱりしたく元浦川林道を走って道の駅みついしに戻り、温泉で英気を養って早朝4時発で再び神威山荘へ。 山荘到着が5時半過ぎでしたが駐車場は7割方埋まってました。 今日は沢山の登山者で神威岳も賑わっています。最初は沢沿いで尾根取っ付き点までは沢靴としましたが割り切れば登山靴でも可能かと。 取っ付き点から山頂までは800mの急登で笹被りの中只管登る。水は2.5L消費。 山頂からは日髙の峰々が眺められましたが、悲しいかな山名が特定出来ない。 下山後即みついしの昆布温泉蔵三へ直行。

  • もらった絵文字64
    写真25
    08:47
    11.0 km
    1330 m

    一歩踏み出し、神威岳へ⛰️✨

    神威岳(北海道)
    2026.08.16 (日)日帰り

    神威岳に通じる元浦川林道が通行を再開したため、沢歩き初挑戦にとこちらのお山へ しかし、今日一番の緊張どころはこの林道 車がすれ違えないほど細道のところもあり、一歩間違うと谷底に落ちてしまうのでは⁉️ 道路脇すれすれのところを通過中に下を覗いて、凍りつきました🥶 あまりの緊張に口が渇ききってしまい、神威岳の駐車場に着いてからまず水を飲む ぼちぼち準備をはじめて、神威山荘より沢靴にて出発です♪ それからすぐにニシュオマナイ川を渡渉し、しばらくは林道跡を進みます 林道終点から沢沿いの踏み跡をたどり、渡渉を繰り返す 林道を歩いてる時は、おいてかれないようにと必死に着いていきましたが、沢歩きになると楽しくて写真撮るのを忘れるほど夢中でした 大きな石に赤いペンキで矢印が書かれた地点に到着し、ここで登山靴に履き替えます🥾 ここから山頂への直登斜面が待っているので、栄養補給してから出発 コイカクシュサツナイ夏尾根と道内で1、2を争う急登尾根だとか 直登斜面はあり得ないくらい急で、笹やハイマツの枝に頼りながら全身で登っていきます 特に展望もないのでひたすら登っていると、無になりすぎて時々目の前に師匠のお尻が現れ、頭を突っ込みそうになる🤣 1200m付近で一度斜度は緩むが、この辺りからハイマツ帯にかわり、登山道を進んで山頂に到着🙌 山頂では日高のお山をぐるっと見渡すことができ、幸せなひと時を過ごせました✨ しばらくして後続の方が続々と到着したので、名残惜しいけど下山開始 下山は、あの斜度を下りると思うと慎重にならざるを得ず、亀になりました🐢 帰りの沢歩きは、こつが掴めず時間がかかってしまいましたが、初めての沢歩きはめちゃめちゃ楽しかったです🎶 【備忘録】 ✳︎水2ℓ、もらったアクエリアス、ゼリー飲料 ゼリー飲料は、ブルボンの『ミネラル塩ゼリー』レモンスカッシュ味。キンキンに冷やしたらもっと美味しいかも ✳︎虫除けネットは背丈ほどの藪やハイマツ帯に突入する時は付けた方がいい。それ以外は被ってると滝汗が止まらないので、状況に応じて使用するのがいい ✳︎下山時、ポール一本の方が歩きやすい? ✳︎注文したヘルメットが届かず、やむなくノーヘル 沢歩きの時は、ヘルメットあったほうが何かと安心

  • もらった絵文字249
    写真61
    08:47
    11.5 km
    1357 m

    沢靴デビュー戦@神威岳

    神威岳(北海道)
    2026.08.16 (日)日帰り

    沢靴の第一弾は日高山脈の神威岳 こちらは前半は川沿い、後半は北海道三大急登の一つということで、変化に富む楽しそうなお山です。前半については、水深は浅いしやや深い区間には巻き道があるので、登山靴で飛び石で歩く方もいますし、濡れても構わない感じでトレランシューズでジャバジャバと行く方もいますし、沢靴から履き替えるオーソドックスなタイプもいますし、それぞれのスタイルでという感じです。 自分としては、ヘルメット装着しつつ登山靴を背負って沢靴で川を歩き、途中で登山靴に履き替えるというオーソドックスなスタイルの経験を積む意味で、そんな感じでスタートしています。 山荘から二股のところまでは、1回深くない渡渉があるものの、だいたいは普通の登山道ですが、沢靴でこういう登山道を歩くのは、別に普通に歩けるんだな(長靴で歩くよりはむしろ歩きやすいくらい)と感じながら進み、二股へ。ここでまた浅い渡渉をしてから、ちょっと入り口がわかりづらい笹薮の高巻きを超えてから、川歩きになります。その後はところどころ高巻きを使ったり、せっかくだから高巻きは使わずにバシャバシャと川沿いを上がったりしながら、楽しんで登っていきました。沢靴で歩くという経験がないのでどれくらいの速さになるかよくわからないものの、他の人の記録を参考にしつつ、標高760m付近の靴履き替えポイントまでは2-2.5時間と予想していましたが、順調に進んで約2時間で着きました。 ここで靴を履き替えて少し長めの休憩(20分くらい)をとってから、3大急登へ。こちらもほぼ予想通りな感じでした。笹がかぶっていたりで登山道がわかりにくい箇所はあるものの、わからない所はないし、笹を掴んで登るから下肢の筋力はかなり温存できました。確かに急ではありますが、気温がさほど高くなかったことや、所詮1.5km程度なんでペースはあげなくてもすぐに着くという認識で、ややスピードをセーブして登ったら、ほとんど息もあがらず、あっさりと約2時間で山頂へ。 北側にはペテガリとその奥にはザンクや1839など(細かい山座同定はできていないが)、南側にはソエマツとピリカヌプリ、トヨニ、楽古岳などもみえて、雲海も見れました。山頂で美しい景観を堪能しながら栄養補給、長居したい気にはなりましたが、下山スピードかあまり早くないことや札幌までの帰路🚗を考え、そして山頂も混んできたところで、名残惜しいけれど下山開始しました。 下山も笹を掴みながら、淡々と高度を下げていき、帰りの靴履き替えポイントではゆっくり休み、浄水器を使って水分補給しました。帰りの沢歩きは行きよりも川に入りつつ下山しましたが、川沿いの岩場を降りる時はこの程度の緩い傾斜でも登りよりは少し怖さを感じ(滑ったら川に落ちそうだとか、頭だけでなく膝や肘を打ったりしても痛そうだなとか)、やや慎重に歩きつつ降りていきました。 暑かったのでプール上に深くなったところで、ザックやウエストポーチを外して念願のドボンしました。ズボンに携帯電話入れたままだった(一応防水のカバーはつけていましたが)ので慌てて上にあげましたが、反対のポケットには車のインテリジェンスキーを入れていたのは忘れていて、ドボンからあがってから気付いてあわててズボンから出しました。普通のキーにもなっているから(電池切れなどのために)壊れても車で帰れはしますが、大丈夫かなあと不安になりつつ、登山口に戻りました。車のエンジンがスイッチボタンでは最初の数回かかりづらかったですが、その後(乾いたから?)は普通に作動しました。キー壊れてなくてよかった。アブが多かったので、山荘の駐車場であれこれ(着替え、履き替え、荷物整理など)してたら刺されそうだし、とりあえず山荘から車を出して林道走行。林道終わる直前の道幅広めな所で一台すれ違いましたが、道幅狭いとこですれ違わずに良かった。 三石の蔵三で風呂と夕食→ロングドライブ🚗 -------------------- メモ 沢歩きについて 自分としては沢靴で川にパシャパシャ入るスタイルで良かったです。登山靴をザックに入れて歩いても思ったほど重くは感じなかった。今回のコースで今の水量なら確かに登山靴でも行けなくはないかもだが、浅いところや飛び石でいけそうなとこをいちいち探したり考えたりせずに、普通に歩きたいように歩きたい場所を歩く感じが、冬山のスノーシュー歩きみたいで自由な感じが心地良かった。 ヘルメット⛑️について この山は滑落リスクはあまりないのでヘルメットは必要不可欠ではないかもですが、あくまでスタイルに慣れて、不都合なり気付く点があれば今後の山行にいかしていくという、単なる安全性以外の目的も含めて、終始装着しました。ヘルメットが少しきつくしすぎたのか、またはズレたのかわからないが、メガネがくい込むような(?)なんか鼻根部が痛くなった。サングラスした場合も含め、ヘルメットのサイズや顎紐の正確な調節した方が良いかもしれない。 ヘルメットは川辺ではなく、三大急登で頭を木の枝に数回ぶつけた時に役立ちました。両側で笹を掴みながらヨイショっと段差を上がった時に頭頂部を太い枝に強打、ヘルメットが割れるんじゃないかと思うくらいカーン!と音がしました。ちょうど真っ直ぐぶつけたから、首がガクンとなることもなく、全く痛くなかったが、ヘルメットなかったらうずくまるほど痛かったと思う。ヘルメットが最高に役立ちました。 三大急登について 石狩岳シュナイダーは2回登って1回降りてますが、アスレチックな感じで、あまり辛いという印象はなく楽しかった記憶です。わりと普段から荷物は重めで10kgくらいは日帰りでも常に背負っていますが、テント泊装備とかで15kg以上とかになったり強風だとかなら体幹振られて危険なこともあるかもですが、個人的にはそんなには辛くもないし危険でもないと思ってます。 今回の神威岳については、確かに急ですが、危ないとこはなく、あまり長くもないので、これが三大急登?っていう感じです。下りは苦手なんで、土がずるずるして尻もちついたりはしますが、ゆっくり下れば大怪我することはほぼないかと思います。単調ですが、長くはないからメンタルも持ちます。 コイカクがこれらと同列であれば良いのですが、きっと辛いんだろうなぁとは思ってます。 林道について 林道は、事前に相当覚悟していたから、逆に思ったほどは悪路ではなかったという感想です。掘れ方やガタガタについては、車高が高くないと腹を擦ることはあるでしょうが、これまでもっと酷い悪路はありましたし、比較的に悪くはないと思いました。特に前半は未舗装道路の中では良いほうかと。中盤以降は、大雨降れば崩れそうなとこや落石注意⚠️な場所は複数ありますが、現時点では気をつけてスピード落として通れば(真っ暗な時間帯とかでもなければ)問題ないと自分的には思いました。距離は20kmありますし、気が抜けないから肩は凝りましたけどね。あとすれ違いはしたくないですねぇ。早朝の行きにすれ違う可能性はかなり低いでしょうが、帰りは前日入りしてくる人とかと狭いとこが長く続く辺りで出会ってしまったら、バックするとか嫌だよなあー(逆に自分が前日入りしようとした場合、時間を考えないと、何台もすれ違う羽目になるかも)。 -------------------- 水分メモ 体がでかいし喉は乾く方だから基本的に多めにもつが、不足したら浄水器で追加はできるものの、念のため合計3.5l持参 内訳 ナルゲンボトルにスポーツドリンク500ml×2、水筒に水500ml、300ml水ペットボトル2本、300ml凍らせたパウチのアクエリアス×3、ホットカフェラテ500ml 靴履き替えポイントまででスポーツドリンク500mlしか消費しなかったから、そこで1lほど沢靴と一緒にデポ 帰りに浄水器で700-800ml補充 300mlペットボトルは2本とも未使用(これらは基本的には非常用の認識で持ち歩き) ホットカフェラテ(山頂で半分消費) 最終的にナルゲンボトル200-300ml残 計算すると、行動中は約3400ml飲んだはず

  • もらった絵文字236
    写真49
    06:29
    11.3 km
    1330 m

    神威岳

    神威岳(北海道)
    2026.08.15 (土)日帰り

    元浦川林道が再開通されたので、そろりと神威岳へ訪れて参りました☺️ 心地良い沢歩きの後に待ち受けるのは、北海道の三大急登(; ・`д・´) 笹被りが酷い箇所が有りましたが、石狩岳やコイカクに比べると危険箇所も無く歩き易い印象😌 山頂では名だたる山々と雲海を眺める至福のひと時を過ごさせて頂きました😆 詳細はキャプションにて… ※水分消費 450ml ※全行程トレランシューズ

© YAMAP INC. All Rights Reserved.