08:30
11.5 km
1342 m
モデルコース
09:30
10.5km
1312m
1312m
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08:30
11.5 km
1342 m
09:21
11.3 km
1318 m
神威岳 (北海道)
2026年06月28日(日) 日帰り
前半は延々と続く沢歩き神威山荘からスタートし、ニシュオマナイ川の沢を何度も渡渉しながら進みます。ピンテを頼りに、自分でルートを見極める力が必要です。 後半は心臓破りの急登、通称「神威天への階段」とも呼ばれる標高差約800mの凄まじい急登が待っています。容赦のない直登が続き、体力と精神力をゴリゴリと削られます。 山そのものの難しさに加え、登山口にアクセスする林道(元浦川林道)が崩落や大雨で通行止めになることが非常に多い山です。林道が開通しているタイミングを狙うこと自体が難しく、登山者の間では「ゲートが開いたら最優先で行くべき山」と言われることもあります。 だそうです
09:32
11.1 km
1360 m
09:02
10.9 km
1317 m
神威岳 (北海道)
2026年06月28日(日) 日帰り
北海道の三大急登のひとつである、神威岳に登って来ました❗️昨年、コイカクと石狩シュナイダーコースを登りましたので、今回でコンプリートとなりました❗️ 神威岳はその山だけではなく、登山口(神威山荘)に行くまでが、これまた一苦労です🤣 今回も、途中スライドした釣り人から山荘手前3キロで土砂崩れで行けないとの情報をいただきましたが、とりあえず確認のため現地に行ったところ、なんとか二人で通れるまでにする事ができ、無事山荘に到着できました😁 ちょっとした雨☂️でも、すぐに通行止めになる事がありますので、タイミング良く行かれた方がいいと思います🤣🤣 山荘からのスタートは、渡渉の連続で一部まき道もありますが、笹漕ぎと不明瞭な踏み跡のためロストしやすかったです。(ピンテは所々あります!) 水が少ない時なら、河原歩きの方が迷わずいいかもしれません🤣 さて、急登登山口からは沢靴を履き替えストックをデポして、ひたすら周りの笹や木につかまりながらの戦いとなりました🤣 なんと、そのせいか❓帰ってきてから、両腕が痛いことに気がつき、多分筋肉痛になるのかなぁ〜🤣 さらに急登では、登りより降りの方が足元が滑るので要注意ですね❗️ なかなか味わえない楽しい登りでした❗️ さすが、北海道三大急登‼️神威岳❗️ 今日は、スライド4人、全てソロでの登山の方でした‼️
09:13
11.1 km
1350 m
09:01
11.6 km
1351 m
09:01
11.6 km
1351 m
09:00
11.3 km
1333 m
10:06
11.0 km
1318 m
10:07
11.0 km
1323 m
神威岳 (北海道)
2024年09月28日(土) 日帰り
林道閉鎖されてしまう、ラストチャンスの連休、神威岳に登ることができました🙌 前夜山荘で、お互い出発時間が一緒だったので、密かに先に行ってもらえるわーと笑 安眠💤 朝、支度をしていると、せっかくだから一緒に登りましょうとお声がけ頂き、経験豊富な先輩グループに仲間入り。ゆっくり楽しみましょうと、一緒に登ることとなりました 仲間に信頼されてるリーダーHさん、振り返るといつも笑顔で穏やかなYさんとPさん皆んなそれぞれ役割があり、仲良しでニコニコ笑って励まし合う心の底から和み😆いっぱい笑いました 書ききれないほどたくさん山の話をして、学びあり新鮮な刺激を沢山もらい.ました。そこ繋がる?!世間は狭いねーもありw盛りあがる 💪冬はトレーニング、またの機会よろしくお願いします✊皆様ありがとうございました 大きな目標はないけど、目の前の登りたい山を一つ越えるとまた次の山が、嬉しい無限。残りの夏山はいつまで登れるかな、エンジョイマウンテン👍続けます 神威岳は北海道三大急登の一つ。それぞれ違うけど、やはりコイカクが激しめですね。歩き易いけど最初の衝撃たるや😝