- 09:30
- 10.5km
- 1312m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 09:30
- 距離
- 10.5km
- のぼり
- 1,312m
- くだり
- 1,312m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「神威岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字130写真38枚07:5010.9 km1314 m
- もらった絵文字59写真20枚08:0511.1 km1333 m
㊗️300座‼️神威岳〜楽しい沢歩きと急登〜
神威岳(北海道)2026.09.06 (日)日帰り沢歩きにすっかりハマってしまいました😆 本日は北海道三大急登の2座目で神威岳🏔️ 噂通りの長ーい林道…登山前にやられました😅 誰も居ないかと思って駐車場到着したら既に7台くらい車停まっててびっくり。 神威岳は前半沢歩きで後半が急登。 もちろんスタートは沢履です。 気温も水温も丁度良くて気持ちよく沢歩きできました😁 急登直下で沢履やらポールやらをデポし、いよいよメインの急登スタート‼️ …なかなかな急登です😅 笹薮も背丈以上な箇所もあり、何度もヘルメットに助けられてました🪖 山頂では予想外に沢山人が居てビックリ‼️ 霞んではいたけど360度憧れの山々を堪能させて貰いました☺️ 急斜面の下りではかなり気をつけながらでしたが、何とかクリアできました👌 下山してから長ーい林道を走るのかと憂鬱になったけど、なかなか楽しい神威岳でした‼️ 今回の神威岳で300座🎯 年内の目標にしてたから一安心☺️ 次の目標は350座🏔️かな? それにしても、林道は明るい時に見たらかなり危険だということがわかりました…登山道や林道整備の復旧に携わっている方々には本当に感謝いたします。皆様のおかげで自分達は色々な山を登ること出来ているんだと改めて思いました。 ありがとうございます。
- もらった絵文字206写真21枚08:0511.2 km1349 m
神威岳
神威岳(北海道)2026.09.06 (日)日帰り9月になりましたが、まだ沢歩きを楽しめるかと神威岳へ行ってきました。 登山口までの林道が狭く長い。すぐ横は崖、山側は崩れてきそうな感じで暗い中走るのは怖かったです。自分は運転していませんが🙄 神威山荘に到着すると、すでに車が7〜8台泊まっていました🅿️ 渡渉を数回して、その後はピンテ通りに沢と巻道を繰り返し歩きました。沢歩きの最終地点には、わかりやすく岩に矢印とバツ印がペイントしてあります。そこで沢靴とポールをデポし、急登が始まります。 急登は噂通り…笹や枝を掴んで登っていきます🌿『急だなっ』って何回言ったかわからない😏 まぁまぁ涼しい9月でも汗ダラダラでした💦 沢歩きを真夏にしたかったけれどこの急登はきびしそう…笹薮の中に虫も多そうなので🪰涼しく虫の少ない今時期もいいのかもしれないです🤔 山頂からの景色は、霞んでいて全体的にボヤーっとしていましたが🫥憧れの日高の山を眺めることができました☺️
- もらった絵文字58写真20枚08:2210.9 km1325 m
神威岳
ペテガリ岳(北海道)2026.09.06 (日)日帰り先ずは熊スプレーを見つけて、そして届けてくれた登山者の皆さん、素晴らしい連携で手元に戻ってきました🤝ありがとうございました🙇🏻 さて今回は沢登りからの急登でしられる日高神威岳に行ってきました🏞️ 三石道の駅から元浦川林道入口まで30分程、そこから20㌔の林道を50分程かかりやっと神威山荘に到着!準備して5時45分スタートです! スタートして5分程で川幅の広い渡渉、浅く見えますが流れが速い☄️いきなりドボン💦したくないので慎重に! その後はピンテ探しながら右往左往しながらも2時間程で登山靴にチェンジ🫰🏻沢靴とポールは置いておきます! そして後半は急登の始まりです!笹かき分け、掴んでよじ登るが続きます🧗🏻1時間経っても山頂が見えず、1時間50分過ぎてやっと山頂確認🫡しんどい登りも合計4時間10分で神威岳山頂とうちゃくです✨ 山頂はガスもかかってなく、ソエマツ岳やペテガリ岳方面もシッカリと見えてました✨絶景に笑顔が溢れます😄 帰りは笹を掴んで滑りおりるように下山、沢歩きは最後ご一緒した方と結局ピンテ探して右往左往しながらも無事にゴール出来ました✌🏻 で、最後ご一緒した方、お話ししてると相互フォローしているあにやんさんでした😆ゴール後もしばらくお話ししちゃいました! また何処かでお会いしたらよろしくお願いします!できれば狙ってる山お誘いして下さい🫡
- もらった絵文字94写真47枚08:0710.9 km1318 m
やっと行けた〜🤗神威岳
神威岳(北海道)2026.09.06 (日)日帰り旅行の疲れが抜けない週末😅 でも…天気良いしなあ〜 まずは山か‼️ 林道が開通して… 今年行かないとまた行けなくなりそうな神威岳にやっとの思いで登って来ました 崩壊しそうな林道は…スリリング ゆっくり走って🚗避難小屋が見えた時はホッとした 車🚗も沢山止まっていたがスペースあり🤗 スタートする人たちが10人くらいいたかな❓ 急いで❓準備していくよ〜 渡渉と三大急登💦 ドキドキと不安のスタートでしたが…💦 渡渉も水量少なめ、急登藪漕ぎも思ったよりは辛くない😅(個人差はあると思うけど…) 山頂は360パノラマ⛰️⛰️⛰️⛰️ のんびり休憩して… 🐟は入水ポイントで水遊びしながら下山 とってもステキなお山でした💞
- もらった絵文字401写真9枚06:3311.3 km1324 m
- もらった絵文字106写真13枚06:3411.1 km1324 m
神威・ペテガリ遠征①神威岳
神威岳(北海道)2026.09.05 (土)日帰り北海道百名山 73座目 今回は日本二百名山のペテガリ岳と、三百名山の神威岳に登って来ました〜‼️ 両座は隣り合っており、元浦河林道の奥にあります。 しかし、この元浦河林道が、ただでさえ約1時間もの距離がある上に、とても脆くてヤバいのです😱 昨年は手前の道道の方の事情で一年中完全封鎖。 今年6月末に復活するも、7月中旬の大雨であえなく封鎖…😓 その後、8月上旬に復旧再開✨ しかし、大雨次第でいつ崩壊してもおかしくない状況は続いております…😨 場合によっては今度こそ何年も登れなくなる可能性もあり得ます… なので、チャンスを逃さず、一気に登っておきたい所でした… あと、旭川からだと5時間半と遠いので、2往復したくないですからね〜😌 そこで1泊2日で2座を回る行程を計画しました〜✨ 1日目、先に神威岳を登って、下山後夕刻までにペテガリ山荘まで進み、小屋泊。 2日目、ペテガリアタックをして、元浦河林道の車まで戻る。 元浦河林道→ペテガリ山荘の行程分を、初日に分担する狙いです😉 前日に、道の駅みついしで、今回ご一緒するヨッシーさんと合流して車中泊。 翌朝、私の寝坊で出遅れながら、林道を通過して、神威山荘に6時前に到着✨ 林道の状態は一昨日の大雨、昨晩の雨と心配されましたが、無事でした〜😊 林道入口からは1時間弱程💦 途中には、今にも崩れそうな崖が複数個所ありました…😨 6時ちょっと過ぎに登山開始👍 神威岳の前半はひたすら沢沿いに進みます。 すぐ2番目の渡渉が最も深く急流で、本日は膝の辺りまで浸かりました。 前日登った方は股下まで浸かったそうです😱 ストックは絶対必須です! 支えが無いと流されそうです…😵💫 その後も渡渉というか、沢歩きというかが、連続します😂 私はトレランシューズで通しました😌 稀にある滑石にだけ気を付ければ大丈夫です✨ ひたすら沢沿いを登ること1時間半程で急登取り付きに到着しました〜😆 ピンテを見逃さなければ大丈夫です✨ 岩に大きく書かれた矢印が目印で、 ここが沢靴とストックのデポポイントになります。 ストックはこの先の急登では、かえって邪魔になります。 後半戦のここからの急登は、北海道三大急登と呼ばれております…😱 序盤からいきなり全力の急登です… 笹を掴みながら登って行きます… 被って来る笹がありがたいと思ったのは初めてです…🤣 慰めにならないかもですが、同じ三大急登のコイカクよりは距離は短かかったです… 私はメチャ早いヨッシーさんの後を必死に追いかけていると…いつの間にか山頂に着いていました…🤣 あまり記憶がないですが…苦手なロープ場は無かったような気がします…代わりに笹を掴むわけですが…😵 あと、序盤が1番急だったような… 夢中だったので曖昧です…😓 山頂からの景色は、明日登る予定のペテガリ岳を中心に絶景が! …といきたかったのですが…ガスガス😭 明日のペテガリに期待と言うことで、早々に下山しました〜😣 山頂では2名のソロの方にお会いしたのですが、偶然にもどちらも300名山295座目とのことでした〜😳 そしてどちらも大千軒岳が登れなくて困っているという…🤣 北海道のお山は最後の難関になるのですね〜😌 murphyさんとは、その後ペテガリまでご一緒して、楽しい山行を過ごす事が出来ました〜😆 2500m峰151座目硫黄岳のお話、鉄板ネタですね〜👍😁 下りも笹で足元が見えないし、濡れて滑るし、急だし…と苦労しながら、デポポイントに何とか到着✨ 後は、楽しみながら沢を下って神威山荘まで戻って来ました〜😆 ちょうど昼時で6時間半程の充実した山行でした〜😊 ゆっくりランチ休憩をして、身支度を整え、次なるペテガリ山荘へ出発です‼️
- もらった絵文字21写真30枚11:1011.0 km1326 m
神威岳 retry [2026北海道の山旅]
神威岳(北海道)2026.08.31 (月)日帰り2日前に増水で撤退した神威岳にリトライ。 幌加温泉をレンタカーで出発。2日前に増水で入れなかった然別峡温泉鹿の湯に立ち寄って上士幌の道の駅で有料ゴミ処理を依頼。大樹町のCOOPで買い出ししてから元浦川林道へ。今回は車中泊されている方がいたが、山荘は貸し切り。翌日に備えて宴もほどほどに就寝。 翌朝、日の出前に出発。3日前より水量は減っており難なく徒渉を繰り返して尾根取付きへ。沢靴をデポして今回の山旅で2つ目の北海道3大急登を藪漕ぎしながら登る。笹藪の急登はトレッキングポールをたたんで笹ビレイしながら登った方が効率的だが、終盤になってからポールをたたむ。 やっとのことで稜線に出たところで後ろから追いついた方に道を譲って山頂に到着。雲は多いがペテガリ岳やソエマツ岳など南日高の山を一望。先ほど追い越された方は神威岳で日本三百名山を達成したとのこと。元浦川林道の閉鎖でなかなか来られなかったらしい。 山頂の二等三角点は、基準点名「神居奴振(カムイヌプリ)」1599.77 m。国土地理院のデータベースを閲覧すると、選定者は新田次郎の小説『劒岳〈点の記〉』の主人公としても有名な柴崎芳太郎氏で大正2年当時の点の記を閲覧可能。 山頂を堪能して急坂を下山。取付きで沢靴に履き替えて神威山荘へ。我々は沢歩きが慎重すぎるのか遅いが想定の範囲内の時間で山荘に到着。 帰りの元浦川林道を順調に走って「みついし昆布温泉」で立ち寄り湯。最後の宿泊先の苫小牧のジンギスカン屋さんで宴。
- もらった絵文字30写真4枚10:5711.4 km1355 m
神威岳
神威岳(北海道)2026.08.29 (土)日帰り行きたかった神威岳 林道開通し行きたい!と思っていたら 会の先輩2人が企画している。 急遽ご一緒させて頂きましたー(感謝) 林道は、長いし噂通りでした… そして登山道 半分河原歩き、半分尾根とイメージしていたら とんでもない❢ 背丈ほどの藪漕ぎのときもあり… ここは尾根!? 沢登りしているわたしですから びっくり!! 頂上は、予想どおり視界ゼロー(泣) でも 熊の気配もダニもおらず 安心ー。 15時から雨予報も雨振らず♡ ピンテは親切な時と、 あれ?どこに?のときがあり 先輩が帰り道 次の方のために、 わかりにくい箇所ピンテ 追加してました。 (一部道間違えました笑) 無事下山し喜びひとしお。 ただ、わたしたち 4人の単独の方とスライド わたしたちが最後下山でしたが 下山後、苫小牧からのレンタカー1台あり。 山荘にも人おらず。 前の日着いたときにはすでに停まっていた(車高低い車だからよく来れたよねーと話題にも出たので覚えてる) 縦走?かも 余計なお世話かも…でももやもや 念のため警察に連絡. 無事下山 されてますように。 ∞∞∞∞∞備忘録∞∞∞∞∞ 水800ミリ飲水 ゼリー300 1個 浄水器持参し尾根で水を汲んだ
- もらった絵文字19写真8枚06:3811.6 km1420 m