モデルコース
黒尾山 往復コース
- 02:36
- 4.9km
- 408m
黒尾山は宍粟市に位置する、初心者から健脚者まで楽しめるお手軽な登山コースです。登山口へのアクセスは、野々隅原からの林道歩きが主で、舗装された道を進むため、車の通行はなく静かな環境が保たれています。登山道は比較的緩やかで、急坂も少ないため、家族連れや初心者にもおすすめです。 登山者たちの体験からは、特に新緑の季節や秋の紅葉が美しいとの声が多く、山頂からの眺望も素晴らしいと評判です。山頂からは段ヶ峰や千町ヶ峰などの播州の山々が望め、晴れた日には遠くに氷ノ山も見えることがあります。特に、オレンジ色に染まる瀬戸内海の景色は感動的で、訪れる価値があります。 コースの途中には、廃校となった小学校の校舎や、延ヶ滝といった見どころもあり、登山の合間に立ち寄ることができます。特に、延ヶ滝は水量が多く、訪れる人々に癒しを与えてくれます。また、登山道は整備されており、歩きやすい道が続いていますが、林道部分は長いため、体力に自信がない方は注意が必要です。 季節によっては、雪が残ることもあり、特に冬場は雪景色を楽しむことができますが、滑りやすい箇所もあるため、十分な準備が求められます。登山後は、近隣の温泉や地元のグルメを楽しむこともでき、特に「ご飯とちょっと三杯」という食事処は評判です。 全体として、黒尾山は静けさと自然の美しさを感じながら、気軽に登れる山として、多くの登山者に愛されています。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:36
- 距離
- 4.9km
- のぼり
- 408m
- くだり
- 408m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「黒尾山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字14写真15枚01:374.9 km380 m
- もらった絵文字121写真20枚02:075.0 km393 m
黒尾山 ふるさと兵庫100山 73/100
黒尾山・深山(兵庫)2026年10月12日 (月)日帰り今日も宍粟市の山、黒尾山🏔️へ 野々隅原からスタート🚶♂️ 今回は、ほとんど林道歩きで、無理なく楽しく歩けた👍 登山口からは、山道らしくなったが、山頂は、あっという間に着いた🏔️ 景色も最高で、休憩しながら、山々の景色を堪能させてもらった⭐️ 下山もピストンで降りる🚶♂️ もう一つの山をリベンジのため、体力温存した🎶👍
- もらった絵文字6写真33枚01:505.0 km388 m
黒尾山(野々隅原からピストン)
黒尾山・深山(兵庫)2026年10月3日 (土)日帰りこの山に続いて登った深山と共通の駐車可能場所ということで、野々隅原を登山起点としました。 ここまでの道のりは狭隘区間が多いものの、待避場所は比較的多めなので対向車が来た際の離合に苦労するところは少ないと思います。 林道歩きが大半なのですけど、私は漆黒の闇の中ライトだけで歩くのが好きなので全く気にならなかったです😆 山頂が近づいてくると展望が素晴らしくなり、遠くの夜景を楽しむことができて最高でした。 山頂でしばらく写真撮影を楽しんでいると気温9°Cの冷え込みで、暑さに慣れきってしまっている体には凍えるような寒さで、辛うじて御来光を眺めることができた次第です。 もっとも、フリースなど防寒着は持っていましたが出すのが面倒なので使わずじまいです。 このルートは単純で道迷いの心配はないし、危険箇所も全く無いので気楽に登ることができると思います。
- もらった絵文字33写真17枚01:504.9 km379 m
- もらった絵文字104写真63枚03:297.6 km544 m
南黒尾山・黒尾山
黒尾山・深山(兵庫)2026年7月23日 (木)日帰り水75.5kg 2.5L J2本 氷500ml 200ml 残ったのは、水1.5L J1本分ぐらい 使ったのは、 水1L J1本 氷700ml 昨日、相生の天下台山へ行ったらあまりに暑かったので、今日は宍粟の黒尾山(宍粟50名山)へ。 この南側にある南黒尾山をまだ取ってなかったのと、標高が高いと涼しいかと思って。 山崎のマックスバリューで買い出し。 集落から離れて登山口までは、すれ違い困難となる。 だが上りでは今回も一度もすれ違わなかった。 途中、延ヶ滝で撮影。 ここのところ、姫路の方は全然雨が降ってないが、宍粟の山間部は夕立が多いので水量も多かった。 登山口の気温は27℃。 昨日と違って涼しい! 車を降りると、前回と同じく臭い匂いが。 (笑) 準備をしているとアブが飛び回っていたので、車の中で靴を履いた。 アブがいたせいでバタバタと準備したので、熊除けスプレーを忘れて出発。 すぐに思い出したので取りに戻ったが、日除けの傘を忘れた。😓 ここから黒尾山登山口までは一度歩いている。 林道をひたすら歩くだけ。 登山口に着いたらちょっと休憩して水の補充。 この時までどっちから登るかまだ決めていなかったが、黒尾山山頂でご飯を食べることにして、先に南黒尾山へ行くことにした。 ということで、林道をそのまま進む。 登山口からずーっと圏外だったが、ちょっと開けたところに来ると、アンテナが1本立った。 だがラインはつながらない。(笑) 南黒尾山への登り口まで来たらラインが入ってた。 どこかのタイミングで繋がったかな? 登山口にはピンクテープがあった。 かすかなここから山頂まではすぐ。 写真を撮ったら、登ってきた道を下る。 黒尾山へは、歩いてきた林道を戻る。 途中に他の林道との合流点があるのでそっちに進む。 この林道から山の尾根筋の方へ、登りやすい所から山に入っていく。 少し登っていくと、左手の方に歩きやすい道が出てくる。 自然と左に曲がるところにちょっと開けたところがあったので、座って水の補給。 ここから、黒尾山への登山道に出るまではそこそこの坂で、道もないので歩きにくい。 歩きやすそうなところを探して右左へ。 距離は長くないので、少し頑張れば登山道にでる。 ちょっとへばったので、黒尾山への途中にあった倒木に腰掛けて休憩。 以前ならこんなに休まなかったけど、やっぱり歳かな?(笑) ここから山頂はすぐ。 山頂まで来ると見覚えのある廃棄されたアンテナが出てきた。 山頂標識で撮影したらお昼ご飯。 この日は、温玉入りジャージャー麺に春雨サラダをトッピング。 中華春雨はサッパリなので先に食べてから、ちょっと辛いジャージャー麺を食べた。 ジャージャー麺はしっかり混ぜないとダメなのを忘れていた。(笑) 食べてる間中、アブがブンブン飛び回る。 殺虫剤を持って上がってるので、その都度吹きかけるが動きが早い。(笑) 食べ終わったら下山。 南黒尾山から登ってきて合流したところまではスムーズだったが、その後の下りでちょっとルートを探した。 左手の開けた所に出て、登山道のルートを思い出した。 あとは登山口まで迷うことはなかった。 この後の林道歩きは朝の登りと違い、半分ほど日向になっていて日傘を忘れたのをちょいと悔やんだ。 下山して車まで戻ると、炎天下だった。 夏場は茂み側のチェーン前が車の置き場所として正解かな? 黒尾山・南黒尾山
- もらった絵文字150写真10枚03:116.4 km482 m
🥾長靴登山部が行く黒尾山⛰️
黒尾山・深山(兵庫)2026年6月12日 (金)日帰り黒尾山は別名ヒル山と呼ばれてとうけど 我ら長靴登山部の前には現れず😸良かった 林道トコトコ歩いて登山口まで行くよ‼️ 途中綺麗なルートがあったから行ってみたら 行き止まりやった。ちゃんと地図見てね👀 1000m超えとうから頂上からの景色も良いし 日陰はないけどあんまり暑くなかったは 無事下山できて感謝🙏 ⛰️宍粟50名山コンプリートも大詰めとなり 嬉しいやら寂しいやら、何年かかっとーねんと 突っ込みつつ歩いております🥾
- もらった絵文字148写真26枚04:055.2 km424 m
- もらった絵文字49写真16枚02:485.0 km384 m
黒尾山 ルート探検‼️
黒尾山・深山(兵庫)2026年5月8日 (金)日帰り昨年 黒尾山に登った時 YAMAP 1日5回ルール❔ を知らずに肝心な時にYAMAPが開けず林道を通って駐車場迄帰ってきました😭 その時 直登ルートの看板を見ていて気に掛かっていたので 1年後果たして登れるのか❔探検してきました‼️
- もらった絵文字6写真11枚01:594.9 km388 m
- もらった絵文字3写真24枚05:1916.2 km935 m
黒尾山: 宍粟市山崎 上ノ下バス停から往復
黒尾山・深山(兵庫)2025年5月15日 (木)日帰り山崎から宍粟市コミュニティバス蔦沢線のワゴン車に乗車、上ノ下8(かみのしも8)バス停で下車。ここから河原山川沿いの舗装道を登っていく。クルマは全く通らない。延ヶ滝を過ぎて、バス停から1時間半で野々隅原に到着。廃校になった小学校と思われる木造校舎あり。 車止めを超えてここから林道。歩きにくくはないが退屈で、なにより暑い。さらに40分あまり歩いて、バス停から2時間でようやく登山口に到着した。 小さな谷筋から登山道に入り、黒尾山の南西の尾根にとりつく。右手に南黒尾山を眺めながら新緑のブナ林の中をひと登りで黒尾山山頂に到着。 山頂からは段ヶ峰・千町ヶ峰などの播州の山々。残念ながら氷ノ山はかすんでいて見えない。廃墟となった電波塔の遺構もあった。だれもいない山頂でしばしのんびり。 旧一宮町西安積方面への道標もあったが、そちらからはどれくらい登られているのだろうか。 下山は小野登山口に周回することも考えたが、最終バスの時間が気になるので、往路を引き返すことにする。新緑の林道・車道をたんたんと下って、上ノ下8バス停に下山。宍粟市コミュニティバスで帰途についた。 登山道を歩いたのは30分ちょっと。ほとんど車道・林道歩きだったが、静かでお手軽な山だった。梅雨の時期に小野登山口がわに周回して、大国牧場跡のジキタリスの群落を訪ねてみるのもいいと思う。 宍粟市コミュニティバス蔦沢線: 1乗車200円、土日祝運休