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モデルコース
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塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳 (神奈川, 山梨)
2026年03月20日(金) 日帰り
全国的に晴れるはずが関東だけは曇るという残酷な三連休の始まり。案の定ガスっており時折雨がぱらつくなか大山に登る。眺望ZEROの完璧なトレーニング登山となった。定点観測をしているので何も見えないが写真だけは撮ってみた。
01:50
4.4 km
513 m
大山 (神奈川)
2026年03月19日(木) 日帰り
霧雨状の雨 雨の日はほとんど人に会うことはありませんが、私はしっとり静かで好きです。 この1週間雨の日もありましたが、護摩屋敷の湧水は涸れていました。
02:35
4.8 km
525 m
大山 (神奈川)
2026年03月18日(水) 日帰り
この3日間 関西.東海の「花の百名山」を巡って癒された→そして 今日は関東の「花の百名山」を目指す。では 念願の「大山詣り」へ… ※大山 : 雨乞い信仰の霊地であり 別名は「雨降山」「阿夫利山」(読みは共に「あふりやま」)→江戸時代 当山に参拝する庶民の行楽.信仰旅行が爆発的に流行→ これが「大山詣り」→2016年 「日本遺産」に認定
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4.3 km
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大山 (神奈川)
2026年03月17日(火) 日帰り
昨年春から大山登頂を夢見て、ウォーキングに取り組み始め、今日、念願の「大山」頂上に到着することが出来ました。 ヤビツ峠から登るコースを選びました。いつもトレーニング登山をしている見晴台コースと同じくらいの難易度かと思って挑戦しました。いつも登っている見晴台から先の雷神尾根よりは楽に登れるのではないかと思ったのです。しかし、見晴台までの行程よりはかなりきつく感じました。 それでもどうにか登りきり、何とか目標が達成出来ました。大満足感です。 しかし、残念ながら登山とはしばらくお別れすることになりそうです。 実は以前より高かった血圧が、3月に入ってきてから登山トレーニング前より上昇し始めてきたのです。 2月下旬までは、135ー85位の数値だったのが、登山から2日後には160ー100ほどになっているのです。 山に登り続け体力はついた感じはしますが、登山という運動には、高齢で運動の習慣のない私には、どこか無理があったのかもしれません。 当分の間は、また平地ウォーキングなどをしながら、大山を遠くから眺める日が多くなりそうです。 最悪、登山は諦めなければならないかもしれません。 さて今回の登山で、一番驚いたのは登山道脇に積まれた「石積み仏」が、見晴台コースとヤビツ峠コースではまるでちがうことでした。 見晴台コースでは、小石が5~6個積まれている物が多いのに対し、ヤビツ峠コースでは、石垣のように沢山の小石が整然と積まれていることでした。 その上、ヤビツ峠の、石垣のように積まれた石の上には、小さなお地蔵さんまで置かれているのです。ヤビツ峠登山道にはそうした山?石積み?が幾つもあります。 今日もゴミ拾いお爺さんは続けることになりました。 しかし、残念ながら、それも今回が最終回ということにもなりかねません。 また、登山保険まで加入したのに、YAMAPともお別れかもしれません。 私も石を積んで、復帰できることを祈ってくれば良かったかなと思います。
02:28
4.6 km
520 m