素晴らしい眺め🤗
伊吹山に琵琶湖も見えました👍

お弁当食べて元気になったんで下って行きます
ようやく眺望が開けました🙌
横山岳かな😊
ちりとり忘れてるでと思ったら
山看板でした🤣
雰囲気良し👍
走って登れるん違うか🏃
この辺りまではまだ余裕
山ごとに砦が築かれていたのか👀
分岐になってる
ここは中谷山砦の分岐
中谷山山頂に橡谷山砦
駐車場へ戻る

モデルコース

中谷山-別所山-行市山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:36 で算出

ふつう

14

  • 03:36
  • 6.5 km
  • 577 m

コースマップ

タイム

03:36

距離

6.5km

のぼり

577m

くだり

577m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「中谷山-別所山-行市山 往復コース」を通る活動日記

  • 32

    02:53

    6.8 km

    562 m

    林谷山・中谷山・別所山・行市山

    行市山・柳ヶ瀬山・三方ヶ岳 (滋賀, 福井)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    3月21日(土)行市山 せっかく余呉まで来たんだし 一つだけではもったいないという事で、行市山をおかわり登山 レポを見ると登山道は緩やかで登りやすそう😊♪ 確かに出だしは良かったが、残り1,000m辺りからバテバテに😅 プラス花粉症が爆発🤧鼻が崩壊しました💦笑

  • 18

    02:14

    7.3 km

    590 m

    小学生以来の行市山登山

    行市山・柳ヶ瀬山・三方ヶ岳 (滋賀, 福井)

    2026年03月20日(金) 日帰り

     小学生の時に登った行市山へ43年振りに登ってきました。ルートは違いますが、山頂はなんとなくこんな感じだったかな~と。小さい頃は苦しいだけで、山頂でのおやつやお弁当の事しか楽しみしがなかったかな。

  • 26

    02:50

    6.7 km

    565 m

    中谷山・別所山・行市山・林谷山

    行市山・柳ヶ瀬山・三方ヶ岳 (滋賀, 福井)

    2026年03月12日(木) 日帰り

    P有り 先行一台 安心して 急登り無く ダラダラ登り けど 長い 残雪有り 風が強い 行市山までの、距離感 長い 山頂からは、余呉市内 眺望良し 下り間違えたけど、無事ルート復帰して 下山しました。

  • 25

    04:26

    7.4 km

    589 m

    お城探訪in長浜

    行市山・柳ヶ瀬山・三方ヶ岳 (滋賀, 福井)

    2026年03月12日(木) 日帰り

    賤ヶ岳の戦いに築城された砦跡巡り❗ 10年以上前に1度巡っていますが、記憶も定かではなく再度城友さんと巡ってきました。 今回は佐久間盛政陣城の行市山砦迄の軍行🙂 前回は前田利家陣跡の「別所砦」迄… さてどうなることか😁

  • 50

    04:31

    7.5 km

    588 m

    中谷山・別所山・行市山・林谷山

    行市山・柳ヶ瀬山・三方ヶ岳 (滋賀, 福井)

    2026年03月12日(木) 日帰り

     賤ケ岳の合戦における柴田方の砦を巡ってきました。  林谷山の麓にある「毛受(めんじゅ)兄弟之墓」の横が登山口になっています。  林谷山砦の城将は毛受勝照です。尾根に築かれていて、長大な土塁が見られます。  中谷山砦は原彦次郎長頼が築いた砦です。遺構が不明瞭で見逃しそうになります。  橡谷山砦は金森長近が籠ったとされる砦です。中谷山砦の標柱がありますが、間違いのようです。土塁、曲輪、堀切などが見られました。  別所山砦の城将は前田利家、利長父子、あるいは拝郷五左衛門家嘉とされています。土塁が周囲に巡らされ、空堀の美しさには目を奪われました。  行市山砦の城将は佐久間盛政です。土塁や曲輪、堀切が認められます。    低山と言えども、いくつも山を越えると体力がそがれましたが、素晴らしい景色に出会え、砦跡を堪能できて楽しい山行きになりました。感謝🙏

  • 50

    03:05

    6.7 km

    582 m

    勝家VS秀吉(2)『行市山砦群』佐久間盛政は凄かった!

    行市山・柳ヶ瀬山・三方ヶ岳 (滋賀, 福井)

    2025年12月19日(金) 日帰り

    今回の主人公は佐久間盛政(勝家公の姉の子)で、鬼玄蕃、夜叉玄蕃などと呼ばれた勇将でした。 前回の玄蕃尾城から行市山までの連絡通路を造った人ですね🏃 しかし武士って凄いですね😅玄蕃尾城⏩行市山⏩戦場を馬で駆け抜けるんだから😄 玄蕃は1554年愛知県名古屋市で生まれました👶 勝家公が最後尾の玄蕃尾城(前回の🦍山歩)に着陣した1583年3月12日、玄蕃は行市山(今回の🦍の目的地)に砦を築いて着陣しました。 因みにもう一人の甥っ子(勝豊=元長浜城にいた奴)は堂々(恥ずかしくもなく)と秀吉側で参戦しています😡 ましてやコッチの甥っ子は勝家公の養子になっていた人です。 玄蕃は182cmの巨漢だったそうです。 信長様のもとで数々の武功をあげた玄蕃は1580年加賀国・金沢城の城主となる。 まあ、賤ヶ岳では色々あり柴田軍大敗😭(色々を書きたいけど、前置きが長過ぎる!とお叱りを受けるので😅) 玄蕃も逃走中福井県越前市付近で捕まり、秀吉のもとへ送られる。 その時の二人の会話 秀吉『ワシの家臣にならないかな?熊本一国をあげるよ。君ほどの人材をなくすのはもったいないから』 玄蕃『ありがたいけど、ゴメンね🙏僕を生かしておくと、いつかあなたを討っちゃますよ。死刑にしたほうがいいですよ😄』 秀吉『そうか、残念だなあ😭』 玄蕃は信長様や勝家公への恩義を忘れなかったのですね😄 秀吉『それなら武士らしく腹を切るか?』 玄蕃『いいえ、腹は切りません。お願いですから縛り上げて、京都の市中を引き回したあとに打ち首にして下さい』 玄蕃『あと、死装束は出来るだけ派手目でお願いします🙏あれこそ鬼玄蕃と呼ばれたいんです😄』 玄蕃の武功を一つ一つは紹介しませんがとにかく強かったそうです✌️ 力の限り戦って、派手に死んでいった玄蕃、享年29歳 ここにも29歳の若さで死んでいった若者がいました(浅井長政も29歳で自刃) もっともっと知りたくなった人物でした。大河ドラマでやってくれないかな😭 ということで今回は行市山へ山歩します。 どんな山旅が待っているでしょうか😄 それから、今回の活動日記は面白さはありません😄ごく真面目な日記です。何時もの🦍ではありません、悪しからず😝

  • 22

    02:17

    6.6 km

    559 m

    『林谷山・中谷山・別所山・行市山』

    行市山・柳ヶ瀬山・三方ヶ岳 (滋賀, 福井)

    2025年10月30日(木) 日帰り

    以前、行市山から柳ヶ瀬山を周回した時にはランドマークのなかった林谷山を登りに来ました。 林谷山を往復して昼からは別の場所へ行く予定でしたが、ついつい行市山まで行ってしまいました。 6年前と同じ場所に駐車して出発しましたが、記憶は全くありません。快適な道だったという印象は強くあり、それはその通りでした。 数か所でロクショウグサレキンを見ることができましたが、いずれも小さい。ヒメ様ですか?? 風もなく暖かい日で楽しい半日を過ごすことができました(^_-)-☆

  • 38

    04:24

    6.7 km

    569 m

    林谷山・中谷山・別所山・行市山14.800歩

    行市山・柳ヶ瀬山・三方ヶ岳 (滋賀, 福井)

    2025年08月22日(金) 日帰り

    福井県境の山を少しづつ登って行きたいと思い 前回は今年6/07音波山・下谷山でした 今回は主人と行市山に登って来ました 朝6時過ぎ出発 下道の365号線北国街道で1時間半程で登り口に着きました 気温は25℃微風 歴史を感じる案内板や駐車場も整備されています 獣柵を開けて出発 わらび等の藪を少し行き 杉林を上って行きます チョット急登を上って行くと林谷山への分岐到着 主人は休憩との事で 私は携帯だけを持ってピーク取りに行きます それ程の高さも無いので10分程で戻りました 頂上は砦跡で何もありません 気温は少し上がり26.7℃ 蒸し暑く風が吹く所や吹かない所があり汗が滴り落ちます  暫く行くと 中谷山に到着三角点確認して 次に進みます 林道出合手前で鉄の階段を登り 林道を跨いて向こう側を上って行きます 別所山は結構広い場所で看板を探すのに時間がかかりました 涼しい処でもありゆっくりして いよいよ行市山に向かいます 急登の場所に長~いロープが在り 特に下りに助かりました やっと伊吹山等も木々の間から見える所も在り 気分転換になります 頂上迄200mになると急登も終わり ゆっくりと頂上に着きました 右奥に琵琶湖や伊吹山を見渡せます しかし日差しがきつい為早々に日陰へ 27.7℃そしてゆっくりランチをしました 下山中 林道出合で停車中の車在り 近くの狩猟場からの帰りとの事  前も余呉湖周りの山で狩猟の話あり 注意されると良いと思います

  • 62

    06:50

    7.2 km

    593 m

    中谷山・別所山・行市山・林谷山 (敦賀市)

    行市山・柳ヶ瀬山・三方ヶ岳 (滋賀, 福井)

    2025年06月17日(火) 日帰り

    行市山(ぎょういちやま)659mは秀吉と勝家が争った「賤ヶ岳の戦い」の舞台の一つで、勝家方の最前線の指揮官であった佐久間盛政の陣城があったところ。東に延びる尾根のピークはすべて砦跡があり、この尾根は、人馬によって駆け抜けられる道だったそうだ。行市山の山頂からは北國街道、秀長が陣を構えた田上山や小谷城があった小谷山など古戦場が一望でき、東から南側にかけての大展望を満喫した。 今日は猛暑に体が慣れておらず、下りの急勾配のところで差がでてしまい、別所山で待つこと約90分。私はここでスマホを構え、時を忘れてモンキアゲハを追っかけていたので、そんなに待った感覚はなかったけど・・・。 結局この先、疲労のKeさんのため、10年前に登り口に使った小谷林道への分岐のところに車を回すことになり、先に運転の2人が下山。ピークハンターの私(?)は、行きに寄れなかった林谷山に寄ってから下山し、登山口の毛受の森で合流しました。♨は北近江の湯