04:20
7.0 km
648 m
隊長、どんぐりのトトロ可愛かったです
高山 (新潟)
2026年05月17日(日) 日帰り
行くなら5月ぐらいに前から行きたい思っていた高山(こうざん)に隊長と行くことができました☀️ あんまり人が行ってない山でも同行してくれる隊長に感謝です🙏 高山は新潟県南魚沼市浦佐にある山です⛰️ 浦佐は毎年3月に行われる裸押し合い大祭が有名なところでもあります😊 お寺の人と話していたら、山の呼び方がたかやまではなくこうざんだったことに気づきました😊
モデルコース
03:00
3.5km
360m
360m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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04:20
7.0 km
648 m
高山 (新潟)
2026年05月17日(日) 日帰り
行くなら5月ぐらいに前から行きたい思っていた高山(こうざん)に隊長と行くことができました☀️ あんまり人が行ってない山でも同行してくれる隊長に感謝です🙏 高山は新潟県南魚沼市浦佐にある山です⛰️ 浦佐は毎年3月に行われる裸押し合い大祭が有名なところでもあります😊 お寺の人と話していたら、山の呼び方がたかやまではなくこうざんだったことに気づきました😊
02:27
4.5 km
383 m
03:34
6.0 km
522 m
高山 (新潟)
2026年04月20日(月) 日帰り
2月に念願の浦佐山三角点峰に登ったが、いざ登ってしまうと無雪期に二等三角点を見てみたいという欲がでてきて、藪がひどくなる前のこの時期を選んで登ってみた。登りに使った沢ルート(上半分は尾根ルート)は、予想どおりに今の時期なら草藪の問題はなく歩きやすい。鞍部から三角点峰まではややうるさい程度の藪で、予想以上に容易。これで本日最大の目的は達成した。高山への登り返しの途中から眺める三角点峰の姿は、2月に眺めた勇姿はどこへやら、もっそりとしたただの藪山。見なきゃよかった、という感無きにしもあらず。 高山からの下りは、まだ歩いた事のない、途中で西へ回り込む沢ルート(観音様巡りのコース)に入ってみた。本格的な沢に入ると、分厚い残雪の詰まった予想を上回る急峻な地形。しばらく下ってはみたが、残雪のブロック状の崩壊がひどくなり、それ以上下るのは危険と思えたので引き返すことにした。が、すでに引き返すのも安全とは言いかねる状況だったので、左岸(東側)の藪斜面を直登して、ショートカットで下ってきたルートに戻ることにした。細い灌木藪の急斜面はそれほど難しくはなく、危険も感じずに登ることができた。主目的の三角点峰へは割と楽に登ることができて、いい気分で下っていたのだが、まさかこんなところでこんな苦労をするとは…… 沢ルートの下半分は宿題として残ってしまった。 とにかく暑い日でした。季節が二ヶ月くらい進んでしまった感じ。 所要時間の実測値 ~高山・三角点峰間の鞍部 1:10 ~浦佐山三角点峰 0:15 ~高山・三角点峰間の鞍部 0:13 ~高山 0:11 ~駐車場所 1:19
02:52
3.6 km
361 m
03:54
6.6 km
484 m
高山 (新潟)
2026年02月20日(金) 日帰り
昨年10月に登った浦佐の高山と、昨年12月に五箇からチャレンジして敗退した浦佐山二等三角点峰を、市営毘沙門堂前駐車場を起点に周回した。晴天・展望の雪山でした。 所要時間の実測値 ~高山 1:38(休憩3分) ~浦佐山三角点峰 0:23(休憩13分) ~車道 1:08(休憩5分) ~駐車場 0:24(車道歩き 2.1㎞) 高山への登りは、夏道のある尾根の一つ北側の尾根をたどってみた。地形図どおり、標高300m付近からは尾根がやせる。尾根の北東側斜面に雪庇がややのびていて亀裂が入っているが、それが新雪で隠れていて分かりづらい。気温が上がると崩落しそうないやな感じ…… とはいえ、天気は最高、無風で、展望は抜群。雪は軟らかいのだが、歩きにくさは感じない。高山山頂は雪稜になっていて狭くて落ち着けない。 高山から北へ下る途中、浦佐山三角点峰が「魚沼のマッターホルン」とでも呼びたくなる姿を見せる。三角点峰の南北の稜線は緩やか。快適な登り返しで到着した山頂は、高山山頂よりいい感じ。 三角点峰から稜線を北へ進めば岩倉沢三角点峰(440.5m)に続くが、予想以上に雪解けが進んでいて、やせ気味の稜線の状態はかなり悪そう。時間の都合で今日は途中で分岐・右折して東へ下る。12月に藪漕ぎで苦労したなだらかな稜線は今日は快適。構造物のある450mピークで再び右折して、旧ゲレンデと思われる広い斜面の縁を南東方向にまっすぐに下る。急な斜面を下るにはちょうどよい軟雪で、速い。450mピークからわずか35分で町屋集落の車道に降り立つことができた。
04:16
4.0 km
361 m
越後駒ヶ岳・八海山・中ノ岳 (新潟)
2026年02月04日(水) 日帰り
坊谷山・愛宕山からのおかわりスノーシューハイク🥳 先月ツボ足でいったのですが、薮&腰ラッセルで途中撤退した高山❄😭 そろそろ薮も雪に埋まって大丈夫なんじゃないかと…🤔 山好きさんとちいはるさんを僕ちんのリベンジに巻き込んで楽しんできました🥰
04:17
3.9 km
362 m
高山 (新潟)
2026年02月04日(水) 日帰り
坊谷山を下山した後🚗 高山へ(こうざんと読むらしい🤔) ここは以前にトールマン師匠が 藪ヤブで撤退したところ…🏔️ 降雪あとの今なら 行けるのでは🤔 すっばらしー絶景に出会えました✨🏔️✨
04:17
3.8 km
362 m
高山 (新潟)
2026年02月04日(水) 日帰り
坊谷山、愛宕山をスノーシューハイクリクエストしたら、トールマンさんから、そこは簡単な山だから、下山したらここも行こ!とのことで。 高山?コウザンと読むらしい…タカヤマだと思った…またまた難読だわぁ…。 で、どんな山?予習もせずに、はい、ダメ…😱すみません😅 浦佐駅の近くのお寺からスタート。 トールマンさんが居るから大丈夫!と思ったら… 怖いわぁ!な場所有り有りで。偽ピークに心折れるし、細尾根の激急登に雪庇に…と。細尾根は、危な過ぎたので巻いて登りました。 スノーシューハイクは、中級・上級以上の方にオススメとしっかりと、お寺の看板にも書いて有ります。 無事登頂、下山出来たのは、トールマンさんのお陰。 ラッセルしてくれたり、往復してしっかり道踏みしてくれたりと、サポート手厚かった。本当、彼は、ジェントルマンですわ。またアテンドお願いしまーす☺️ありがとうございました。 みんな、楽しい山行、ありがとう🙏ね。
03:41
4.5 km
395 m
03:06
4.3 km
385 m
高山 (新潟)
2025年10月03日(金) 日帰り
本日も時間が限られる。 初めての山、浦佐の毘沙門堂から登る高山(「こうざん」と読むのを最近知りました)へ行ってきた。過去のレポを参考に周回コースをたどったが、この時期のこのコースは予想以上に歯ごたえがあって、達成感充分。あわよくば、山頂北側の482.3m三角点峰を往復することも視野に入れて歩き始めたが、とてもとても…… 所要時間の実測値 ~山頂 1:05 ~下降点 0:16 ~車道 1:03 ~駐車場 0:09 (除 休憩時間) やや難しかったのは、山頂から下降点まで。この時期はもう歩きたくないと思ったのは、下りにとったルートの、十二神社の石祠の先から下のコース。 ちなみに、ヤマレコのあるレポによれば、下りにとったルートは、黒沢コースというらしい(ウラは取ってません)。