04:35
8.8 km
795 m
モデルコース
04:39
7.3km
771m
770m
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04:35
8.8 km
795 m
04:14
8.4 km
824 m
斎藤山 (福島)
2026年05月17日(日) 日帰り
遅くおきたので、行くかどうか迷ったのだけど こんないいお天気にいかないと絶対後悔すると思ったので 予定通り、南会津の田島にある斎藤山へ向かいました。 体幹的に8:2くらいで登りがキツイと感じました。 体調も万全ではなかったのかもしれませんが。 下りは急坂の上に落ち葉が厚いので、慎重に。 猿と蛇に遭遇。 蛇はちょっと怖かったです。 まもなく正午というころ登山口駐車場に到着 靴を履いて準備していると、先客の方ちょうど戻ってきました どうでしたか?と聞くと誰もいなかったのでハイペースで下りて来たとのこと(笑) 最近はほんと熊が怖いなぁ 田島を通るたびに気になっていた山なので 念願叶いました。
04:54
15.3 km
1091 m
斎藤山 (福島)
2026年05月10日(日) 日帰り
悪性腫瘍を疑われた話の続き。(前回→"https://yamap.com/activities/47550136") Xデー(オペ当日)は緊張というより武者震いで「早く取って日常生活に戻りたい!」の一心。 診察室の横の処置室?で診察のスキマ時間で片手間に摘出するのだろう。くらいに軽く考えていたのだが...... 医療ドラマで見たような豪奢な手術室に通され、左腕には点滴とパルスオキシメーター、右腕には血圧計、胸には心電図を繋がれ、ベッド上に磔にされるという状態に。 「リラックスしてくださいね~」などと言われるが、ついぞBGMまで流れはじめ、カーペンターズのイエスタデイ・ワンス・モアが手術室に響いた。 (なんだこのお別れの会みたいな雰囲気は......)とうろたえていると「◯◯◯◯(先生の名前)、9時47分、執刀を始めます」と高らかに宣言。 実は僕に告知していないだけで厳しい腫瘍なのではないか?と思い始め、武者震いだったはずのものは緊張の震えに変わっていた。 それでも好奇心は湧いてくるもので、この光景はなかなか見れるもんじゃないぞ!と磔にされた身でキョロキョロ見渡して光景を目に焼き付けることに専念した。 (いつ摘出し始めるのだろう?)と考えていると、「はい終わりましたよ」と先生。 え?傷の縫合まで終わったってこと?麻酔って本当に何も感じないんだな~。 1週間後。 摘出した腫瘍の検査結果と抜糸に訪れた僕は、判決を待つ被疑者のような気分で診察室に入った。(被疑者になったことはないが) しかし一向に良性か悪性かを告げられそうな気配がない。 ついに診察室のベッドで抜糸がスタートする頃には、(これは悪性だと言うタイミングを見計らっているのではないか......?)と疑念が湧きはじめる。 そうしてパチン、パチンと糸が切られている最中に、 「あ、良性でしたよ」 と一言。 あまりの不意打ちに、えっ?いま良性って言ったよな?と思わず聞き返してしまった。 診察室を出て、お金を支払って、家路につく頃になってようやく実感が伴ってきた。 良性か~。良性ってことは斎藤山、行くかあ。
03:19
8.3 km
769 m
斎藤山 (福島)
2026年05月05日(火) 日帰り
キジの鳴き声で駐車場をスタート、雷神様の祭りのようです。 とのところの強風で、小枝や若葉の落葉が目立ちます。 山頂についたら日陰に雪が残っており、昨夜は雪だったと思われ、音金や那須の山も薄っすら雪化粧
04:05
7.9 km
769 m
04:08
7.9 km
771 m
斎藤山 (福島)
2026年05月04日(月) 日帰り
今日は南会津へ移動して、斉藤山へ。 地域の方が一丸となって整備に取り組んでいるとのことで、確かにとても登りやすい登山道です。ありがたいですね~。 登りは早生栗コース、下りは雷神様コースを歩きました。 中腹の見晴らし台とヘリポート、頂上も眺望が望めます。 カタクリは花が終りましたが、群生地もありました。 さて、明日はどのうつくしまに登ろうか。
05:05
7.9 km
790 m
05:45
9.2 km
800 m
05:45
8.9 km
792 m
04:00
8.5 km
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