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モデルコース
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297m
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2.7 km
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2.8 km
303 m
柑子岳・天ヶ岳 (福岡)
2026年03月21日(土) 日帰り
朝、男天狗ケ岳に行こう準備して家をでました。天気が良かったので綺麗に見えるかと思いきや、眺望 無し。3回道に迷って面白い山でした。
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2.7 km
298 m
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328 m
柑子岳・天ヶ岳 (福岡)
2026年03月16日(月) 日帰り
陽気に誘われてドライブがてら糸島半島で未踏の女天ケ岳と男天ケ岳に登ることにしました。登山に先立ち今日の第一の目的地である「伊都菜彩」で🍓のレディアをゲット(孫たちの喜ぶ顔が目に映ります)それから山に向かい、善う寺前のスペースに🅿️しスタート。林道はかなり荒れており、登山道も倒木があり、急坂と相まって滑りました。また道も数回間違えてしまいましたが、直登もまた楽しい🤣 今日も自分なりに満足できる山行でした。
01:59
2.9 km
300 m
柑子岳・天ヶ岳 (福岡)
2026年03月08日(日) 日帰り
近くの登ってない山に行こう! 今日は糸島半島。メジャーは登ってるので、行ってないとこへ。 果たして、ナイスビューはあるのか? 午前の部は、女天ヶ岳~男天ヶ岳。 急登とのレポートは聞いていたが、ホントの急登。朝一にしておいて良かった!
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柑子岳・天ヶ岳 (福岡)
2026年02月23日(月) 日帰り
YAMAPインストールから23日目にしてそろそろ解ってきました。 月間平均の登頂回数が少ない山は、過酷😂 なぜそんな所ばかり行くのか? ⇒ 蚊や蜘蛛の巣や下草が出てくる前に登っておきたい(笑) 今日のウォーキングは、妙に登頂回数の少ない男天ヶ岳・女天ヶ岳へ。 善應寺さんの前に車を止めてスタート!道はシンプルなT字なので大丈夫だろうと思ったら、最初の林道からして倒木と倒竹と岩だらけの酷道。祠っぽい所までたどり着き、いよいよ山の中へ。 いきなり道が判らない💧 T字分岐に辿り着くまでは、写真3のように一見してどっちがルートなのか判らない箇所が多いです。近づいてみると道が見えるので、方向を決めて突進せず焦らないで近くまで寄ってみましょう。 分岐から、まずは『女天ヶ岳』へ …こっちが先が良いですよ。ここ来た人は両方登ると思いますが、体力の残ってるうちに女天ヶ岳に行きましょう。道迷いは無いですが、聞きしに勝る傾斜とズルッズルの登山道。ここ雨の後に来たら滑り落ちそうなので、晴れてる日にしましょう。頂上は少し平になっているので休憩は可。展望は特に無し。 分岐に戻って次は『男天ヶ岳』へ こちらは倒木で進みづらい箇所があるのと、道が判り辛いので注意しながら登っていく。こちらは女天ヶ岳と違い、時々ですが木々の隙間から糸島の展望が楽しめます。 山頂には立て札と国土地理院の測量跡。立て札にはトトロ石がありました😊 そして何人もの登山者を騙してきた下り!写真10の木札を見落とすと、YAMAPの軌跡のように分岐ではなく山奥の谷に向けて降りていってしまうので注意しましょう。私も少しだけオーバーしました(笑)
02:07
2.8 km
293 m
柑子岳・天ヶ岳 (福岡)
2026年02月11日(水) 日帰り
格子岳を下山して15分ほど車で移動。 ちょっとわかりにくい道を曲がったら登山口。車は6台くらい停めれそう。 ウグイスが上手に鳴いて、道脇にはオドリコソウが一輪。梅や桃の花が咲き、春を先取りした登山口でした。 分岐で右側へ、まずは女天ヶ岳を登ります。 伐採された木が多く、ロープ場まで来るとかなりの急登。距離は短いけど、足場の悪い難しい登りでした。 分岐へ戻り次は男天ヶ岳へ。こちらもなかなかの急登。朝までの雨のせいで粘土質の道は滑りやすくこちらも頑張りました。 そして牡蠣小屋へ🙌。予定のお店は土日のみ営業のため、岐志の牡蠣小屋へ。ここは炭火で暖まります。牡蠣は全体的に小ぶりでしたが、トッピングの持ち込みや牡蠣ご飯が美味しくて大満足! 地元のYさん、良いお店をチョイスして頂きありがとうございましたヽ(*^ω^*)ノ。 締めのスイーツはまたいちの塩プリン。 祝日のため長蛇の列でした〜。待った甲斐がある絶品のプリンに舌鼓🍮! 急登🤣とグルメ大満足の1日でした✌️。
02:07
2.6 km
289 m
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2.8 km
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柑子岳・天ヶ岳 (福岡)
2026年01月19日(月) 日帰り
午前中に登った彦山の荒れ様にメンタルやられましたが、ほもり食堂でエビフライを食べたらお腹も心も満たされてエネルギー満タンになったので次の登山へ 糸島の双耳峰 いつも気になってた天ヶ岳 鞍部まで一気に登り、双方にピストン。 最初は女天ヶ岳へ。 いやいや急登すぎる!! 地面を這いつくばって登り切ったものの下れるのか心配になる。。。 掴むところも少ないし、靴のグリップ頼り。 なんとかピークハントして分岐へ戻る。 男天ヶ岳は本来の道が無くなってる感じなので、午前中の教訓から下りで迷いそうな箇所は倒木を移動するなど対策しておいた。 そしてこまめにルート確認。 時間はかかったけど無事に登頂、下山。 今日一日登山者に会いませんでした。 滑落しない様に常にある緊張感と 自然と一体化した様なリラックス感 低山ソロハイク充実した一日でした。