06:40
9.0 km
1112 m
猿ヶ鼻・甲子山・旭岳(赤崩山)
茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)
2026年06月17日(水) 日帰り
甲子山から旭岳までは ほとんど藪漕ぎ、ロープ、急登 メンタルが疲れる。 下山酒
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について06:29
8.2km
1122m
1122m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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06:40
9.0 km
1112 m
茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)
2026年06月17日(水) 日帰り
甲子山から旭岳までは ほとんど藪漕ぎ、ロープ、急登 メンタルが疲れる。 下山酒
06:51
9.1 km
1125 m
茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)
2026年06月14日(日) 日帰り
以前甲子山の登山道で、デカいオス熊と10m程の距離で遭遇したことがありました🐻💦 直ぐに逃げて行ってくれたので事なきを得ましたが、トラウマとなりそれ以降は甲子山は避けていました 今回はちょっと思う事があり、数年ぶりに甲子旭岳に行ってきました👣
05:59
9.3 km
1119 m
茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)
2026年06月13日(土) 日帰り
雪の無い甲子旭岳。 甲子山から一気に山道が変わり、取り付き(分岐)からは藪と急登で苦労しました。それでも要所でしっかりとロープがあり助かりました。 猫の額ほどの山頂で虫と葛藤しながら休憩。下りは避難小屋方面にと思ってたけど道が良くわからずピストンしました。 このルートは標識上は通行不能。 夏より冬に来るべき山でした。🗻
07:30
9.8 km
1153 m
茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)
2026年06月01日(月) 日帰り
ハプニングだらけの登山でした🏔️何回転んだんだろ😆笑旭岳かなり辛い。登るの大変🧗登りが疲れた😓いい体験ができました。ここの景色がホント綺麗🤩
05:42
9.2 km
1128 m
茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)
2026年05月23日(土) 日帰り
早朝、甲子道路は深い霧に包まれていた。 登山口に着き、車から降りるとかなり寒く感じ、ソフトシェルを羽織ってスタート。 樹林帯の中も霧が深く陽射しも少ない。 しかし、標高を上げるにつれ霧も少なくなり徐々に陽射しも差込む。 甲子山山頂に着くと青空が広がる快晴の天気。甲子山山頂に繋がる尾根沿には雲海が広がる。 これから向かう旭岳は霧に包まれていたが一瞬霧が薄くなりピラミダルな山容が現れた。 小休止後、少し標高を下げ旭岳分岐に着き、笹薮を進む。膝上くらいの笹薮だか夜露にかなり濡れておりパンツは水滴でかなり濡れてしまったがゲイター のおかげシューズには浸水せずに済んだ。登山道はバリルートとは思えないほどFIXロープで整備されて踏みあとも明瞭。順調に標高を上げ頂上に到着。 狭い頂上スペースだか全方位眺望のパノラマ。 那須連山や二岐山、安達太良山、遠方には雪に被った飯豊連峰や鳥海山?まで。 南東側には全面に広がる雲海を楽しみ下山へ。 前日の雨のため、滑りやすい斜面だがロープに助けられ分岐に到着し、甲子山へ登り返し。 甲子山からは一気に下山し、無事登山口に到着。 大黒屋さんで汗を流し帰路へ。 下界の上で快晴の天候の中、素晴らしい山行だった。
05:02
9.7 km
1116 m
茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)
2026年05月16日(土) 日帰り
新うつくしま百名山 甲子山 いつか登りたいと思っていた、那須のマッターホルンと言われてる、旭岳(赤崩山) 甲子山から足を伸ばして行ってきました😊 旭岳への登りは、なかなかの急登💦ロープと灌木をつかんで頑張りました(笑)
05:28
8.5 km
1132 m
二岐山・大白森山・小白森山 (福島)
2026年05月16日(土) 日帰り
2月に観音山経由(冬期限定)で登りましたが 今回は甲子温泉側から登ってみました!! 甲子山までは比較的緩やかでしたが 旭岳直下は激な急登↑↑↑↑ お助けロープにとても助けられました!!😅 展望は雪の付いた時期のほうが良さそうです! 次は雪が降ったころ遊びに来たいと思います!!😙
06:31
10.5 km
1154 m
二岐山・大白森山・小白森山 (福島)
2026年05月05日(火) 日帰り
甲子旭岳。 先日の三本槍山頂からその存在感のある山容でウズウズしちゃいました。 前夜、道の駅で泊まったのですがまた風強くパラパラと雨。ここでは気温も4度とメチャ寒っ😂 朝を迎え~いざ! 甲子温泉付近にいくつも登山者用の駐車場がありガラガラでした。 スタート時も風がありフリースにダウンベストと着込んでスタート。 ここもいくつもの大木が倒れて登山道を塞いでました。 甲子山山頂手前に鎖あります。そこまでは九十九折の歩きやすい道でした。 鎖手前辺りから少し積雪あり、パウダーを被った草木が可愛いなーなんて和んでいられたのもこの時だけてした。 旭岳への分岐付近は靄で視界も悪く風も強く木々にはエビのしっぽ! 冬山の雰囲気です。 旭岳分岐〜しばらく低い藪。トレースあります。所々赤布もあり道迷いの心配はなかったです。 ロープはありますが登山道はありませんと書かれているようにザレのかなりの急登をよじ登る所もあり、なかなかWILDでした。 苅払いなどされておらずエビのしっぽの付いた木々が行く手を阻みます。 藪漕ぎや霧氷が触れるので濡れると体温奪われます。レインウエア上下を着てザックカバーまで装着しました。 カイロと冬用の手袋を持って来なかった事に酷く後悔しました。。。💦 ゴリゴリ登って行くと突然の山頂! つい声が出てしまいました♬ 登りも大変でしたが下りの方が危ないです。 霧氷が溶け登山道に落ち積雪状態でした。 急斜面に滑りやすい状態でしたが行程も短いので転倒しないように慎重に下りました。 分岐まで戻り~行きに見えなかった旭岳の山容を何枚も写真を撮ってしまいました。 無事下山し甲子温泉で入浴。 大岩風呂は混浴で前に年頃のペアが入って来て目のやり場に困りオドオド💦 白骨温泉みたいに濁り湯なら困らないんですけどね~💦 子宝の湯のようですけど~ワタクシには無縁です~👶 スリリングな?温泉から上がり久しぶりの二郎系へ! 6日最終日はメンテナンス日にあてる為GW遠征はこれで終了~ タイトルの2とは前回~北アのジャンダルムに登った時のレポートのタイトルと同じなので二回目って事です~https://yamap.com/activities/12541971 長文、お付き合いありがとうございましたm(__)m
07:03
9.1 km
1130 m
茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)
2026年03月22日(日) 日帰り
[天候] 晴れ🌞 [メンバー] ソロ [アクセス 利用交通機関] 自家用車 大黒屋の奥に登山用駐車場、トイレ無し、除雪済み 駐車場までの道には積雪ゼロ [コース状況/危険箇所等] 甲子山までは出だしから急登ですが問題なし 旭岳への道程がハードです、天候や積雪、登山道の良いときにしましょう [その他周辺情報] 甲子温泉 大黒屋 https://www.kashionsen.jp/ [感想] 去年から気になっていた「那須のマッターホルン」良いタイミング、良い状況で登れました 甲子山から旭岳の登山道はピッケルに加えてヘルメットかぶっても良いかと思いました 安全第一で楽しみましょう!
07:00
8.4 km
1205 m
茶臼岳(那須岳)・三本槍岳・赤面山 (栃木, 福島)
2026年03月22日(日) 日帰り
甲子旭岳、登頂しました~😄 2年前の冬に三本槍岳へ登った時、ピラミダルな山容でとっても目を引いていた甲子旭岳 調べてみると那須のマッターホルンの二つ名を持ち冬季に登るのがロマンの山だそうな⛰️ いつか登頂してみたいなぁと思いながら雪山経験を積んで今年挑戦 3/1は強風で途中撤退、今回2回目の挑戦で成功となりました (冬季というよりほぼ春ですが、そこはまぁ良しとします) 標高約1760m⇔1800mの急坂部が難関 基本的にはピッケルのアンカーをホールドしキックでスタンスを作る動作の繰り返しでよじ登って行きます 前日にも登った方がいたようで、薄っすら通った跡があり、それにならって登って行きました トレースしてよじ登って行くと最後辺りで岩に当たって焦りましたが、岩をよけるよう真横にステップを作って移動して凌ぎました この区間では登り下りのすれ違いは絶対したくないですね 今回私が1番手でしたので登りはすれ違うことはありませんでしたが、下りで2番手の方とタイミングが被りました。多分ですが幸い双方が存在に気付き、2番手の方が下で私が降り切るまで長らく待ってくれてて良かったです。 (ガスってたら視認できないし、晴れてても声掛けして声が届くか微妙な距離だしで、難しさありますね) 下りは自分が登りの時に付けたステップを使うので歩幅が合う点が奏功しました 自分の歩幅より間隔が長いステップを下りで長く使おうとすると足が攣りそうになるんですよね(こんなところで足が攣るのは恐怖しかありません💦) その区間以外は気を付けて行けば特に難しさは無かったです ただ晴天につき下山時は雪が緩んでの怖さはありました 登頂してルンルン気分で鞍部まで降り、デポしたワカンを回収して荷物整理をしてると、なんとザックの脇に挿していたストックが1本失くなっている!ガーン😭 探しに登り返す体力もなく、諦めてトボトボと下山しました 駐車場に戻り帰り支度をしていると、後続の方が下山してきて、ストックの事を尋ねてみると、鞍部の少し上の方に落ちていたとの事 来週、捜索・回収に行ってみようと思います(それまでそのまま残っていればいいですが) 落としたストック:ブラックダイヤモンド製 水色 右用