注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
甲子山と旭岳は、那須連峰の中でも特に魅力的な登山スポットです。甲子山から旭岳への道は、急登が続きますが、その先には美しい景色が待っています。特に、旭岳の山頂からの360度のパノラマは圧巻で、晴れた日には遠くの磐梯山や猪苗代湖まで見渡せます。 このコースは、初心者には少し厳しい部分もありますが、健脚者には達成感を味わえる素晴らしい体験が待っています。特に冬季は、雪山特有の厳しさと美しさが共存しており、ピッケルやアイゼンを使った登攀が求められます。登山者たちの体験談からは、雪に埋もれながらも進む楽しさや、仲間との協力が生まれる瞬間が多く語られています。 また、甲子山からの稜線歩きでは、那須の山々や美しい霧氷の景観が楽しめます。特に冬の時期は、雪庇や霧氷が幻想的な雰囲気を醸し出し、登山者を魅了します。注意点としては、急斜面や滑りやすい場所が多いため、慎重な行動が必要です。 周辺には、甲子温泉「大黒屋」があり、登山後には温泉で疲れを癒すことができます。温泉神社も近くにあり、登山の安全を祈願することもできます。アクセスも良好で、駐車場も整備されていますが、冬季は除雪が行われているか事前に確認が必要です。 このコースは、自然の美しさと登山の醍醐味を存分に味わえる場所です。ぜひ、仲間や家族と一緒に訪れてみてはいかがでしょうか。

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裏那須を歩いた時に見えた旭岳がかっこよかった🥰大変な山だと聞いていたので、いつかは登りたいと思っていたところ、山友が紅葉🍁登山と合わせて計画してくれた。昨年大白森に登ったのが10月20日。紅葉🍁がとてもキレイだったので、この日も良さそうとスタート。序盤、紅葉の色づきが良さそう🥰しかし中腹より上の登山道は既に茶色の落ち葉でふかふかの状態‼️ブナの葉は先日の強風で落ちてしまったらしい💦 それでも暑くない季節に旭岳に登れる機会を得たことに感謝しながら登る。甲子山には冬に1度登ったことがあるので、コースを思い出しながら登って楽しかった。昨夜冷え込んだので、飯豊山に初雪。コレは嬉しい景色🥰初冠雪の飯豊山に大喜びして旭岳に向かう。山友は登ったことがあるので予想がついてるコースだけど、あまりの急登に「雪の時の方がラク〜💦」と言っていた。ロープが無かったら、滑り戻りそうな急斜面に一歩ずつ登る。下山の心配が大きい‼️看板『旭岳に登山道はありません』が表す通り登山道と言うよりは崖道💦キレ落ちたり崩れたりしているところもあるので注意⚠️ 冬の山頂の広さを予想していた山友が夏の山頂の狭さに驚いていた🙀確かに西吾妻山山頂とか夏と冬では大違い‼️「狭い」「見晴らしが思ったより無い」とか〜〜。初めての私には十分山頂らしいけど🥰 景色をみたり写真撮ったり、山名を確認したり〜〜30分以上楽しんで昼食🍙昨日、山形市でゲットしてきたマフィンとスコーンと、小さなパン屋さんのフルーツパンがとても美味しかった🥰また買いに行きたい‼️ 下山は下りに注意しながら、ゆっくり安全下山。甲子山を過ぎると、前を歩く団体さんによけて頂きました🥰皆さん健脚そうで、とても礼儀正しいグループさん。ありがとうございました😊 とても良い天気と飯豊山の景色に励まされて無事に下山。いつも計画・同行してくれる山友様、感謝です🙏急斜面でも無事に下山出来て良かった〜🥰 帰りの温泉♨️五峰荘〜〜あまりにも対応が温かで優しくて嬉しくなりました。この日は女性が「鰍カジカの湯」の日でLuckyでした。JAF800円 猿ヶ鼻・甲子山・旭岳(赤崩山)
安達太良山の紅葉はもう遅いかと思い、甲子山なら最盛期だろうと見込み、山友がまだ未踏の旭岳を加え、最高の天気のコンディションに出かけました💙 ところが、、、紅葉は思ったほどではなく、1,200mを超えるとブナ林は落葉しており、紅葉のトンネルは幻に😢ならば、今日は澄み切った快晴なので、飯豊山は見えるだろうと期待し、出来れば冠雪した飯豊山を見たいね❗️と話していたら、、、何と何と、甲子山に登ったら白い飯豊山にご対面☺🏔️💕 甲子山からは一旦少し下り、旭岳へはロープ多数の激登りの連続です😖💦旭岳は2回目で、雪のある時期に登っていますが、アイゼンを履いた方が登りやすかったです。そして山頂へ着いたら、ビックリ😱☀️狭ッ⁉️雪がある時の山頂は広々でしたが、3~4人くらいしか座れません。他に登ってくる人は居なかったので我々だけで貸し切りでした。 下山は、登るときと同じくらいに慎重に下り、無事に下山出来て良かった☺
5月に裏那須を歩いた時に行こうと思った山です。 紅葉の時期にと、行ってきました😃 登山口は♨️ 甲子山まではゆっくりと高度を上げて行きます。風も強くて真っ白な山頂で一旦休憩。100mほど下ったら本命の旭岳です。400mを一気に登ります。途中、滑りそうな箇所がたくさん。ロープがないと大変でした😅 山頂で晴れを待っていたら、突然ガス取れて360°の絶景😆 最近登った二岐山や大倉山、三本槍も🤣 冷たい風で冷えた体を♨️で温めてのんびりと帰りました🚙😁
https://youtu.be/oK_NYa3EfwU?si=dd6RZojx_N9BChDv 紅葉登山の穴場の甲子山へ。紅葉がちょうどキレイ。紅葉登山なのでかなり遅め出発。先行で数人入ってる。 しかしどんどんガスってきてせっかくの色彩もどんよりとしたものに。 私的には甲子山は何度も登っているので山頂で眺望がなくともまあ仕方ないくらいに思う。もともと達成感も少ない山頂だ。というのも隣にそびえる旭岳があるからだろう。しかし一度だって甲子山山頂に立ってそこから旭岳を登ろうなんて思ったことはない。あまりに急登で細く危なそう。 去年あたりから旭岳山頂で天使の目撃レポートを見るようになった。天使の生態は謎だが険しい山頂に落ち着くようだ。 気の迷いで天使でも見てみるか。と初めて縦走ルートへ下って行った。なんと紅葉が見事🍁だった。赤い絨毯に白い雲の羽毛布団がかけられたよう。山頂から少しの場所にこんなに綺麗な開けた場所があるのかと感動。さてさてまだ鞍部へも降りていない。ここで引き返してもよかった。ガスで旭岳すら見えてない状況だった。だからこそ進んだのかもしれない。旭岳へは波線ルートになる。崩れてもいるし何より急登。偽ピークも多い。しかしルートは鮮明。旭岳は積雪期のみ行けるザレた山だとばかり思い込んでいた。そうではない。ルートもロープもある。それでも自分の中の何かしらを更新してしまう山行だった。登る時は必死。笑けてしまう。雲の中に入ると濡れたので久しぶりにシェルを着た。 お天気がよかったらな。いや、良かったなら旭岳まで登らなかったかもしれない。鹿が警戒音を出す。それが女性の叫び声のよう。山頂はやはりガスで何も見えない。しかし天使がいた。那須のマッターホルンとな。先週の会津のマッターホルンに続くのか。マッターホルンの二つ名伊達じゃないのね。 天使は金属プレートの看板だけど、ここに天使がいることに天使の生態を見てしまう。こういう場所だから天使がいるんだろうなと妙に納得する。そうでなくっちゃとも思う 時間に余裕がなかった。暗くなる前に下山できるかギリギリな気がした。ガスってる山で日が暮れてヘッドライトで視界1mとか楽しくない。それにあの息苦しさは好きじゃない。 気持ちの焦りでロープ場で転ぶ=滑落。気も張っていて大事には至らなかったけれどムチウチ1週間。 甲子山山頂に戻ってみると晴れ間が少し白河方面に出ている。というか下山すればするほど晴れる。葛折なんか紅葉を愛でながら🍁歩く。17時前に到着。やはり少し暗い。この時期になると早めに出発しないと山頂でゆっくり出来ないよね。 さて下郷へご飯とお風呂。本当は大黒屋さんに入りたいのだけどかなり早めに日帰りの時間があるので確認されたし。ゆっくり下山してるとまず間に合いません。
甲子旭岳は個人的にGOODLOOKINGと思う。展望地(甲子山)から、ルートの尾根が丸見えで絶景がぐっときます。みんなの活動日記を拝見しても険しそうな難路が伝わってきてチャレンジ欲をかき立てられます。 登山口の甲子温泉まで、家からは3時間掛かって6時到着。大黒屋周辺に駐車スペースがあり、まだガラガラだった。大黒屋を突っ切り、少し下った小さなダム脇が入山口のようだ。温泉神社までの急登は崩壊気味だけど、今のところは大丈夫。神社を過ぎて、猿ヶ鼻まではつづら折りで、道は問題無くなる。ただ、朝は曇りがちで西北風が強く、周囲の森がザワザワして落ち着かない感じ。でも雲が吹っ飛んでいるので、案外晴れるかも。猿ヶ鼻までくると尾根上になって傾斜が緩み、まだ紅葉には早いが、気持ちよく歩ける。甲子峠分岐を過ぎて、山頂まで溝状の急登になるが、距離はわずかで甲子山に到着。すると南西部にドーンと、赤崩山と呼ばれる所以の壁を従えて旭岳が屹立しているのが大迫力。このときはまだ風が強く、登路の尾根は崩れの左側で、一見して超急斜面。強風をもろに浴びそうでびびる。観察すると急斜面が3段あり、下は森の中だけど、2段目は長そう。3段目は笹藪斜面からの藪斜面ぽい。甲子山から少し下った鞍部で坊主沼分岐を分け、通行注意の看板をの先を旭岳に取り付く。急斜面の1段目はさっきの甲子山の急斜面と同じ溝状だが、斜度は倍。周囲の溝から突き出ている木の根や、信用出来ない残置ロープをつかんでいないと立ってられない。50m位なので気合いで上ったが、下りは心配。登り切った先で樹木が低くなり、左右も含めて高度感が出る。強風があいまって不安な気持ちになり、ここから恐怖心が芽生え出す。登山において、高度からの恐怖心は慣れていれば何でも無いが、そういう状況をしばらく体験していないと、すぐに忘れてしまう。最近、岩場の過酷な山行をしてないので、「怖っ」となった。1段目~2段目はシャクナゲ等の藪で左右が切れ落ちてる箇所も有り、びびりに拍車をかける。2段目はまじで辞めようかと思った。ここは、残置ロープが信用できないなんて言ってられず、木々の根と、笹を束ねてわしづかみの3パターンでなんとか攀じる。突破してもつかの間、3段目の笹藪急斜面のはるか上部にピンテがある。四つん這いで超急斜面を這い上る。ピンテまで来ると藪の背が高くなり斜度は変わらなくても安心感はある。ふと後ろを見るとよじ登った笹藪斜面は崖だった。いつのまにか強風はやんでいて、ピーカンにもなっていて、視界が良すぎて下界丸見え。写真とるのも怖いが、ピークはすぐそこのようで、手が届きそう。ここまで来たら撤退はない。まだ3段目の途中で、大きな段差がいくつかあったが、なんとか突破。斜度が緩むとまもなくピーク。藪の背が高いので、怖くない山頂だった。 山頂は、頭が出るくらいの藪の中で、雲が取れていたので三本鎗や甲子山等、展望は最高。よく見ると登った踏跡の他にも、北の観音山方面と南の坊主沼方面へルートがあるようだが、足元だけ抜けていて膝上から密藪なので、斜度もわからず、とても進む気は起きなかった。 下りはあるあるというか、泣き言は言ってられないので、覚悟が決まっているし、さっき辿ったばかりなのでおもったより苦労せずに降りられた。もっとも半分は後ろ向きで残置ロープに助けられつつ降下。もう半分は尻餅してずり落ち。なんとか恐怖心を押さえこんだ。注意すべきは迷いやすい箇所が上部急斜面に2箇所あったこと。 水呑場までくればもう大丈夫、生還できた~。スライドしたのは3段目と2段目直前で1人づつ。みんな生還出来たかな?鞍部からの甲子山の登り返しは疲れたけど、猿までの下りの尾根歩きは楽ちん。最後は大黒屋に降りず、R289甲子トンネル出口におりて、阿武隈川源流を眼下にする甲子大橋をわたって駐車場に到着しておしまい。高度感の恐怖も登山の大事な要素だと再認識しました。お疲れ様でした。
またまた浅草岳雨☔で中止😰 何度も計画して何年も中止…… よほど浅草岳とは相性が悪い👎ようです 😱😰😰😱 午後から晴れ☀️マークの甲子山〜須立山 区間を歩く🚶♂️➡️🚶予定でしたが 甲子山辺りから風と雨が降り出し 坊主沼小屋で早めのお昼ご飯を食べて 下山しました 坊主沼小屋は気になっていた小屋😍 とても綺麗🤩で、なぁんと寝具類・ガスコンロ までありましたァー 泊まりに来て北那須岳縦走の案が頭の中で ぐるグル W W🤣🤣 来年の5月下旬かなぁ〜😊✌️ 甲子山を下り出したら青空💙がぁー 下界は晴れ☀️ていたのねぇ〜 まぁ〜よく-アルアル話しですね😅 登山道はとても歩き安く草刈りロープなど あり地元の山岳会の方々に感謝します
2度目の甲子山からの甲子旭岳(初) 連休初日、快晴ではないものの、 雨じゃないだけありがたい。 二岐山山頂から見た時から憧れて はや2年、漸く登頂できました。 バリエーションルートとの事で覚悟して 挑みましたが、意外と道が明瞭で ちょっと拍子抜け。 笹藪を漕ぎ、ロープ場の急登を登り切ると、 狭めの山頂! 生憎ガスガスで眺望0️⃣でしたが、 素直に嬉しい☺️
今日も微妙な天気 2回目の那須のマッターホルン(甲子旭岳)へ行ってみた 甲子温泉大黒屋登山口スタート 駐車場がほぼ満車? 大黒屋の温泉目当ての客なのか行列ができててびっくり 登山道はぬかるみもなく歩きやすい クモの巣祭りにあたふたしながら甲子山へ 甲子山山頂はガスガス真っ白ほぼ景色なし ここから甲子旭岳へ 登山道は笹藪祭りでゆっくりと 那須のマッターホルンはガスガス真っ白(笑) 山頂標識新しいのが増えてました 帰りも同じコースを降りて無事下山 下山後は甲子温泉大黒屋でゆっくり 混浴の大露天風呂が激込みでびっくり おつかれ山でした