剱岳も大日岳もくっきりで綺麗だった
アップ😆
向かって左から大辻山、薬師岳、鍬崎山
剱岳を眺めながら歩ける素敵な登山道💓
ちょっとボケたけど白いオオイワカガミ🤍
高峰山 往復コースの写真
ミズキの仲間

モデルコース

高峰山 往復コース

コース定数

標準タイム 01:30 で算出

やさしい

6

  • 01:30
  • 3.0 km
  • 230 m

コースマップ

タイム

01:30

距離

3.0km

のぼり

230m

くだり

230m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「高峰山 往復コース」を通る活動日記

  • 5
    13

    04:03

    8.2 km

    481 m

    高峰山

    城ヶ平山・ハゲ山・三角山 (富山)

    2026年05月19日(火) 日帰り

    初めての高峰山へ 車で登山口までの予定が、あまりにも道が凸凹なので、途中から徒歩に変更🚶‍♀️ コケモモやイワカガミ、チゴユリなどのお花をみながら登ると、左手には時々、毛勝山、剱岳、大日岳の雄大な山々が。もちろん頂上からも⛰️ いい山で、楽しかった!

  • 24
    10

    04:54

    8.6 km

    521 m

    初冬の高峰山を歩く

    大辻山・高峰山・来拝山 (富山)

    2025年12月20日(土) 日帰り

    好天予報に久々に尾根道を歩いた。近場の山は人で溢れているだろうと。こちらへ足を向けた。 林道の途中で車を置き、歩き出すとすぐに予想外の雪道となった。~が全く雪の対策をしていなかった。幸いに先行者が居て跡を追うが、徐々に雪が深くなり苦戦。先行者はカンジキに履き替えた。私達はツボ足で進む。それでもなんとか山頂に届いた。先行者はそのまま大辻方面へ向かっているようだった。私達はここが目的地だった。山頂からの景色は絶景だった。白く冠雪した山々は青空の下で輝いていた。山頂の杉の木の下は雪も無く乾いていてゆっくり食事した。

  • 42
    5

    03:07

    6.5 km

    425 m

    高峰山

    大辻山・高峰山・来拝山 (富山)

    2025年05月27日(火) 日帰り

    友達とゆったり山登り 途中から見える剱岳がくっきりで 綺麗だったから、冬に来たいな〜 下山後のお蕎麦がめちゃくちゃ美味しかった◯

  • 26
    46

    03:52

    6.4 km

    441 m

    迷走又迷走(^^; 高峰山・鍋冠山

    大辻山・高峰山・来拝山 (富山)

    2024年06月08日(土) 日帰り

    久しぶりの週末ソロハイク 無理せずいけそうな山は? ということで、高峰山へ😄 ついでに登山ルートがない(はっきりしない)鍋冠山も。 鍋冠山はルートがなく薮漕ぎで残雪期に登る山だとか、 最近岩場方面からのルートができたとかで、 情報が少なく錯綜してはっきりしません。 ミニ・バリルートを楽しもうという魂胆です。😊 上市町東種(西種?)から登山口までの林道は5月初めの活動記録で 釜池分岐の先で倒木が道をふさいでいるという記録があったので、 釜池分岐手前の広場(車7・8台は置けそう)に駐車にした。 マップではここで道が途切れているものもあります。 又、簡易舗装とえぐれた未舗装路が交互支し、 すれ違いはできない道幅と合わせて車体をこする覚悟がなく、 運転が不得意な人は避けたほうが良い悪路です。 現に、1台引き返した車がありました。 広場からスタートして2分ほどで釜池分岐、 そこから登山口までの林道には倒木はなく登山口までは 車高の高い車なら行けそうです。 登山口には2・3台駐車可能です。 登山口から5・6分登り傾斜がなくなったあたりが鍋冠山へのとりつき。 頭に入れた見えないルートを進みます。 登山道ができたらしい岩を目指し、もがきながらのぼります。 ピンテを見つけ進むがGPSの感じからどうも方向が違う。? 結果、高峰山登山道にでてしまう。😅 計画変更して先に高峰山へ。心地良い道だが、お🐵さんに威嚇される。😆 山頂手前はアカモノが群生なかなかのものでした。 急登は頂上直下のみ。あっさり高峰山頂上へ。 山頂標柱はえぐられています。🐻さんがかじった?😅 残念ながら、お山には雲がかかりキング剱もお隠れでした😔 早々に高峰山から戻り、再度鍋冠山に挑戦。 今度は、こまめにGPS軌跡を見ながら、急登を尾根伝い?に 薮漕ぎしながら登り、時間はかかったものの無事、鍋冠山頂上へ。😃 登った尾根側と反対側にもピンテがあり新しく造られたルートかも? ここも展望は富山市街方面だけ、ランチも早々に切り上げ下山。 下りもGPSをこまめに見たつもりだが微妙にコースアウトし意外と手こずる。 釜池分岐まで戻りせっかくだからと釜池にむかう。 しばらく歩いたがまたもや釜池とは逆方向に林道が向かっている。😔 マップでは釜池分岐近くに釜池方面への破線から外れていたので そこまで戻るが道らしきものはない。😥 少し脇へ分け入ってみたが、わからずあきらめて戻ることに😅 迷走に迷走を重ね、消化不良の山行となってしまった。🤣 土曜日にもか出会う人はいませんでした。 見かける花も春から初夏に移り替わってきましたね。 〆は、コンビニでジャイアントコーン。 改めて、ルートファインディング能力のなさを痛感した次第です。😊 又、YAMAPのGPS地図をかなり拡大して見ていたのも失敗の原因だった? GPS地図はある程度周りの状態がわかる程度の広域にして見るべきと反省しました。

  • 36
    5

    01:26

    4.3 km

    294 m

    高峰山

    塔倉山 (富山)

    2024年05月26日(日) 日帰り

    今日は空き時間でサクッと高峰山 いつ来ても車を悪路へ向かわせていると きもちがすり減る... 登山道は優しいアップダウンを繰り返す道であっという間に山頂へ ここから大辻山へ繋げて歩いてみたいなぁ 大日岳や剱岳を左手にみながら きもちよく歩けました✨

  • 8
    19

    01:41

    4.7 km

    298 m

    高峰山

    塔倉山 (富山)

    2024年05月11日(土) 日帰り

    腰痛が治らん。 けど、天気の良い週末になったので、軽くリハビリ登山として、今回も富山の百山消化。 ところどころ毛勝や劔を望め、気持ちよく風も抜ける新緑の登山道。チゴユリやイワカガミ、サンカヨウがちらほら咲いておりました。 帰り、残雪期のみの鍋冠山もついでに行けるかな?と思ったけど、藪漕ぎもできないくらいに薮が凄すぎて全然無理でした。 ちなみに車で向かったこのスタート地点、かなり際どい道です。 西種のあたりからのんびり林道歩きするのをおすすめします。

  • 30
    50

    05:30

    9.1 km

    589 m

    釜池 高峰山

    大辻山・高峰山・来拝山 (富山)

    2024年05月06日(月) 日帰り

    お天気がイマイチながら釜池と高峰山へ連れて行ってもらいました☺️ ススタケ、ゼンマイ、ユキザサを持ち帰り夕ご飯のおかずにしました。 西種登山口からスギ林の登山道を進むと鍋冠山、毛勝三山、剱岳、大日岳を眺めながら歩くことができブナ林、今が旬のオオイワカガミやチゴユリの道を楽しみながら稜線を歩くことができました。 山頂はものすごい強風で帰り道は雨にも遭いましたが無事下山できました。 ありがとうございました😊

  • 42
    13

    06:27

    10.3 km

    694 m

    鍋冠山・高峰山

    大辻山・高峰山・来拝山 (富山)

    2024年03月16日(土) 日帰り

    天気は良いけど春霞。遠出する気分になれなかったので、近場で登ったことのない鍋冠山へ行ってきました。ついでに高峰山にも。気温が高く、数日前に振った雪が腐ってゆるゆるだったので、距離と標高差のわりには疲れました。毛勝・劔・大日・立山の山並みは、富山に住んでる身にはホッとしますね。 ※雪が少なく、標高400m付近の貯水池のところまで車で行けてしまいました。今日は気温が高く、はじめから雪が腐っていたので、登りも下りも、ほとんど全部ワカンで歩きました。登り始めのところには新しいトレースがあったのですが、標高500mくらいで引き換えしたらしく、そこから先の古いトレースはほとんど消えてしまっていました。私は鍋冠山までは先頭だったので、鍋冠山のとりつきからの急登ヶ所では少し苦労しました。ですが、鍋冠山を降りてからは、若いソロハイカーさんが私を抜き去って行ってくれたので、そこからはまったりハイクになりました。下りでは3名の方とすれ違いました。

  • 147
    12

    02:40

    4.3 km

    296 m

    高峰山 西種からピストンで山歩

    大辻山・高峰山・来拝山 (富山)

    2023年12月14日(木) 日帰り

    今日は高峰山に行きます。多くの方は鳥越峠側から登りますが西種地区の釜池側から登ります。 このコースは久々で多分誰もいないだろうと思ってましたが2組(2人)の方とお会いしました。早朝はかなり冷え込んだらしく10時を過ぎているにも拘わらず霜柱が立っています。尾根道はかなり狭いところが数カ所ありますので滑落要注意です。 山頂直下の15mほどはかなりの傾斜で細く狭くロープもありませんので最大の注意が必要です。 登り切りますと開けたきれいな山頂から立山連峰が正面に見えとても清々しい気持ちになります。 しばらく休憩し元来た道を戻ります。明日からは荒れ模様との予報になっておりますが、本日は楽しく素晴らしい山歩できましたこと、ありがとうございました。