モデルコース
栃谷登山口-片折岳 往復コース
- 03:20
- 5.0km
- 590m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:20
- 距離
- 5.0km
- のぼり
- 590m
- くだり
- 590m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「栃谷登山口-片折岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字20写真4枚02:145.8 km639 m
- もらった絵文字44写真10枚02:417.8 km841 m
今年も登りますよーん
金剛堂山(富山,岐阜)2026.05.17 (日)日帰りお近くの金剛堂山へ。 朝5時半くらいから登ってリハビリスタート。 スノボとは訳が違うので、体がなまってました笑 植物見るための方が目的強かったので、 見れたはいいものの…。 山頂手前で🐻の声らしきものが聞こえてですね。 一人だったし、他の登山者さん全然来ないのと、予定が詰め込んだ日だったので、山頂手前で下山。身の安全が第一なのでね🙌🏻 けど、やっぱり山頂まで行きたかったなぁー!
- もらった絵文字49写真46枚04:304.7 km575 m
片折岳までゆる~りハイキング
金剛堂山(富山,岐阜)2025.11.24 (月)日帰り今日は金剛堂山へ!と言いたいのですが、前日の仕事が終わったのが午前1時 それからご飯食べてジムでシャワー浴びて直で道の駅利賀村へ 着いたのが午前4時 車中泊は約4時間 登山口着が9時30分 からの9時45分スタート 12時まで登れるとこまで行こうと友達と話ながらゆっくり登ってたら、片折岳でタイムリミット 念のため、チェンスパとスノーシューを持って行ったけど、特に必要なし でも、下山でチェンスパ履いたららくちんだった 片折岳でランチしながら、少し進むと金剛堂山や遠くにうっすら白山が見えた 山頂からの眺めはもっと素晴らしいかっただろうと思った やっぱり睡眠不足はよくないよね 体力も9月の爺ヶ岳以来、あまりトレーニングしてなかったから、しんどかった 毎回トレーニング不足とわかってるのに、つらいのに、寝不足なのに、登ってしまう 万全の体調で挑まないとそのうちケガするよ 今日も無事に下山できたことに感謝です
- もらった絵文字87写真32枚05:538.3 km912 m
2025 黄葉のブナ林を歩き 初雪を踏む 金剛堂山
金剛堂山(富山,岐阜)2025.10.29 (水)日帰り貴重な晴れ☀予報、初雪❄のレポート、今シ一ズンの紅葉🍁未だ未体験…。金剛堂山に向かいます。平日ですが同じ思いの方いらっしゃいますね。3組お会いしました。山頂に近づくと昨日の雪がわずかに残っています。雲ひとつない青空❗️と言いたいのですが、山は予報通りにはいきませんね、空全体曇りがち。でも初冠雪した北アルプスが屏風を広げたように並んでいます。北に位置する立山や薬師がたっぷり雪を纏っているの対し、南の槍や穂高はほんのわずかに雪を付けています。
- もらった絵文字43写真17枚06:298.3 km872 m
届くかな?金剛堂山🤗
金剛堂山(富山,岐阜)2025.06.05 (木)日帰り今回は、金剛堂山を目指しました メンバーの殆どは、複数回山頂に立っていますが未踏の方が1名😁今まで2度程トライしましたが、運悪く途中撤退しています😅 3度目の正直 是非頂上に!と思い歩き始めました😊 しかし、登山口から1㎞の時点で、遅れ始めるメンバーが… 体調は大丈夫との事で登山は続行❕でも下山の予定が遅れるのは避けたいので、メンバーを、登頂GとゆっくりGに分けました😁私は当然ゆっくりGです😊 遅れがちなメンバーを待ちながら、お花を楽しみ、コシアブラやススタケを探しながら進みましたが、4㎞標識に到着したのが12時近く😅ここから山頂まで普段なら20分程の地点です 凄く迷いましたが、何時もの歩き方が難しいメンバーの体調を考慮し、ここでで待機することにしました😊 安全第一とはいえ、山頂に届かなかったメンバーには申し訳ない思いでいっぱいです🙏 先行Gの様子は、下山してくる方々に訪ねると詳しく分かり安心しました😄教えて下さった皆様、伝言を登頂Gに伝えて下さった方々に感謝します🙇♀ 何はともあれ、今回のミッションを無事達成出来た事を全員で喜ぶ事が出来ました🤗 お付き合い下さった皆様に感謝します🙇
もらった絵文字1写真0枚03:235.0 km585 m- もらった絵文字11写真11枚01:525.2 km586 m
- もらった絵文字186写真17枚05:275.3 km626 m
金剛堂山(片折岳)
金剛堂山(富山,岐阜)2023.12.05 (火)日帰り1月から、ずっと通った金剛堂山。毎月通う他に、通算99回目を掛けての単独行であったはずだったが、片折岳を過ぎた頃から、雪の重みで登山道を覆う樹木に限界を感じ、ストップせざるを得なかった。 カップ麺を食べ、コーヒーを頂いていた時に、釣女史と安川女史が現れた。 健脚な彼女らは、私が放棄した登山道とは言えない雪中を、倒木や笹を掻き分けて行くのであるから魂消てしまった。 そりゃ、私より若い方々である事は間違いないが、恐るべき女性パワーである。何処まで行かれたかは分からないが、その情熱に敬意を称したいのである。 中途半端の99回である。100回記念山行の前に、こっそり100回をやってもいい口実が出来た。
- もらった絵文字0写真9枚05:579.4 km1024 m
- もらった絵文字9写真2枚04:355.0 km586 m