06:48
13.1 km
1244 m
モデルコース
07:35
12.9km
1232m
1232m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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06:48
13.1 km
1244 m
08:10
13.0 km
1228 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年05月23日(土) 日帰り
久しぶりの3連休(希望休)。本当はピパイロを目指す予定でしたが肝心の24日の天気が芳しくない…。伏見岳でテントごと飛ばされても困るしなぁ…と思い断念😢。どうせなら快晴の日に行きたいしね。というわけで23日は意気消沈する中、迷いに迷って富良野岳の原始が原コースにしました。 昨夜は仕事終わって帰ってきたのが8時半。準備やら何やらで寝るのがすっかり遅くなる。眠い目をこすりながらの運転は辛かったですが、何とか3時間弱の移動を終え登山口に到着。しかし天気がいいのに車は1台もない🚗。やっぱりこの山はお花の時期じゃなきゃ本領発揮しないのね〜💧笑。 富良野岳は何度も登っていますが、原始が原コースは初めて。なんだかとても新鮮だ。途中人慣れしたシカ🦌が通り過ぎる。唯一咲いてたツツジの花も綺麗🌸。 渡渉箇所は雪どけ水で増水💦。でも難なく渡れます。それにしても、あちこちで湿地帯のように溶けた雪が大きな水たまりを作っていて歩きにくい。途中、何度か水没💧。 そしてようやく富良野岳が目の前に現れる👀。この角度からは見たことがないので、とても新鮮で美しい…。青空によく映える☺️。所々に残った雪渓が良いアクセント。 途中、薮で行く手を遮られる場面もあったが、漕ぐほどではなかった。標高を上げていくと、後方にそびえる前富良野岳が存在感を主張。こちらも今度登ってみたいなぁ。 6-7合目あたりまでは雪がつながっていたが、その後は夏道。しかし足場がかなりザレていて歩きにくい💧。結局今日は夏靴1択で通した。 ピーク付近は残雪あり。空は若干霞んでいるがオプタテまで拝むことができた。噴気孔から煙を上げる十勝岳も相変わらず豪快で美しいな。今日はほとんど風もなくピークでしばしまったり☺️。そしてウトウト💤。 寝不足で調子がイマイチでしたが束の間の充電ができました。
08:19
13.2 km
1263 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年05月23日(土) 日帰り
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9756554.html
08:42
13.0 km
1251 m
09:59
12.9 km
1237 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2025年07月14日(月) 日帰り
原始ヶ原登山口からは初の登山でした。 お花がいっぱいとの情報の原始ヶ原のお花はワタスゲとモウセンゴケしかなく、富良野岳終盤の急登はガレ場と2時間以上格闘で閉口しました。季節が違ったのかもしれないけど、もうこのコースに行くことはないかな???
06:55
13.2 km
1299 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2025年07月13日(日) 日帰り
相棒のhazzyが北の国からを見てスイッチが入った、富良野岳原始ヶ原コース お花畑も見られるかな?と行って来ました🌼🌸
06:54
13.2 km
1294 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2025年07月13日(日) 日帰り
いえいえ原始ヶ原コースです。 蛍と涼子先生がUFOを見たコース。また涼子先生との約束の地でもあります。寝坊しましたが。そう、ずーっと行きたかった登山口。花の富良野岳なら通常ルートが良いに決まってるのに、わがまましました。ありがとう。 原始ヶ原は泥々なので、初の長靴登山挑戦。シューズでも行けなくはないけど、長靴は安心ですね。慣れてないので足指の皮むけちゃいましたが。 原始ヶ原の雰囲気は良かったです。ジュラシックワールドの世界観を感じました。ちょいと感動。 行程自体のポイントは、ザレ場の登り降りですね。長いので疲れます。 今回は、我々以外に団体さんもいました。 それでも、十勝岳側からの人数と比べると、雲泥の差。自然に浸るには良いルート。 帰りは、ロケ地巡り(行った事はなかった), まさしを聴きながら麓郷をドライブする、ウルトラミーハーバカップルでした。
07:51
13.0 km
1232 m
08:01
13.1 km
1261 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2025年07月10日(木) 日帰り
美瑛1泊 仲間と楽しい旅*ˊᵕˋ* やっぱり富良野岳は お花の山でした🌸 手抜き日記💦 写真多め💦 見づらくてごめんなさーい💦
08:15
13.2 km
1237 m
十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2025年07月05日(土) 日帰り
静けさを求めて原始ヶ原コースにしました。 長靴でスタートし標高1350m付近で登山靴に履き替え山頂を目指しました。 湿原は長靴でなければ歩けない感じで、かなりなかるんだ箇所もあり苦戦しました。 時間がかかりますが自然の素晴らしさと北海道の原風景を満喫できるコースです。