- 07:35
- 12.9km
- 1232m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:35
- 距離
- 12.9km
- のぼり
- 1,232m
- くだり
- 1,232m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「原始ヶ原登山口-富良野岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字36写真80枚06:4815.0 km1348 m
ぷちフラノさん(滝ちゃん➕原始ちゃん)
十勝岳・富良野岳・美瑛岳(北海道)2026.08.11 (火)日帰り6年振りに「滝めぐりコース」と「原始ヶ原コース」を堪能してきました。「滝めぐりコース」に木の橋が二つありますが渡る際に注意する点があります。手前の橋は流されてありませんので、水深の浅い場所を探し渡渉しなければなりません。奥の橋は丸太で滑りやすいのでドボンに注意です。要所要所にピンテがありますので、見落とさなければ「赤岩の滝」までスムーズに行けます。途中でへつる場所がありますが鎖が取り付けてありますので問題なく進めます。鎖・ロープ・梯子などがあり変化に富んだコースです。石・コケ類は滑りやすいので注意し、さらに増水時は要注意となります。富良野岳は「十勝岳温泉コース」の「お花」以外に、「原始ヶ原コース」の「湿地・ザレ」や「滝めぐりコース」の「アドベンチャー」などいろいろ楽しめるコースがあります。また、「十勝岳温泉」~「原始ヶ原」間の縦走もできますので、ぜひ、一度違うコースをお試ししては?
- もらった絵文字111写真15枚07:5414.3 km1238 m
- もらった絵文字46写真13枚08:2213.4 km1267 m
富良野岳: ドロ、ガレ、ザレ from 原始ヶ原😆
十勝岳・富良野岳・美瑛岳(北海道)2026.07.26 (日)日帰りお初の富良野岳に行ってきました 多くの人が十勝岳温泉側から登っていました お初で原始ヶ原から登るのは珍しいみたいです… はじめはゆるゆるですが、原始ヶ原の湿原では、ドロに苦戦し、高度上げるとガレあり、ザレありで、なかなかのコースでした😆
- もらった絵文字201写真73枚07:0013.1 km1226 m
- もらった絵文字544写真83枚07:0113.0 km1234 m
原始ヶ原からの富良野岳😆🫧
十勝岳・富良野岳・美瑛岳(北海道)2026.07.26 (日)日帰りわっさんとかずさんが、原始ヶ原から富良野岳に登るとのこと😊 楽しそう‼️😆🎶 前々から気になってて、候補にあがったこともあるのに行けずにいたので、便乗させていただきました😆 熊が心配なエリア…😅🐻人もあまり来ないだろうと思いきや、駐車場に着くと車車車で溢れ返っててビックリ🤣🚙 山岳会の方々の大所帯が集まっていたようです😊 山頂はガスガスでしたが、原始ヶ原と名前が付くくらい?手付かずの自然がいっぱい😊 滝があったり、湿原を歩いたりマイナスイオンをいっぱい浴びて来ました😆 お花もいっぱい🌸🌼🪻 湿原終わると、最後の方はザレザレの急登💦 ザレザレ足を取られてなかなか進みません😂 山頂はガスガスでしたが、久々に山らしい山?大きい山?をみんなでワイワイ登ることができ、楽しい山活でした😆🏔️✨ わっさん、かずさん、ありがとうございました😊
- もらった絵文字388写真42枚07:0213.1 km1242 m
富良野岳
十勝岳・富良野岳・美瑛岳(北海道)2026.07.26 (日)日帰り今日も近場の低山にしようかと思ってたところ、わっさん&かずさんが原始ヶ原から富良野岳に行くとの事で未踏のルートでしたのでご一緒させて頂きました😊 皆さんの活動日記を読んで原始ヶ原は長靴推奨との意見を多数見ていましたが、その通りでした😆 登山靴で行きましたが何度もドボンし靴下まで泥だらけ🤣 残念ながら山頂からの景色は見れませんでした😂 今日のバタリ keen0138さん ikkeさん&のりこさん ふちさん&めぐちゅん 皆様、色々とお話しさせて頂き有難う御座いました😊 わっさん&かずさん ご一緒させて頂き有難う御座いました😄 またタイミングが合えば宜しくお願い致します😊
- もらった絵文字33写真31枚07:5013.2 km1254 m
- もらった絵文字184写真64枚09:1214.3 km1425 m
富良野岳(原始ヶ原林間コース)
十勝岳・富良野岳・美瑛岳(北海道)2026.07.04 (土)日帰り今日も急遽富良野岳パトロールに行くことに🦋 凌雲閣からはものすごい混雑が予想されたので人の少ない原始ヶ原コースを選択。 〜原始ヶ原コースについて〜 原始ヶ原から富良野岳へ続く登山道は、雨水を主な水源とする高層湿原をはじめ、中間湿原や低層湿原がモザイク状に広がる貴重な湿原群を歩くコースです。深い森林から池塘が点在する湿原、ハイマツ帯、そして高山帯へと植生が連続的に変化し、大雪山の豊かな自然を存分に体感できます。 週末+好天予報+花の最盛期…なのでこちらもそこそこ登山者がいそうでしたが、原始ヶ原登山口からの入山は自分含めて5人だけでした😅 不安要素は熊との遭遇…しかし熊の糞は新鮮なのも含め多数ありましたが熊本体とは遭わずに済みました😃 登山口からは林間コースを歩き、松浦武四郎通過の地に寄り道して富良野岳へ。 コイワカガミとエゾルリソウの確認のため山頂から原始ヶ原とは反対方向に少し下りて、確認後登り返す。 富良野岳の頂稜部でウスバキチョウを撮影して少し滞在してから下山開始。 帰路の雪渓では往路ではなかった熊の糞があって緊張するも無事下山。 途中、何度かご一緒したお二人の方には色々教えていただきましてありがとうごさいました。とても勉強になりました。 下山後は中富良野町のバームクーヘンの長谷川と上富良野町のハピカリへ。
- もらった絵文字15写真13枚06:4813.1 km1244 m
- もらった絵文字117写真45枚08:1013.0 km1228 m
富良野岳(原始ヶ原より)
十勝岳・富良野岳・美瑛岳(北海道)2026.05.23 (土)日帰り久しぶりの3連休(希望休)。本当はピパイロを目指す予定でしたが肝心の24日の天気が芳しくない…。伏見岳でテントごと飛ばされても困るしなぁ…と思い断念😢。どうせなら快晴の日に行きたいしね。というわけで23日は意気消沈する中、迷いに迷って富良野岳の原始が原コースにしました。 昨夜は仕事終わって帰ってきたのが8時半。準備やら何やらで寝るのがすっかり遅くなる。眠い目をこすりながらの運転は辛かったですが、何とか3時間弱の移動を終え登山口に到着。しかし天気がいいのに車は1台もない🚗。やっぱりこの山はお花の時期じゃなきゃ本領発揮しないのね〜💧笑。 富良野岳は何度も登っていますが、原始が原コースは初めて。なんだかとても新鮮だ。途中人慣れしたシカ🦌が通り過ぎる。唯一咲いてたツツジの花も綺麗🌸。 渡渉箇所は雪どけ水で増水💦。でも難なく渡れます。それにしても、あちこちで湿地帯のように溶けた雪が大きな水たまりを作っていて歩きにくい。途中、何度か水没💧。 そしてようやく富良野岳が目の前に現れる👀。この角度からは見たことがないので、とても新鮮で美しい…。青空によく映える☺️。所々に残った雪渓が良いアクセント。 途中、薮で行く手を遮られる場面もあったが、漕ぐほどではなかった。標高を上げていくと、後方にそびえる前富良野岳が存在感を主張。こちらも今度登ってみたいなぁ。 6-7合目あたりまでは雪がつながっていたが、その後は夏道。しかし足場がかなりザレていて歩きにくい💧。結局今日は夏靴1択で通した。 ピーク付近は残雪あり。空は若干霞んでいるがオプタテまで拝むことができた。噴気孔から煙を上げる十勝岳も相変わらず豪快で美しいな。今日はほとんど風もなくピークでしばしまったり☺️。そしてウトウト💤。 寝不足で調子がイマイチでしたが束の間の充電ができました。