注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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九州100名山のおかわりを終えて、西側を攻めることとしました。 とりあえず、長期休暇が取れるときは日本百名山。 それ以外の週末は中国百名山又は四国百名山を制したいな!(55歳までには)けど、熊が怖いけど(四国にはいないと思うが…) 1日目 気持ち早起きし高速で島根の三刀屋木次インターまで行き、下道で登山口まで。 鼻高山⇛天狗山⇛朝日山(ここで終わる予定でしたが…)⇛嵩山 2日目 高田山⇛大満寺山 3日目 猿政山 〜 猿政山コメント〜20260427登頂 ホームグラウンドではないので、ちゃちゃっと山頂ゲットをしたく、極力車で行けるところまで行ってますのでごめんなさい。(ピークハンターと俗に言うみたいですが、ホームグラウンドの九州百名山ではしてませんので!) 猿政山登山口手前の王子HD柵手前300m駐車場から登山開始。 王子HD柵まで車でも可能だが4WDを勧めるが、さほど距離もないので歩いた方が無難かな。 ちなみに、登山開始箇所までは砂利道の林道を永遠と行きますが、他の方の書き込みより運転テクニックや車高が高い車でないと難しいとの意見がありましたが、3ナンバーの普通車でも腹を打つこと無く行けたが、帰りは調子に乗っていたら木の枝が下に引っかかってしまった(笑) ちなみに、登山口までは3kmを永遠と歩き、残り1kmと標高差も半分位は登ったので楽勝かと思ったが、登山口を曲がり損ねて真っ直ぐ行ってしまい、途中間違いに気づいたものの、戻るのが面倒くなり直登したものの、足場が悪く一歩間違えれば転落する場所で無茶苦茶怖かった(笑)💦 その後、正規な登山道に戻ったが、事前情報で朝露で笹を伝わりビショビショになる情報と前日夜間の大雨より長靴で行ったものの笹がそれなりの背丈で登山道をお構い無しで生えていたので、じわりじわり濡れだしたが、最後の急登後の尾根道がもっと酷く長靴の中はびっしょり。 あと、その尾根まで登る最後の急登は、両手を使わないと登れない感じやけど、皆様方のラスボスとの発言から理由は分かったが、個人的には、三国山の笹藪の方が道なき道を切り開いていく感じやから、この山がラスボスと言うまでもないのではと思ってます。 ただ、20日前には登山届書を出さないと(申請不要の別ルートもあるがルート不明)いけない等、大変さはありますが。(今回登って感じたこととして、登山届出さなくても。。。) ちなみに、2時30分で往復しました。 もちろん誰にも会ってません(笑) 山頂の景色なし。 中国百名山であるため、無理して登られている方がいる感じかな。 補足 2週間前に登山届を提出すればいいとのことであったが、間違いなく間に合いません。私は速達のやりとりをして、山旅前日に届出書が届いた感じでした💦 大満寺山登り口から登頂し、40分で周回しました。
遠征2日目! 今日は猿政山をサクッと登って帰宅します♪ サクッと……。 さて……まずは車の駐車場所に難儀することに。 YAMAPマップのPマークのところに駐車場見当たらず? そこにたどり着くまでにも、デコボコの未舗装路3kmくらい走るし(((^_^;) 結局、車は…枝が大きく垂れ下がった木の手前、路肩にめちゃくちゃ寄せて停めた。 で、登山開始。 まずは未舗装林道を3km以上、歩くんじゃよ。 ようやく登山口に着いたと思ったら急登。 登山道は狭く、笹まみれコースもあり。 そして、山頂手前で超急登(T_T) 足元は滑りやすいし、崖をよじ登るイメージ。 四つん這いでようやく登りきりました。 山頂からの見晴らしはまずまず。 気力を使いきったので即下山。 よっぽどのことがない限り……、いや、もう二度と登らんだろうなぁ(((^_^;) ところで、なんでこの猿政山が中国百名山なんだろう? 謎だ。 ★(広島・島根の県境辺り遠征)決算報告★ 使用車両 N-VAN 四駆ターボ .・・・・・・・・・・・・・ 総走行距離 576.2km(全て一般道) 平均燃費 21.1km/ℓ 給油量(平均燃費から換算) 27.3ℓ 給油金額 4,396円(161円/ℓで計算) ≪以上、交通費合計 4,396円≫ ※2日で登った中国百名山は3座。 1座あたり1,465円!安い、安いぞ!! ・・・・・・・・・・・・・ 車中泊のため宿代 0円 レストラン等外食代 0円 コンビニや自販機で購入したジュース、ビール、菓子など 923円 温泉は我慢して水浴び 0円 お土産 1,160円 ※自炊に使用した食料は全て自宅からの持ち込み品です。
4ヶ月のブランクを経て復活💪 最初の山が猿政山⁉︎ ◯名山ハンターでもピークハンターでもない私が何故ここに? 3年前の秋の大山がここにつながる縁でした あの日の登山道での挨拶程度の会話から ソロ確率98%(たぶん)を誇るたばちゃんが、ソロ確率86%(適当)のわたしを何故突然誘ってくれたのか🤔 金貸してとか、投資話しとか、闇バイト勧誘とかされるんじゃ?怪しすぎてかなり心配でした😰 結果は道連れ、届け出すのにソロは許可おりないから、といったところでしょうか?それともどこでも行きそうな変人として白羽の矢?😂 単独行が多い者同士、何か通じるものがあり、実質的初対面とは思えないほど自然体で楽しめました😊 では、ここの感想 登山口までの林道につるが下がってたりデコボコ、ぬかるみだし(たばちゃん号に乗せて貰ってます😅) 入山届け2週間前迄に提出だし(たばちゃん手配😅) 距離は無いけど急登だし、中国百名山のラスボスともされる所以がわかりました ※ちなみにたばちゃんは、ここが99座目 恐らく次の達成者となられるでしょう👍 そして何より、4ヶ月甘やかした足で登る山ではない! 攣るかと思ったわ😑 そして、この残雪の時期はまだ早い! 雪で山頂が高く、葉がないから見晴らしが良いのと、雪で行けるとこ歩けるのと、薮無し虫おらず、汗をかきにくいのもこの時期ならの利点 と、いったところでしょうか 久しぶりに山に入るわくわく感、急登を登る呼吸の苦しさと高まる心拍数、攣りそうな足の感覚、筋肉の張ってくる感じ、時折り冷気が頬を刺しながらも、木の幹周りには春を思わせる雪解け、枝先のかたく小さな新芽 やっぱり山はいいなあ、と心から感じた思い出深い山行の回となりました😊 ※体調不良でのブランクではなく、ただひたすら多忙でどなたのレポートも見るゆとりがなく失礼しておりました🙇♂️
広島県と島根県にまたがる中国百名山「猿政山(1268m)」へ。 この山はいろいろと難関なので後回しにしてました💧 ・入林許可を事前に頂くこと ・活動日記が少なく情報不足なこと ・夏は藪がひどいらしいこと ・冬はかなり雪深いこと ・すごい急登があること ・ソロ登山がオススメでないこと とにかく難関がいっぱい😰 しかし今回は力強い同伴者(強制連行)の方と力を合わせて登ることができました🎉 おかげさまでついにあと1座(隠岐島の大満寺山)となりました☝️
当面の目標であった猿政山。YAMAP記事で紹介された際「今年は、猿政山をはじめ、いくつかの山にチャレンジする予定です」なんて言ったが、今年が終わりそうになってきた。そんな中、ついに登るチャンスがやってきた☺この山、登られた方のコメからも難易度高い山とのこと。ちょっとおじけづいていたところ、中国百名山を目指されている「みくもん」さんがご一緒可能とのこと。YAMAP繋がり、ありがたや~ご縁ですね😁 さて事前の入林許可を済ませ、可部屋集成館へ集合し、初めまして~からのスタート😊登山口へ車移動し、いよいよ登山開始です。作業道をひたすら進むと、急登のはじまり。最初の急登①はスギ林の中でもあり、意外といけました。①を登りきると、稜線をしばらく進みます。そして急登②です。ここは傾斜角がきつく、また粘土質のためちょっと滑りやすかったです。ただ、ロープもところどころあったので何とか登り切り、山頂へ到着しました🫡当面の目標を達成しての感慨深いひとときを過ごし、記念写真もおさめた後、山をあとにしました。下山時は、急登②が案の定、しんどかった~。みなさん(ちょうど一緒に登られた3人の方も含め)もチェーンスパイク装着され、下山されていました。道中、俺も買おうと心に決めたとさ。その後、作業道から駐車場まで無事到着しました。 おつかれ山&ご縁さまさま~ YAMAPの記事 ↓ https://store.yamap.com/articles/otsukaresan2025-campaign