04:27
7.9 km
1120 m
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6.3km
983m
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04:27
7.9 km
1120 m
07:23
7.3 km
1044 m
十枚山 (静岡, 山梨)
2026年01月25日(日) 日帰り
先輩山友と3人で、山梨100名山十枚山へ全員初挑戦💪雪❄があるのは、他ユーザーの活動日記でわかっていたので、チェンスパ携行、防寒対策シッカリと🥰登山口まで🚙💨💨 荒れた山道が長い😱 そして最初から急登😱🤣 十枚峠まで、長〜い登りが続きます🤣栂尾根上の段辺りから雪道。🍂と❄ですべる。チェンスパ装着&ポールを片手に慎重に登る🥾先客の踏み跡が有り難い🙏石小屋を越えた所から十枚峠までトラバース!岩と笹と片側切れ落ちた細い道を慎重に歩く🥾⚠️凄い所に登山道があるなぁ…。落ちたら最後?手足に力が入る😱何とか登りきった先には、十枚峠からの南アルプスの絶景👀✌ここからは尾根歩き🥾 もう少しで山頂だが、緩やかな登り坂!😭少し雪❄が積もった山頂からは素晴らしい大展望🎉👀南アルプス、駿河湾が、光って見える。景色を楽しんだ後、山飯🍙はもう少し、下りた日の当たる、風のない場所で😋 少し休んでから、チェンスパ付けたまま、来た道をひたすら下山🥾滑る🤣 途中、危険な場所でちよっと石で滑る友😱冷汗💦慎重に 下りて、下りて無事に下山🥾先輩山友ありがとうございました🙇
04:53
8.0 km
1120 m
05:06
8.1 km
1126 m
05:07
8.0 km
1119 m
04:31
6.5 km
973 m
04:30
6.5 km
976 m
十枚山 (静岡, 山梨)
2026年01月23日(金) 日帰り
長らく掛かった山梨百名山の一旦の終了ポイントに到達した。 チャレンジ当初から97座が目標としていた。 その最後の山は静岡との県境の十枚山となった。 ココから先の『笊ヶ岳、鶏冠山、鋸岳』の3座はエクストラステージ… ボチボチ無理なく行こうかと… そしてタイトルにあるように…もしも山梨百名山を目指して無かったら…絶対に来ないだろうなぁ… そしてタイトルはもう一つの意味を持つ… 今回も詳細は紙芝居形式にて写真に書き添えてございます。ご覧戴けると幸いです。
05:08
8.1 km
1111 m
十枚山 (静岡, 山梨)
2026年01月23日(金) 日帰り
山梨百名山の90座め。十枚山へ行った。夏場はヒルが多いらしいので、ヒルの心配ない冬に。 アクセスは、比較的多い静岡側でなく、山梨側から入山し栂尾根を登るコースとした。 登山口から、十枚峠までただただ急登。栂尾根中の段辺りから雪も出てきた。踏み跡がなく降雪後誰も入山してないのでしょう。暫くノーチェーンで登ったが、栂尾根上の段の看板からさらなる急登のようなので、チェーンアイゼンを装着した。ココから石小屋まで急登を登り、この後トラバース。 このトラバースが曲者で、急斜面の細い道の上に雪が残っているので、滑らないよう慎重に進んだ。 十枚峠に到着すると、オクシズの山々の大パノラマのご褒美。木々の間から富士山も見えた。 気持ち良い稜線を進み、十枚山に到着した。 山頂では駿河湾も見え、ノンビリ過ごし、その後は下十枚山に寄って下山した。下十枚山の山頂手前では真っ白な南アルプスも見えた。 山百も、残り十座。
07:01
6.6 km
973 m
06:26
12.7 km
1342 m
十枚山 (静岡, 山梨)
2026年01月12日(月) 日帰り
静岡県境の十枚山に、十枚山登山口からピストンしました。 登山口に向かう林道は、路面状態こそそこまでひどくないものの、強風が数日続いた後だったからか、大ぶりの杉枝や落石が多く、慎重に運転しました。それでも、走行中に排気パイプと車体の隙間に枝が刺さったため、登山口まで進むことを断念。2.5キロ程手前の路肩に停めて歩きました。 登山口を過ぎた林道のゲート前に駐車スペース4台程。トイレなし。車高が高くない普通車が2台、私たちより後に登山口まで登ってきていました。 東京は暖かい日が続いており、チェーンスパイクは携行していたものの、トレランシューズでグローブも冬用は持参せず。林道に入って十枚山の白い斜面が見えた時には装備を後悔しました。危なかったら撤退するつもりでスタートしたところ、多いところでも積雪は3㎝ほどで、チェーンスパイクで十分でした。サラサラした雪だったのでトレランシューズでも濡れませんでしたが、標高が高い日影では足先が冷たかったです。 山頂からは、駿河湾や木々の合間からの富士山や南アルプスも垣間見えて満足。でもやっぱり静岡県境の山梨百名山は遠い💧【山梨百名山踏破:97】